エチ研に投稿されている ”妻と息子の3人で入った混浴での出来事シリーズ” が大好きな44歳の男性です。
いつか妻にも温泉宿でエッチな事を…そう願いつつも現実は理想とはかけ離れており諦めていました。
そんな私に幸運の女神が微笑んでくれるとは、想像も付きませんでした。
事の発端はゴールデンウィークに両親が知り合いと一緒に温泉旅行に出掛け、割引券を貰って来た事に始まります。
郊外の2世帯住宅(建坪70坪の大きな家です)に暮らす私達は、1階に両親が住み2階に私達夫婦と1人息子が暮らしていて、
この春息子が就職すると家を出て1人暮らしを始めました。
そんな矢先に両親から貰った割引券に妻は珍しく ”パパ温泉旅行に行って見ようか?” と乗り気で、割引券が使え温泉宿を
探すと週末の土日は何処も満室で、諦めかけた矢先、1軒だけ残り2部屋となっていたんです。
車で2時間程の距離で、大きな旅館は充実した施設に綺麗な部屋・大浴場は広く直ぐに予約を入れました。
週末の土曜日、私と妻は車に乗り久しぶりの夫婦水入らずの旅に出掛けたんです。
軽い観光を済ませ夕方ホテルに着くと、広いロビーには年配夫婦の姿が多く見られ、妻も何となく安心したんでしょうか?
チェックインを済ませた私達は老人達に紛れてエレベーターに乗り6階の部屋に向かうと、夕食までの時間を寛ぐ事にしたんです。
「まだ夕食まで1時間もあるから、ちょっとホテル内を散策してみようか?」
「そうね!」
荷物を置いた私達は1階に降り、お土産店やゲームコーナー・カラオケ部屋を確認しながら、7階大浴場に向かいました。
夕食前に風呂に入るお客さんで賑わう大浴場、脱衣場前のフロアにはエステコーナーや自動販売機が並び、外を眺められる様に
設置された椅子とテーブルで寛ぐ人の姿も見受けられたんです。
更に通路を奥に進むと、何台もの有料マッサージチェアーと足裏マッサージ機が並び、景色を見ながら寛げる空間となっていました。
流石に有料と言う事もあり、マッサージ機を利用する人の姿は見られませんでしたが、妻は ”パパ 風呂上りにマッサージしよう” と
ノリノリ気分だったんです。
部屋に戻った私達は浴衣に着替え2階の大広間に向かうとバイキング方式の料理を食べ始めました。
色々な料理に喜ぶ妻は ”パパ・こんなのもあったわよ!” とハイテンションで、別料金でしたが、私達はビールを頼み
美味しい料理に酒も進み、ほろ酔い気分に食事を終えました。
エレベーターに乗った私は高揚する気分の中、妻の身体に触れ興奮を高めていると、妻は手を払い除けながらも満更ではない様子で
”パパ!こんな所で嫌よ” とほほ笑んでくれたんです。
妻は今年40歳になる年齢ですが、童顔で30代にしか見えません。胸はDカップお椀型で肉付きも良い体系です。
部屋に戻った私達は着替えを持って浴室へと向かったんですが、多くのお客さんは食事前に風呂に入ったのか?入浴中の客の姿は
疎らでゆっくりと浸かる事が出来たんです。
一足先に風呂から出た私は、風呂上りのコーヒー牛乳を飲みながら椅子に座り妻が出て来るのを待ちました。
やがて女湯から出て来た妻は頬を赤らめさせ、額に汗を掻きながら私の隣に座ると、飲み掛けのコーヒー牛乳を飲み始めたんです。
その足で通路奥の有料マッサージ機に向かうと、人気は無く夫婦並んでマッサージに身体を癒しました。
「凄い気持ちいいね…エステも良いけど、私はこれで十分だわ」
「そうだな!後でもう1度来てみようか?」
「そうね!」
私達がマッサージしている間も何人かの客が見に来るものの、誰も座る気配もなく直ぐに戻って行き夫婦水入らずの時間を過ごす事が出来ました。
1回15分と言う内容でしたが十分満足出来る内容で、妻もご満悦のまま一度部屋に戻る事にしたんです。
布団に横になりながらTVを見て寛いでいると ”パパ…ちょっとマッサージしてよ” と言うので、馬乗りになり背後から肩や背中、腰から
お尻に掛けて念入りにマッサージをしてあげると、妻も私にマッサージを始めてくれました。
互いに高揚する中、唇を交わし舌を絡め始めながら久々の夫婦の営みに期待を高め股間を大きくさせていると
「おしっこしちゃったから…もう1度風呂に入って来るね…パパも行かない?」
「俺はいいかな?ここで待ってるから…」
「そうなの!じゃ1人で入って来るね」
そう言い残し部屋を後にする妻。
布団で横になりながらTVに夢中になる私。
