妻の他人棒日記4

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妻の仁美が3人目の子供を出産した。元気な男の子だった。

私も出産に立ち会うことができ、出産を終えた妻の横にいた。

「無事に生まれてよかったね。頑張ったね。」

仁美「うん。立ち会ってくれてありがとう。」

妻と会話を交わしていると産婦人科の先生が体をきれいにしてもらった赤ちゃんと一緒に病室にはいってきた。

先生「お母さん、お父さんおめでとうございます。元気な男の子ですよ。お母さんのお体の具合はどうですか。」

仁美「はい、大丈夫です。さすがに3人目なので少しは慣れたのかな。」

先生「そうか。それは何よりです。母子共に元気ですね。あっ、あと赤ちゃんの血液型もお知らせしておきますね。赤ちゃんの血液型はB型です。」

仁美「えっ、B型」

妻の顔が一瞬こわばったのが見て分かった。

「妻がA型で僕はAB型なんですけどB型の子供も生まれるんですね。」

先生「ええ。珍しいですけどお父さんがB型の遺伝子を持っていますので。A型同士やA型とO型だったらB型は生まれませんけど、AB型からは生まれますのでご安心ください。」

「そうなんですね。」

私は笑顔で先生に返したが、妻は明らかに作り笑い的な笑顔をしていた。この子がBさんとの子供じゃないことに戸惑っているのだろう。

そう。この子はBさんの子供ではない。そして私の子供でもないのだ。

時は約11か月前、妻がBさんとはじめてのシラフセックスをした日、すなわち妻が妊娠したと思っているBさんとのセックスの日のわずか2日後にさかのぼる。

ガチャ、

「こんばんわ、Dさん、お待たせしました。どうぞ。」

D「いえ、こちらこそ。今日はお世話になります。」

私は静かにドアを開閉してDさんを家に招き入れた。

「お知らせしてましたが身分証明と血液型を証明できるものあります?」

D「はい。これで。」

差し出された証明書でDさんの顔と名前、住所を確認すると共に、血液型がB型であることを確認した。

D「奥さんしっかり寝ていますか?」

「ええ、いつもより強めの睡眠薬でぐっすりです。」

D「それは良かった。ではおじゃまします。」

そう言うとDさんはスタスタとリビングへ向かった。

DさんもAさん、Bさんと同様、寝とられ掲示板で知り合った人だ。40手前の独身、太っていて顔にはぶつぶつがありいかにもきもデブといった容姿だ。

Dさんとはメールでやり取りをし、前回と同様、妻を睡眠薬で眠らせていたずらをしてもらうために家に招いたのだ。

D「はぁはぁ、こんなかわいい奥さんを本当に好きにしていいんですか。」

「ええ。できれば妊娠させて欲しい。いや絶対妊娠させてください。今日は危険日なんで。」

D「わっ分かりました。それではやらせてもらいます。」

Dさんは妻にキスをし、舌を妻の口の中にねじ込みながら妻の口全体にしゃぶりついている。

「こんなきもデブに、、、」

この前とはまた違ったなんとも言えない気持ちになった。

D「はぁキスしちゃった。次は奥さんの生まれたままの姿を見せてもらいますよ。」

Dさんは少々粗っぽく妻のパジャマをを脱がしていった、妻が起きないか心配になったが、強めの睡眠薬が効いているのだろう。すやすやと寝息をたてながらDさんにパジャマ、下着をすべて剥ぎ取られた妻は全裸でソファーベッドに横たわっている。

