今宵も頬を赤く染めた妻。
毎日暑いので冷えたお酒が進みます。
私は妻とセックスをする前に必ず、
昔の男たちとしてきた性体験談を聞くようになって、
もはや日課となっていました。
けど前回の投稿で自暴自棄になったというその後の話は、
辛い思い出だと思うので少し聞くのを迷いました。
私「あのさ、こないだの続きって思い返すのは辛い?」
妻「んーん、全然。もう大丈夫だよ、気を使ってくれてるのね♡」
私「当たり前だろ〜」
妻「いつも中に出されたり無理矢理やられちゃったり、、あたしがひどい事される話ばっかり好きだからちょっと心配してたけど、、、」
妻は恥ずかしそうな顔をして話します。
妻「けど話のあとのエッチがすごく激しくて、、、あたしも話すのが楽しくなってきたw」
それを聞けてガッツポーズな私。
マイクを向けるような仕草をして、
「それでは大失恋後の自暴自棄シーズンについて伺いますが、、」
始まりました。
他の大学との飲み会があり、そこには20人くらい集まったそう。
妻は普段仲の良い女友達と一緒に参加したのですが、
下ネタばかりのどんちゃん騒ぎな会だったとか。
妻「半分以上が男の人で、エッチな話ばっかりだった」
宴の途中から妻の周りにどんどんと男が集まったそうです。
その当時、季節は寒い冬。
ジャケットの下にはタートルネックのニットを着ていたそうで。
タイト目だったので、大きなおっぱいとくびれたウェストのシルエットが強調されるニット。
ジャケットを脱いだ途端に周りから一気にエロい目で見られたとの事です。
私「それわざと見せつけたんじゃない?w」
妻「、、、そんなつもりじゃなかったけど、、、でもエッチな目で見られたりしても、もうどうでもよくなってかも」
失恋の寂しさを紛らわすかのように、セクハラになるような下ネタもエロい視線も、笑って気にもせず飲み続けたそうです。
そこから飲み会での記憶は断片的になってくるとの事。
飲みの席は気づいたら2人の男たちとだけ話すようになっていて。
彼らは別の大学で、妻とは同い年でその時21。
2人とも見た目もノリも大変チャラそうだったとの事。
場所を変えようと言われて居酒屋を出たそうです。
もともと一緒に来ていた女友達も別の男と抜けがけしていて、それもあったから妻も別にいいやと思ったそう。
酔っていた妻は2人に体を支えられながら歩いたようですが、、、
片側からの手は胸に当たってて、もう1人の手はお尻のあたりをさすっていて。
多分これからエッチしちゃうんだろうなと、妻は思ったそうです。
私「もうその時から濡れてた?」
妻「もう、そうゆうんじゃないよ!w、、、どうでもいいかって感じになっちゃってたの」
この頃は何をしてても自分を大切に出来ていなかったそうです。
場所を変えると言ったところはやはりホテルでした。
実際に酔っていたけど意識が無くなる程ではなかったそうで、
ただ妻は会話がめんどくさくて、されるがまま、あまり反応しなかったそうです。
妻「、、好きでもない人たちだったし」
ベットに寝かされると暖房が暑いからとか寝ずらいだろうからとか、
色んな理由を言われながら脱がされていったそうで。
私「え、3Pって事?」
妻「、、、うん。でも3人は途中までって感じ」
1人に後ろから足を抱えられて、前からもう1人にマンコを指で激しく掻き回されたそうです。
後ろから前から舐められた揉まれたりして、この3P状態はこの時が初めての経験だったらしく。
その時に言われた言葉があるそうで。
「〇〇ちゃん、まじでエロすぎ、ヤリマンなの?」
「更新じゃね?こないだのより」
「ランキング上位に入るわ」
普段からかなり遊んでいるような2人だったので、2人の会話は今まで遊んできた女性たちと妻を比較して楽しんでいたそうです。
途中で2人がじゃんけんを始めて、どちらが先に挿れるか決める事に。
けど結局じゃんけんに負けた方が先にする事となりました。
その彼は早朝からバイトがあり一旦帰らなきゃいけないらしく、先にさせてくれとの事で。
「じゃ挿れるよ〜」
フランクにそれだけ言われて生で挿れられたそうです。
妻はゴムしてないことに気づいてましたが、嫌がるそぶりもせず何も言わなかったそうです。
妻「ほんとヤケになってるって怖いね」
これぞ自暴自棄なんでしょうね。
言われたセリフやされたプレイなど詳細を聞いてみました。
「めっちゃ気持ちいい」って何回も言われたらしく
ソファーで順番を待つもう1人が「俺も早くヤリて〜」
そんなやり取りが何度かあったそうです。
1番手の彼は終わるのが結構早かったらしく、
正常位から入って最後はバック。
