妻の初他人棒に興奮した夫3

Hatch コメントはまだありません

妻とのセックスをする度に他人棒に突かれた妻の話を思い出し、アソコは今までよりカチカチになった気がした。

妻に話を振ると「その話はもういいの」と言ってあまりのってこない。

ある夜、物音で目が覚めると妻がバッグからあのティッシュを取り出していた。

私は寝たふりをし、様子をうかがった。

匂いを嗅ぎエッチな表情をしている。

ベットの方を見て私が起きていないのを確かめて、寝室から出ていった。

私は少し時間をおいて、物音を立てないように慎重に妻の後を追った。

リビングのドアを静かに開ける。

妻の吐息が聞こえた。

「あっ、、、ダメっ、、、ヒサ君」

あの男のことを思い出してオナニーしている。

扉が開いたことに気付いたが、オマンコを触りながらとろんとした表情でこちらを見た。

「ふふ、気持ちいい。アンッ」

「気持ちいいの?」

「あなたのマネしてみた」

「マネ?」

「そ、私の下着の匂い嗅いでしてるでしょ」

「そうだけど」

「欲しくなっちゃった、きて」

悔しいが私のアソコはパンパンになっていた。

妻が私のズボンと下着を下ろし、とび出した私のガチガチになったアソコを見て魔女のような表情で微笑んだ。

そして、先から根本までの匂いをいやらしく嗅いでいる。

「ふふ、興奮しちゃってるね。いい匂い」

よく見ると妻の横には2人で使うために以前私が買った大人のおもちゃ(吸うやつ)が置いてあった。

ゆっくりと妻のオマンコに挿入した。

「またあの人とセックスしたいの?」

「うふ、どうでしょう。知りたい?」

「思い出して一人でしちゃうぐらいしたいんでしょ」

「わかってるなら聞かないで。アンッ、気持ちいい」

「上になって」

「いいよ」

ソファに座った状態で妻が私の上になった。

「来週会いたいって、行っていい?」

「、、、うん」

「ありがと。好き」

「後ろ向きになって」

「むこう向くやつ?これ好きだね」

背面騎乗位の体勢になり妻が腰を動かしている。

また妻の他人棒の話を聞いて興奮したい気持ちが勝ってしまい、あの男と会うことを許してしまった。

今度はどんなセックスをするのか。

そんなことを考えていたら我慢できなくなり、妻から抜くと自分のお腹に射精した。

次の日、夫婦共通で使っているiPhoneのカレンダーに外出の予定が、登録された。

外出の日の夜、寝室で着替えている妻を見に行った。

下着は水色のTバックで、股の部分が開いているタイツを履いている。

脚フェチの私が妻とのセックス用に買い、よく履いてもらっている。

まさかこれを履いて外出する日が来るとは、しかも相手は私ではない。

この姿を見ただけで私のアソコはじんわり熱くなり、思わず抱きついた。

「やめて、遅くなっちゃうでしょ」

「いいじゃん、少しぐらい遅れたって」

「ダメ」

「ケチ」

妻が私の固くなったアソコをぽんぽんと触り

「明日ね」

「今日じゃないんだ。明日まで我慢できない」

「そ。じゃあ、はいこれ使っていいよ」

昼間履いていた普段履き用の下着を渡された。

妻は昼間履いていた下着を入浴時に持って入り、洗ってしまうため、普段履き用の未洗濯下着は匂いを嗅いだことがなかった。

匂いを嗅ぐと、セックス用の下着とは違ういやらしい匂いがした。

思わずアソコを一人でしごいてしまった。

「ふふ、変態だね。これで大丈夫だね」

着替えを終えた妻は玄関に向かった。

「じゃあね」

「中はダメだからね」

「そうだっけ?」

「ちょっと」

「ふふ、嘘。わかってる。じゃ、いってきます」

夜10時を過ぎ、前回の時よりは落ち着いて過ごすことができていた。

が、やはり今ごろまたアイツとセックスしているのかと思うと嫉妬心が沸いてくる。

もしかしてと思い、大人のおもちゃを探すとなくなっていた。

アイツにあれを使って責められるのかと思ったが、悲しいことにアソコはパンパンに固くなっていた。

妻にもらった下着の匂いを嗅ぎ、もう一つ妻の下着を出しアソコに巻き付けてオナニーをした。

何度も寸止めをし、我慢汁が溢れ下着はベチョベチョに汚れている。

11時過ぎに突然妻から電話がかかってきた。

「あ、もしもし」

「どうしたの?」

「別に何でもないんだけど、、、あっ」

息が荒くあきらかに様子がおかしい

「何してたのかなーと思って?」

「何も」

「そうなんだ。あっんっ、ちょっと待って」

「もしもし?」

しばらく無言の状態が続き、微かにパンパンという音とあえぎ声が聞こえる。

セックス中に電話をかけてきた。

2度目にしてかなり大胆になっている。

私もアソコをしごきながら話を続ける。

「ハァハァ。ごめん」

「大丈夫?」

「うん。ちょっとダメっ、まって」

「え、何が」

「いやコッチの話。あっ」

「何の話してるの?なんかおかしいよ」

「何でもない普通だよ。下着使った?んっ」

「今使ってる」

「あっ。いっぱい使っていっぱい出してね」

「もう出そう」

「あっあっあっ、んっ、ちょっ、ダメっ」

パンパンと激しくピストンされ妻があえぎ声を上げている。

その声を聞き精子がドクドクと出て、妻の下着に染みを作り溢れ出してくる。

あまりの興奮にしごかずに射精してしまった。

アソコはビクビクと脈打っており、全く萎えない。

「今、後ろからしてもらってる。んんっ。すごく固い」

