妻の入院中に来てくれた46歳の義母との関係

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妻が子供の付き添いで入院してた時期が1か月ほどありました。

一人で大丈夫と最初は言ってたけど 1週間が過ぎた頃から

自分でやるのは厳しいなって思ってると 妻が気を利かせてくれ

妻の母を呼んでくれたらしく孫も心配のお義母さんは パートを休んで

退院までいてくれることになりました。

朝も起こしてくれ弁当も帰宅すると晩御飯も出来ててよかったんですが

一つ問題は狭いアパートだったんで 夫婦で寝るベットに布団が一つと

産まれたばかりの子供の布団しかなく自分はソファで寝てたけど

3日目あたりから身体が痛くなってました。

子供の布団をお腹にかけて寝てたけど 毎朝義母に起こしてもらう時

朝立ちを見られてて 起きたときの義母の顔はいつも赤くなってました。

最初は恥ずかしくて慌てたけど 日にちが経つにつれ エッチをしてないから

溜まって来て義母に見られることも興奮になり 義母が来るときには

全開に勃起してしまい 義母も起こす前に勃起したチンポを見つめてるのも

薄めで見て気づきました。

義父とも仲の良い義母は大人しい感じで優しく思ってましたが

「もしかして結構エッチなのかな」と思うと 義母の反応に興奮するようになり休日の日に パンツを穿かずノーパンで寝ることにしました。

一応子供の小さな布団をチンポにはかかるようにはしたけど 脱いだパンツは穿いてないと気づいてもらえるように足元に置いて寝ました。

翌朝起こしに来た母の

「えーっ」という声が聞こえ 起こさずにチンポの前にしゃがみこんだ義母が見えました。

寝返りをうつふりをして足を開こうとすると片足が義母のふとももに当たってしまい焦りました。

でも義母は勃起したチンポをじっと見てて 自分もこんなに見られたことがなかったのでさらに興奮して我慢の限界で

「お義母さん」と思わず声をかけました。

「あっ ごめんなさい 朝ごはん出来たから 呼びに来たの」とかなり慌てて 逃げようとするお義母さんの手を掴んで抱きしめ胸を揉んでみました。

「ダメ」とは言うけど 抵抗はせず服を脱がせると脱いでくれ

自分も裸になって 勃起したチンポを握らせると

「触るのなんて何年ぶりかしら 舐めてもいいかな」と積極的になってきて

フェラをしてもらうと 凄く上手でタマも肛門まで舐めてくれ

それだけで出そうになると

「出そうなの?じゃぁお義母さんももらおうかな」というと

自分で上からチンポを入れてしまうと

自分をイカせるために動いてくれ

「出していいのよ 私は男の人が出してくれるのが嬉しいの」と言われ

妻もいつも言う言葉でした。

親子なんだと思ってると 妻はそのまま中出しも喜ぶけど

「口をあけて 飲ませてやるから」というと一番喜んでたので

義母にも試そうとして いきなり抜いて

「お義母さん口を開けて」と言ってみると

「あっ うそぉー ちょうだい」と舌を出しながらチンポを頬張り

一滴残らず飲み干し それ妻と同じで驚きました。

「若いから凄い量ね ありがとう」とお礼まで言われました。

それから義母と一緒に寝るようになり毎晩しました。

妻が戻るまで続きましたが 最後に義母が

「良かったらいつでも言ってね 最近毎日してたから寂しいわ」と言われ

たけど 今はお義母さんから呼び出されて会ってます。

今はなんとか関係を止めようと思ってましたが お義母さんのお友達も紹介され3Pなどもするようになり熟女二人にされるのが楽しくて困ってます。

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