射精はマンコから抜いてお尻や背中に精子をかけられたそうです。
「気持ち良すぎてもたんかったわ、〇〇ちゃん最高」
終わった後にそう言われたそうです。
その彼はもっとやりたいと名残惜しそうにしながら、バイトがある為に帰りました。
それから残るもう1人とセックスを。
妻はその時にはもう眠くなっていたようで、、
しかし彼がパンツを脱いでフェラさせようと、妻の顔に股間を近づけた時、
その眠気は一気に覚めたそうです。
妻「なんか、、、、大きかった」
私「太さ?長さ?」
妻「んー、、、どっちもあって、、、なんか真っ黒で先っぽがパンパンに膨れ上がっているってゆうか」
ようするに、太くて長くてカリがデカい黒チンて事かと私は理解しました。
妻「なんかね、、、棒のところに血管が浮いて出てて、、、怖かった」
ム、ムキムキか。
自分のチンにも血管出てたっけ?と考える私。
フェラもそこそこに「我慢できないからもう挿れるわ」と言われて
正常位の状態でマンコにその巨チンをペタペタと当ててきたそうです。
慌てて「怖いからゆっくりにして」と妻は伝えたそうです。
ゴムはこの時ももちろん付けていなかったそうで。
あとで聞いた話だと、この遊び人2人は誰とするにしてゴムを付けた事がないらしく、、、
妻は後々になって性病が怖くなったそうです。大丈夫でしたが。
挿れられてからは最初だけ少し痛みがあって、でも慣れていったとの事。
私「気持ちよくなっちゃったの?アヘ顔みたいな」
妻「、、そんな事ないよ!、、大きいな〜って。早く終われ〜って感じ」
妻は性格的に多分私に気を使って「気持ち良かった」とかそうゆうのを言わないのだと思いました。
ああ、愛しの妻よ。
正常位から座位、寝バックなどもしたそうです。
途中「やべ、さっきちょっと出ちゃったかも」と誤爆気味だったそうですが、イクまで結構長い時間だったそうです。
私「フィニッシュの時の体位は?」
妻「えっと、確かバックだった」
状況をさらに聞くと、ラストスパートで色々言われたそうです。
「もうイキそう。〇〇ちゃん、このまま出してもいい?」
「どーせ我慢汁いっぱい出ちゃってるし、もういいよね?」
妻はもうどうにでもなれと思っていて、応答せずに黙っていたそうです。
妻「お尻を両手でガシって掴まれて、、、お尻が赤くなるくらい腰でパンパンされて、、、なんか獣みたいな人だった」
私「それでどこに出されたの?」
妻「、、うん、、、、中、、」
やはり妻は今までのセックスでほとんどの男達から、
生で挿れられ中出しされてしまうという話ばかり。
そうゆう星の下に生まれたのかもしれない、なんて思いました。
なんでも妻のマンコに空気も入ってしまい、中に出された精子が音を立てて流れ出てきたとの事。
私「どんな音?」
妻「なんか、恥ずかしいけど、、ブリュって音。表現が難しいけど、、、音と一緒にドバッってたくさん出てきた」
マンコから逆流してくる精子の量が凄すぎて、まるでお漏らししたようなシミがシーツに出来てたそうです。
聞いててちょっとオーバーだなと思いましたが、精子を蓄えた玉袋もどデカい奴だったのでしょう。
それから少し休んだ後に2回目をしたそうです。
妻「、、、けっこう変態な事とか、言われたの思い出してきた」
聞いてみると
「俺の発射、勢いすごいから。子宮まで届くように出すからね」
とか、
「子供できたら太郎でいいっしょ、だから産んでね」
とか。。。
結局その日だけの関係で、その後も何度も連絡が来たそうですが無視したそうです。
妻「これがあたしのあちゃーな黒歴史ですw」
酔ってそう言う妻が可愛くて可愛くて、、
この日も妻と私は激しくセックスをしました。
やはり確認したところ、私の勃起力では血管は出ていませんでしたが。
それでも必死に妻のマンコを突いて突いて、、
他の男たちに中出しされてきたマンコを、自分色に染め直す気持ちで中に出しました。
最近は私の気持ちに変化がありまして。
妻の男性遍歴を聞けば聞くほど、
妻が誰かにヤラれているところを聞くだけでなく
実際に直接見てみたいと強く思うようになっています。
やはり過去より未来って言いますし。
ここまでの投稿でもお分かりのように、妻は付き合った相手には尽くすし押しに弱いタイプ。
私以外の誰かとのセックスを妻に提案したとしても、実現性は高いと思います。
ただ一線を越える部分がありますので注意も必要ですが。
私も妻もまだ子供が欲しいとは思っていないので、不妊治療はまだ考えていません。
なのでもし寝取られを実現できるなら勿論ゴムなんて付けずに。
評価やコメントありがとうございます。明日も仕事がんばれます。