妻の調教経験を暴いて

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性生活がマンネリとしてきたので、営みに潤いを与えようとローターとバイブを買って帰った。

女豆を舐めて愛液まみれにして、快感に火をつけておいて買ってきたものを見せた。

「いいものを手に入れたんだ。これで、新しい夫婦生活をエンジョイしようよ。」

相変わらず美しい41歳の全裸の妻が、それを見て顔をこわばらせた。

「そ、それは・・・」

「いいじゃないか。試してみようよ・・・」

女芯にローターをあてがうと、

「い、いや・・・」

怯える妻に構わずヌルヌルの女穴に挿し込み、スイッチを入れた。

「アァァァアァアァァ~~~ダメェ~~イクゥイッチャウゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~~~~」

凌辱される羞恥に女唇が潤み、仰け反った妻だったが、今まで、俺の男根でイク前に「イクゥ」などとはしたことがない妻の悶絶ぶりに、あっけにとられた。

「お許しください、ご主人様、イッてしまいますぅぅぅぅぅぅ・・・・」

確かに妻はご主人様と言った。

気を取り直した妻に、

「ご主人様とはだれの事だ?」

と訪ねたら、観念したように白状した。

「私・・・あなたと出会う前、元彼にマゾ調教されてたの・・・」

頭を殴られたような感じだった。

そして、妻に惚れた理由を思い出し、背筋が凍った。

妻に出会ったのは17年前、妻が24歳、俺は27歳だった。

俺は、素人投稿雑誌で、屈辱の開脚で手足を縛られ、女陰露出を強いられている俺好みの美人を見つけた。

投稿雑誌は女陰や男根だけでなく、目にもモザイクがかけられていたが、着衣の写真は上品で美しい娘さんだった。

こんな美しい清純そうな娘さんが、どうして・・・と思う半面、清純そうな娘さんを羞恥のマゾ調教をしている男が羨ましかった。

柔肌に荒縄を食い込ませて女陰を晒したり、バイブとローター責めで大量の潮を噴いたりする写真を見て、俺はその美しいマゾ女に恋焦がれていた。

淫具のように弄ばれて、悶え乱れるすがたは憐れだったが、そこには羞恥の美が垣間見えた。

緊縛恥辱に抵抗虚しく、快楽の渦へと呑み込まれていく美しい娘の悲哀が印象的だった。

そのうち、雑誌からその女の投稿が無くなり、ガッカリしていたら、その女によく似たイメージの上品で美しい妻と出会ったのだ。

アプローチして、口説いて、俺のものにして結婚するまでわずか1年だった・・・

「お前、その男に凌辱を受けていた写真を、雑誌に投稿されなかったか?」

「された・・・それが原因で別れたのよ・・・生き恥を全国に晒して、私を裏切ったあの人とはきれいさっぱりわかれたわ。」

あの縄化粧でマゾの快楽に悶え泣いていた美しい娘は、妻だった。

18~19年前、数回雑誌で見た女に惚れたマゾ娘は妻だった。

結婚する前に雑誌は捨ててしまったが、あの写真が鮮やかに蘇った。

「もっと白状してもらうぞ。」

そう言って、枕カバー代わりにしていた俺と妻の枕からバスタオルを取って、手足を縛って足が閉じないようにした。

そして、ローターで女豆を嬲り、切ない声を漏らす妻に、俺が雑誌を見たことは内緒にして、

「どんな事をされたんだ?」

「縛られて・・・アソコをイヤらしい道具で苛められて・・・注射器みたいなもので乳首とクリトリスを吸われて・・・恥ずかしい恰好で写真撮られて・・・でも、あの人、結婚するんだから夫婦の秘密になるだけだからって・・・それなのに・・・アアァ・・・」

快感に必死に耐える妻の肛門が収縮していた。

先ほどのバイブで赤く熱した秘唇が、女豆の執拗なローター責めに蕩け出した。

「うら若き体を凌辱されて、お前はマゾに堕ちた身体で俺に嫁いだわけか・・・」

「ご、ごめんなさい・・・アア・・・あなたに言い寄られて、あなたとだったらマゾに汚された身体を清められそうな気がして・・・アァァァ~~抱かれたら今度はあなたを忘れられなくなって・・・アアァアアァ・・・」

一度イッた女陰は敏感になって、何度もイキ果てた。

忘れかけていた被虐の履歴書を開かれて、不浄の女陰を責められて続けて悶絶していた。

「お願い・・・あなたのが欲しい・・・あなたの・・・アアァ~~おもちゃじゃなくてあなたが欲しい・・・」

ローターを外して男根で激しく突かれ、

「アァァァァァアァアァァアァァァアァアァァーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!」

激しく痙攣しながら何度も何度もイキ狂った。

白目を剥いて気を失った妻は、やがて落ち着くと、

「もし、あなたの・・・マゾ奴隷になれたら・・・幸せなのかもしれません・・・」

近所でも評判の上品な美人奥様は、今、夫のマゾ奴隷となっている。

縄を見ただけで期待で濡らしてしまう淫乱な美人妻だ。

バイブで子宮口をくすぐられて、柔肌に縄を食い込ませて喘ぎまくる。

ポンプで女豆を吸い出され、飛び出た女豆をローターで虐げられて、息も絶え絶えとなり、

「あなた・・・もう・・・堪忍して下さい・・・」

M字に開脚した女陰を4Kカメラで撮影されて、あまりの恥辱に思わず濡れる女穴が剥き出しになり、

「ああ・・・恥ずかしくて死にたい・・・」

年齢の割に小振りな女唇を拡げられて女穴の奥まで撮影される羞恥にますます愛液を流した。

朦朧とする意識の中で、妻は夫とご主人様が交錯していた。

「お前のこの痴態、投稿したら元彼が気付くかな?」

「や、止めて・・・後生ですから雑誌には・・・アァアァァ・・・」

と言いながらもピュピュピュピュピュと潮を噴いて、元彼に調教された41歳の自分が見られる興奮を隠せないでいた。

まだ、妻を調教して半年・・・まだまだ勉強不足の俺は、もっと研究して上品で美しい妻を変態マゾ妻に調教していきたい。

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