妻の職場の爆乳の同僚夫婦と温泉旅行。そのまま、寝取ってみた。

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先月の話です。

私は結婚10年目、38歳の会社員です。妻(33歳)と2人暮らしです。

妻が働いている病院の看護師仲間で、28歳の人妻さんとそのご主人と4人で、温泉旅行に行ったときのことです。

私の妻が、職場で唯一話の合う同僚で仲良くしているというので、ためしに誘ってみたところ、相手のご主人さんも、快く了解してくれ、4人で向かうことにしました。

山間の静かな旅館で、混浴露天風呂も兼ね備えた旅館を選びました。

部屋はそれぞれの夫婦で別の部屋を予約し、とりあえず夕食の前にそれぞれ、お風呂につかることにしました。

もちろん、私はご主人と男湯に、妻は相手の人妻さんと女湯につかりました。

部屋に戻ると、早速に私は部屋に備え付けのビールを取り出し、1杯ひっかけました。

もちろん、ブリーフ1枚に旅館の備え付けの浴衣のみの格好です。

「男はいいわよね。浴衣1枚でも格好つくし。女がショーツ1枚に浴衣だけって言うわけにいかないじゃない?うらやましい。」

「それとも、ショーツ1枚に浴衣で食事して、相手のご主人を誘惑してみるか?」

「何言ってるのよ!あなたこそ、ただせさえ大きいモノなんだから、胡坐かいて、奥さんに見せ付けちゃだめだよ!」

「わかったよ!でも、大きいっていうのは認めてくれるんだ?」

「だから、前から言ってるけど、仕事柄いろんなモノを見てきてるけど、あなたの見たいなの今だに見たことないんだってば、、。」

「わかったよ、、。まあ自慢の22センチ砲だからな、、。」

「もうわかったから、、。」

そんなたわいのない会話をしているうちに夕食の時間になった。

夕食は、私たち夫婦の部屋でいただくことにしていて、相手の夫婦をラインで呼び出し、夕食をいただくことになりました。

私だけでなく4人ともが、旅館の浴衣を身に纏い、お互い向かい合って座りました。

私の妻は、浴衣の下にキャミソールを着用しはだけても胸が見えないようにしていたのです。

相手の奥さんはそこまで気が回らなかったのか、明らかにノーブラでした。ただ、それを隠すかのように、浴衣の合わせを首元いっぱい上のほうで合わせ、谷間がポロ◯しないようにしてきていました。

「私も、由香先輩みたいにキャミソール着て来たらよかったですぅ。酔ってはだけても、見ないでくださいね。」

「加奈ちゃんは、私と違ってはだけても見られがいのあるおっぱいしてるじゃないの!私なんてもう、、。それとも、ご主人が加奈ちゃんのおっぱい自慢でうちの主人に見せたかったとか?」

「そんなことないですよ、、。ただ大きいだけですよ、、。」

「エーっ!ひどいなあそんなの、、。あなた、そう思ってたんだ、、。」

「違う、、違うよ、、。」

「まあまあ、、。乾杯しようよ、、。」

4人は、互いの奥さん同士仕事でどんな仲良しかとか、病院でのあるある話などに盛り上がりつつ、お酒がどんどん進みました。

そのうち、私の妻が相手のご主人にお酌に向かったのをきっかけに、加奈さんも私の元に酒を次にやってきました。

もうすでに30分以上経過していて、私は妻の言いつけを忘れ、胡坐をかいて食事をしていたので、浴衣がはだけ、微妙に黒のブリーフが覗いていました。

加奈さんも、私の横に女座りすると、きっちりと隠していたおっぱいがわずかにはだけ、ボリュームたっぷりの2つの乳房がお目見えしていました。

「加奈さんはもっと飲める口ですか?もっと酔って、加奈さんの乱れたところ見せてくださいよ!」

「ごめんなさい、、。お酒は少しですぐ酔っちゃうんで、、。」

「あなた!こっちのご主人もあまり強くないんですって!もう顔真っ赤にしちゃってるよ!」

「いえいえ、今日はせっかくのお誘いなんで、がんばって飲みますよ!由香さんでしたっけ?注いでください!いただきます!」

「あまり無理なさらないでね!ご主人が酔って熟睡しているうちにうちの主人が由香さんに手を出しちゃうかもしれないからね、、。」

「加奈をご主人が寝取るってことですか、、?それはないですよ、、。」

「あら、、。ずいぶん自信があるのね?」

「寝取るほどの女じゃないってことですよ、、。それだったら、僕が逆に由香さんを寝取りますよ!」

「あら!うれしいわ!それだったら、もっとがんばってお酒を飲んでね!」

向かいで由香とご主人がそんな会話している中、こっちでも、、。

「それにしても、加奈さんのおっぱい。大きくて今すぐにでも両手いっぱいにして鷲掴みにしたいくらいですよ!ご主人があんなこというのが不思議です。ちなみにカップは?」

「恥ずかしいです、、。いえません、、。それより、さっきからご主人の前がはだけちゃってますよ。隠してもらえませんか?」

「それは、もう目に入ってしまったって言うことですか?どうですか?ご主人のと比べて?まあ、まだ下着越しですけどね?」

「そんなの言えません、、。私本当にそんなじゃないんで、、。」

「そうですか、、。でも、うちの由香は私のモノを見ていつも病院でたくさん見てきたけど、こんなのは見たことないって言ってくれますよ!後でぜひ加奈さんにも、見てもらいたいですね!まあ。とりあえず1杯ぐっといきましょうよ!」

