妻の妹との、いけない関係。

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私は、41才の田舎の公務員です。

妻は、42才の看護婦です。私と妻が結婚したのは、15年前です。

今、子供が三人います。

妻は、三姉妹の長女で去年末の妹が、結婚しました。

妹は、34才で二回目の結婚です。名前は淳子といいます。

妹と私は、実は10年も前からいけない関係なのです。

妹と、はじめてあったのは、妻と付き合い始めた20年前でした。

まだ、中学3年生でしたがとても美しいアイドルのような、浅野ゆう子に似た感じでした。

その美しさは、今も変わりません。

また、スレンダーな妻と違ってグラマラスな、体つきで男こごろを、そそります。

確か胸はFカップで、ヒップも95センチだったと思います。

関係を持ったきっかけは、妹がはじめの結婚をして一年ぐらいたったころ、

妻が、三人目を妊娠してたときでした。

妹の旦那は、イケメンで背が高く182センチほどあり、妹より5才年上の銀行マンでした。

妹も銀行で先輩、後輩の職場結婚で、美男美女のナイスカップルと言う感じでしたが

、夜の相性は良くなかたったようです。

その時は、妻が早産しそうになって入院することになって、ちょうど両親が旅行でいなかったこともあり妹が、子供のめんどうを、看にきてくれたのです。

私が、病院から帰ると、妹が子供たちを寝かせ付けたとこでした。

「お姉さん、どんな感じ?」

「ああ、大したことは、なさそうだ。ありがとう」

妹は、笑って「なんか食べる?」

「いや、いいから淳ちゃん疲れたろう。」

と私が言うと、淳ちゃんは、

「じゃあ、飲む?」

と、言ってビールを出した。

「淳ちゃんは?」

と、聞くと

「私、車だからね、留めてくれるなら飲もうかな~。」

て、言うから私は、

「旦那が、いいって言うなら、俺はかまわないけど、」

すると、

「じゃあ、聞いて見る」

妹は、電話をかけるのです。

「いいって、兄さん。今日は、飲もう。」

そして、酔いが回ってくると、

「兄さん、今あっちのほうは、どうしてるの?」

「なんのこと?」

と、私がとぼけると、

「決まってるでしょ、セックスよ、ひとりでしてるの?」

「まあね、浮気する訳にはいかないからね。」

と、言っていると

「私が、してあげようか?」

と、言い出すのです。

「旦那に、悪いから」私がためらっていると、

「いいから、いいから」

と、私のパジャマのズボンを、脱がそうとしてくるのです。

私は、どうしたんだろうと思いながらこんなチャンスは、2度とないかもと思い自分から脱がしやすいように、してやりました。

「ああ、大きくなってる!」

妹は、膨らんでいる私のボクサーパンツを見てそう言いましたが、私は、まだ普通の状態だったのですが、

「まだ、大きくなってないよ」と言っても「ええ、ウソこんなに膨らんでるやん」

と、触ってきました。

「え、柔らかい。でも、大きい?」

と、言いながらパンツを脱がしました。

すると、私のペニスが、だらーんと出て来て

「なに、ウソ・・・」

目が釘付けなる妹、私が手で擦るとみるみる大きくなっていきました。

妹も、手をチンポに恐る恐る持ってきて握りしめましたが、指は、まったく着きません。

「なにこれ、指が届かない凄い。こんなの初めて見たわ。」

「旦那と比べてどう?」

と、定番の質問をすると、

「比べられない、比べ物にならないわょ」

震えるように答えるとくわえようとしますが、亀頭が大きいため、口に入りません。

私の逸物は、22センチで、亀頭は、直径6センチ、周囲15センチで、日本人では、希にみる巨根だと思っています。

「凄い、お姉ちゃん、こんなのでやられてたの?流産しそうになるはずよ」

「人聞きの悪いこと言うなよ、今はやってないよ」

