妻が友人2人を家に連れてきた時の話です。
妻と私は職場結婚で妻は退職しましたが、友人2人は今も私と同じ会社で、以前からたまに家に遊びに来ていました。
妻は32歳、友人は33歳のメグミさんと38歳のケイコさんです。
その日、昼間は3人で出かけていて、夕方に家に来ました。3人で床に座って酒を飲んで楽しんでいるので、私は少し離れたところでソファに座ってテレビを見ていました。3人が何の話をしているのかは全く聞こえませんでした。
夜10時頃になると、酔いもかなり回っている感じで、ケイコさんが「こっち来て、一緒に飲もうよ。」と誘うので、その飲みの輪に入りました。
すると突然ケイコさんは妻に「カヤさんはどのくらいエッチしてるの?」
妻は「え、急に何?」
メグミさんが「興味ある。どうなの?」と乗っかってきました。
妻は「普通だよ。」
「普通って何よ。」
「週1くらい?」
「いやいや、旦那いるところで、そんな話やめようよ」
「いるから、聞きたいんじゃん。え、もしかして毎日やってたりするの?」
「そんなにやってないよ。」
「じゃあ、週2、3回はやってるんだ。」
「その時によってですよ。2人はどのくらいやってるんですか?」
「私は最近は月に1、2回かな。子供がいるとなかなかタイミングが難しくて。」
「うちは週1くらい。毎日のようにやりたがってくるけどね。」
「2人とも若いね。満足してる?」
「え、満足って?」
「気持ち良いかってことでしょ。私は満足してるよ。カヤさんは?」
「え、まぁ、普通に。」
「旦那さん、大きいの?」
「え、どうかな。」と言って私の方を見てきます。
私は短小包茎です。だから妻も私がいる前でどう答えて良いか迷っているのだと思いました。仕方なく自分から「小さいですよ。」
「え、どのくらいなんですか?」
「いやいや、本当に小さいんですって。見たら引きますよ。」
「そこまで言われると見たい。見せてよ。」
「いやいや、ダメでしょ。」
「カヤさん、ダメ?見てみたい。」
「私からは何とも。本人次第で。」
「え?」
「カヤさんも良いって言ってるから、見せてよ。」
「かなり酔っ払ってますよね。さすがに恥ずかしいですよ。見るほどのものじゃ無いし。」
「そんなことないよ。寝てて無意識に射精しちゃったって話も聞いたよ。そっちの方が恥ずかしく無い?チンチン見せるくらいで恥ずかしがらないで、チラッと」
「あ、ダメですよ。そんなこと言っちゃ。」と言って、私の方を気まずそうに見てきます。
私が夢精した恥ずかしい話を妻が2人としていることに少し驚きましたが、そうなると、私が短小包茎であることも2人は知っていて見たいと言ってるのかもしれないと思いました。それなら私だけ恥ずかしい思いをするのも損なので、みんなを巻き込もうと思いました。
「だったら、みんなも見せてくれるなら良いですよ」
「私たち?私は全然良いよ。ねぇ?」
「え?そうなの?うーん、まぁ、私も見せるようなものじゃ無いけど、良いか。」
「じゃあ、まずカヤさんから見せようか?」
「え、なんでそうなるの?」
「いや、一番被害が少ないかなと思って」
「2人が見たいって言ってるんだから、2人が体を張れば良いんじゃ無いですか。私を巻き込まなくても。」
「だって、みんなが脱がないとダメだっていから。協力して。お願い。」
「私が脱いだら、2人とも本当に脱ぐんですか?」
「もちろん、大丈夫だよ」
「じゃあ、まずみんな下着になりましょ。私だけ裸になるのも恥ずかしいし。」妻も引けなくなってしまい、脱ぐ決心をしたようです。
「じゃあ、私からですね。」と言いながら、立ち上がってズボンのボタンを外して、ファスナーを下ろします。黄色い下着が見えます。
「本当に脱ぐからね。もう逃げられないからね」妻は身長は152センチと小柄で、細身ですが、胸はFカップで、男から見ると良い体をしています。そのままズボンを脱ぎました。少しシースルーになっているので、毛が透けて見えます。そのまま上も脱いで下着姿になりました。
「じゃあ、私たちも脱ごうか。旦那さんもだよ。」メグミさんは身長が165くらいでスレンダーな美人です。年齢も妻の一つ上なだけなので、内心は裸を見られることに凄く期待していました。立ち上がって、上から脱いで青いブラジャーが見えました。そんなに大きくはなく、Bカップくらいなんだと思います。そしてズボンを脱ぐと、面積が凄く小さいTバックの下着でした。
「メグミさん、カッコ良い。」
「恥ずかしい。こんなことになると思ってなかったから。」
「私がもったいぶってても仕方ないから、とっとと脱ごう」ケイコさんは身長が160弱くらい、胸はDカップくらいで、細身の体型です。ケイコさんも立ち上がってシャツとキャミソールを脱いで、飾りのキレイな白いブラジャーが見えました。スカートも脱いで、薄手の白いパンツから毛が透けてました。
