私は「伊藤裕也」現在50歳、私には48歳の妻がいるが、妻の2歳下に46歳の弟がおり、その弟の嫁に「由紀」46歳がいるのですが、私は昔から由紀ちゃんと呼んでいた。
全話でその由紀ちゃんと念願の肉体関係になり、それからは由紀と呼んだ。
そんなある日、由紀の旦那(嫁弟)がまた子供2人連れて一泊でスキーに行くので帰らないと由紀からラインが来たので、妻にはいつものようにお客の接待でビジネスホテルに泊まることを告げ、由紀の家に行った。
ライン「家の近くのパーキングに今着いたよ~」
ライン「お疲れ様♡玄関の鍵開けるから入ってきてね♡」
ライン「了解!」
「よし!今日も由紀とエッチしまくるぞw(ガチャ)こんばんは~」
「裕くんお疲れ様~あがって♡」
「はは・・家にいる時もミニ・・さすが」
「うふっ♡・・裕くんミニ好きなんでしょ?w」
「はは・・なぁ?このまま襲っていいか?」
「ベェー♡・・ほらもうご飯仕度できているからw・・食べよ♡」
「うお!すっげ~美味そう」
「でしょ!?・・私より美味しそうじゃない?♡」
「い・・いや由紀の方が絶対美味いと思うw」
「あはは♡いいから食べよw」
「それより旦那と一緒にスキーに行かなくてよかったのか?」
「あ~・・前も行かなかったけど、もともと私スキー滑れないし、それに寒いw・・そんなんだったら裕くんと一緒に居たいし♡」
「あはは・・そかそかw」
俺達は夕食を食べながらアルコールを飲み、お互いほどよくエッチな気分になっていった。
「(よし!携帯を録画にして♡)あ!ごめ!箸落とした」
「もう~洗ってこよっか?」
「あ!いいよ!自分でするから!」
「(う・・あ・・やっぱ由紀パンチラしてるわw・・今日は薄い黄色?・・エロ過ぎるだろw)うあ・・」
「え?なに?w・・あ~~ちょっと!w・・なに下から携帯で撮っているのよw」
「はは・・バレたw・・由紀がミニ履いているからさ・・どんな下着かなって」
「覗くだけでいいじゃないw・・なんで撮るのよばか♡変態!」
「由紀の薄黄色パンチラゲットw」
「もう!ほんとに変態!」
「あれ~~由紀のアソコなんだか湿っているぞ?」
「し・・湿ってないわよ!」
「どれどれ?・・(ツン!ツン!)あは♡濡れているじゃんw」
「ちょ~~~とw・・もう~今ごはん中だよ・・ああっ!!ばか下着捲るなw」
「はぁ・・はぁ・・すげ・・由紀の剛毛な陰毛とピンクのマンコゲット!!」
「だから撮るなw・・あっああん♡触るなw」
「うあ・・由紀のマンコからほらw・・指引くと愛液の糸が引いているよw」
「ああん♡撮りながら実況解説するなw」
「すご・・(ガブッ)う・・美味い!」
「ああ~~!ばか!舐めるなw」
「・・・よし!」
「え?・・そこでやめるんかい!w」
「あはは・・焦らしも必要だろ?」
「もう!!」
夕飯を食べ、由紀は台所で食器類を洗っていた。ミニスカート姿でエフロンをしている由紀はとてつもなくエロく感じ、背後に行った。
「由紀・・(ギュゥ~)」
「あん♡もう・・今洗い物しているからああん♡・・ちょっ!後ろから指いれないであん♡」
「すげ・・もう由紀のマンコの中グチョグチョじゃん・・」
「裕くんがチョコチョコと意地悪するからでしょ・・あん♡」
「そのまま洗ってて・・」
「(バサッ!)キャッ!!ちょっと下着おろさないでよ~あっああん♡だめ・・うしろからそんなところ舐めないでああん♡だめそんなことされたら食器洗えない・・」
「ジュルジュル~すっげ・・由紀のマンコ汁美味!・・もう~がまんできない!挿れる!!(ズズ)」
「(ズズ)え?ちょ(ズン!!)あああん♡・・ま・・待って!・・いきなり後ろからああん♡あん♡すごい!・・裕くんのチンチンが上まで突き刺さってああん♡」
「由紀!後ろからもいいだろ!ん!ん!ん!・・すっげ締まる!ん!ん!ん!」
「あん♡あん♡・・こ・・こんなところで嫌・・あっちに・・」
「ん?ソファーか?・・いいよ・・正面から由紀のエロい顔も見たいからな」
「ばか♡」
その時・・由紀の携帯に着信音が鳴った・・旦那からだ・・
「え?電話!・・あ・・だ・・旦那から・・」
「出ないと怪しまれるよ?」
「でも・・う・・うんそうだね・・ちょっと待って(ズボッ)ああん♡・・はぁ・・はぁ・・(ピ!)あ!もしもし?」
「あ~俺!・・今日は子供も連れてきたから一人で留守番ごめんな~」
