妻の友人とのエッチを妻がのぞいていた

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妻の友人のメグミさんが家に遊びに来ました。その日は夕方から家に来てカヤと2人でお茶を飲んでいましたが、妻のカヤがコンビニに行くということで、家には私とメグミさんだけになりました。

「のんびりしていてください。カヤもすぐに帰ると思うので。」

「お構いなく。ところで旦那さんて、この間のことってどのくらい覚えてるんですか?結構、お酒飲んでましたよね?」

「え?だいたい覚えてますよ。」

「じゃあ、私たちの裸も覚えてますか?」

「そりゃ、もちろん。忘れられませんよ。」

「じゃあ、旦那さんのが見たい。」

「え?」

「この間、旦那さんのチンチンを見るために、私たちが裸になったのに、見れませんでしたよね。」

「小さい時のってことですか?まぁ、そうだったかもしれませんね。」

「今は勃って無いですよね。今のうちに見せてくださいよ。」

「さすがにカヤがいないところでそんな事してたら、まずいでしょ。」

「じゃあ、後で見せてくださいね。」

しばらしてカヤが戻り、夕飯の時間まで2人で話していました。

「メグミさん、お酒は飲む?」

「頂こうかな。旦那が8時くらいに迎えに来てくれるって言うから、それまでいても良いかな?」

「良いよ。ゆっくりしていって。」

「あと、この間の続きをしませんか?」

「この間?続きって何の続き?」

「旦那さんのチンチンを見せてくれるって話だったじゃないですか。小さい時の。」

「まだ見たいんだ。それは本人に聞かないと。」

「旦那さんは良いって、さっき言ってたよ。」

「いや、勝手に言ってただけですよね。」

「でも私の裸を見ましたよね。早く見せちゃいましょうよ。」

これ以上、話していても逃げられないなと思い、「分かりましたよ。じゃあ、脱ぎますよ。」

ズボンを脱ぎ、パンツを下げ、チンチンを出しました。チンチンの先の方に皮が1cmくらい余って垂れています。

「へー。こんな感じなんだ。本当に子供のチンチンみたい。先の方に皮が余ってるんですね。ふしぎ。可愛く見える。」

「もう良いですか?」

「この状態で皮を剥いたらどうなるの?」

「こうなるだけですよ。」と言って、皮を剥きました。小さい亀頭が出てきます。

「へー。」

でも、すぐに皮が元に戻ってしまいます。皮を剥いた状態を維持できないんです。

「これで終わり。」と言ってパンツを履きました。

「ありがとう。」

「満足した?」

「うん、ありがとう。」

「ところで、カヤさんて、旦那さんのチンチンが小さいなって思わないの?」

「え、なんで?」

「だって、カヤさんだって今まで何人かの人と付き合ってきたでしょ。言いにくいかもしれないけど。そうすると、大きい人とか小さい人とかいたでしょ。」

「うーん。」

「まず、カヤさんて何人と付き合ってきたの?」

「私は旦那が5人目だった。」

「じゃあ、その5人のちんちんの大きさを並べたら、旦那さんは何番目?」

「メグミさん、グイグイ来すぎだよ。」

「だって、カヤさんは不満は無いんでしょ。だから、どういうところが良いのか、凄く興味があるの。」

「えー。まぁ、5番目だと思うよ。」

「そうだよね。それでも他の人たちよりも良いんでしょ?何で?」

「ちんちんじゃ無くても、気持ち良くはしてくれるから。」

「入れる前に、手とかで満足してるってことか。なるほどね。そうするとさ、ちんちんだけだと小さいって思っちゃうの?」

「うーん。たまに。」

「まぁ、”入ってる?”って聞くことあるもんね。それに長くもたないし。」

「ちょっと早いかな。でもそれを含めても満足してるよ。」

「へー。入ってるかどうか分からないって、どういう感じなの?」

「なんか、入る瞬間は”入った”って感じるんだけど、その後が感触が弱いから、抜けちゃったのかなって思うことがある。」

「へー。」

「もう、私の話ばっかり突っ込んでこないで、メグミさんはどうなの?メグミさんの旦那さんのちんちんはどんな感じなの?」

「うちの旦那は大きいよ。私は8人目だったけど、一番大きいと思う。体型もがっしりしてるし、見たまんま凄かった。」

「旦那さんが迎えに来たら、なんか目のやり場に困るじゃ無い。」

「あ、なんか興味もっちゃった?貸そうか?」

「旦那いるから、やめてよ。」

「私はカヤさんの旦那さんに興味あるけどな。どんな感じかやってみたい。カヤさんもたまには別のを味わってみれば。ねえ、旦那さん?」