2人が座り、私も立ち上がってシャツを脱ぎ、ズボンを下ろして、パンツだけになりました。この時、すでに半勃ちになっていて、パンツを膨らませていました。しかも、少し我慢汁のシミができていました。
「あれ、もう勃ってない?しかも、これ濡れてない?」
「いや、さすがに無理ですよ。この状況で。」
「やっぱり先に旦那さんの今の状態を見ておこうよ。」
「分かりましたよ。本当に小さいですからね。脱ぎますよ。」と言って、パンツを脱ぎました。半勃ち状態ですが、皮は被ったままで、まだ亀頭は見えません。この状態で8センチくらいです。
「おー、本当だ。包茎だね。」
「これが包茎なんですね。」
「もっと小さいところも見てみたい。」
「いや、無理言わないでくださいよ。しばらく放っておかないと戻らないですよ。」
「じゃ、先に大きくしますか?私たちの裸を見てもらって。」
「そうだね。じゃあ、私から脱いじゃおっかな」
「じゃあ、楽しみにしてますよ。」と言って座りました。
ケイコさんは立ち上がり、ブラを外すと、大きなおっぱいが出てきました。
「Dカップなんだよ。2人生んでるから、色は濃いかもしれないけど。」乳輪は少し大きめで、乳首も膨らんで立っていました。
「ケイコさん、乳首勃ってますよね?」
「そりゃ興奮するさ。」
ケイコさんが下も脱ぎました。結構濃いめに毛があって、マンコを覆っていました。特に手入れはしてないのかもしれません。ケイコさんが立っていて、他の3人は座っているので、ケイコさんを見上げる感じになり、下着を脱ぐのに足を上げた時にマンコが見えましたが、そこも毛に覆われていて、よく分かりませんでした。
「次、メグミさんだよ。」
ケイコさんが座り、メグミさんが立ち上がり、「そうですよね。じゃ」と言って、ブラを外しました。大きくはありませんが、キレイなお椀型で、乳輪は小さくて乳首がのってる感じですが、勃ってます。
「メグミさんも勃ってるじゃないですか。」
「まぁ、そりゃね。」
次にTバックを下ろしました。ギリギリ隠れていた割れ目が出てきて、周りに短い毛が少しありますが、割れ目ははっきりと見えていて、割れ目の奥が少し濡れているようにも見えました。すぐに足を閉じちゃったので、それ以上は見えませんでした。
「メグミさん、セクシーですね。」
「ほんと、キレイ。エッチな体してる。」
メグミさんが座り、カヤが立ち上がります。
「この次に脱ぐのちょっと嫌だけど。」カヤがブラを外します。Fカップの張りのあるおっぱいです。乳輪は小さめで、乳首も小さめですが、普段は乳首が陥没していて、興奮すると膨らんできます。この時は少し膨らんでいました。次に下を脱ぎました。カヤは割れ目の上に毛を少し残しているだけなので、割れ目もその奥もはっきりと見えました。
「はい、脱ぎましたよ。」と言ってすぐに座りました。
「3人の裸見て、どうですか?」
その時、私のチンチンはかなり勃起してましたが、それでもまだ亀頭は出てきていません。勃起しても長さは10センチくらいです。自分で手で剥かないと皮が完全に被ったままなんです。
「ごめんね。これでどのくらい勃ってるの?100%?」
「ほぼ90%くらいですよ。」
「カヤさん、100%にしてあげて。」
「え、どういうことですか?」
「小さい状態に戻すために、一回出してあげた方が良いんじゃない?」
「今ですか?ここで?」
「嫌なら、私がやろうか?」
「私も触ってみたいかも」
「いやいや、え、そんな話でしたっけ?100%になれば良いの?出すところまで必要なの?」
「出さないと小さく戻らないから。まずさ、皮を剥いたらどうなるのか見たい。カヤさん剥いてあげてよ。」
「良いですけど。」カヤが私のチンチンの皮の上の方を触って、下の方に引っ張ると、亀頭が出てきました。
「皮ってキレイに剥けるんですね。」
「おー。じゃあ、このまま出してあげてよ。」
「すぐ出してよ。」カヤが右手で私のチンチンを上下に手コキを始めました。包茎だと、皮が上下するから亀頭が出たり隠れたりするんですよね。
この時の状況としては、私の右にカヤがいて、手コキをしています。私の左にケイコさん、私の正面にメグミさんが座っています。ケイコさんもメグミさんも胸を隠す感じはなく、正座を崩した感じに座って、手は陰毛を隠す感じに置いていて、私たちの方を見ています。
ちなみに包茎の人には多いとおもいますが、私は極度の早漏です。たださすがに周りに人がいる状況に緊張もしていて、なかなか出ませんでした。
しばらくすると、メグミさんが疲れてきたのか、膝を立てて腕で囲む感じの座り方になりました。足をクロスさせているので、マンコは隠れていましたが、ちょっとズレたら見えるかなと思って凝視してしまいました。