「い・・いいよそんな・・ゆっくり楽しんできて」
「ところでさ・・明日のことなんだけど」
「(はは・・由紀が電話している最中にエッチしたらどうなるんだろw)バサッ(ズズ)ん!」
「(ズズ)え?あっ!!(ズン)んっ!!く・・」
「ん?どうした?」
「な・・なんでもない・・えっと明日?」
「そそ・・夕方さ・・」
「(ズン!ズン!)んっ!!(ちょっとw・・ま・・待って!)んん!!ん~~~ゆ・・夕方がなに?」
「どうした?・・なんか電波か?会話が?」
「(由紀!なんか興奮する!ん!ん!ん!由紀!)ん!ん!ん!」
「(ちょっと!だめだって!抜いて!・・こ・・声出ちゃうでしょ!)んっ!!・・え・・え?会話?ふ・・普通だよ?・・夕方なんかあった?」
「いや実家の・・」
「(あっ!!あ~~~だ・・だめ!!い・・逝くッ!!)んっ!!!ん~~~~あっ!はぁ・・はぁ・・」
「おい!大丈夫か?・・なんか息荒い?けど」
「え?・・はぁ・・はぁ・・だ・・だいじょう(ズン!ズン!)んっ!!(ちょっとww)じ・・実家がなに?」
「(由紀!お・・俺も逝きそうだ!!・・このまま由紀の膣内に出すぞ!逝くっ!!)ん!!」
「(え!・・いやだめ!まって!)あああん!んぐっ!!(ドピュドピュドピュ)ちょっ(ドックン!・・ドックン)んん~~くふぅうう・・」
「え?なに?・・誰かいるのか?」
「あ・・え?・・だ・・誰もいるわけないでしょ?・・私1人なのになんで居るのよ!」
「(由紀!由紀!ん!ん!ん!)・・すげ・・」
「ちょっww・・ねっねぇ?明日のことだからまた後から聞くね・・今洗濯とか掃除してバタバタと忙しいのでまた」
「あ・・あ~そっか動き回って息が荒いのかw・・わかったじゃ~また後で」
「う・・うん!ごめんね~じゃ~(プチ・・プ・・)ちょっと裕くんwwww怪しまれたじゃないwばか♡」
「はは・・なんかすっげ興奮した・・由紀が旦那と会話している最中に嫁の由紀に挿入してんだぜ?w」
「ばか♡どれだけ声我慢していたと思ってるのさ!・・しかも逝っちゃったじゃないw」
「その声を我慢してエッチしている由紀の姿がなんともw」
「あ・・あ~すっごく精子でてきて・・もう!」
「まさかエッチしている時に旦那から電話くるなんて・・あぶな・・」
「うむ・・興奮して良かったw」
「なんも良くないわいw・・なら裕くんも舞ちゃんに電話してみてよw」
「さて・・風呂はいるか・・」
「こら~~~~w」
それから二人でお風呂に入り、全裸のままベッドへ。
そして由紀のマンコに挿入して正常位で腰を振っている時に、まさかの旦那からまた電話。
「由紀!由紀!ん!ん!いいよ由紀!」
「あん♡あん♡私もいい!・・すっごく(プルプルプル・・)え?・・電話!また?」
「ん!ん!だって由紀また後でって言ってかけてないだろw・・旦那もなんか怪しいって感じじゃない?w」
「そ・・そんなことない!あの人鈍感だから・・あん♡で・・でも今いいところ♡出たくない!」
「うふふ・・ちょっと貸してw(ピ!!)はいwwww」
「え!?(ちょっとwwwなに出てるのよw)あ!あ~もしもし?」
「あ・・あ~由紀?まだ起きてた?」
「う・・うん!!ん!・・お・・起きてたよ!んぐっ!!・・な・・なに?」
「後で電話するってこないから!・・なに?はないだろ・・なんか声遠いぞ・・大丈夫か?」
「(こんなあがいでる声近くで話せないわ!)だ・・大丈夫・・ああ♡んぐっ!!」
「(ちょっとww・・だめ!無理!・・こ・・声でちゃ)あああん♡んあん♡・・んぐっん~~~」
「な・・なに?なにやってんだ由紀?」
「んぐっ!ああん♡あん♡・・ちょっと肩もみ機で肩をマッサージしてるのよ!この前買ったでしょ?あれ?」
「あ~~あれか~あれ気持ちいよな~俺も帰ったら貸して!」
「い・・いいよ!・・か・・貸してああん♡んぐっ!(逝くっ!!!んああああ~~)ああん~~♡すっご~~ん~~~~~~~~~!!」
「なんか電話越しに聞くとあれだな・・変な声聞こえるぞ?w」
「ん!ん!興奮する!俺も逝くっ!!」
「はぁ・・はぁ・・こ・・声?・・そんな私だして(ドピュドピュドビュ)ああ♡(ドックン!ドクン!)あ・・熱い!!はぁ・・はぁ・・」
「熱い?・・大丈夫か?」
