先日、親父が世話になっている養護施設に顔を見せに行った時の話です。
定年を迎え年金生活を始めた父。
そんな矢先母が病気で他界し、やがて父は呆け始めました。
妻共々共働きで、父に付きっきりになる事が出来ないので、養護施設で同年代の人達と楽しく暮らして貰えれば…と
思いお願いする事にしました。
日曜日の朝、妻が父との面会に出掛ける準備を始めていました。
「今日は色っぽい格好が良いなぁ…」
「もう!お義父さんに会いに行くのよ?あなたエッチな事考えているでしょ」
「親父だって嫁の色っぽい姿見たら喜ぶんじゃないか?」
「お義父さんの前じゃ、恥ずかしいわ」
「呆けてるんだし…少し位良いだろう?」
「ん~あなたがそうしたいって言うなら…」
妻(沙月:37歳)はMっ気が強く露出癖がある事を数年前に知りました。
一緒に買い物に出掛けた時に、妻は混み合うエレベーターの中で私の目の前で痴漢され陰部を濡らしていたんです。
何の抵抗も見せず痴漢の餌食になる事を知りながら、同じエレベーターに何度も足を運んでいました。
私が異変に気づき妻を問いただすと謝りながら自らの性癖を語ってくれたんです。
それ以来、私も妻の淫らな姿に興奮を覚え、痴漢や露出を一緒に楽しむ様になっていました。
車で40分の所に父が世話になっている養護施設があります。
面会名簿に記載し父の待つ部屋に入ると、私達と知ってか?ニコニコと笑顔で迎えてくれました。
この日、妻は紫色のタイトなワンピースで胸(Eカップ)からウェスト・ヒップに掛けてのラインがハッキリと浮き上がる感じの
ちょっとエッチな服装で下着もレース生地の透け透けな物を穿いていました。
「お義父さん、変わりないですか?」
「うぅぅぅん…よく来てくれたね…」
父の近くに椅子を置き、妻に座らせてみると太腿半分位まで生足が露出し色気ムンムンと言った感じで、思わず私も
妻の生足に見入っていると、同じ所を見つめる父の姿が確認出来ました。
妻もきっと父の視線に気づいていると思われ、ちょっと頬を赤らめながらハァっと溜め息を漏らしていました。
「母さんおしっこ出そうだよ?」
「何だよ!沙月と母さんを間違えて…」
「いいのよ!お義父さんおしっこ出るんですか?」
「うぅぅぅん…母さん尿瓶を…」
嫌な顔一つせず妻がベットの下から尿瓶を取り出し、布団を捲り上げると父のズボンを脱がせ始めたんですが、
実の父親とは言え他人棒を握る妻の姿に嫉妬と興奮が湧き上がり、股間を熱くさせていたのは確かです。
素手で肉棒を掴み尿瓶をあてがう妻は
「お義父さん、良いですよ!いつでも出して下さい…」
「うぅぅぅ…出るぞ…母さん出るぞ」
そう言いながらチョロチョロと少量の尿が出た後に、何故か肉棒の先端から糸を引くのが見えたんです。
”親父も妻の姿に興奮していたんだ…” そう思いながら先日父親の部屋を片付けた時の事を思いだしていました。
公務員と言う仕事柄、真面目だと思っていた父ですが、部屋の方付けをしていると押入れの中からエッチな本やDVDが
入った段ボールと一緒に大人の玩具が入った袋を見つけました。
「親父こんな物を…真面目だと思っていたのに意外だったなぁ…」
「お義父さんだって男よ!これ位見るんじゃない」
「そうだけど…こんな道具まで…」
「ん~私達もお義父さんの事は言えないでしょ…」
私は父親に似たんだと思います。
目の前で妻が父の汚れた肉棒を握り、濡れタオルで丁寧に拭いていると父の悦びに溢れた笑顔が毀れ、やがて妻の手に
した肉棒も元気を取り戻していくのが見て分かりました。
「お・お義父さんったら…こんなにさせて…」