次の瞬間、なんと足を開いたんです。いわゆるM字開脚の状態です。毛がほとんど無いので割れ目は丸見えですし、さらにその奥も見えて、濡れてるのも分かります。思わずメグミさんの顔を見ると、メグミさんも私を見てニコッと微笑みかけてくるのです。明らかに確信犯です。カヤは私のチンチンの方を見ているので気付きません。
するとメグミさんは左手をマンコに持って行って、人差し指と薬指でマンコを開いて、中指でクリをいじり出しました。私は視線がメグミさんのマンコと顔を行ったり来たりしてしまいました。
でもこれで一気に私の興奮が高まり、「あ、出るよ。」
「え、急に。ティッシュがない。え、どうしよう。」
「口で良いんじゃない」
「え、あー、もうしょうがない。」カヤが口でチンチンを咥えて、私の精子を受け止めてくれました。
カヤはトイレに行き、私はティッシュでチンチンを拭いて席に戻りました。
「あれ、全然小さくならないじゃん」
「さすがに今日は無理ですよ。1時間くらい外で涼んでこないとおさまらないですよ。」
「え、じゃあ、私は何のためにやったの?」
「旦那を気持ちよくしてあげたんだから、良いじゃない。あとでカヤも旦那さんにやってもらえば。」
「3人だって絶対興奮して、濡れてるでしょ。」
「私ね、カヤさんの太ももが濡れてるの気づいてるんだ。垂れてるでしょ。」
「え、やだ。恥ずかしい。」
「ま、私も濡れ濡れで、さっきティッシュで拭いちゃった。」
「そんなこと言ったら、私だってさっきティッシュで拭いたよ。」
「これ以上待っても仕方ないなら、今日はここら辺で終わりにしようか?今日は良いもの見せてもらったよ。」
「そうですね。いつまでも裸ってわけにも行かないですし。」
「そうしよう。」
ケイコさんとメグミさんは私たちの寝室を使ってもらい、私とカヤはリビングのソファで寝ることにしました。
一通りの片付けが終わり、ソファに座りました。
「はぁー。疲れた。なんか凄いことになってたね。」
「今日のことって、3人で最初から狙ってたの?それとも自然とあの流れになったの?」
「狙ってないよ。ただ最初に3人で飲んでる時からエッチな話になってたから、特にケイコさんは狙ってたかも。」
「でもカヤもオレがこの間、夢精したことを話してたんだよね。」
「あー。あれはごめんなさい。」
「他にも何か話してない?包茎だってこととかも話してたんじゃない?」
「ちょっとだけ話したかも。でも、2人の裸が見られたんだから良かったでしょ。2人ともキレイだったでしょ。」
「まぁね。」
「あ、またおっきくなってきてる。」
カヤが私のチンチンを触り始めたので、私もカヤのマンコを触りました。もうグッチョリと濡れてました。
「あんっ。私も気持ちよくして。」
またお互いに裸になりました。
「かわいい。」と言って私の短小包茎のチンチンを舐めます。私もクンニをし、その後、指でクリを撫でます。
「気持ち良い。入れて。」
カヤとの決め事で、カヤが”入れて”と言った時はチンチンではなく、まずは指です。チンチンが小さくて満足させられないのが分かっているので、まずは指で一回気持ち良くさせています。人差し指と中指をマンコの中に入れて撫でると共に、親指でクリを撫でます。”グチュ、グチュ、グチュ”と溢れてくると、途中から薬指も入れます。
「イク、イク、イク、イク、あー。」
そして一息つくと、「チンチンちょうだい。」それでチンチンを入れて腰を振ります。でも私は早漏なんです。本当に持たないんです。本気で腰を振ると30秒ももたずに終わってしまいます。それで普段は騎乗位になって長くもたせたりするのですが、この時は我慢できず、30秒で果てました。そのまま少しイチャイチャしながら寝ました。
次の日の朝、私は仕事で早かったので、みんなが起きる前に出掛けました。後から妻に聞いた話です。
「カヤさん、昨日、あの後、エッチしてたでしょ。私、水が飲みたくなって下におりてきたら、やってる真っ最中で、さすがに足音立てないように注意して戻ったわよ。」
「え。ごめんなさい。」
「大胆ね。でもあれじゃあ、ムラムラしちゃうよね。私もあの後、シャワー借りた時にオナニーしちゃったもん。」
「あら、私も。でも、貴重な旦那さんのチンチンも見させてもらったし、カヤさんの裸も堪能できたから、楽しかったわ。」
「私の裸なんて。ケイコさんとか、メグミさんの裸の方がキレイですよ。」
「私は胸がないから、ダメよ。カヤさんの体、凄くキレイだなと、思って見てたわよ。でも旦那さんの小さい状態のチンチンが見られなかったことだけは残念だったな。今度見せてね。」
女性だけで何を話しているのか、本当に怖いです。