妻が結婚7年目の32歳の時、浮気をしてるのではと思い始めました。
自分の地元の田舎の村に嫁いでくれた妻で、5歳と3歳の子育てをし
自分とも毎週2回はエッチもしてくれてたので、ありえないとは思ったけど、
小さな田舎の村なので変な噂が広がってもいやだったので、調べることにしました。
浮氣を疑ったのは、派手な下着が増えたこと、陰毛は濃い目の妻が、綺麗に整えられるようになってたこと、ピルを服用してるのに、妻のカバンに、ゴムが数個入ってたことでした。
すぐに妻が男と会ってるのがわかりました。
妻が男を車に乗せると、走りだし、隣町のラブホへ行くのかと思ってると行き先がちがい、林の方へ入っていきました。
普段は車の通らない林で、車が少し道から脇に入って止まりました。
自分は借りてきた車から降りて、車に近づきました。
我が家のワゴン車の中で、浮気をしてるのは、間違いないと思っていました。
男への怒りがこみ上げ、どうしてやろうか迷いながら、車に近づくと
「もう恥ずかしいんだから、この格好は。もう見飽きちゃったんじゃない?」と
妻の声が聞こえ、覗くと後部座席は、フラットになってて
そこで妻は、服は着たままだけど、穿いてたジーンズと派手なパンティは
膝まで下げられ、お尻を突き出し、四つん這いの格好で、男は妻の秘部を見つめていました。
さらには、顔を近づけて、マンコの臭いを嗅ぎ、そして妻のお尻の穴の臭いまで嗅いでました。
舐めたりはせずに、男はちんぽを取り出すと、妻にしゃぶらせ
美味しそうに丁寧にしゃぶりだしました。
「俺にするよりも丁寧じゃないのか?」と怒りがこみ上げてると
フェラをやめると、カバンからゴムを一つ取り出し、口にゴムを咥えると
ちんぽに口で装着したんです。
妻が向きをかえて、四つん這いになると、男はズボッとチンポを入れたようでした。
バックの妻は、気持ちよさそうにお尻を高く突き出し、男も妻のマンコを楽しむように強弱を付けながら、腰をふってました。
時折り、奥深くまで入れて、グリグリしてるのを見て
「あれは妻が大好きなとこを突かれて、感じるプレーだ」と、思ってると
男は動くのをやめました。
四つん這いの妻が振り返り、男を見る顔は、感じたメスの顔で、
感じすぎたのか口からはヨダレを垂らしながら男に何かをいうと
二人は微笑んで、一旦離れました。
二人は服を脱ぎ、車の中だけど、本格的にセックスを楽しむつもりなのか
今まで挿入してたお互いのチンポとマンコを、69になって
舐め合いました。
ちょうどこちらから、妻のマンコと肛門が見え、そこを男が舐めてました。
妻が起き上がると、男のチンポを握り、男に妻の形のいいデカ尻を見せつけながら、
ちんぽを入れました。
丸見えの挿入部分はいやらしく、それなのに妻はさらに、自分でお尻を開いて
見せつけてました。
自分は車の外で妻の浮気を覗きながら、ちんぽをしごいていました。
本来、自分の妻なので、絶対に他人には見せないマンコや肛門を
男に見せつけ、射精させようとしてる行為に嫉妬だったものが
興奮にかわってました。
上で腰を振ってた妻の動きが止まりました。
男が突然、携帯を持つと、妻がちんぽを引き抜きました。
マンコから大量の精子が出て来て、男は嬉しそうにその垂れてくる精子を携帯で撮ってました。
自分はそれをみて、射精し、我が家の車の後ろにかかってしまいました。
浮氣を止めさせたりしなきゃならないのに、情けない自分は妻の浮気を見ながら
オナニーをし興奮してました。
さらに自分の方が悪いことをした様に、逃げるようにその場から帰りました。
その夜、仕事から帰ったふりをして帰宅しました。
いつもと変わらない笑顔でお帰りと言われ、子供たちとも楽しそうな妻がいました。
その夜、妻を求めると、
「平日にどうしたの?明日のお仕事とか大丈夫なら私はかまわないけど」と
浮気してきた日は、自分とはエッチはしたくないだろうと思ってたけど、
違いました。
昼間射精したけど、興奮してました。
「凄いカチカチじゃない」と妻に言われ、しゃぶられました。
浮気したマンコを見ました。
さっきまで他の男のチンポを入れてたマンコだと思うと
いつもより興奮でした。
お風呂できちんと洗ったのか、浮気したとは思えないいつものマンコでしたが、
マンコを開くと、生臭いような臭いがしました。
ここ1年位、たまぁにする臭いでした。
臭くて舐めるのもためらうマンコは、浮気をした日だったんだと思いました。
「今日はマンコが凄く臭ってるね。ママがこんな臭いをさせてるなんてって思うと
興奮するから好きだけど」と自分はいつも妻に言ってました。
「えー今日は舐めないでね」と言われるけど、そんな日は特に念入りに舐めてました。
すると妻も、舐めてる顔をじっと見てました。
「臭ってるのに、舐めてくれるんだ。凄くエッチね、中まで舐めてくれるの
もう興奮して狂いそう」といったりして、かなり妻も興奮してくれてたので、
舐めてましたが、それは間男の精子入りのマンコを旦那に舐めさせて
興奮してるんだと思いました。
その日は妻も驚くほど激しいエッチになりました。
終わった後、
「夢でママが浮気してるのを見ちゃったんだ。
それでね、怒りもあったけど、それ以上に興奮しちゃってさぁ」というと
「そうだったの?私が浮気したのに、パパは興奮したってこと?
じゃぁ浮気しちゃおうかしらぁ」と笑いながら妻に言われて
勃起してしまいました。
それを見た妻は、驚き顔で
「ホントだぁ、凄いね。もう一回しちゃう?」と嬉しそうな妻は
フェラをし、挿入してくれました。
「興奮してるよ凄く。一人だけ彼氏と作らせちゃおうかな。
もちろん身体の関係だけだけど」というと
「一人って、彼氏を?エッチしてもいいの?
それでパパが興奮するなら嬉しいからいいけど」と言われました。
「いい人いないかい?エッチだけの関係だよ」と昼間の男を想像しながらいうと
「どうかな、探してみるけど」と男のことは言いませんでした。
まだそれっきりだけど、妻がどうするのか楽しみです。
休みが取れなくて、出来ないけど、また林で浮氣をする妻を見たくて
たまらなくなってます。
妻とはエッチもしてるけど、それよりも覗いてオナニーがしたい自分はかなりの変態だと思ってます。