「マ・・マッサージするとすっごく身体が熱いの!!・・だ・・大丈夫だよ・・も・・もういい?切るね・・おやすみ・・はぁ・・はぁ・・(プ!・・)裕くん!!ほんとヒドイww・・ごまかすの大変だったんだからね!」
「はぁ・・はぁ・・由紀!・・お前の膣内すごく締まって気持ちよすぎ!」
「もう♡・・人の話聞いてる?w」
「由紀だって興奮しただろ?・・どうなんだよw」
「そ・・そりゃ~さ・・裕くんのばか♡・・うあ・・何回射精してもすごい量w」
「俺の精子は即製造するのだw・・」
「あは♡・・もう裕くん・・大好き♡」
「俺も由紀が好きだ・・俺以外に抱かれるなよw」
「・・・・・・・うん・・あたりまえじゃんw」
「(ん?・・)長い溜めだなw」
「そんなことないよ!」
ここまでは架空のお話でしたが、私が大阪に単身でいるとき、クラブで働いていた人妻(シングルマザー)と浮気をしていたが、彼女とホテルでエッチしていたときに、店の店長から電話があり、彼女と店長が電話している最中に彼女のマンコに挿入してエッチしたことが本当にあり、やっぱ興奮した。
その時、彼女は会話しながら喘ぎ声はすっごく我慢していて、逝く時は「いっ!!」って言ったあとに身体がビックン!ビックン!って痙攣していたのを今でも覚えている。
彼女は45歳だったが、生理がはじまる前だったので逝く時は膣内に射精し、彼女はすっごく声を我慢して店長と会話していたが、俺が逝くって声を出してしまったので、相手の店長に男と居ることがバレたらしいw
ここだけ本当の話ですw
それから数日経ったある日、俺は一人でデパートの紳士服売り場に行ってスーツを見ていたら由紀が居るのを発見した。
「ん?おっ!・・あれ由紀じゃ?(後ろから行って驚かすかw)・・っと・・ん?誰だあいつ・・旦那じゃない・・ん?」
俺も当然普段こんなデパートなんて来やしない・・たまたま新しいスーツを買いたい目的があってどんなのがあるか見に来ただけ・・そのたまたまの時に由紀を見た。
しかも知らない男で30代後半ぐらい?明らかに由紀より若い男と一緒だった。
「お・・おいおい・・だれだよ?」
和気あいあいと会話しながら男の服?を買い、最後は腕組みまでして歩いて行った。
「腕組みだと・・俺もしてないぞ!・・だれだよアイツ!(よし!ラインしてやろw)」
俺は気が付かれないように間隔を空けながら尾行し由紀にラインをした。
ライン「由紀お疲れ様~今日逢いたいけどいい?」
ライン「裕くんこん♡急だよ~~今日はさ、ちょっと用事があってだめなの!ごめんね~」
「(なっ!!なに!由紀が断るなんて今まで一度も)」
ライン「え~断るなんて珍しいじゃん~泣くよ~溜まっているんだ;;・・少しでいいから出してくれw」
ライン「ごめん・・今日はだめなの・・明日でいい?」
普段だったら俺は「わかった明日ね!」で終わる・・しかし目の前の光景を見た以上引きさがるわけにはいかなかった。
ライン「用事ってなんだよ?・・どこか出かけていて会えないのか?」
ライン「出かけてない!家だよ!・・家の用事があって旦那と子供と一緒だから・・ね!明日ね!じゃ!」
「お・・お~~お!家ね!・・ふ~~ん・・じゃ~今、目の前の視界に入っているお嬢様は誰よ!!w」
ライン「わかった!バイバイ!」
ライン「えっ!バイバイって!?・・怒ってる?・・怒ってないよね?」
俺はあえて既読スルーしてその後は返信をしなく、由紀を追った。
「あいつら・・どこ行くんだ?・・って、まずあいつは誰だ?・・どうみても由紀よりは絶対若い!ま・・まさかな・・」
俺は心の中でパート先の同僚?近所の友達?・・ずいぶんと年下のように見えたので、検討がつかなかったがまさか・・浮気か不倫相手じゃないだろうな!・・俺がいるのにそれはないよな・・
俺は跡を追ったら2人はそのまま駐車場へ行った、幸いにも彼の車の近くに自分の車も駐車してあったので急いで乗り、2人が出るのを待った。
「おいおい・・これからどこ行くんだ?・・帰るんだったらいいが・・」
跡を追った俺はなんかなんかだんだんムカついてきた。
「おい・・もう夕方だぞ!・・なにやってんだ由紀は!(ピコーン!)ん?ライン?」
ライン「お~~い♡裕くん~~♡返信ないよ・・怒ってないよね?明日何回も襲ってね♡」
「チッ!・・よくもまぁ~助手席に乗りながらこんなラインを打てるもんだ!・・にしてもどこまで行くんだ?由紀の家と方角が違うだろうが!」
よし!
