妻の入院中、義姉と義母の家に泊めてもらいました。

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結婚2年目の27歳の頃、2つ上の妻がひと月ほど入院することになりました。

会社からも妻の入院先にも近い義母の家でお世話になることになったけど、義母は看護師で、最初の一週間は深夜から朝までの勤務で、どうしても変わってもらえなかったため、3女の妻に長女である義姉の家に最初の一週間はお世話になることになりました。

妻の8歳上なので37歳の義姉は小学生の2人の子供がいるけど、離婚しており一人でパートを掛け持ちし子育てをしてる義姉で狭いアパートに住んでいました。

子供好きな自分は子供たちと遊び、義姉のお世話になりました。

子供たちはなついてくれ、夜は遊び過ぎてすぐに寝てしまい、義姉もなかなか寝ない子供たちに毎晩苦労してるらしく驚きながらもありがとうと言われ、お世話になってるのは自分の方だったので、お礼を言いました。

狭い部屋だったので子供たちを挟んで両端で義姉と寝ることになりました。

でも寝る前に義姉の離婚話など、一人で苦労してる話を聞き、大変そうに思いました。

「お義姉さん、彼氏とかいないんですか?」と聞くと

「離婚してずっといないわよ。そんな余裕も全然ないけどね。でも寂しい時もあるから、誰かいい人いないかしら」と男には興味がなさそうに見えた義姉がそんなことを言うのは意外でした。

「でもね、パートで忙しいからたまぁにデートしてもらったりでいいんだけどね。子供もいるからそんな自由な時間もないから」というので

「そうですよねぇ、子供たちがいるから。そんな時は、俺が預かりますよ」というと義姉は凄く喜んでくれ

「いい人できたらお願いしちゃうから」って言われてその日は寝ました。

翌朝、お弁当まで作ってくれた義姉と子供たちに見送られて、家を出ました。

美味しいお弁当を食べながら、義姉は料理も上手だし、スタイルも良く、美熟女って感じで、すぐに男が出来そうなのにとあれこれ一日中考えてると、義姉のことが気になってることに気付きました。