D「奥さんの全裸姿、たまらないっ。ぼっ僕貧乳大好きなんですよ。」

仰向けでほぼ膨らみがない妻の貧乳に顔を埋めると先ほどのキスより激しく妻のおっぱい、乳首にむしゃぶりついている。

D「はぁはぁ、乳首が膨れてきた。奥さん気持ちいいですか。感じてますか。次はオマンコ舐めさせてください。」

そう言って妻の両足をM字に開脚させるとマンコに顔を埋め、膣口、クリトリスを舐めまわした。

D「あぁ、美味しいっ、いい匂い、どんどん愛液が溢れてくる。奥さん相当感じやすいですね。」

Dさんは妻のマンコ、おっぱい、口、脇の下、足の裏と妻の体の隅から隅まで舐めまわし、全身唾液まみれになっていた。

D「もう我慢できない、いれますね。」

Dさんも自分の服を全部脱ぎ、だらしない体を晒した。脂肪でたるんだお腹の下にはDさんのチンポが、意外にも体に似合わず立派なチンポで長さはBさんほどではないものの、竿の太さはBさん以上で、何より更に一回り大きいカリがカウパー液でテカテカしている。

D「僕、チンポが太すぎて風俗いっても嫌がられていれさせてもらったことないんです。もちろん彼女もこれまでできたことがないので。だから今までセックスしたことなくて、、、今日は僕の童貞を奥さんに捧げます。」

Dさんは不馴れな手付きで妻の膣口とチンポの先端を交互に触りながら位置を定めるようにして膣口とチンポを密着させた。

D「いっいれます。」

ゆっくりと腰を前に出し、チンポを妻のマンコに埋めていった。私のチンポより倍の太さはあるDさんの亀頭がつまのマンコに侵入していく。赤く火照った妻のマンコはBさんの時以上の広がりを見せてDさんのチンポを受け入れていく。

仁美「うっ、うっ、」

時より眉間にシワを寄せてはいるが、起きることはなくDさんの亀頭を飲み込んだ。

D「あぁ、はっはいった。気持ちいいっ。根元までいれますよ。」

さらにチンポを押し込んで根元まで完全に妻のマンコに挿入した。

D「やった。童貞卒業だっ。仁美さんのマンコで童貞卒業しました。これがマンコかぁ、気持ちよすぎてもう出そうだ。」

そう言いながら2、3回腰を振ってチンポを出し入れすると

D「だッダメだっ、でるっ。うっ、、」

妻の中で果てたDさんは余韻を味わいながらゆっくりとチンポを抜いていった。

チンポが抜かれた妻の膣口からは大量の白くべっとりしたDさんの精液が溢れだしている。

D「あぁ、とても良かったです。今日はバイアグラ飲んできているのでまだまだいけますよ。」

それから2時間程度、無心に妻のマンコにチンポを挿入し、妻の体位を変えては中出しを繰り返して妻の子宮に精子を注入していった。

D「ひっ仁美ー。仁美ー。また出るよ。仁美のマンコにいれた僕のチンポからいっぱい精子が出るよ。僕の子供を妊娠してくれー。うッ、出るっ、、、、」

仁美「んっ、うっん。」

D「ふー。仁美さんのマンコ最高です。溜まっていた精子をすべて吐き出しました。そろそろ睡眠薬の効果も薄れてきますし、もう打ち止めです。」

「お疲れ様でした。服は私が着せますのでDさんは妻の携帯電話に例のものを仕込んでくれますか。画面ロックは解除してますので。」

普段注意深く妻の携帯操作を観察していた私は画面ロックの解除番号を知っていたので、画面ロックを外した妻の携帯と私の携帯をDさんに渡した。

D「分かりました。」

そう言ってDさんが携帯電話を操作しているうちに私は妻の服を元に戻し、布団をかけてあげた。あんなに激しく何回も中出しされたのに、妻は何もなかったかのようにすやすやと寝ている。

D「これでOKです。奥さんの携帯を私が作成したウィルスに感染させましたので奥さんの携帯電話の操作や内容はすべて旦那さんの携帯で確認できるようにしました。このアイコンをタップすれば奥さんの携帯画面が表示されますので操作状況がリアルタイムで確認できますし、こちらから遠隔操作もできます。フォルダにアクセスすればデータを引き抜くことができますので」