ライン「さっき〇デパートで由紀の家族分ケーキ買ったから、今由紀の家近くまで来たんだけど、顔みたいから寄っていい?ケーキ渡したら帰るから!」
ライン「え!?さっき、ま・・〇デパート!!・・裕くん〇デパートでケーキ買ったの?・・あ!ごめん!ちょっと今出かけちゃったので明日貰う!!ごめん!じゃ!」
「うむ・・明らかにおかしいw・・ってことはだ!・・絶対見失わないぞ!」
車で跡をつけた俺は思いもよらぬところで止まった・・それは由紀と車内でエッチする場所・・球技場の駐車場である。
「はは・・お・・おいうそだろ・・まさかな・・」
俺は球技場の端の道路沿いに駐車して、すこしの間待ったがそこからいっこうに動く気配はないので、車から降りそ~~と近くまで行ってみた。
「〇〇ファード車・・後部座席は広くベッドになるよな・・はは・・おいおい!・・車・・揺れてないか?」
「周りは誰もいない・・エンジンはかかっている・・スモークも黒いが中は見えそうだ・・しかし夕方で暗いw」
俺は携帯を動画モードにして、運転席から携帯を持った手だけをフロントガラスにそ~~と当てて気が付かれないように5分ほど盗撮してみた。
「よしこれぐらいか・・見てみよ・・お・・おい!・・由紀おまえ・・エッチしてるw」
ちょうど角度がよかったのか、お互い全裸になり騎乗位の体勢で腰を振っており、由紀のマンコに相手のチンチンが挿いっている結合部分が思いっきり撮れた。
「はは・・やっぱか・・まさかって思ったけど・・ドア開くかな?たしかPにしたら一旦施錠解除になるタイプだよなコレ・・よし(ガチャ!空いた!)おい!!」
「キャーーーーーー!!・・なに?!・・え!?・・え!?・・ゆ・・裕くん?なんで?」
「お~~お・・なんだ?由紀のマンコから白いの出てんな!・・出されたばかりって感じだな!・・膣内の射精を許したのかよ!」
「な・・なんだお前!!だれだよ!」
「ん?だれ?・・おいおい聞いてなかったのか?・・由紀が今言っただろ!」
「逆に俺が聞くわ・・お前だれだ?・・俺の女になにやっている!?」
「俺の女?・・なに言ってるんだ?由紀の旦那って〇くんだろ?・・な・・なぁ?由紀!」
「え・・いや・・あの海斗この人は・・その・・でもなんで裕くんここに・・」
「ふ~~ん・・俺のことはっきり言えないんだ・・俺?・・だからさっきラインしただろ?〇デパートでお二人さんを見かけたのさ・・んでラインしたら嘘の返信・・んで追って来た・・俺は以上!それでこいつは?」
「こ・・この人はパート先の・・その・・上司で」
「あっそ!パート先ね・・よくある話だ(俺も人のことは言えない)・・それで海斗くんだっけ?・・あなたは由紀と付き合い長いのか?・・正直に言ってくれ!・・じゃないとこのことをあなたの会社に言う!・・ほら携帯にも収めてある」
「携帯・・・はい・・えっと・・もう2年は付き合って・・はい・・」
「はぁ!?に・・2年!・・おいおい・・俺よりずっと長いじゃね~~か!・・由紀・・若い子はなんとかと言って・・ははやっぱ若い子ね?・・あほくさ・・」
「・・・あ・・あのゆるして・・会社にはだまって・・」
「お前も指輪はめてるな・・由紀とは今どれぐらいのペースでこんなことを?」
「ま・・待って!海斗!」
「由紀に聞いてない!・・・海斗くん言えるよな?」
「は・・はい・・ここ半年はその・・由紀が生理止まったって聞いてから・・週2回はパート終わりに・・その・・毎回ここの場所で」
「半年!・・しかも週2回って・・はは・・なんだずっと前からカーセックスしてたんじゃん・・この場所で・・しかも何?毎回中出し?・・浮かれてた俺がばか・・」
「裕くん待って!・・その・・私がほんとに好きなのは裕くんで・・」
「はぁ!?・・由紀さ・・その言葉はまずいだろ?・・2年間も肉体関係になっていて最近は中出しのエッチまで許している海斗くんの前でよくサラッと言えるな・・」
