もうすぐ40歳になる妻はちょっとМなとこがあり、恥ずかしいことをされると濡らしちゃうんです。
マンコをじっと見つめてるだけで、
「イッちゃうかも」というほど、見られたり臭いを嗅がれたりは、イヤといいながらも興奮しまくりでした。
そんな妻を誰かに見せたいと思うようになり妻に話したけど、あっさりと却下されあれこれ考え、やっといいと言ってくれたのは、妻の顔にマスクをつけてするならいいと言われました。
マスクを用意し、口と目だけが開いてて、わかりづらいとは思ったけど、
「目で私って思われてもいやだから、これにサングラスもしてでいいならいいけど」と言われ、やっと納得してもらえました。
そして知り合いにバレないようにと、隣町の名前をだし、39歳だったけど、
「30を過ぎたばかり」と書いて募集をかけました。
数日でかなりの人数が来て、一人一人自分が見ていくと、一人気になる人がいました。
本名か匿名なのかわからないけど、知り合いの名前で、妻を呼びました。
彼には前進とチンポ画像を送って欲しいと送ると、少しして画像がきました。
妻と二人で笑いながらも驚きました。
その男性は、妻のママ友の旦那さんで、自分とも知り合いだし、チンポの画像は立派で、卑猥に勃起してて、妻と二人で困りました。
妻から聞くと、そのママ友は今は彼氏と浮気中らしく、旦那さんには何年もやらせてないと聞いてたらしく、可哀想に思いました。
最初は絶対にダメって言ってたけど、妻も旦那さんが可哀想と思ったのと、チンポの画像に
「そういえば、そのママ友が自慢げに旦那の巨根自慢をしてた」というのを思い出していました。
マスクもサングラスもしてるから、絶対にバレることはないので、彼を選ぼうとしました。
見せるだけだったのに妻は
「あんなの入れられちゃったら、クセになったらどうしよう」と妄想していました。
「ママの裸を見てもらうだけだから」というと
「そうだったね、勘違いしちゃった」と言う妻に嫉妬して押し倒すと、妻のマンコは濡れていました。
ただ見せるだけだからと言いながらも、妻も自分も興奮していました。
自分もマスクをして、隣町のラブホで会う約束をしました。
妻にはマスクとサングラスをさせて、下着姿で待たせました。
そして、妻のママ友の旦那のTさんがやってきました。
自分もバレないように、マスクに大きめのオーバーオールを着て返送をしました。
Tさんと自分が話をし、妻が待つ、ベットの方へ行きました。
妻には話さないように言ってあり、Tさんにも今夜だけのプレーとして話さない妻にも納得してもらいました。
自分が見てる中、下着姿の妻をTさんの前に立たせました。
マスクとサングラスをしてるけど、Tさんは下着姿に興奮すると何度も言ってました。
妻に後ろを向かせると、紐のTバックで、お尻は丸見えで、
「たまらなくいいお尻ですねぇ、好みのお尻ですよ」と喜んでくれ、妻に後ろを向かせたまま、Tさんには服を脱いでもらいました。
Tさんは勃起しており、その大きさは驚く大きさでした。
「巨根なんですねぇ、画像よりも本物はデカイですね」と男の自分がいうと
「大きいのが自慢なんですがね、嫁には飽きられましたけど」と笑って言ってて、妻をふり返させました。
妻はTさんの大きなちんぽを見つめてるだろうと思いました。
Tさんには一応あの許可なしで触らないとは言ってたのですが、妻に下着を取るように言うと、Tさんが是非脱がせたいと言いだしました。
妻は少し迷いながらもうなずいたので、ブラとパンティをTさんに脱がせてもらいました。
乳首がカチカチに尖ってて、妻が興奮してるのがわかりました。
乳首を見つめるTさんに妻は興奮してると思いました。
そして紐のTバックを脱がしにかかると、妻の腰に指が触れるだけで、妻はピクピクしてて、Tさんが脱がしはじめました。
「うわぁ毛がないんですね、初体験ですよ。パイパンは」と言いながら、脱がしていきました。
ソファに座らされた妻はМ字で開脚をお願いされ、とうとう妻のマンコが見られちゃう瞬間でした。
ソファの前に座るTさんの前で、妻が両足をあげて、やはり恥ずかしいのか手で隠していました。
「見られると興奮するんだよね?そのために呼んだから見せてあげようよ」と自分が妻にいうと、妻は手をよけました。
そこにはパイパンだけど、使い込まれて黒ずんだマンコがありました。
しかもヌルヌルで、足を思いっきり開いてるので、ビラビラも開いていました。
じっと見つめて、クンクンと臭いを嗅ぎ
「いやらしいですね、最高です。もっと嗅いでもいいですかね?」というので、
「どうぞ」というと、時折り鼻が妻のマンコに当たってるのかピクっと妻がしてました。
「良かったら、手でマンコを開いて奥まで見てもいいですよ」と自分がいうと、妻はイヤイヤとしてたけど、喜ぶTさんに許可を出すと、Tさんはマンコを両手で開いて、奥まで覗き、さらにそこの臭いを嗅ぎ、
「奥さん最高ですねぇ、ほんのりおしっこの臭いが自分は好みなので」というTさんのチンポは勃起したままで、さらに先っぽから我慢汁が垂れていました。
「我慢汁出てますよ。良かったら妻にも見せてあげてください」というと、Tさんは立ち上がり、ちんぽを妻に見せました。
「もう一回、奥さんのオマンコをじっくりと見せてください」と言われ、Tさんはしゃがんでマンコを開いて見始めました。
クリ皮を剝こうとすると、妻は
「あっ」と声を出してしまい、ドキドキでした。
「大きいクリですねぇ、奥さんもオナニー好きなんですか?いじりすぎですかね」と言われました。
妻はマスクをしてるけど、手で顔を隠してました。
こんなにマンコを見られたことはないと思いました。
「奥さん、四つん這いになってもらってもいいですか?」と言われ、妻は言われた通りに四つん這いになり、マンコはもちろん、肛門まで見せました。
お尻を開くと、お尻の穴まで臭いを嗅ぎだし、凄い状況でした。
そして最後はTさんの射精でした。
М字にまた妻になってもらい、Tさんには目の前でオナニーをして出してもらう約束でした。
手でしごくTさんと、妻はマンコをTさんに見せつけており、興奮した自分は二人に提案をしました。
「挿入は困るけど、スマタならいいんじゃないかなって思ったけど」というと
Tさんは凄く喜んでくれ、妻は嫌がるかと思ったけど、黙っているので二人にチンポとマンコを擦らせようと思いました。
一応妻に耳元で
「いいの?スマタ」と聞くと
「イッテもいい?」と言ってきました。
妻は触ってもらってもいないので、我慢の限界の様でした。
そしてTさんが妻のマンコに巨根を擦り付けました。
妻の腰も動き出し、クチョクチョといやらしい音が鳴り続けました。
「はぁっイクッーー」と叫ぶ妻はイカされました。
Tさんも妻の声を聞いて、妻のお腹にたっぷりと精子を出し、プレーは終了しました。
Tさんは満足して帰って行き、今度は夫婦で盛り上がりました。
妻は見られるだけの焦らされプレーは辛いと言ってて、スマタをするくらいなら、Tさんの欲しかったと言ってました。
その後もTさんに何度か会ったけど全く気付かれてなかったけど、妻とTさんが会話をしてるだけで興奮してしまいます。
またしてみたいけど、バレたら困るので迷っています。