清美とエッチしてから、副産物?清美効果で妻のエッチの回数が増えました。
妻と初エッチして、20年以上経ちます。
清美から電話がかかってきました。
(ワクワクドキドキ!)
「元気~!出張クンニのお願いかな?」
「今日は違う話し!」
「前に話した瑞穂の事覚えてる?」
「お前が、忘れて!て言ってたやつ…」
「そう~!あれの事なんだけど…一度時間作ってくれないかな?ちょっと瑞穂の話しを聞いてあげてくれないかな?」
「エ…?オレに?相談??ん…」
「瑞穂の電話番号教えるから一度連絡してよ!」
「わかった!電話してみる…」(瑞穂???)
週末の夜、妻が洗い物している時に後ろから、おしりをタッチして、それとなくサインを出します。
「最近、元気ね!何かあった?」
(ビクッ…!)
「そんな事…ある訳ないじゃんないか…何か、使わないとEDになったり、男の更年期障害になったり、彩に浮気されても困るから…」
「大丈夫!私は浮気しないから!あなたは大丈夫?」
「バ…バカな事を言うんじゃない…!大丈夫に決まっているだろう!」
(ア~ア…墓穴掘ったな…)
半信半疑ながら、瑞穂に電話をかけます。
「なんか、相談したい事があるって清美から電話してくれと頼まれたんだけど…」
「ありがとう!折り入ってちょっと相談に乗ってもらいたいと思って…」
「彩も一緒に?」「彩には内緒でふたりっきりで…」「んん…何の事?」
「会ってから話すので、来週とか時間ある?」来週、瑞穂と合う事になりました。
当時、妻に駅まで送迎を頼みます。
「あれ…!今日、麻雀じゃなかった?ジャケットとか着てオシャレじゃない?」
「ちょ…ちょっと肌寒いし、電車で行くので世間体的に…」妻も女、女の感でしょうか?いつもとちょっとの違いにツッコミを入れます。私はギクッ!としましたが、平静を装います。
「麻雀で負けも前借りはダメだからね!」
瑞穂が指定の駅に向かいます。
駅の構内で待ち合わせ、昔とずいぶん変わった瑞穂がすでに待っていました。
昔の瑞穂はショートカットの体育会系女子、今では、社長夫人エレガントに変身です。
「ありがとう!予約してあるから、ご飯食べに行こう~呼び出したから私のおごり!」
落ちついたオシャレなお店へ、
料理に舌鼓しながら、昔話に花が咲きます。「今日の相談て何に?」
「変な事聞いていい?子供ってどうやって作るの?」
「はあ!??そんなの万国共通だろ?やることは一緒!」瑞穂には子供がいません。
「言い方を変える!コツとか?前ぶれとか?ない?」
「そんなの分かんないよ~でもね~彩と昔、話した事があるんだけど、家は騎乗位でフィニッシュするとできたみたい、だから、騎乗位でフィニッシュしないようにしている!」
「騎乗位か~!上に乗るやつだよね…あれ苦手…」
「家の話しだからね~偶然だから~あてにしないでね~」
「あのね…私、処女で結婚して、すぐに子供ができると思っていたんだけど…できなくて…それで…」
「検査して、旦那の精子の数がちょっと少ない位で二人ともいたって健康なんだけど、排卵日とか計算して、頑張ったけれど…それでもできなくて…今では事務的な感じで…でもね…子供が欲しくて…」
「私…旦那しか知らないから、比べようがないけど、私にいたらなさがないから、できないのかな?とかいろいろ考えてしまって今ではプレッシャーで…」
最初は冗談話しかと思って笑って聞いていましたが、瑞穂の態度が段々と落ち込み今にも泣きそうな感じでした。
「その分野は清美の方が得意じゃない?」
「清美にも相談したんだけど…男性からの意見とかアドバイスが欲しくて…」
「もう年が年でしょ、年内にできなければ、養子とか代理とか、話しが出ているんだ…」
「ゴメン…深刻な話しだね…そうだね…話しを聞いていると、もう少し楽しんでエッチしたら…」
「そう思うんだけど…旦那は何も注文しない人だから…男の人て、何をすればよろこぶかな?教えて欲しくてぇ…?」
「ん…人によって違うから難しいよね…フェラとか、拘束とか…大人のおもちゃとかコスプレとか…」「彩とそんな事してるの?」
「イヤ…全部じゃないけど…いろいろと楽しんでいるよ~」
店を出て、酔いざましに歩きます。
瑞穂は私の腕にしがみつきました。
瑞穂のおっぱいの感触が伝わりドキドキ!
「私って女として魅力ないかな…?」
「そんな事ないよ!キレイになったよ!」
「本能~?本当ならうれしいな!」
お酒を飲むと私はエッチになるタイプ、瑞穂のおっぱいが当たる度々に珍子がもぞもぞします。
「瑞穂…イヤならいいけど…実戦してアドバイスをしょうか?」「実戦…それって…私と…だよね…」「ゴメン!冗談…冗談…」
瑞穂は組んだ腕に力を入れ、小さな声で、
「いいよ…」と言った。
駅裏のホテル街へ二人とも無言でホテルに入ります。
抱き寄せてキス
「いいの…?」
「うん…彩には悪いけど藁を掴む思いだから…」「藁より珍子を掴んで欲しいな~藁より太くて固いよ!」
「あはは~バカね~」(少しはリラックスできたかな?)