「・・・その・・すみません・・俺がいけないんです・・由紀さんを好きになってその・・肉体関係をせまったのは俺で」
「・・・そんなわかってるよ!・・綺麗だしスタイルいいし、どうせ職場でもスカート短いんだろ?・・性欲我慢できんよな!・・俺もその一人か・・」
「とりあえず海斗くん・・俺はお前を責めるつもりはないが、これっきりと誓えるか?・・じゃなきゃ~会社に言う」
「はい・・もうしません!・・」
「まぁ~信用するわ・・じゃ!ちゃんと送ってやれよ!」
「は・・はい」
「ちょ・・ちょっと待って裕くん(グスン!グスン!)・・私・・裕くんと帰りたい!」
「・・・・・・海斗くん頼むわ・・じゃ」
「・・・ゆ・・裕くん・・・ゥア~~~~~~」
その日以降、由紀からは一切ラインも電話も来なくなった。もちろん俺もしていない・・
俺は自分でも不倫して駄目だってわかっている・・わかっているがそれ以上に不倫を二股までかけられていたのが悔しく、しかも2年前から・・
舞い上がったてた数週間は速攻終わった。俺はまた風俗店に通う日々が続くのか・・。
今度由紀に会える?のは8月のお盆、どんな顔で会えるのか楽しみである。
Fin
って書いて終わるつもりで送信しようとしましたが、少し前に由紀の旦那とたまたま駅で会い、彼は言った。
「裕くんごめん・・あの~由紀のことなんだけど・・あいつ不倫してたわ・・」
「(ギクッ!俺との不倫ばれた?)な・・なに不倫?・・由紀ちゃんが?」
「うん・・この前たまたま息子たちと3人で夕方に球技場へ野球をしに遊びに行って、俺トイレ行きたくなったので公衆トイレに行ったのよ・・そしたら女子トイレから人が出てきて急いで〇〇ファードに乗る女性がいてよく見たら由紀でさ・・思わずなんか隠れてしまった」
「トイレに行ってからそ~と出て、車内を見たら助手席に居なくて、あれ?って思ったら後部座席に動く人影があって・・ま・・まさかな~って少しのあいだ隠れて見ていたらさ・・車が揺れ始めるのよ・・はは・・どう思う?」
「は・・はは・・そりゃ~(あ・・あいつやっぱ懲りずに由紀と)だめだな・・」
「だ・・だろ?だめだろ?・・でも俺行けなくてさ・・息子のところに行ってすぐ帰ったわ」
「突進しなかったのか?・・それでどうした?」
「家帰ってからパートが終わって帰ってきた由紀に聞いたらなんて言ったと思う?」
「なんて?」
「今日さ~息子とあそこの球技場に野球しに行ったわ」
「(ギクッ!!)え?・・きゅ・・球技場に!?」
「うん・・それで俺トイレ行きたくてさ~公衆トイレに向かったわけ・・そしたらお前を見かけてな・・」
「え・・え?・・わ・・私そんなところ行ってないよ・・」
「そっか・・行ってないんだな?・・」
「う・・うん何を言っているのよ?・・私パートがあるのよ?」
「パートだよな?・・わかった・・なら続きを話す・・当然俺はさ~見間違いと思ったよ?・・だから息子を家で降ろしてお前のパート先に向かったわ」
「・・・・・」
「そしたらさ・・あの球技場に駐車していた〇1-〇5番号の同じ白色の〇〇ファードが止まっていてさ・・店に入ったのよ」
「そして聞いたさ・・妻は居ますか?って」
「・・・・・・・」
「帰ってきた返事が今日は午後から帰りましただって・・その後いろいろ聞いていたらその人〇〇ファードを乗っている上司だったわ」
「その上司に聞いたさ・・俺は見たって・・そしたら全部白状したよ?・・2年だってな・・#オレンジ
「・・・・・・グスン!・・ウ・・ウアア~~~ンごめんなさい!」
「こんな感じ・・はぁ~俺達ずっとレスだったのを我慢してたんじゃなく妻は不倫だぜ・・」
「なるほどな・・由紀ちゃんとエッチしてなかったのかよ?」
「しようとしても、疲れただの!今度にしてだの!かたくなに断るんだぜ?・・そりゃ~自分がスッキリしていたら断るわな・・」