2日目帰宅すると、子供たちが迎えてくれ、家に上がると義姉は夕飯の準備中でしたがエプロン姿に長い髪を縛ってる義姉にドキドキしてしまいました。

着替えてすぐに、義姉に近寄り手伝うというと、喜んでくれました。

色っぽい義姉にくっつくように手伝ってると、義姉も嫌がらず、腰に手を回しても嫌がることもなかったので

「僕、髪を縛ってる女性が大好きなんです」というと

「そうなの?じゃぁもっとちゃんと縛ろうか?適当に縛っただけだから」と言われ後ろから抱きつき

「いえ、これで充分ドキドキですから。お義姉さん美人だから」というと

「そんなこと言われたの何年振りかしら。私もドキドキしてきたわ」といい雰囲気になったけど、ご飯の準備中だったのでそこで終わりました。

その夜また子供たちを挟んで布団に入ったけど、義姉の布団で寝たいとお願いするといいよと言われました。

義姉と抱き合いキスをし、裸になりました。

離婚以来、初めてという自分のちんぽをいやらしく舐めてくれました。

「そんなにされたら出ちゃいます」っていうと

「出さないでよ。もっと舐めさせて。久しぶりのおチンポなんだから」と言って舐められました。

俺も負けじと義姉のマンコを舐めようとしたけど、処理はしてないらしく、剛毛で凄く、妻も剃らせてるけど、姉妹で剛毛なんだと感心しました。

毛をかき分け、マンコに吸い付きました。

ドロドロのマンコで義姉はあっという間にクンニでイキました。

肛門も舐めると、義姉はお尻を舐められるのは初めての様で恥ずかしがってたけど、気持ちいいと興奮し69になって舐め合いました。

二人で興奮し、入れていいかを義姉に聞くと、

「お願い、私ももう我慢できないわ。久しぶりだからゆっくりお願いね」と言われゆっくりと義姉のマンコに挿入しました。

爪を立ててくる義姉は、苦しそうだったので

「お義姉さん、やめる?」と聞くと

「えーなんで?」といわれたので

「痛いとかじゃないの?」というと

「キツクテ苦しいだけよ。凄く気持ちいいわ。いっちゃいそうだし」と言われ抱きしめながらキスをしました。

ゆっくりとチンポを根元まで入れると、義姉はイッタみたいで、マンコが締まりました。

妻のマンコよりはキツくはないけど、義姉は腰を動かすので気持ちよく

「上になってもいい?」と言われ、いいというと、ちんぽがもげそうなほど腰を振って一人で何度もイキだしました。

妻も騎乗位で腰をふり、イクのでそこも似てると思い、もう一つ妻が大好きな激しいバックをしてみることにしました。

義姉のデカ尻に激しく打ち付けました。

妻より浅いとこで奥に当たりました。

そこを当てながら胸を揉んであげると妻は喜びますが、義姉も同じで

「私、これ大好きなの。ねぇキスして」と興奮した義姉は子供たちが寝てるのも忘れてるのか大きな声で言いました。

後ろからやりながらキスをしてあげ、今度はケツを掴んで思いっきり激しくバックでやりました。

イッテもやり続けると、義姉は

「もうダメ、壊れちゃうわ。出してぇ、出してぇ」といわれ、義姉のマンコに出して終わりました。

ぐったりした義姉が心配になるほどでしたが、凄く気持ちよかったと喜んでくれ翌日からは毎晩させてもらいました。

入院中の妻に会うたびに後ろめたさと申し訳なく思ったけど、夜は義姉のマンコのお世話になりました。

一週間後に義母の家に行くのも義姉は俺にいて欲しくて義母にこっちで預かると話したらしいけど、義母が義姉の忙しいのをわかってか自分は予定通り義母の家でお世話になることになりました。

初日に食事後、義母と酒を飲んでると、義姉との関係を聞かれました。

義姉がいきなり俺をこのまま預かるって言ったのが怪しく思ったらしく、58歳のバツイチの看護師の義母は見抜いていました。

俺は妻が入院中だし、義姉も男っ気が全くなかったし最初の一週間を預かってって話したとき、義姉は面倒だからと断ったらしいのに急変した態度に見抜かれ、正直に義姉とエッチをした事を話しました。

「お義姉さんには僕が話したことも言わないでください」とお願いすると、義母の胸の中に閉まっておくと言ってくれました。

義姉に会うことを禁止され、義姉から連絡が来ても、断りました。

義母の家で暮らして1週間が過ぎた頃、義姉に会ってないかを聞かれ会ってないと言いました。

でも義母も義姉とエッチが出来ないし、もちろん嫁ともできない自分に

「若いから風俗とに行って来たら?」と言われ、そんなお金もないというと、

「そうかぁ、お金がかかるもんね。お義母さんがお金を出してあげようか?」と言われ、

「そんなお金がもったいないですよ。それならお義姉さんに会いたいですけど」というとそれはダメって言われました。

「だからお義母さんがお金を出してあげるって言ってるのよ」と言われ

「毎日したいけど、毎日お金を出してもらえるんですか?」と義母と話す会話じゃないことはわかっていました。

「それならお義母さんが相手になってください」と言いました。

もちろん、義姉との関係をあんなに怒ってたので、怒られるのを覚悟で言ってみました。

「毎日はお金は出してあげられないし、困ったわね」と動揺してる義母に驚きました。

義母に抱き付いてみると、

「えーちょっと」と言ったけど、抵抗は全くせず、キスをすると、義母から舌を入れて来たり、胸を揉むと、義母も俺の股間を触ってきました。

「お義母さん、舐めて欲しいです」というと、手を引っ張られてベットへ行きました。

フェラをしてくれ、義姉も上手だったけど、義母の方がもっと気持ちよく、その間に義母を裸にしました。

義母も剛毛なんだろうと思ってると、義母はツルツルでした。

義母にはそんなに会ってないけど、彼氏がいるとのことでした。

マンコはすでにヌルヌルで、シャワーもしてなかったので、臭くて手でいじってると、顔を跨いできて69の態勢になると、お義母さんの臭いマンコを顔に擦り付けられました。

俺の鼻にクリを擦り付けてきて、やっと離れてくれたと思ってると、向きを変えたお義母さんは

「もう我慢できないわ」っていうと、騎乗位で勝手に入れてきました。

「あぁぁ硬いわぁ。サイズも大きいのねぇ」と腰を振り出すのは義姉や妻と一緒でしたが、激しさは義母が一番で、ベットが壊れそうなほど、腰を振り汗だくになっていました。

義母のもバックでしました。

「あぁぁ凄いわ。こんなバックで激しいの初めて。婿さんにしてもらえるなんて私嬉しいわ」と叫んでいました。

そのまま義母にも中出しをして終わりました。

「奥さんが入院中で、若い旦那さんは溜まっちゃうからね。婿さんに浮気とかされたら、それこそ娘が可哀想だし、それならお義母さんが相手をしてあげないとね」と言い訳のようなことを話だし義母に

「お義姉さんも同じじゃないですか?」と義姉としたかった自分が言ってみると

「あの娘は男っ気がずっとなかったから、あなたと関係をしてたらハマると思うのよ。姉妹で取り合うのなんて見たくないから」と勝手な都合のいいことを言ってるとは思いました。

でもそんな義母と、毎日やりました。

した事がなく妻にも前に断られたアナルもさせてもらいました。

結局妻が退院するまで、毎日やりました。

義母は毎日マンコには俺の精子を溜めており、臭いマンコになってて、途中一度だけ彼氏と会ったけど、マンコの臭さに性病を疑われたらしく彼氏の精子をごっくんだけして帰宅し、俺にそう話すと

「今日はいっぱいして」と2発もさせられました。

でも妻が退院後は、義母との関係は終わりました。

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