妻の初他人棒に興奮した夫

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妻34歳、夫の私は36歳

結婚7年目で子どもは2人いる。

交際は2年で、出会いは会社の先輩が呼んでくれた合コンだった。

当時、私は交際人数が少なくとにかく彼女がほしかった。

対する妻の交際経験は今も不明だが、少ないのは間違いなくセックスの経験はなかった。

私の中で処女ということは別にプラスでもマイナスでもなくどうでもよかった。

ただ、初めのうちはセックスを拒むことはなかったがアソコがきつく入れるのが大変だった。

そんな妻とも会えば毎週セックスをし、その時はノーマルなプレイを楽しんだ。

経験が少ないせいか、自ら奉仕するようなプレイの幅は狭くフェラは嫌がりほぼしてくれなかった。

そのかわり私の脚フェチは受け入れてくれ、蒸れた足の匂いを嗅いだり舐めたりする変態プレイには付き合ってくれた。

もう1つノーマルでないと言えばゴムをつけてしたことはなく、中に出さないとはいえいつも生でしていた。

結婚した後は朝勃ちのまましたり、お風呂でしたりと自由にセックスを楽しんだ。

子どもが産まれてからも妻に対する性欲は衰えず妊娠期間を除いて変わらずセックスをしていた。

この頃からは妻にコスプレをしてもらったりと、刺激を求めるようになり、さらに妻とのセックスが好きになっていった。

さらに私は下着が好きで、セックスの際にはいつもTバックなどのエッチなものに履き替えてもらっていた。

そして、それを履いたまま最後までするのが好きで、もっと言うとその下着の匂いを嗅いで一人でオナニーをしたかった。

初めそのことを妻に告白した時は拒否されたが、いつの間にか今では当たり前のようにセックス後の下着を渡してくれる。

妻とできない時は匂いつきの下着を使ってオナニーするのが普通になっている。

さらに私は刺激を求めてより変態プレイをしたくなった。

妻に話すと「例えば?」と聞かれたので、大人のオモチャを使う、外でする、撮影する、他人棒などを提案した。

が大人のオモチャ以外はNGで、まずはそれを試すことにした。

早速ネットで調べ吸うやつというのが人気であることがわかり妻にも意見をきいてみた。

商品ページを見て、レビューを読んでいる姿を見るのはなぜか興奮を覚えた。

「一番人気のやつだね、いいけど」と興味なさそうに答えたが、それを購入した

翌日には届いた商品を次のセックスの時に使ってみるとものの1分たらずでビクビクと体を痙攣させた。

が、いまいち私は興奮することができなかった。

一度試したあとは使わずにいたところ、「あれ使わないの?」と聞かれ「使いたいの?」と聞き返すと「もったいないかなと思って」と言われ数回使用した

使うと毎回すぐにイき、「早くあなたのが欲しい」とせがまれた。

提案した中で私が1番試してみたいのは他人棒で、ネットでの体験談や寝取られモノのAVを見るととても興奮してしまう。

妻が他の男とセックスをしているところを想像するとアソコがカチカチに固くなっている。

妻にも何度かセックス中に伝えたが、「知らないおじさんのなんかやだ、あなた専用でいいの」と全くのってこなかった。

それでも諦めずにセックスの度に、「このオマンコに他の人のやつ入っちゃうところ想像すると興奮する」とうわ言のようにささやき続けた。

するとある日のセックス後、妻が「本当にいいの?」と聞いてきたのである。

「えっ?」私は驚きを隠せなかった。

ついに妻が興味を持ってしまったのである、そのひと言だけで私のアソコはカチカチになっていた。

妻がその固くなったものに触れて驚いていた、私はいつも一度しかできず連続でしたことはないのだ。

「変態さんだね」そう言って妖艶な笑みを浮かべる妻を見てさらに興奮が高まった。

妻のオマンコを触るとこちらも既にびしょ濡れで我慢できずにそのまま挿入した。

2回目を終えた後も興奮は治らず、なんと3回目もしてしまった。

ようやく落ち着いたところで「誰とするの?」と聞いても「ふふ、内緒」とはぐらかされこちらの反応を楽しんでいる。

ただ、これで引き返せないところまできていることを感じた。

その後、特に何もなく1週間が過ぎた頃、夫婦共通で使っているiPhoneのカレンダーに予定が登録された。

平日の夜に友人と食事に行くという予定だった。

