この世にはたくさんのAV作品があり、AV女優もゴマンといる。
我が妻は18年前の20歳の頃に一年間、AV女優として活動していたことがある。
当時の妻は、肩にかかるくらいのストレートな黒髪で、とても優しそうな笑顔のお嬢さんだった。
当時のAVはVHSテープで、パッケージの写真を見ると年齢はまだ16~17歳に見えて、どうしてこんな真面目そうな可愛い女の子がAVなんてするんだろうと思った。
妻のAVは女子◯生制服コスプレが多かったが、俺が最も好きな作品は17歳のアイドル候補生の枕営業という設定の物だ。
可愛いワンピースを脱がされると、幼さの残る顔からはイメージできない、出るとこ出て、引っ込むところ引っ込んだイイ身体をしている。
白い下着も脱がされて股を拡げると、まだ20歳なのに若干色素が沈着しているのがモザイク越しにもわかるが、マンビラを冷え開くとピンク色だ。
目を閉じてフェラをする表情は、可愛いのに色気がある。
椅子に手を突いて、立ったままの横ハメでセックスが始まり、立ちバックへ移行する。
次にソファーで騎乗位、正常位、テーブルに乗って騎乗位、対面座位、男優のチンポが愛液でテカテカしているのがモザイク越しに分かる。
そしてベッドに移って騎乗位、横臥位、後背位など様々な体位で犯される。
芸能事務所のプロデューサー役の男優が、
「こんな可愛い顔して、もうチンポの味を知ってやがる・・・初めてヤッたのはいつだ?」
「アンアン・・・16歳の時・・・」
「相手は?」
「アッ、アアッ・・・せ、先生・・・中学の時の・・・」
このエピソードは事実らしい。
暫く妻のイイ身体を正常位で堪能する男優と、妻の可愛い喘ぎ声が続き、フィニッシュは顔から腹にかけて勢いよく射精するが、それも疑似精液でなく射精直前にコンドームを外しての本物の射精だ。
当時、AV女優にしては飛び切り綺麗だと思ったし、スタイル良いし、惚れた。
これ以外にも、1年間で全部で5本の作品に出ている。
全ての作品は、DVDにコピーして保存してあるが、ほかの4作品のうち、3作品がブルセラ物、1作品がSM輪姦ものだ。
SM輪姦ものは引退作で、可愛い20歳の妻が緊縛され、5人の男に凌辱を受けたあと、次々と犯されていくのでが、この作品だけは可愛い妻が苛められているようで嫌いだ。
当時32歳だった俺はエロ物の出版業界にいて、素人投稿系の企画を担当していた。
出版社に素人モデルを呼んで、オフィスで犯したりしてその様子を掲載することもあった。
業界のつてを頼って、引退する妻に接触、メルアドを交換して友達づきあいから始まったが、3回目に会ったときに口説いたら、
「いいですよ。コンドームしてくれるんなら。」
と言われて、20歳の身体を堪能した。
モザイク無しのマンビラは思った通り色素沈着が始まっていたが、型崩れはしていない美しい形状だった。
20歳とは思えぬ腰使いを褒めると、
「高校の3年間、初体験した先生に仕込まれたから・・・」
と言った。
AV男優も含めると、20歳で20本くらいのチンポを知る妻の口から、
「あなたのチンチン、一番気持ちいかも・・・」
と言われて、結婚を意識した。
俺34歳、妻22歳で結婚し、俺は田舎に引っこみオヤジの農業を継ぐために手伝った。
俺のド田舎では妻はとびぬけた別嬪で、後継者不足に喘ぐ同年代の独身男たちに羨望された。
髪型をショートに替えた妻は、AVの時の幼い印象のメイクをしないから、元AV女湯とは誰も気づかなかった。
今、俺50歳、妻38歳で夫婦仲は良好で、今も盛んにハメている。
子供は、高1女子、中1女子、小5女子、小3男子で、男の子が生まれたのでそこで止めた感じだ。
娘3人は、妻に似て実に可愛く、長女は隣の県庁所在地のモデル事務所に所属しているので、心配してる。
今回、なぜこの投稿をしたかというと、妻のAV動画を切り取ったチャプター映像をネットで見つけたからだ。
しかも、それはモザイク無しの無◯正、20歳の妻のマンコにめり込む男優のチンポに絡みつくマンビラが丸見えなのだ。
それはセーラー服物の作品で、最後までセーラー服を脱がないから大人びたイイ身体が全部見えない効果で、妻の幼さが全開で本物の女子◯生のように見えて萌えた。
しかしこれ、当時の原画が流れているということだから、やっぱり、AV業界は信用ならんと思い、書き込んでみた。