妻の初他人棒に興奮した夫4

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ついにあの男の家に行く日がきた。

家族揃って夕飯をご馳走になる予定だった。

土曜日の夜で、私は次の日が休みだがあちらはどちらかが仕事のはずで、泊まりはないだろうと思った。

妻はその日もTバックと穴あきの黒タイツといういつもの格好に着替えていた。

「今日もヤル気?」

「わかんない」

「エッチな下着は履くんだね」

「え、ダメ?」

「いや、いいけど」

家は徒歩で行けるほどの近所だった。

インターホンを鳴らすと家族で出迎えてくれた。

※あちらの奥さんの名前はリエさんとします。

美容師なのでオシャレで若そうだが、年齢は近い感じがした。

リエさんも黒タイツを履いており、ついチラチラと見てしまった。

食事後、9時を近くになると子どもたちは寝てしまった。

11時過ぎまでお酒を飲みながら話していたが、リエさんは明日仕事があるからと寝室に行ってしまった。

私はお酒が弱いため、少量しか飲んでいなかったが酔ったフリをし気持ちが悪いと言ってトイレに行った。

洗濯機が見え、もしかしてと期待して少し漁るとリエさんの下着が見つかった。

恐る恐るクロッチを確認すると、ベッタリと染みが付いていた。

クロッチの部分はまだ乾いておらず、恐らく今日履いていたものだろうと思った。

心臓がバクバクしながら匂いを嗅いだ。

ツーンとくるあの匂いで頭がくらくらした。

もちろんアソコはギンギンで、先からは我慢汁が溢れ出していた。

そして、まずいと思いつつもどうしても欲しくなり、下着とタイツをポケットにしまいトイレに入った。

妻のオマンコに射精されているのだから、これぐらいは許されるだろうと思うことにした。

そしてトイレでその匂いを楽しみタイツに射精した。

気づかれる方が興奮するなと思いあえて雑に拭き、戻した。

トイレでオナニーをし、リビングに戻ると男と妻がソファに座りイチャついていた。

そして部屋には精子の匂いが充満していた。

妻を見ると酔いのせいもあるが顔は赤く上気し、近くには丸めたティッシュがあり匂いの原因はそれしか考えられなかった。

私がトイレに行った10分程の間に男も射精をしていた。

恐らく、妻の口でしてもらったのだろう。

男は私のことをチラリと見ただけで、まったく悪びれていない。

妻はニヤニヤしながらコチラを見ていた。

男は妻のオマンコを触っていて、既にかなり濡れているのかピチャピチャと音が聞こえた。

私のアソコはギンギンになっていた。

ヒサ君「見つかっちゃったね、どうする」

「もっとして」

私はズボンと下着を下ろし、ギンギンのアソコを出した。

ヒサ君「フッ」

「ね、だから言ったでしょ。変態だから」

ヒサ君「じゃあ、もっとサービスしてあげないとね。入れていい?」

「うん」

下着とタイツは履いたままで、下着をずらした。

妻の綺麗なピンク色のオマンコがビチャビチャに濡れて、ぬらぬらと光っている。

男のギンギンのアソコが妻のオマンコにゆっくりと近づき、メリメリと音をたて吸い込まれていく。

私はその瞬間を目に焼き付けるように見入ってしまい、それだけで私は射精しそうになった。

当然のように生で挿入し、妻もそれを受け入れた。

パンパンという破裂音とクチャクチャという音が聞こえ、妻はあえぎ声をあげている。

「あっ、いっぱいして」

ヒサ君「あー、トモミの中キツくて気持ちいい」

妻の名前を呼び捨てにし、正常位で激しく突かれ妻も気持ちよさそうだった。

私は近づき、結合部を凝視した。

「やめて、見ないで」

妻は恥ずかしそうに顔を手で覆った。

ヒサ君「よく見てもらった方がいいんじゃない」

「気持ちいい?」

「うん」

全くシゴいていないが、先からは我慢汁が溢れていた。

私は携帯で動画を撮影した。

挿入されている妻のオマンコ、恥ずかしそうに感じている妻の顔、表情を撮った。

2人の激しいセックスを見ながらオナニーをした。

ヒサ君「中に出していい?」

「うん」

男の動きが止まり、中に出しているのがわかった。

中出しの瞬間、オマンコから溢れてくる精子もしっかり撮影した。

出したあとは、今度は妻が自ら上に乗り2回目が始まった。

膝を立て腰を動かし、妻が自分の気持ちいいところにあてている。

「あっ、ヒサ君の固くて気持ちいい」

妻腰の動きは激しく、私であればすぐ射精してしまいそうだった。

妻のお尻からのアングルは挿入部分がよく見え、かなりエロかった。

しばらくすると、ビクビクと痙攣しイってしまった。

ぐったりと男の体に倒れ込み、キスをしている。

ヒサ君「いっちゃったの?」

「うん」

ヒサ君「俺もいきたい」

私は、このキスに妻を奪われてしまった嫉妬心が強く沸き、かなり興奮し射精してしまった。

妻が落ち着くと、バックの体勢になり今度は男が妻を責めた。

「あっあっ、ダメ」

ヒサ君「トモミのオマンコでいっぱい出すよ」

「いっぱい出して、中で出して」

ヒサ君「いくっ」

男はそのまま妻に2回目の中出しをした。

男のアソコがドクドクと脈打ち妻の中に大量の精子を出している。

男はオマンコから抜いたアソコを妻の口元に持っていき、お掃除までしてもらっていた。

妻と男の混ざり合った汁でテカテカになったアソコを妻が丁寧に舐めている。

男のアソコはギンギンでまだまだセックスできそうだった。

男は私に軽く会釈し何も言わずリビングから出て行った。

ようやく男から解放された妻を見て、まだ私のアソコは固いままだった。

「ふふ、したいの?」

「あんなの見せられたらね」

「興奮しちゃった?」

「ガチガチだよ」

「すごい固くて気持ちよかったよ」

「我慢できない、入れたい」

「いいよ」

「オマンコから精子の匂いする」

「嗅がないで」

妻のオマンコはモワッとした熱気があり、精子が流れでている。

初めて他人の精子が入ったオマンコに挿入した。

そらでも妻のオマンコは最高に気持ちよかった。

さっきまでの妻のセックスを思いだすと、情けない程に固くなりすぐ射精してしまった。

「もういっちゃったの?」

「ごめん、興奮して」

「変態だね。まぁいいけどね」

私も口でお掃除してもらおうとアソコを近づけた

「口でキレイにして」

「ヤダ」

「お願い」

先っぽをペロッと一度だけ舐め

「はい、お終い」

「もう一回したいんだけど」

「今日は疲れたから、また今度ね。下着あげるから一人でして。見ててあげる」

妻に見られながらオナニーをした。

途中、妻の手をアソコに持っていこうとしたが

「やめてよ」

「ごめん」

本気で怒られてしまった

「怒られて嬉しいんでしょ」

「うん」

「携帯貸して、撮ってあげる」

下着の匂いを嗅ぎながら情けなくオナニーする姿を撮られ、そのまま射精した。

妻はもう他人棒をすっかり楽しんでおり、他の男も物色している。

妻がまた他の男とどんなセックスをするのか楽しみだ。

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