妻の友人が泊まりにきて、舐め犬になりました…

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妻の一番の友人、清美ちゃん(仮名)短大の頃から友達で妻と付き合い始めたのもその頃。

二人とも背が高く、170㎝位あります。

妻は美人系、清美ちゃんは可愛らしタイプ。

しかし、顔に似合わず、清美ちゃんの性格は気が強くワガママなタイプ。

(何でこんな女と仲がいいのか不思議でした。)

なんとなく、私のオーラが清美ちゃんの事が苦手な感じが、隠しきれなかったのでしょう、清美ちゃんはその頃から、常に上から目線、マウントを取りにきます。

お互いに家庭を持ってからも女友情は変わりません。

結婚してから20年ほど立ち40才を越え、子供達も大きくなり、月1位で女子会と言って飲みに行くようになりました。

その日も、駅まで迎えに来てコール、渋々迎えに行きました。

駅のロータリーに、すると、二つの影が、

「エヘヘ…ありがとう!清美も一緒!」と妻

「今日泊まるから!よろしく!」

二人はいい感じに酔っぱらっています。

(何だよ…清美も一緒かよ…イヤだな…)

幾つになっても苦手意識がぬぐいきれません…

家に着いてからも二人は盛り上がり飲み始めました。

私は付き合いきれず、寝ようと寝室へ

「清美と一緒に寝るから、和室で寝てね~」

リビングの隣の和室に布団を引きいつの間にか寝てしまいました。

夜中に目が覚め、トイレへ、すると、薄暗いリビングにホタルのようなタバコの灯りが浮かんでいます。

(清美だ…)妻はタバコは吸いません。

私は小声で

「寝れないの?」

「やっぱり、ひとん家ては寝つけない…」

(じゃあ来るな…!)と思いながら、

「彩は?」(妻)

「ぐっすり寝てるよ!」

「俺も寝るから!」

「寝れないからもう少し付き合ってよ!お客様さんにもてなす気持ちはないの!」

(これだからこいつとは気が合わない…)

「お茶でも飲む?」

「ビールのほうがいい!」

(遠慮とかないのかよ!)

渋々付き合う事に、小声でひそひそ話をしているとなんだドキドキ感が清美だぞ!と思い直し、ビールをイッキに空け「おやすみ~早く寝ろよ!」と言って和室に入ろうとしました。

「ねぇねぇ…彩に面白い話を聞いたんだけど…」

「ん…何の話…?」

「舐めるの上手いの?」

私は少し動揺しながらもトボケました。

「だから!ペロペロと下半身舐める事!」(聞いている私が恥ずかしくなりしたが、妻がそんな話をしているんなんて?確かにエッチはキライではないと思いましたが、積極的ではありません。)

「はぁ?寝るよ!」

私はその場から逃げたくなり、和室に逃げ込みました。

すると、後を追うように、清美ちゃんが付いてきました。

「教えてよ!」

「また、今度ね…おやすみ!」

と言って障子を閉めました。

(まったく…本当に清美はキライだな…)

と再確認しながら、布団に潜り込みました。

しかし、妻が俺のクンニで感じているんだ…と思うと興奮してきました。(今日夜…早速…)

寝つけなく何度も寝返りして、布団でゴロゴロしていると障子が開きました。

(え…?もう朝か?もう少し寝たいな…)

もぞもぞと妻が布団に入り込んできましたと思いました。

私は寝返りをして顔を見た瞬間、布団の外まで跳び跳ねてしまいました。(清美!)

「へへ…寝つけないから、一緒に寝よ!」

「はぁ!何言っての!ヤバいって!早く出てって!」

「彩が起きたらシャレにならないん…」

「大丈夫!しっかり飲ませたので朝まで起きないから!」

「お願いがあるの、彩にするみたいにちょっとでいいから舐めて!」

「ダメだよ…」

「絶対に秘密にするから~お願い…お願い…」

「ちょっとだけ舐めてくれるば寝るから!」

「早くしないと、彩が起きちゃう!」

(妻に悪いと思いながらも、やはり男、キライな清美でも興味はあります。)

「わかった…ちょっとだけだぞ!声を出すなよ!」

清美はうれしそうに自らルームウェアのズボンとパンティを脱ぎました。

私は布団に潜り、まずは焦らしで膝から徐々にゆっくり競り上がっていきます。清美の身体はヨガだとかジムに通っていると聞いていたので、引き締まっていて、出会った当時と変わらない体型を維持していました。

私も久しぶりの妻以外な女性でしたので、興奮が高ぶります。緊張しながらも持てる技術を屈指しながら、攻めて舐め犬になりきりました。

陰部に到着するまでに、清美は

「うっ…くぅ…」と声を殺し耐えていました。

しかし、クリを攻めると身体を捻りながら

「ア…ア…ん…ん…」と次第声が大きくなっていきます。

「声を出すな!」

「だって…もっといっぱい舐めて…!」

舐め犬に徹し頑張って舐めまわし3回位逝ってくれでしょうか。

「満足した?」

「ハァハァ……」

(今度は私が収まりません、入れたい…ちょっとだけ…)

万個に珍子をあてがいました。

清美はピクッと反応、私の顔を見ています。

すると目を閉じました。

(OKかな?毒を喰らえば皿までも…)

ゆっくり侵入

「ア…ダメ!入れちゃあ…ダメ!」

と言いながらも手は私の背中を抱えます。

もう後戻りはできません。

清美の上着を捲ります。

「おっぱいはダメ…恥ずかし…」

清美のおっぱいは超貧乳乳首だけ立って主張してきます。乳首を咥えると、

「ア…アア…ダメ…ダメ…」

(清美にとってウィークポイントかもしれません?)

興奮と罪悪感で妻とエッチしている時より激しく清美の奥へ叩きつけます。

「ア…ア…イ…イイ…そこ…気持ちいい!」

「声を出すな!」

あんなに苦手な清美だが可愛く見えてきました。

「出すぞ!中でいいか!」

「中はダメ!できちゃう!」

私もそこは冷静になり、珍子を引き抜き、胸に放出!

珍子を清美の口に持っていき、

「ほら、舐めろ!」

珍子を口に押し込みます。

「イヤ!グブ…ん…!」

「キレイにしろよ!気持ちよかっただろ?」

(妻ゴメン…気持ちよかった…それに、清美の方が締まりがよかったかも?)

「急いでシャワー浴びてこいよ」

「そうだね…シャワー借りるね!」

と言って出ていきました。

私はそのまま寝てしまい、妻に起こされ、朝食へ

(夢…?夢だろう…夢に違いない…)

朝食を食べ、私は清美を避けるように、別の部屋に行きました。すると、しばらくして、清美が来ました。

「ありがとう!帰るね!」

「あ…あぁ…何の御構いもできませんでしたが…」清美は私の側に近づいて来ながら、

「フフフ…無抵抗な女を犯すして気持ちよかった?」

「エッ……!」

「今後の事もあるから、携帯の電話番号教えて…!」

私は血の気がサーッと引くを感じました。

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