妻の従姉妹の下着でオナニーした話です。
妻の従姉妹は当時女子大生、顔は古風な感じで芸能人で例えると黒木華さんのような感じです。今回はこの従姉妹(華ちゃんとします)の下着でオナニーした話です。
まだコロナが流行る前の夏の話です。妻の祖母が亡くなったため、妻と2人の息子(1才、3才)と一緒にお通夜、葬儀に参列しました。
華ちゃんと会うのは結婚式に招待した以来でおよそ5年ぶり、当時はまだ高校生でしたが、いまは大学生活を楽しんでいるということなどを妻に話していました。
お通夜は普通に終わり、我々はホテル泊でした。
翌日に葬儀会場にいくと、妻の親や華ちゃんは交代で仮眠をとりながら夜通し、ロウソクの火を絶やさぬように見ていたようです。
大変だなぁと思いながらもそのまま葬儀に参列しましたが、途中で息子たちがぐずり始めたため、私が息子たちと共に葬儀場を離れて、控室で子守りをする事になりました。
控室は通夜で親族が使用するため、簡易のベッドやシャワー、トイレもついていますし、子ども用のおもちゃも置いてあります。上の子はおもちゃがあるので、ご機嫌で遊び始めました。下の子は抱っこしていたら程なくして寝てしまったので、簡易ベッドに寝かせました。
ここで手が空いた時に部屋の隅にまとめて置かれている荷物が目に入りました。
その荷物には一つ明らかに若い女の子のものと思われるバッグもあります。
上の子は遊ぶのに夢中、下の子は寝ている、葬儀はまだ時間的にも終わらない。
魔が差した私はそのバッグを手に取り、簡易ベッドに腰掛けて中を確認しました。お目当ては華ちゃんの下着です。バッグの中にはタオルや普段着、スマホの充電器などが詰め込まれていましたが、底の方から円柱形のポーチが。
私はそれを取り出して、ファスナーを開けました。ビンゴです。中から華ちゃんの下着が。上下お揃いのオレンジ色の下着です。息子もいるのでここではあまりじっくりと見ずに下着をスーツのポケットに入れ、息子にはお腹が痛いからトイレに行くけど、同じ部屋だし心配しないで遊んでて良いよと言い、トイレに。
トイレの中でズボンを脱ぎ、ポケットから先ほどの華ちゃんのオレンジの下着を取り出して、まずはサイズの確認から。ブラはBカップ、パンティはSサイズ、華ちゃんの見た目通りの大きさです。普段の華ちゃんの様子はあまり知らないため、オレンジのイメージは無いものの、そんなの関係ありません。
時間も限られているため、さっそくクロッチ部分を確認。クロッチは白い布でしたが、うっすらと黄ばんでいます。昨夜付いた感じではなく、長年使っているのかな?という感じ。
クロッチ部分を鼻に当てて深く息を吸い込むと汗とオシッコの匂いでツーンとし、頭がクラクラして手足が痺れます。今までに経験したことのない快感が身体中を駆け巡ります。もうこの時点で私のチンポはビンビンですぐにでも逝きそうです。
次にブラを確認。カップの内側にはパッドが二つ。華ちゃんおっぱい小さいのを気にしているのかな?なんて思いながらこちらも匂いをかぐと汗臭さが鼻に染みます。葬儀場や控室はクーラーが効いているとはいえ、季節は夏。汗臭さがたまりません。かなりキツイ匂いです。
ゆっくり楽しみたい気持ちも山々ですが、息子もいるし、トイレに長居するわけにもいかないので、華ちゃんのパンティのクロッチ部分でチンポを包み、ブラの匂いを嗅ぎながらシコシコとチンポをシゴきました。本当に一瞬で昇天し、華ちゃんのパンティにどろっどろの精子をぶちまけました。
足はガクガク、頭も真っ白で今までで1番の快感です。
その後、我に返り、華ちゃんの下着についた精子はブラにも塗り込み、最後はティッシュで拭き取り、トイレから出て、少しベタついたままの下着を円柱形のポーチにしまい、バッグも元の場所に置きました。
結局葬儀に戻ることもなく、そのまま葬儀は終わり、出棺し、我々も火葬場に移動となりました。
この時に控室から撤収となりましたが、やはりあのバッグは華ちゃんのものであることが確認できました。それを見ていただけでまたチンポが立ち上がってしまい大変でした。
その後は何事もなく火葬が終わり解散となりました。
華ちゃんはあの精子の染み込んだオレンジのパンティとブラを見にまとい、精子の上から汗を染み込ませていると思うと今でもドキドキします。
最高に気持ちよかった下着オナニーの話でした。