「(なんだよ由紀・・あいつ全然じゃなくってそれが原因で旦那としてないだけじゃね~か)そっか・・それでどうするんだ?」
「え?・・どうするって?・・先週離婚した・・息子達は当然俺に付いてきたいって」
「そっか・・じゃ~もう由紀ちゃんには会えないな~」
「はは・・いろいろ愚痴言ってごめん・・お姉(俺の妻)には俺から言うからさ・・じゃ!またお盆に!」
「お・・おう頑張れよ!」
「はは・・由紀も懲りんな・・久しぶりに電話してみるか」
電話「プルプル・・(ガチャ)は・・はい・・裕くん?」
電話「おう・・久しぶり」
電話「・・うん・・あのさ私・・」
電話「あ!いい!・・旦那とさっき駅で会って聞いた・・由紀お前懲りずにまたあの上司の海斗って奴と?」
電話「ううん・・もう付き合ってない・・彼は会社にもバレて辞めたし・・私もパートに行ってない」
電話「あの時やめておけば・・あいつにもあれだけ言ったのに」
電話「由紀から誘ったのか?」
電話「ううん・・ちがう・・ほんとにあれから彼とは遊んでなかったの・・でも旦那に見られたあの日は・・これから先、私をパートから社員にするって話があって、細かい打合せをしたいから外でって・・で・・あの球技場に」
電話「最初、喫茶店って言ったんだけど彼聞かなくて・・そして着いたら話もそこそこで身体を求めてきた・・拒否したら社員は無しって言われて私・・生活もあったからその・・グスン」
電話「ほんと・・ばかだな・・」
電話「裕くん・・私・・グスン・・」
電話「今どこに居るんだよ?」
電話「今?・・今は実家・・」
電話「今から出てこれるか?」
電話「え?・・うん・・」
電話「じゃ~〇駅で18時に待ってる」
電話「わ・・わかった」
なぜ呼び出したかって?・・「そりゃ~由紀を慰める振りしてからの~エッチw」俺も溜まってんだわ・・ってことで駄目な奴がここにも・・
18時・・・
「由紀!ここ!」
「あ・・裕くん!(タタタタ)」
「ささ・・乗って」
「ひ・・ひさしぶり裕くん・・あの・・私」
「相変わらずのミニw・・んで?・・まぁ~いろいろあったみたいだな・・ほんとに・・バレて離婚までいくなんて最悪じゃん?」
「う・・うん(グスン)」
「今は実家って言っていたけど、どこかで働いているのか?」
「い・・今から探すとこ」
「そっか・・で?男は?・・居ないよな?」
「うん・・居ないよ・・これはほんと」
「じゃ~ずっとしてないんだな?」
「してないってエッチ?・・うん・・」
「・・・俺もしてない」
「クスクス・・知ってるよ・・」
「はは・・少しは笑ったか?・・元気だせよ!」
「ありがと・・その辺やさしく気を遣うところ・・やっぱ裕くん変わってないね」
「まぁ~・・はは」
「はは・・裕くんそんなこと言ってエッチしたいんでしょ?」
「はは・・ははは・・あははは・・さすがだな」
「いつもながらそんな短いスカート姿で水色か?下着がチラっと見えていたらな・・」
「あはは・・エッチ♡相変わらずだね・・その辺も変わってない・・いいよ裕くんが良かったら・・私は裕くんとエッチしたい・・もうずっと思ってた」
「そか・・じゃ~例のところ行くか?」
「あはは・・あの例のところね」
球技場の駐車場・・・
「後ろいこっか」
「うん・・よっこいしょっと」
「由紀・・後ろから由紀の下着丸見えでマン筋クッキリだぞw」
「いやだ~♡・・ウフッわざとだよ!」
「ば・・ばかやろw」
「うふ・・また裕くんとエッチが(んぐっ)あん♡んん~~裕くん!会いたかった!んん~~」
「(俺はエッチがしたくてたまらなかったw)俺も!んん~」
「裕くん!裕くん!ああん♡すご!・・やっぱ裕くん指の使い方上手い・・あん♡」
「由紀・・もう下着の中ビショビショじゃないか・・マンコにすんなり指入る」
「ああん♡はぁ・・はぁ・・いい!・・すごく感じああん♡」