「母さんの手が気持ち良くてなぁ…母さん久々に見せてくれないか?」
「お義父さん何を見たいの?」
「母さんのおっぱいとオメコを見せてくれ」
「お義父さんったらエッチなんですね」
父は沙月を完全に無くなった母だと勘違いしている様で、妻の胸に手を当てていました。
「親父…何しているんだよ…」
「あなた…怒らないで…お義父さんも淋しいのよ」
「そうだけど…良いのか?」
「私は平気よ…触られる位何てこと無いわ」
父の手を振り払う事も無いままに妻は父にオムツとズボンを穿かせるとベットに横にさせてあげたんです。
そんな最中、父の手は妻のスカートを掴み捲り上げる様に中を覗き込み始めていました。
「母さん!今日の下着は派手じゃな…今晩エッチでもするか?」
「お義父さんったら…」
恥じらいの笑みを浮かべながらも父をベットに横にさせ布団を掛けると、妻は父の傍の椅子に腰を降ろし、父が伸ばした
手を優しく握って上げていました。
完全に妻と母親を勘違いしている父は、私の目の前で ”母さん…母さん” と言いながら妻の太腿に手を乗せ摩ったり
スカートの中に手を這わせ始めたんです。
呆けて妻を母と勘違いしている事は重々承知でしたが、妻が父に寝取られてしまった様な錯覚に嫉妬心が湧き上がると
同時に性的興奮が私を襲っていました。
妻も勿論、父の手を受け入れながら興奮を高め、陰部に湿り気を帯びている事は確かで父の指先がクリトリスを刺激する
度に”あぁっ”と喘ぎ声を漏らしていたんです。
異様な家族団欒を過ごしていると、部屋をノックする音が聞え男性の介護士が部屋に入って来ました。
「○○さん!今日はご家族が来てくれて良かったですね…」
「母さんが来てくれて嬉しいよ」
「○○さん…奥さんじゃなくてお嫁さんですよ…良く見て」
「介護士さん!良いんですよ。父が妻を母さんと間違えていても…喜んでくれるなら…」
「そうですか?確かに○○さん凄く嬉しそうですね」
妻の太腿に一瞬目を送った介護士は、何かを察した様にニヤニヤと笑みを浮かべ部屋の窓に向かうと喚起を始めたんです。
介護士が部屋に来てからも父の手は妻の太腿の上に置かれ、スカートの中に手を指し込まれるのを防ぐように妻が父の手を
握っていたんですが、何度もスカートの中に手を指し込まれた裾は捲れ上がり、太腿半分以上が露出した姿だったんです。
そんな私達の異様な雰囲気を察した介護士が何を感じた事でしょう?
介護士の彼は父の様子を見に来ただけなのか?部屋で何かをしようとしに来たのか?分かりませんが、妻と父の異様な様子
が気になったのは言うまでも無く、何かを期待する様に部屋に留まっていました。
彼の目論見通り、やがて父は妻の手を払いスカートの中へと手を指入れ様とした為、スカートが大きく捲れ上がりエロい下着が
介護士の目に映しだされてしまいました。
「お義父さんったら…もう…」
「○○さん…随分盛んだったんですね…」
そう言い残すと介護士はニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ部屋から出て行きました。
その後、1時間程父は何事も無かった様に妻を母と思い込み甘える始末で、妻も呆けた父に母性を擽られたのか?
何の抵抗も見せる事無く受け入れていたんです。
父の部屋を出た私達はそそくさと車に向かいましたが、途中部屋の掃除をしていた男性介護士がニヤニヤと笑みを浮かべ
妻に視線を送っているのを目撃しました。
妻は介護士に気づいていなかったと思います。
今後、父の面会に訪れる際は、介護士にも妻の淫らな姿を…そう思うと興奮が治まりません。