嫁の義母との話です。
私E 28才 会社員
妻K 27才 主婦
息子10ヶ月
義母M49才
昨年、妻の義母と男女の関係になってしまいました。妻の義父は妻が高◯生の時に亡くなっており、義母が私たちのアパートの近くに住んでいました。近いせいもあり、よくお互いが行き来していました。
妻が出産を控え既に入院しており、ここ一週間くらい夕食は義母の家でお世話になっていましたが、その日は出先での仕事が早く終わり会社には戻らず直接義母の家に行きました。玄関で声をかけましたが、返事がありません。田舎なので勝手口は鍵を閉めておらず、義母からも買い物に行っていない時もあるので、その時は勝手口から入って、と言われており家に入りました。リビングに入ると義母が下半身裸でAVを見ながらオナニーしていました。義母「Eさん」
私は声も出せず固まっていました。
義母「見られちゃった、年甲斐もなくHな女でしょ」
私「いえ義母さんはまだ若いし美人だし」(本当にまだ若くて美人なんです)
義母「でも私ももうおばあちゃんよ」
私「義母さんは義父さんもいないし、僕もKが妊娠中なんで自分でします」
と、つい言ってしまいました。
義母「Eさん自分でしてるの」
私「たまにフェラチオしてくれますが、SEXはないです」
義母「SEXは無理だけどお口でしてあげようか」
私「いいんですか?」
義母「いいよ、Kには内緒よ」
私「もちろんです」
義母「脱いで」
そう言われ私は脱ぎました。
義母「まあ大きなペニス」
そう言ってしごきます。直ぐに完全勃起
義母「本当に大きいね、お父さん(義父)も大きかったけどTさんのはそれ以上よ、Kはいつもこんな大きなのでしてもらってるのね、羨ましい」
そう言って今度はフェラ
裏筋からゆっくりと舐めていきます。そして亀頭をジュポジュポ音を立てて舐めます。Kとは比べ物にならない気持ち良さです。
義母「どうEさん気持ちいい?」
私「はい凄く気持ちいいです。Kより気持ちいいです」
つい本音が出ると、義母も嬉しそうにますます激しくフェラしてきます。元々早漏の私は我慢できず。
私「義母さん逝きそうです」
義母「いいよ口に出して」
私「逝きます」
義母の口の中に発射してしまいました。
義母は精子を飲みこみました。
義母「Eさん凄い量ね」
私「義母さん凄く気持ちよかったです」
義母「また出したくなったら言ってしばらくは私がしてあげる」
と言います。
下半身は脱いだままの義母です。
私は我慢できず、義母に襲い掛かってしまいました。
義母「Eさんダメ」
私「義母さんもう我慢できません」
私は強引にキスをしました。義母さんもすぐに舌を絡めてきました。Hがしたくてしょうがなかったのだと思いました。
そして私は義母さんのマンコを舐めます。さすがに妻と比べて黒ずんだマンコでしたが、もう愛液でベットリでした。クリトリスを剥きあげ舐めます。吸ったり舐めたり強くしたりじらしたり、
義母「Tさん凄いきもちいい、逝っちゃう」
義母は少し痙攣して逝ってしまいました。
義母「Eさん凄い上手」
(私は早漏なのでまずは、このクンニで妻を一回逝かせてからHしています。)
私「義母さん我慢できません」
そう言って挿入します。義母さんももう抵抗しません。
入りました。
義母「大きい、凄い」
私「義母さんのマンコも」(締まりは妻の方が若干締まるような気がしますが、義母の方が亀頭に吸い付く感じで気持ちいいいマンコです。)
しばらくゆっくりと動かしましたが、直ぐに限界が
私「義母さんまた逝きそうです」
義母「中はダメ外に出して」
と言われ義母さんのおなかに発射しました。
義母「凄い二回目なのに濃いのがまた出てる」
私のSEXはこれでは終わりません。再び挿入。
義母「えっうそ、逝ったばかりなのに」
驚いています。
私は精力がもの凄く強く妻とのSEXも最低でも三発は発射します。
三発目も2、3分で発射してしまいました。とにかく義母さんのマンコは気持ちがいいんです。
その後義母さんも数回逝きました。
義母「本当にKが羨ましい、こんなSEXができるなんて」
私「私もこんな気持ちがいいSEXは初めてです」
この日はこれで終わりましたが、今でも週一は会ってSEXしています。
今のところ妻にはばれていません。もちろん妻とのSEXもしています。