「じゃ~久しぶりに由紀のマンコ舐めさせてもらうな(ジュルジュル)ん~~このエロいムンムンとした匂い最高だな」
「あっ!ああん♡・・はぁ・・はぁ・・裕くんに舐めてもらいたくてお風呂は入って来てない・・好きだもんね♡・・ああん♡舌がクリトリスに!すごく優しい!んああん♡・・だ・・だめだ私!もう!・・い・・逝くっ!!んあああ~~」
「すご!・・いい!・・逝った!逝った!・・こ・・今度は私・・裕くんのおチンチン舐めさせて!」
「おう!・・俺はもうビンビンだ」
「うあ・・あ・・すご!・・やっぱ裕くんのデッかい!(んぐっ)ん~~ん!ん!ん!ん!すご!ん!ん!」
「おおふっ!・・おふ!・・由紀・・由紀のマンコも!」
「69?・・うん・・あああん♡あん♡あん♡・・すごい吸いつき!・・く・・咥えられない!ああん♡」
「もう我慢できん・・挿れていいか?」
「う・・うんうん・・裕くんのその大きの頂戴(ズズ)あはん♡(ズン!!)んあ“あ”~す・・すっごい!奥まで!」
「なんだ前の上司も奥まで届かなかったのか?」
「え?・・う・・うん・・旦那と一緒で短いし・・はやい・・」
「はは・・なんだみんな情けないの~ん!ん!ん!」
「ああん♡・・裕くんのすごい!ほんと・・ああん♡・・も・・もう逝くっ!・・い・・逝く~~~~~んああ~~~!!」
「逝ったか!?・・じゃ~俺もそろそろ逝くよ!・・逝くッ!!」
「きょ・・今日も膣内に!!・・お願い!裕くんの精子いっぱい(ドピュドピュドピュ!!)あぐっ(ドックン!・・ドクン・・ドクン)んあ・・ああ♡」
「由紀!ん!ん!・・全部出すぞ!ん!ん!」
「んあ・・はぁ・・はぁ・・すごい熱い!・・うあ・・すごい量w」
「はは・・なんせ俺も3日我慢していたからな」
「あは・・やっぱ裕くんすごい・・」
「なぁ~これからも俺のチンチン欲しいか?」
「う・・うん・・でも・・」
「なんだ欲しくないのか?」
「ほ・・ほしい!・・裕くんのこれからもほしい!」
「じゃ~もう~他の男に絶対いくなよ!・・まぁ~俺は・・由紀は一人になったからこれからは浮気になるのか?w」
「うん・・もう絶対しない!」
「じゃ~また立ってきたし・・もう一発いいか?w」
「え?もう大きくなったの?w・・うんいいよ♡」
こうして、由紀とはまた週2日ぐらい会うようにして、例の競技場でエッチする日々が続いた。もちろん由紀は仕事を探しながらだったので、エッチするときは少ないが5千円お小遣いをあげた・・風俗行くより安いもんであるが、積み重なると毎月痛いもんである。
それから半月が経った先週土曜日、俺は本当に会社の接待でアルコールを数時間だが出してくれる店に行き、終わった後にビジネスホテルに泊まった。
「あ~時間無かったから速攻で飲んだな~・・あ~ムラムラする!出したいw・・ヘルス店行くか、デリヘル呼ぼうかな・・どうする・・」
「出て行くの面倒だからデリヘルにするかw・・えっと検索・・あった・・人妻店w」
「はい!〇店です~」
「あ!すみません!〇ホテルに居てお願いしたいんですが~」
「ご指名ありますか?」
「あ・・いや・・スタイル良くて綺麗な人妻を・・だれかいますか?」
「あ~でしたら、昨日から入ったニューフェイスがいますが、とにかく美人さんで新人割引もついてお得ですよ!」
「(まぁ~デリの美人って今までの経験上・・)あ・・じゃ~その子で90分いいですか?」
「90分ですか!?・・ありがとうございます!全部で〇円です!・・では名前と部屋番号を?」
私は一通り伝え、部屋で待ったら数十分できた。
因みに、名前って皆さんはどうしているかわかりませんが、私はいつも偽名ですw。
「(コンコン!)こんばんは~」
「キタキタ~!は~~い!(ガチャ)待って・・・ま・・・し・・はぁ~!?ゆ・・由紀!?」
