清美と間違えがあってから、妻が恒例の飲み会に行くとふたつのドキドキ感が…
(清美が妻に話していないか?また、清美が泊まりに来ないかな…?)
仕掛けたのは清美ですが、我慢ができなくて、侵入したのは私でしたので、妻への懺悔の気持ちと自分自身の情けなさを反省…
数ヶ月立ち何回か飲み会へ行っていたので、帰って来ると、恐々妻の様子を伺うようになりましたが、特に変わった様子もなく、
(清美も家庭も有るし、これでよかったんだな…)
と安心感と何か淋しい気持ちが沸いてきました。
(あの時、清美の締め付けをもう少し楽しめばよかった…)
「今日は5人が集まるから楽しみ!」
いつもより、はしゃいでいます。
5人とは短大時代の仲良しグループ、若い頃、皆で飲みに行ったり、スキーに行ったりしていました。
私は、妻の結婚式以来清美以外は会った事もありませんでした。
「ちょっと今日は遅くなるから!」
「ゆっくりしておいで!」
やはり、いつもより少し遅くに妻から電話がかかってきました。
「清美が出来上がってもう一軒行こうとうるさいいんだ、皆もそろそろ電車の時間もあるし…、ゴメンだけど…○○駅前の居酒屋へ迎えに来てくれないかな?」○○駅前まで車で30分位
「わかった…!すぐに行くよ!」
車を飛ばし、迎えに行きます。
居酒屋の近くのコインパーキングへ車を停め店の中へ、すると懐かしい顔ぶれが、みんな年を取りましたが、若い頃に戻ったみたいな感覚になりました。
挨拶をそこそこに、妻に帰り準備をするように告げ、外で待っていると、5人の中のリーダー役瑞穂さんが来ました。
「ありがとうね!皆困っていたんだ!」
すると、瑞穂さんが手招きしながら、人気のいない所へ呼びます。
「清美から聞いたわよ!男だから仕方ないけど…
もう少し相手を選びなさいよ!彩を大切にしなさいよ!」
「エッ…なんの事…」ととぼけました。
瑞穂さんは怒っている感じではなく、終始ニタニタと薄微笑みを浮かべながら、イヤらし感じ…
「とぼけるの?彩に言っていいのかな~?」(ヤバイ!素直謝っておこう。)
「ゴメン…その話し、皆知っているの?」
「多分…私だけだと思う…清美は男癖が悪いから止めときなよ!」
(ヤバ…!清美…しゃべりやがった!)
出来上がっている清美を宥めながら妻が出てきました。車に乗せると、あんなに騒いでいたのに清美はすぐに寝てしまい我が家に連れて帰ります。
家に着き、ソファーにボーッとしていた清美でしたが、徐々に回復、妻にワガママ言いたい放題…
「つまみが無い!ラーメン食べたい!」
妻は仕方ないなみたいな顔つきでニコニコしながら台所へ行きました。
赤い顔で酔っぱらている清美は私の顔を見ながら、
「家に連れ込んで、今日も私を犯すつもり?」
「ちょっと…彩に聞こえる!違うって…酔っていたから、連れて帰って来たんだ!!」
「彩!助けて!祐司に犯される!」(私)
「止めろよ…怒るぞ!」
「アラアラ!盛り上がっているのね!そんなに仲がよかったっけ?」と妻がカップラーメンを作って持ってきました。
「こないだから仲良しだよ!ねぇ~!」
「う…うん…」
(勘弁してくれよ…妻に感ずかれる…)冷や汗が出ます。
私は逃げたくなりましたが、酔っぱらの清美が何を話すか気が気じゃないので、そのまま二人が寝るまで付き合いました。
1時間ほど飲みやっと寝ることに。
「清美とシャワー浴びてから寝るね~今日も和室で寝て寝るね!」
やっと寝れる安堵感、しかし、横になると、ムラムラとこの間の清美とのエッチを思い出します。
(ひとつ屋根の下にいるんだな…もう一度やりたいな~)懲りない男です…
寝られないので、リビングでタバコを吸いながら、携帯でゲームをしていると、ペタペタとスリッパの音が、
「起きていたんだ!」清美です。
「彩は?」「横になったら直ぐに寝ちゃった!待っていたの?」