明らかに、加奈さんは私の股間に目が釘付けになっていた。そして、内腿をこすり合わせ、明らかにもじもじしていた。

そうしているうちにさらに時間は過ぎ、加奈さんがお手洗いに立ったついでに、部屋に戻って着替えると言い出した。

加奈さんのご主人は、すでに由香の標的になりもうぐったりと酔いつぶれていた。

加奈さんが部屋を出たのと同時に私は後を追いかけ、着替えているであろうタイミングで部屋の中に入っていった。

「いやぁっ!何でこっちに、、。」

「加奈さん酔ってると思って心配で見に来たんですよ。ご主人はもうつぶれてますしね、、。」

「着替えてますので、出て行ってもらえませんか?」

「いいじゃないですか!見といてあげますよ。足元すくわれて倒れてもいけませんし、、。ショーツビチョ濡れで履き替えてるんでしょ?」

「だって、、。ご主人がいけないんです、、。あんなの見せ付けられたら、誰だって、、。」

「あんなのって、まだ、下着越しにしか見せてませんよ?それでもう濡れちゃってるんですか?加奈さんって本当はスケベなんですね?それとも、ご主人ので満足できていないとか?」

私は見せ付けるかのように、浴衣を脱ぎ捨て、履いていたブリーフも脱ぎ捨てた。

私の22センチ砲は天を突き上げるかのようにそそり立ち、亀頭はすでに加奈さんとの交わりを期待するかのように、先走って漏れていた。

「さぁ、、。今度は加奈さんの番ですよ!私と同じ格好になってみてください!」

「だめ、、。そんなこと,、。できない、、。」

私は、加奈さんの後ろに周り、浴衣を一気に左右にはだけさせ他。着替えの途中で、ショーツを履いていないのはわかっていたので、浴衣をはだけさせただけで、加奈さんは私と同じ格好になりました。

「いいおっぱいしてる!ほら!さっきの質問。覚えてる?カップどれくらいなの?」

そういいながら、両手のひらで、あまるほどのおっぱいを鷲掴みにしてやった。

「いやあぁぁ!だめなの、、。そこ、、。おっぱい感じちゃうから、、。だめぇぇ!!」

「じゃあ、カップ教えろってば!そうしたら、やめてやるよ!」

「ジェイ、、、、カップ、、、。Jカップです、、。おっぱい、、。102センチのJカップですぅぅ、、。」

「そんなこと聞いたらますます触りたくなるよな!ほら!こういうのはどうなんだ!」

そういって、乳首をつまんだり、乳房を手のひらでたたいてみたり、、。

「そんなのだめ!いっちゃう!やめてぇぇ!!」

ぐったり、私の目の前に座り込み、観念したかのようにモノをしゃぶり始めた。

そして、しばらくしたところで、一発試しに加奈さんの中へ挿入し見舞ってやったのだ。

加奈さんは何度も痙攣し、激しく喘ぎながらも、うずくまってしまっていた。

そこに私の妻の由香が部屋に入ってきた。

「もうご主人すっかり酔っちゃってまったく反応なし。つまらないわ!あなただけそんないいことしちゃって!」

すると、加奈さんに向かって

「加奈さん!うちの主人は1回で終わりじゃないのよ!ほら!こっちに来て、根元まで飲み込むくらいにしゃぶってあげてみて!あと、空いてる手で、玉を握ったりして、、。」

そういって、私の両足を広げさせ、しゃぶりやすくする妻の由香。

加奈さんも、言われたとおりに私の元に来て、しゃぶり始めた。

しばらくして

「もうこんなに、、、。信じられない!」

「じゃあ、もっと興奮するようなことしちゃう?」

そういうと、3人で元の部屋に戻った。

「加奈さん!ご主人のモノをしゃぶってあげたら?そして、四つん這いになって,お尻を突き出すの!ほら!こうよ!」

すごくやらしい光景が目の前に見えている。

加奈さんは、自分の夫の物を咥え必死に大きくしようとしている。

でも、お酒で酔いつぶれ、まったく反応なし。

そこに私の22センチ砲をバックから突き刺した。

「あぁぁっっ!!すごい!!もっと、、。もっと!きてぇぇぇっ!」

激しく付き捲り、私と加奈さんのぶつかり合う音が部屋にこだました。

「加奈さん!お口!しゃぶってあげないと!」

「無理!声が出ちゃうから、、。むり!!」

バックから、さらに騎上位になり、加奈さんのおっぱいのゆれも眺めながらエッチ。そのまま、下から突き上げフィニッシュした。

翌朝。

何事もなかったように、4人は朝食をとり、帰路に着いた。

そのごも、加奈さんが私のところへ来てはエッチをするようになったのは言うまでもありません。

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