「はぅっ!!・・ゆ・・裕くん・・ごめ!帰る!(タタタ・・待て!ガシッ!)あ・・」
「ちょっと待て!・・由紀なにやってんだ!・・とにかく部屋入れ!」
「・・・まさか・・裕くんって・・」
「ったく・・なんで風俗なんだよ!?」
「だって・・1人だし・・普通の職っていってもこの歳じゃどこもなく・・アルバイトも少ないし・・だから!」
「・・なんだよ~なんで相談しない!・・えっと昨日からって電話で聞いたけど?」
「う・・うん昨日から・・」
「それで?・・何人相手したんだよ?」
「・・・昨日2人、今日は0人・・」
「2人・・由紀まさか・・」
「え!?エッチのこと?・・それはない・・1人は求められたけど断った・・」
「そ・・そうか・・信用する・・でもあれだろ?・・そりゃ~出すわな」
「う・・うん・・そういう仕事だから一通りして・・」
「だよな・・2人はどんな?w」
「え?聞くの・・その一緒にお風呂入ってから、Dキス、フェラ、69、素股、最後は口内射精・・かな・・」
「ほほ・・由紀がそれだけのことを・・聞くだけで勃起してきたわw」
「あ・・ごめ裕くん・・裕くんからはお金とれない・・チェンジでいいから・・私帰るね・・」
「待て!お金はどうでもいい!・・そんなことより由紀・・まだ続ける気か?・・俺はお前の浮気相手しかないから強制は正直できない・・生活があるもんな!・・だけどだ!・・だけどこれは違う気がする!」
「(グスン!)・・・そんなのわかってる!・・わかってるわよ!!・・でも私どうしたら良いかわかんないの!」
「由紀・・・」
「・・・・・・・・わかった!・・じゃ~俺の会社に来るか?・・事務員だけど?」
「・・え?・・裕くんの会社に?」
「あ・・あ~最初は正直パートかできれば契約社員の採用で事務処理の仕事をしてもらうつもり、俺も今いるところの支店では責任者だから俺が会社に申請する」
「時給もできるだけ上げるつもり、だから・・だからこの仕事は辞めてくれ?・・このまますればいずれ由紀の身体が汚れておかしくなっていく・・だめか?」
「・・・裕くんやさし・・ほんとに・・・・・・・ありがとう」
「よし決まり!・・ってことでだ由紀・・これが最後の仕事だw」
「(グスン!)え?w・・やっぱりするの?w」
「当たり前だろ!お金払っているんだからw」
「え~~~でもお仕事だから本番無しだよ♡」
「ブッ!!w・・そんな♡&%$#%&%$#“!&」
「あはは・・なに言っているのかわかりませんw」
「おい・・そりゃ~~ね~~~だろw」
「嘘だよ・・裕くん来て♡・・それと・・・・・・・・・・・本当にありがとう」
それからすぐ由紀を抱き、ちゃんと当然中出しのエッチをさせてくれた。
そのあと、由紀は会社に「やはり私には合いません」と辞める意向と、給与は後日貰いに行くと担当責任者に伝え、そのまま俺の部屋に泊った。
由紀とは朝までエッチしたことは言うまでもない。
そして今週月曜日・・・
「みんなおはよう!・・前に話していた契約社員で採用した山本さんだ。今日から事務員としてデータの打ち込み等をお願いする。えっと松田さん!いろいろ教えてあげてください!では自己紹介を」
「おはようございます!・・初めまして山本由紀と言います!・・一生懸命がんばりますのでよろしくお願い致します!」
社員一同「よろしくお願いします~~」
「じゃ!・・俺は向こうの部屋にいるから頑張れな!」
「・・・・・はい!・・ありがとうございます。」
「(裕くん・・・・・・ありがとう)よし!」
完
夕方、帰宅すると妻の舞から由紀ちゃん達離婚したんだってと聞かされた。でも理由までは妻弟くんは言わなかったらしい。
俺もその由紀をうちの会社で採用したことは、ほとぼり冷めるまで黙っておこうと思った。
なぜなら・・由紀とエッチし放題だからであるwwww
ほんと駄目な俺・・・・・・・
長くご愛読ありがとうございました。