「そんな訳ないだろう!」(しかし、内心ドキドキワクワク)「私を犯したいの?それとも舐めたい?舐めさせてあげようか?」
「今日はおまえの言う通りにはならないかな!」(素直にエッチしたいと言えず裏腹な事を言ってしまいます。)
「なんだ!そうなんだ~タバコ吸ったら寝るね!」
沈黙の時間が過ぎていきます。
清美はタバコの火を消し、立ち上がろうとしました。
「清美!頼むから、もう一度お願いできないかな?」
「何を?素直にちゃんとお願いしたら!」
「清美とエッチがしたい…」
「しかたないな~」と言って、目を閉じ私の顔に前に、軽くキスをすると、一気に珍子が充血するのを感じました。
清美の手を取り和室へ…
清美のルームウェアを剥ぎ取るように脱がし、私も全裸になり、むしゃぶりつきました。
「焦らないの!舐めて逝かせて!」
私は全身全霊でクンニ、菊門攻めもプラスして、清美を逝かせるように、頑張りました。
「イヤ!そんな所舐めないで!」
「ア…アン…イク…!イク!ハァハァ…」
逝ってくれたようです。
すると、清美が珍子を握り、
「ご褒美で舐めてあげる!」
あの生意気な清美が私珍子をしゃぶってくれてます。(ヤバイ!上手い!)
「清美…ストップストップ出ちゃう!」
「フフフ…今日は私が犯してあげるから~」
清美は私の上に乗り、珍子を握り、自ら万個に導き騎乗位で入れてくれました。
「んん…アッ…!ア!」
前回夢中で腰を振っていた時も、締め付けが強いなと思っていましたが、やはり清美の万個は極上品!
珍子を隙間なく包み込み肉壁を感じとれます。
先ほどのフェラで、半分イキそうだったので、すぐに射精感が
「ヤバイ!一度降りて…イキそう!」
しかし、清美は腰を前後動かし、抜きません。
「あ…イク…」
清美の中へ射精…
「エッ…中に出ちゃったの!」
「もう…私まだ逝ってないのに!早漏!」
「ゴメン…」私は抜こうとしたら、
「もう…!そのままでいて!」
清美と繋がったまま、私は情けなさで、誤魔化そうと別の話しに切り替えました。
「お前、瑞穂さんに話しただろう!」
「ハッハハ…おしゃべりね!」
(お前が、おしゃべりなんだろう!)
「あのね、瑞穂は若い頃あんたに事が好きだったの!ちょっと刺激してあげた!」
「でもね、酔っぱらってキスしちゃったて言ったの全部話す訳ないじゃん!」
(ちょっと一安心…)
「瑞穂に興味あるの?私がセッティングしてあげようか?」
「バカ…これ以上彩を裏切る事は…」
「そう…瑞穂は…まぁ…この話し忘れて!」
(瑞穂さんか…いい女だな~)
「今、珍子がピクンとした!何かイヤらしい事考えたでしょう?」
すると、清美は小刻みに腰を動かし始めました。
清美は上に乗ったまま私に身体を預け、
「おっぱい舐めて!」
超貧乳の清美の乳首を優しく咥えます。
「ん…ア…アッ…」
賢者タイム40半ばの私はそんなに簡単に珍子は大きくなりません。
しかし、清美の中のままの珍子にキュッキュッと締め付ける感じが…
(何か…この感覚!)
「清美何これ?」
「へッへ…気持ちいい?私の特技!半分努力半分天然!」
萎えて小さくなった珍子が、徐々に変化が…
小刻みに動かしていた腰のスライドが大きくなっていきます。
「ア…ア…当たる…もう大丈夫だよね!今度は逝かせてね!」
選手交代、今度は私が上になり、清美を攻めます!
(ヤバイな!この万個…手放したくないな…)
「イイ!アアア…イク!」
さすがに二度目は長持ち、しっかり清美を逝かせ、中に放出!
「頑張ったね!シャワー浴びてくるね」
朝になり、妻の顔をまともに見えませんでしたが、平常を装い何食わぬ顔で接します。
清美は帰り際、また、遊ぼうね!と言って帰って行きました。
しかし、何か、心に引っ掛かっているのは意味深の瑞穂さんの話しです…