「淳ちゃん、こうなったら責任とってよね」と私は、言うと妹をソファーに倒すと

胸をもみくちゃにしながら、寝巻きがわりのティーシャツを脱がせます。

「淳ちゃんの乳も大きいね。」

とむさぼるように、吸い付き乳首を吸い上げるると、

「あ~ぁ、」

甘い吐息を漏らします。私の舌は妹の首からわき、お臍となめ回し、パンティーの中に手を入れて泌部を触ってみると、はやぐちょぐちょに蜜が溢れていました。

パンティーを脱がし、クンニに移るとかなり大き目のクリトリスで、包皮は剥けて剥き出しになっていました。

「あぁぁ〜い~~」

舐めて、吸い上げるを繰り返し、クリトリスを攻めると、

「おおぉ〜あぁ〜いぃ〜逝く〜!」と全身を震わせて逝ってしまい、なかなかの感度良さをみせました。

もういいかなと、腰にクッションを当てて角度を調整して、おまんこから出た愛液を亀頭に、たっぷりと付けて正常位で少しずつ入れていきました。

「あぁ〜、大きい〜、凄い、はぁ〜ぁ」

「どう、いい?」

「あ〜、来るおき〜いひ〜ぃ」

少しずつ、少しずつ押したり引いたりしながら入れていくと15センチぐらいのところで入らなくなりいったんストップしました。

よくあることで、私の逸物が少し上ぞりなのと亀頭が大きく太いのですぐには全部入ったことはありません。

でも、10分ぐらい馴染むまでじっとしてるとまた、少しずつ入っていくのです。

女性のあそこは、不思議です。

その日は、30分ぐらいかかったと思いますが、最後は全部挿入できました。

「全部入ったよ。」

そう言うと、

「あぁ、信じられないあぁ〜奥まできてるのが解るわ」

「さぁ、淳ちゃん動くよ」

私は、ゆっくりとペニスを動かすと、三浅一深の基本の動きで攻めていくと、すぐに

「いい〜逝く〜〜」と逝ってしまいあとは、連続で、逝って

「うおおぉぉ〜ひぃ〜すご〜おい、ああ〜」

などと獣のような声を出して動かなくなりました。私もこれぐらいで終わりにしようと彼女の中に思い切り出してやりました。

翌朝、何にもなかったように朝食を作って彼女は、帰っていきました。

でも、それから何回もやるようになったんですけれどね。

妻は、二週間のち予定日より三週間早く女の子を出産しました。

母子ともに元気に、退院して帰って来ましたが、しばらく妻の実家ですごすことにし私も子供たちと居候することにしました。

妻の実家は、かなり広いので子供が、出来たらこのパターンで三回目です。

セックスはできませんが、妻と久しぶりにいっしょに寝ましたが、妻がそのとき

「達也さん、淳子とやったでしょう?」と言うのです。

「え!なんで?」

私がとぼけたように言うと

「知ってるよ。淳子に聞いたから」

「ええーっ、ウソ!!」

実は、妻が俺がどうなるか誘ってみろと妹をそそのかしたようなのです。

「やっぱり、我慢できなかったようね。この暴れん坊は、、、」

と言うと私のペニスをぎゅうと、力いっぱい握りしめて口にくわえたのです。

「怒ってないの?」と聞くと、

くわえた逸物を口らだして

「あの子も久しぶりに、満足させてもらったなんて言うしね。」

「また、姉ちゃん貸してよね。何て言われたら怒れないわ(笑)」

と、またくわえるのです。

安心した、俺は下腹部に急に血液の集まるような気がすると、

「あ、おえっっ」

嫁は、逸物を吐き出し

「何なのよ、急に大きくしないでよ!顎が外れるじゃない。」

とにらみますが、うれしそうでした。

その日は、手と口で久しぶりに嫁に抜いてもらいました。

嫁の話しによると、妹夫婦は結婚三年にしてセックスレスになっているらしく、旦那はどうもEDらしく子供は、まだかと親もうるさいらしい。

そんなこんなで嫁に相談してたらしい。あんなエロい身体の嫁が、いてインポとは、もったいない。

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