結婚して5年、私37歳、妻34歳で子供は1人の夫婦です。
妻と付き合い始めたのは、私30歳、妻27歳でした。
当然、お互い恋愛と失恋を経験してきた者同士で「これが最後の恋」という意気込みで付き合い始め、順調に愛を育み結婚に至りました。
妻に元彼がいたことは、年齢的にも仕方がないと思ってきましたし、私にも元カノが何人かいましたから、お互い様だと思ってきました。
ところが先月、郊外のショッピングモールでレジに並んでいたら、隣のレジに並んだ男性と妻が顔を見合わせ、軽く会釈したので、後で尋ねると、妻の前彼との事でした。
「23歳から26歳まで、2年半くらい付き合ってたんだけど・・・」
とモゴモゴした言葉尻でした。
あまり根掘り葉掘り尋ねても男らしくないと思い、それ以上追及しませんでしたが、前彼の実像を見てしまったら「あれが前彼か・・・」と気になって仕方なくなりました。
そしてついに、セックスの最中、妻に前彼の話をしてしまいました。
「あの前彼のこと、思い出すのかい?」
喘ぎながら首を横に振りましたが、畳みかけるように、いったん腰の動きを止めて、
「前彼のチンチン、お前のココに入ったんだね・・・」
などと言いながら腰をツンツンさせたり、
「前彼のチンチンでアヘアヘしちゃったんだね・・・」
と妻の羞恥心を煽ってみたりしました。
すると、妻の膣からジュワ~~っと愛液が溢れ、ブチュブチュと音を立て始めました。
「ああ・・・前彼の話なんかやめて・・・ああん・・・」
羞恥に喘ぐ妻の姿に触発されて、私も興奮していきました。
「いいじゃないか。もう、過去のことなんだから。前彼と2年半もセックスして、結婚するつもりだったんだろう?」
「ああ、ああ、だって、別れたとき26歳よ・・・ああん・・・結婚してくれるとばかり・・・ああ~~もう前彼のことは言わないで・・・」
「お前は、俺に抱かれるまで何人抱かれたんだ?前彼ってことは、元彼もいたから、前彼という識別なんだろう?」
「ああ、ああ、前彼も元彼もいたわ・・・でもあなたが一番・・・ああん・・・昔の彼の話は言わないで・・・」
「前彼や元彼にもオマンコ広げて舐めさせて、チンポで突かれてオッパイ揺らしてアヘアヘしてたんだな・・・」
「ああ~~もう止めてぇ~~」
妻がが恥ずかしがりながらも、溢れ出る愛液でその羞恥が快感に変わっているのは明らかで、戸惑いながらも濡らしてる妻が可愛く思えました。
私自身も、妻があの前彼にあんな事やこんな事をされてたのかと思うと、興奮してしまうのです。
愛しい妻が、他の男に求められて、身体を開いていた過去を実感して、嫉妬するのです。
私以外の男に股を開いて陰唇をめくられて舐められ、勃起した陰茎を挿し込まれて精液を浴びせられたのです。
寝取られは現在進行形なので嫌ですが、こういう嫉妬心は興奮します。
そして、他の男に求められて、他の男の女になっていた妻が、現在は私の思うままになって私に抱かれて喘いでいることに満足しています。
アラサー晩婚夫婦だと、妻に性体験があるのでこういう楽しみ方ができて、勃起が止まりません。