「今日はオレが先生ね~先生の言うことを素直に聞くように大事な所はメモを取ってください。解らないことがあったら質問してください!」私は瑞穂の上着を脱がせ、ワンピースの背中のファスナーを下ろしていきます。
「恥ずかしい…部屋を暗くして…」
「その羞恥心が大事!羞恥心と大胆さの緩急がエッチの大事なポイント!だからダメです!」
ワンピースを脱がせると、瑞穂は着痩せするタイプなのか女性らしいふくよかな脂肪が付いたムチムチボディ、バストも大きく形が良さそう…
「お風呂が溜まるまでフェラから実習しょうか?
跪いて、まずは、旦那にするようにやってみて!」下着姿の瑞穂は素直に跪き、躊躇いながらもズボンのベルトに手を掛けます。
「はい!ダメ!いきなり脱がすのは有りだけど…とりあえず、ズボンの上から珍子を擦って焦らすようにした方がいいかな?」
瑞穂はズボンの上から珍子の形を確かめるように擦ります。
「ズボンのファスナーを下ろして珍子を取り出してください。」
瑞穂の顔が赤面しニヤニヤしながら、うれしいそうに、ファスナーに手を入れて珍子を掴みちょっと苦労しながら取り出してくれました。
「旦那さんにするように舐めて~」
瑞穂は素直に珍子を咥えます。
さすが人妻、旦那の珍子しか咥えた事がなくても、
仕込まれたか上手に舌を使いながら舐めてくれます。(彩(妻)より上手かも…帰った彩を特訓だな…)
(ヤバいかも…こちらが逝かされそう…)
「上手いね~90点!」
瑞穂を立たせ、キスをしながらブラのホックを取ります。
瑞穂のおっぱいを見て息を飲ます…
張りのある少し固そうなお椀型のおっぱい、丸くて小さなデラウェアみたいな乳首輪乳も小さくまさに理想のおっぱい。
瑞穂をベッドに押し倒し、おっぱいに埋もれます。
「まだ、シャワー浴びてから!」
予定変更です。お風呂に入ってからゆっくりエッチの指導をするつもりでしたが、理想のおっぱいを見てキレました。
「激しくしていい?」
返事も聞かず、強引にパンストとパンティを脱がし
ます。
「お願い…やさしくして…」
「もうガマンできないから、入れるよ!」
指で万個を確認、瑞穂も準備OKスルッと珍子をのみ込みます。
「う…うう…ア…ゴムは?」
「ノースキン派!」「ダメ!できちゃう~」「旦那の血液型は?」「B型~」「じゃあ大丈夫!オレもB!」「大丈夫じゃない!」寝てもあまり型崩れしないおっぱいが上下に揺れてます。
「アア…ア~イイ…」「中出すよ!」
「ダメ!許して!」
瑞穂の奥深くまでピストン(子供を生んでないからかな?膣も狭めです。)
「イイ~イク!イク!ア~」
射精感がマックス、慌てて珍子を抜いて、お腹の上に出しました。
(あ…やってしまった…)
瑞穂はしばらく抱きついて離れません。
「ゴメン…調子にのり過ぎた…」
「んん…ん…彩と旦那に悪いな~と思って…でもねぇ~気持ちよかった!わかるかな~?子宮が熱くなってもっともっと求めてくるの~」
瑞穂は萎れた珍子を握りながら話します。
「お願い…恥ずかしけど…丁寧な指導して欲しいかなもう1回できる?」火が点いた40女は怖い…
「頑張るよ!まずシャワー浴びに行こう!」
瑞穂は珍子で遊びながら嬉しそうに、微笑みます。
今度はきちんと愛欲してクンニで逝かせ、不得意と言っていた騎乗位の指導、ぎこちなく腰を降ります。
「少し分かってきた、こことここに当てるのね!」「自分が感じる所に当てればいいんだよ~」「頑張ってみる!」
すると、喘ぎ声を出し腰の動きが早くなってきました。「うう…んん…アア…分かってきた!」
瑞穂は逝ったみたいで私の上に倒れ混みました。
「もうダメ~動けない~!」
私は仕上げにかかります。正常位で浅く深くピストンをすると、「イク!イク!もう許して…」
「ダメ~!おねだりしたのは誰だったっけ?」きっちり仕事をして、フィニッシュ!
帰り際「フフフ~女が目覚めちゃった~!帰ったら旦那と復習する。」
「来月とか時間取れる?もう少し勉強したいな!」「大丈夫!瑞穂の知らないエッチなグッズ用意するよ!」
「これも勉強だよね?また、連絡するね!」来月が楽しみです。