結婚後、平日の夜に予定を入れたことなどなく、すぐにそれが何を意味するのかが分かった。

「これ何?」などと野暮なことは聞かず、ついにきたか、と思いまたアソコが固くなっていた。

迎えた当日、化粧をし最近では着ているところを見たことのない短めのワンピースで黒の薄いタイツとヒールのある靴を履いている。

脚フェチの私を挑発しているとしか思えないファッションで、その姿だけで後ろから襲いたくなってしまうほどだ

「じゃ、遅くなると思うけどよろしくね」そう言って笑顔で出かけて行った。

それからは帰ってくるまで1人もんもんと過ごした、今ごろ妻に知らない男のモノが入っているのかと想像すると悲しいかな私のアソコはガチガチになっていた。

我慢できずストックしてある妻の染みと匂いのついた下着を取り出しオナニーをした、スマホで妻の写真を見て名前を呼びながらクロッチに大量の精子をぶちまけた。

少し気がおさまったが、片付ける気も起きず汚れた下着もそのままにぼーっとしていた。

12時を過ぎたころ妻が帰ってきた。

「ただいま」と言いながらニヤニヤと私の顔を見ている、妻の顔は少し上気しておりほんのり赤い、何故かタイツは履いていなかった。

玄関で素足で履いたヒールを脱ぐと、そのままいきなり下着を脱ぎホカホカのピンクのTバックを手渡された。

それは私が妻とのセックスの時に履いてもらおうと思って購入した下着だった。

「はい、お土産。よかったね、嬉しいでしょ。いっぱい使ってね」私の肩をポンと叩きリビングに向かう妻を見送り、その生々しく濡れている下着の匂いを吸い込んだ。

クロッチからはセックスしたときのむせ返る程のあの匂いが強烈にしていた、気のせいかも知れないが精子の匂いも少しあった。

少し遅れてリビングに入ると下着を履かずソファの肘かけに寄りかかる形で体育座りの様に座り「あー、疲れちゃったな。寝ようかな」そう言いながらスマホをいじっている。

スカートの隙間からは陰毛に覆われたオマンコがチラチラと見えている。

「一人で何してたの?」と聞かれ「別に」と答えたがオナニーに使った妻の下着がそのままになっており、それを見つけると「下着に出しちゃったの?洗っておいてよね変態くん。まぁでも今日新しいの手に入ったからよかったね」嘲笑うような表情で言われた。

私は座っている妻の脚を開きオマンコを舐めた、「やめてよ」と口では言うが反抗する動きはない。

やはり精子の匂いがする、生でしたのは間違いないだろう。

まさか中出しはないだろうと思っていたが、それも怪しくなってきた。

この時点で私のアソコは痛いほど勃起しており、先っぽからは我慢汁が溢れ出していた。

妻に「ふっ、どうしたの?したいの?」と聞かれ私はこくりと頷いた。

妻もかなり濡れており、そのままソファに寝かせ正常位の体勢で挿入した。

あまりの興奮にすぐイきそうになったので妻に倒れ込むと「よかったね」頭をぽんぽんされながらそう言われ、また黙って頷いた。

少し落ちついてきたところで、ゆっくり腰を動かしキスをしようとしたが顔を背けられ拒否された。

その口元からも精子の匂いがしていたのには驚いた、私とのセックスで数年はしたことのないフェラをしたのか。

まさか口でしてそのまま知らない男の精子を口内に受け入れたというのか。

その後はどんなプレイをしたのかも聞かず、ただ黙々と嫉妬によって固く大きくなったモノを妻にぶつけるようにセックスをした。

ヌルヌルのオマンコがキュッと私のモノを締め付けてきて信じられないほど気持ちいい。

ここにさっきまで私以外のモノが入って妻を気持ちよくさせていたのかと思うと、おかしくなりそうなほど興奮した。

妻も目がとろんとして「あっ、ダメ。気持ちいい。すごい、いつもりよ太くて固い」などと言いながら感じている

どっちの方がよいか聞いてみたくなったが、その日はあえて聞かなかった。

いつもより興奮しすぐにイきそうになると「中はダメだよ」と言われてお腹に出した、今まで一番気持ちいい射精だった、出したあともビクビクが止まらない。

「早いんですけど。それにしてもすごい飛んだね」胸まで飛んだ精子を悪戯にさわりながら淫らな表情をしている。

妻の変貌ぶりに驚きつつあの日、妻がどんな男とどんなセックスをしたのか聞くのが今から楽しみでしかたがない。

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