妻(真奈38歳)と結婚して17年を迎える。
お盆を終え、私達は体調を崩した妻の両親に変わりに、お盆のお供え物を地元の海岸で焼く為に車で地元へ向かいました。
妻の実家は海沿いの小さな集落にあり、お盆のお供え物を海岸で焼く風習がある様だ。
高齢化と過疎化が進み、今は地元で暮らす人は少なくお盆やお正月に墓参りに地元を訪れる人が多い様です。
そんな妻の実家を訪れるのも何年ぶりでしょうか?
地元に着いたのは午後3時を過ぎた時間で、海岸添いの小さな駐車場には私達の車以外に古びた軽自動車が1台停まっているだけ。
妻と共にお供え物を持って細道を進み海岸へと降りて行くと、無精髭が伸びた中年男性が物珍しい物を見る目で私達を見ていたんです。
軽く会釈をした時には、男性は妻に近付き”真奈だよな!久しぶりだな”とニヤニヤ笑みを浮かべながら妻に話しかけていました。
供え物の供養を終えると妻が”あなた先に車に乗ってて…”と言うので、男性と妻を残し車に乗りスマホを見ながら待つ事に…。
10分経っても一向に戻る様子の無い妻に不安を感じた私は、足音を消す様に海辺に向かうと2人の姿はなく、岩場の向こう側に向かった様でした。
明らかに怪しい2人…何かあるに違いないと思いながら岩場を進んで行くと、岩場の影で下半身丸出しの妻がお尻を中年男性に向け弄られていたんです。
「真奈…気持ちいいか?懐かしいだろう…」
「お願い…早く済ませて…夫が来てしまうわ…」
「何だよ!昔はこうやってマンコを弄ると悦んでいた癖に…人妻になると変るんだな!」
「昔の話でしょ…あの頃は何も分からなかったから…」
「尻穴を弄られるのが好きだったよな!俺を始め何人もの男達に穴と言う穴を弄られて感じていたもんな…旦那は尻穴弄ってくれるのか?」
「そんな事しないわ…お願い…昔の事は夫には言わないで…」
「分かってるよ!相変わらず尻穴は感じるのか?マンコ汁溢れてヒクヒクしているよ!そろそろチンポ入れてやるか?」
中年男性がズボンを脱ぎパンツから剥き出しにしたチンポは、太く大きなえらの張っており、妻のマンコにズブズブと入り込んでいきました。
パンパン肌の音が鳴り響く中、妻は中年男性にチンポを挿し込まれ、尻穴に指を指し込まれると逝きながら潮まで噴き上げていたんです。
結婚17年、私は妻があんなにも大きな喘ぎ声を上げ、気持ちいい表情をするのを見た事がありません。
呆気に取られながらも妻の淫らな姿に目を奪われていると
「真奈!久しぶりに皆で会わないか?昔みたいに戯れようぜ…」
「馬鹿な事言わないで…私はもう結婚しているのよ…無理よ」
「付き合いが悪いなぁ…旦那に昔の事色々教えても良いんだぜ…」
「そ・それだけは…お願い」
「じゃ、来週にでも同級会と言う口実で…皆で会うよな!」
「分かりました!家族には絶対に言わないで…」
2人の前に出て行く事も出来ないまま、私は一足先に車に戻り妻を待ちました。
乱れた衣服を直した妻が中年男性と一緒に戻って来たんですが、男性が助手席の窓から”旦那さん長々と奥さんを借りてしまって…”と
意味ありげな言葉を残し、車で走り去って行きました。
気まずい雰囲気の中、妻は多くを語る事もなく窓の外を見ていましたが、車中は愛汁の臭いと精液の臭いが漂っていたんです。
数日後、妻から同級会の話を聞かされた私は、メンバーなどを深く聞く事も無いままに承諾し、妻は一泊で出掛けて行きました。
ワンレンストレートヘヤで小顔、Fカップの胸に大きめなお尻とムッチリ下半身と男好きな体系の妻は、見知らぬ男達の餌食に…。
帰宅した妻は多くを語る事も無いままに寝室のベットでダウン…昨晩一睡もさせて貰えない程、男達の相手をさせられたんでしょう。
馬鹿な亭主と思われると思いますが、妻の思いがけない一面を見た私は何かが目覚めてしまった様です。
先日、私は1人妻の地元を訪れ偶然にも中年男性に会う事が出来ました。
彼も私が1人で訪れた事に、何かを察したんでしょう!彼の家に連れて行かれた私は妻の過去を聞く事が出来、先日行われた同級会の
一部始終を画面上で見る事が出来たんです。
”正月にまた、同級会を考えています” と悪鐚様子も無く語る彼…愛妻が犯される映像を見て股間を大きくさせた私にNoとは言えませんでした。