「、、、」

「いっぱいしてもらってるよ。ああっ」

「うん」

「ヒサ君の、あっ、オチンチンすごいカチカチ、んっ、気持ちいい、ああ、もっとしてください」

「、、、」

「あっ、ヒサ君、んっ、ヒサ君のオチンチンの方が気持ちいいです、ああっ」

「え」

「ハァハァ。ごめん、切るね」

あの男の方が気持ちいいと言いい、一方的に切られた。

こんなに屈辱的なことをされても私のアソコはカチカチのままだった。

そのあと妻から画像が送られてきた。

あの男のものを咥えた妻の写真と、結合部分がアップで写っている写真だった。

我慢できずもう一度射精した。

12時過ぎに妻は帰ってきた。

「ただいま」と靴を脱ぎ、リビングに入っていった。

出ていった時と同じ格好で、今日はタイツを履いている。

ソファに座りスマホをいじり始めた。

「おかえり」

「うん」

「今日は下着くれないんだ」

「あー、バッグに入ってるよ」

妻がバッグから下着を取り出した。

自分で匂いをチェックして、渡された。

クロッチの部分がぐっしょりと濡れており、匂いも強烈だった。

「今日は中に出してないよ」

「本当に中出ししてない?」

「たぶんね」

「たぶんかよ。今は何履いてるの?」

「え、内緒」

「内緒?なに?」

スカートを捲るとクロッチの部分が開いている下着を履いていた。

これも以前私が妻のために買ったのもだった。

「ちょっと、やめてよ。疲れたの」

「これ持って行ってたの?」

「そ」

「変態」

「あなたがね」

「したい、今日はダメなの?」

「一人でしたんでしょ?来週ね?」

「お願いします」

「えー、1回だけね」

情けなくお願いする私のアソコは既にガチガチだった。

拒否していた割に妻のオマンコは濡れており、すぐ挿入できた。

黒タイツに包まれた脚を舐めながらセックスをする。

「脚好きだね」

「どうだった気持ちよかったの?」

「うん」

「いっぱいしてもらった?」

「うん」

「何回?」

「わかんない、いっぱい」

「またお店でしたの?」

「ううん、家」

以前、妻が髪を切ってもらったときに近所に戸建の家を買ったという話を聞いたことがあった。

「家?家族は?」

「奥さんの実家に帰ってていなかった」

「で、今回はどんな感じでしたの?」

「うーん、普通。タイツエロいねって」

「驚いたんじゃない」

「すごい興奮してて、脚舐められた」

「次は?」

「次は、ベビードール着てほしいって」

「用意してたの?」

「うん、奥さんのじゃない」

「それで」

「旦那さんにバレないって聞かれて、知ってるよって」

「言っちゃったの?」

「ダメだった?喜んでるから大丈夫だよって」

「そしたら?」

「変態だねって。で、今から電話してよって」

「そういう流れか」

「嬉しかったでしょ」

「興奮して出ちゃったよ」

「じゃあよかったね。ヒサ君もすごい固くなってた」

「あの写真もね」

「あなた一人でかわいそうだから送ってあげなよって」

「他にも撮ったの?」

「うん、ヒサ君ので撮ってた」

「うそ?大丈夫?」

「消してねって言った」

「絶対消さないでしょ」

「わかんないよ」

「動画とか撮られてるんじゃない」

「かもね」

「かもねって、いいの?」

「見たいの?」

「、、、見たいかも」

「今度聞いてあげる」

電話も興奮したが、動画で妻が私以外のモノでされているところを見たらもっと興奮してしまいそうだ。

我慢できなくなり妻のお腹に射精した

「はい、おしまい。早く、拭いて拭いて」

私のアソコはまだ萎えず固いままだったが、その日のセックスはそれで終わりだった。

後日、やはり動画を撮っていたようで、送ってもらい妻と二人で見た。

フェラ、挿入しピストンされ妻が喘いでいる姿など2つの動画だった。

「はい。おしまい。もうダメ」

「何でよ、全部見たい」

「一人で見て」

最初の数秒見たところで妻が恥ずかしくなり、残りは一人で見た。

フェラの動画では嬉しそうに頬張り、あの男のアソコはギンギンになっていた。

次の動画ではオマンコを舐められ、激しくピストンされてビクビクと体を痙攣させている。

「エロいね」

「恥ずかしい」

私のアソコはカチカチに固くなって、我慢汁が溢れ出している。

妻のオマンコもヌルヌルになっていた。

正常位で挿入し、夢中で腰を動かした。

「ハァハァ、いっぱいして」

「あの男の方が気持ちいいんでしょ」

「どっちも気持ちいい」

「中に出したい」

「いいよ、いっぱい出して」

「ねえ、この前本当に中に出してない?」

「、、、」

「くっ、出すよ」

「うん」

久しぶりに妻の中に出した。

妻のオマンコにあの男も出したのかと思うと、すぐギンギンになった。

妻に穴あきの下着とタイツ、ベビードールを着せあの日と同じ格好をさせて2回目も中に出した。

セックスの後、妻から今度一緒にあの男の家に行かないかと言われた。

同い年の子どももいるので、家族で一緒に食事をしようと誘われたらしい。

どういうつもりなのか、私の前で妻とのセックスを見せる気なのかと思い、じんわりアソコが熱くなった。

色々な期待をしつつ、別にいいけどと返事をしてしまった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です