暫くして妻が風呂から戻って来ると、隣の布団に横になりながら
「パパ!エッチしよう…」
「良いの?久々だなぁ…」
「直ぐにエッチ出来る様に…何も穿かないで来たんだよ」
「えっ…浴衣の中に何も穿いてないの?」
「うん!」
妻の言葉に驚きながらも嘘じゃないかと浴衣を捲ると、陰毛が露わに…。
浴室から部屋に戻るまで何人の男性とすれ違ったのだろうか?浴衣1枚羽織り無防備な姿を曝していた妻の姿を考えると嫉妬と興奮が
一気に高まり、股間が痛い程硬く・大きくなっていたんです。
「ママ。もう一度風呂に行こう!今度は俺も行くから…」
「もう行かないわよ!パパを誘ったのに付いて来ないから…」
「ゴメン!俺が悪かった…お願い、もう一度だけ」
「どうする気?何か変な事考えてるんでしょ」
「この姿で歩いて来た事考えると、凄く興奮するんだよ…頼む」
「もう…変な事しちゃダメだからね」
浴衣を直し廊下に出た妻は、辺りをキョロキョロし警戒しながらも興奮し息を荒らしている横で、私は妻の姿に興奮し浴衣にテントを
張ながら、今まで味わった事の無い興奮に酔い知れていたんです。
誰とも会う事がないままエレベーターに乗り7階の大浴場に向かう中、私は妻の浴衣の上から胸を揉み陰部に手を差し伸べると
大量の愛汁に湿気を帯び、太腿はベタベタに汚れていました。
エレベーターが開き、男大浴場を覗くと1人だけが入っている様子で、浴室前のフロアにも人の姿はありません。
「ママ・折角来たんだからマッサージして行こうか?」
「ハァハァ…お金は?」
「小銭は持って来たから大丈夫!」
通路を進みマッサージ機に妻を座らせるとお金を入れ、妻の身体はマッサージ機に委ねられました。
股間を大きくさせた私は、いつ妻の浴衣を…そう考えながら薄暗い部屋を見渡していると、柱の陰の椅子に人影が…。
”何で居るんだよ…” と嫌悪感を抱いきながら確認すると、20代でしょうか?若い男性が泥酔状態で寝ており、肩に触れ擦って見ましたが
全く反応はありません。
男性の存在が更なる興奮を高める中、私は妻の浴衣に手を伸ばし浴衣を剥がせると生乳と陰毛が露わになりました。
「ちょっとパパ…誰か来たらどうする気…こんな所じゃ駄目よ」
「誰も居ないよ…ママ厭らしい姿曝け出して…凄い興奮するよ」
「馬鹿ね!もうどうしたいの?」
「魅力的なママの身体を他の人に見せつけたんだ!想像するだけで興奮するんだ…」
「えぇ~ヤダァァ…パパにそんな性癖あるなんて…」
否定的な言葉を発しながらも浴衣を直す気配を見せない妻…妻に乗りかかる体制で唇を交わし、舌を絡める私は妻の胸を揉み
足をM字に開かせると濡れ捲る陰部に舌を這わせました。
喘ぎ声を漏らす妻は ”パパの好きにさせてあげるから…部屋に戻ろう” と言いながら私と入れ替わり、浴衣の隅から突き出た肉棒を咥え
乱れた浴衣から裸体を曝け出していたんです。
全面ガラス張りには妻の淫らな姿が映し出され、外からも見えていた事でしょう!マッサージ機が停まると妻は肉棒を口から放し、
乱れた浴衣を直しながら柱の陰のマッサージ機に座る男性の存在に気づいたんです。
「えっ…ウソ…誰かいるわ」
「寝てるから大丈夫だよ…」
「本当!パパ知ってたの?」
顔を赤らめ恥じらいを浮かべる妻は私の手を握ると速足に部屋に戻ったんですが、興奮冷めないまま布団に横になると浴衣を脱ぎ
裸体を曝けると共に肉棒を欲しました。
男性の存在に怒って寝てしまうんじゃないかと不安を感じましたが、妻は積極的に私の肉棒を咥え陰部に咥え込みながら喘ぎ声を荒らし
私が手にした帯で手を拘束されながらも全てを受け止めてくれたんです。
四つん這いになる妻のバックから激しい突きを繰り返す中で妻は絶頂を迎え、私の性液を体内で受け止めてくれました。
貸切状態の浴室で、互いに身体を洗い流し布団の中で手を繋ぎ新婚気分のまま就寝したんです。
翌朝、バイキング形式の朝食に気分を高める妻…少し離れたテーブルには昨晩マッサージ機で泥酔していた若者の姿があり
妻も気に止めていた様ですが、全く記憶を無くしている様子にホッと胸を撫で下ろしていた事でしょう。
車で帰宅し、両親とお土産話をする妻は数日前に戻った感じで、ホテルでの出来事が嘘の様です。
”もう2度とあんな経験は出来ないのかなぁ…” そう思っていると、妻が ”今度は何処に行く? 次はいつ頃が良いかなぁ” と
ノリノリな表情を浮かべ話す姿に、期待と興奮を高める私です。