4歳年下の後輩OLだった妻が22歳の時、どんよりと塞ぎこんでいた。
実際可愛い奴だったから、とても可愛がっていた後輩だったので、あまりの落ち込みようが気になって飲みに誘い、
「俺でよかったら話を聞いてやるから、何でも愚痴れよ。」
と言ったら、2歳年上の幼馴染が20歳の女の子を妊娠させてしまい、再会以来3年間育んだ愛が終わったと言った。
初めての彼氏で、処女まで捧げて、結婚するつもりで付き合っていたそうだ。
男は幼馴染だけじゃないとか、結婚する前にそういう奴だと分かってよかったじゃないかとか、お前にならもっといい男が現れるとか、ありきたりの慰めを言っていたら、
「じゃあ、先輩は、私と付き合えますか?」
と言われて、彼女いない歴1年の私は、可愛い後輩に見つめられて、
「あ、ああ、お前とならつきあえるよ。可愛いしな・・・」
と言ったら、
「優しいよ・・・優しすぎるよ・・・」
と抱き付かれて、泣かれてしまった。
そのままアパートにお持ち帰り、さっきまで可愛がっていた後輩OLが素っ裸でマンコを拡げられて俺に舐められて喘いでいることが不思議に思えた。
幼馴染の彼氏のチンポで処女膜を破られ、左側のマンビラだけが少し薄紫になるようなセックスを3年間されて捨てられた後輩OLのマンコは、今までのどの元カノより浅く、亀頭が子宮口に届いた。
俺に抱かれた後輩OLは、俺の部屋で定期入れから幼馴染元彼の写真を引き抜き、破り捨てた。
後でその写真をつなげてみたが、金色のネックレスを光らせたいかにも軽薄そうな男だった。
俺28歳、妻24歳で結婚した。
翌年の出産で妻は子育てに専念するため会社を辞めた。
出産して妻が暫く戻った実家へ顔を出した帰り、妻の実家の近くのコンビニで軽薄そうな妻の元カレを見かけた。
妻が19歳で初めてマンコを晒した男は、どう見てもまだ女子大生くらいに見えた茶髪女の腰を抱きながら歩いていた。
妻の処女膜はあの軽薄男のチンポで破瓜されたのだと思ったら、悔しくなった。
妻とのセックスが解禁になって、久しぶりに妻のマンコにむしゃぶりついたとき、思わず想像してしまった。
全裸の軽薄男が金のネックレスを揺らしながら妻の乳を揉みながら、下半身を絡める様子。
妻のマンコに軽薄男のチンポが突き刺さり、ゆっくりとグラインドされている。
チンポが根元まで突き刺さるたび、妻の喘ぎ声が漏れる。
一番奥まで突き刺した後、チンポが引き抜かれていくとくと、軽薄男のカリでマンコの肉が引きずり出されるようになり、その快感に仰け反る妻。
男は再び妻のマンコの奥深くまでゆっくりと挿し込み、また引き抜くことを繰り返し、妻は完全にアクメに狂い咲いた。
妻は、正常位で俺に乳を揉まれながら、マンコを深々と突き刺されてゆっくり掻き回され、カリで引きずるように抜く行程が一番感じる。
その姿は、清純そうな可愛い後輩OLの頃からは想像できないほど淫ら。
そして、その可愛い後輩OLにそれを仕込み、その姿を堪能していたのはあの軽薄男なのだ。
3年間付き合っていたのだから、妻のコンパクトなマンコ、比較的大きめのクリ、愛液の味、チンポの締め付け、今でも覚えているだろう。
悔しいかな、妻のマンコの楽しみ方は、軽薄男が開発したのだ。
結婚して20年が過ぎた今、妻の元彼の顔も忘れてしまった。
しかし、初めて妻のマンコを貫いたチンポの持ち主のことは、妻は忘れないだろう。
44歳の妻は、今でもパジャマの上から俺の股間を弄って勃起させて、
「生理、終わったわよ・・・」
と囁く。
俺のチンポを出し入れされて、サイコー!サイコー!と喘ぐ妻のマンコは、この20年で真っ黒になった。
レスになったことは一度もなく、毎日のように励む俺達は好き者夫婦なのだろう。
5,000回、いや、6,000回は妻とセックスしたと思うが、それでも妻の処女膜を破り、妻に快楽を仕込んだ男への嫉妬はなくならない・・・