「いや、見せるだけならまだしも、やるとなるとダメでしょ。」

「そんな固く考えなくても良いのに。」

「はいはい、この話は終わりね。」

カヤが夕飯の片付けで少し席を外しました。

「ねぇ」と言って、メグミさんが隣に座ってきて、私のちんちんをズボンの上から揉んできました。

「え、どうしたんです?」

「ちょっとやってみたい。今のうちにやらせて。」

メグミさんは手の動きを止めず、揉んできます。

「どこがチンチン?」と言いながら、ズボンの上から私のちんちんの竿を探します。

「本当に小さいね。どこにあるのか分からない。」

「もうっ」と言って、ズボンのファスナーを下ろして、中に入れてきました。

「あった」

「ダメですよ。カヤが来ちゃいますよ。」

「だから早くやっちゃお。」と言って私のパンツを下ろします。

「私も濡れちゃってるよ。触って。この間、旦那さん、私のマンコをじっくり見てたよね。」

「いや、あれは見せてきたんでしょ。」

メグミさんは自分でパンツを脱いで、2人とも下半身が裸になりました。

「いや、本当に見つかったらまずいでしょ。」

「ふふふ。大丈夫。カヤさんも知ってるよ。」

「え、どういうことですか?」

「さっき、もう一回聞いてみたら、私の旦那のチンチンを今度見せるなら、私が旦那さんと一回やっても良いってことになったの。もちろん旦那さん次第だけどね。どう、安心した?だから、ちゃんとやろう。」

「メグミさんとエッチすることをOKしたってことですか?でも、それってカヤもメグミさんの旦那さんとやるってことでしょ?」

「カヤさんにその気があればね。うちの旦那はさすがに急にエッチするなんて言い出さないと思うけど。」

メグミさんは話している間も手で私のちんちんをしごいていて、フェラを始めました。

ちんちんが大きくなり、メグミさんは私の皮を剥いて、亀頭を舐めてきます。

「気持ち良いですか?旦那さんもカヤさんにやってるみたいに手でやってくださいよ。」

私も手でクリを揉みます。そして、まず指を一本膣の中に入れて、中を揉みます。

「あっ」

そして指を2本、3本と増やしていき、3本を出し入れしながら中を揉んでいきます。

「あっ、あーっ。ちょっと待って。ダメかも。」

その間にメグミさんの上を脱がし、乳首を舐めます。メグミさんのおっぱいは大きくはありませんがキレイなお椀型で、乳首も小さめですが、この時は完全に勃起してました。乳首とマンコをしばらく同時に攻めていきました。

「まって、まって、このままだといっちゃうよ。あ、でも。あ、あん。」

「はぁ、はぁ、はぁ。そうか。ここから旦那さんのちんちんを入れるんだ。」

「入れますよ。」

メグミさんの濡れ濡れのマンコに入れました。

「あっ」

そこから、動かし始めると、すぐに限界が訪れ、

「いく」

メグミさんのお腹の上に精子を出しました。

「はー。気持ち良かった。カヤさんが言うことも分からなくは無いな。でも早すぎるよ。もうちょっと頑張ってくれたら、もっと良いのに。」

「気持ち良すぎて無理ですよ。」

「そう言ってくれるのは嬉しいけど、誰とやっても早いんでしょ。」

「まぁ、そうですけどね。」

「そろそろカヤさんを呼ばないと。て言うか、全部見てたんじゃない?ねぇ、カヤさん?」

「ちょっと見てた。」

「カヤさんもやりたくなっちゃったんじゃないの?」

「ちょっと興奮しちゃった。」

「止めなかったってことは、旦那さんが私とエッチすることは受け入れてたんだね。ひょっとして、ひとりでエッチしてたんじゃないの?」

「え。」

「ほら、見せてごらん。もう濡れてるんでしょ。どれどれ?」と言って、メグミさんがカヤのズボンを下ろして、カヤのパンツを覗き込みます。

「すっごーい。旦那さんも見てみなよ。」

見てみると、凄く濡れて下着にシミが出来ています。

「ずっといじってたの?今度は私が見ててあげるから、2人でやりなよ。」

「別にメグミさんが見てる必要は無いですよ。」

「まぁ、そうだね。2人で寝室に行って、やってきちゃいなよ。」

「大丈夫。気にしないで。それより、そろそろ旦那さんが迎えに来るんじゃ無いの?」

「あー、そうだね」と言って、服を着ます。

「今日のことは私の旦那にはとりあえず内緒ね。」

旦那さんが迎えにきて、メグミさんは帰っていきました。

その後、私はカヤとエッチしました。カヤは興奮と嫉妬とでかなり困惑していたようです。

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