「ありがとうございます。」

今回私が掲示板を通じて募集したのは

・妻を妊娠させること

・B型であること

・妻の携帯を自由に操作、確認できるようにする事

・なるべく容姿がよくないほうがいい

これらを満たしていたのが今回お願いしたDさんだったのだ。

D「それでは私はこれで。奥さんが妊娠していなかったらまた参上しますが、妊娠していたら次にお会いするのは赤ちゃんが生まれた後になりますね。残念ですがそれまでは奥さんの写真を見ながらオナニーに明け暮れておきます。」

「よろしくお願いします。」

こうして妻はこの月の危険日の週にBさんとDさん、安全日の週に私と中出しセックスをし、見事に妊娠した。Bさんは一般の人より精子が少なく妊娠させにくいと聞いていたのでお腹の赤ちゃんはDさんのものだろうと確信していた。

そうとはつゆ知らず、妻はBさんとの子供と信じ込み、私とアリバイセックスをし、妊娠中にBさんとセックスして、オナニーして、その画像をBさんに送って、そしてそれらのやり取りをすべて私に見られながら過ごし、そして待望の赤ちゃんを生んだ。ただ生まれてきた赤ちゃんはBさんとは似ても似つかない、きもデブDさんの子供なのだ。

B型の子供が生まれてきた現実に妻は相当混乱しているだろうが、Bの子供ではないのであれば私の子供と思っているだろう。これから知ることになる本当の父親を妻はどのように受け止めていくのだろうか。私が立てた計画はここまでは順調にきている。あと少し、完結までしっかり楽しませてもらおう。

子供が生まれてからしばらく妻は育児に専念していたがBさんとのラインのやり取りは継続していた。

Bさんの子供ではなかったことが残念だったこと。会えなくて寂しい。エッチしたい。そんな内容のやり取りに加え、日課のオナニーとその画像送付も変わらずやっている。

すっかりBさんにはまっている妻にまずは現実を知ってもらうために満を持してDさんから妻にメールをしてもらった。あらかじめ指定していた時間である日曜日の夕方、妻と自宅にいた私はメールを受けとる妻の反応を観察。

ピロリン

リビングでソファーに座っている妻の携帯の着信音が鳴り、妻は携帯を確認した。ダイニングの椅子に座っている私は自分の携帯で妻の携帯内容を確認しながら妻の反応を伺った。

D「仁美さん、はじめましてDと言います。突然ですが仁美さんにご相談です。仁美さん、この前赤ちゃんを出産されましたよね。その子、多分僕の子供です。」

妻はメールを確認して時間的におそらくはじめの数行を読んだくらいで立ち上がり、おもむろに寝室のほうへはいっていった。

D「一年くらい前ですが、仁美さん社員旅行か何かで○○ホテルに泊まられてましたよね。

僕もそのホテルにいたんです。その日の仁美さんすごく酔っぱらっていて廊下で座り込んでいたので仁美さんの部屋まで連れていったんです。

部屋で介抱してたんですが仁美さんがあまりにも魅力的でついムラムラしてしまい、

仁美さんの合意のうえとはいえ、人妻と知った上でエッチしちゃいました。まさか妊娠するとは思っていなくて、僕の軽はずみな行動でご迷惑をお掛けしてしまいました。旦那様にも謝りたいので一度会ってお話しさせてもらえませんか。免許証で住所は分かっていますのでこちらから伺いますがよろしいでしょうか。」

そしてそのメールには膣口から精子が溢れているマンコのアップに妻の免許証とDさんのチンポが映り込むようにして撮影された写真データが添付されていた。

当然この写真は○○ホテルで撮影されたものではなく、私の自宅で寝ている妻とDさんがセックスしたときに撮影したものだ。

その翌週末の妻の携帯電話のライン会話の内容で『昨日の社員旅行の夜に飲み過ぎて目が覚めたら自分の部屋のベッドだった。反省。。。』

といった同僚とのラインやり取りがあったのでその日にDさんとセックスしたという設定にしたのだが、写真はどこで撮られたかわからないようにするため、背景が映り込まないようにマンコにアップしていた。

そこに妻の免許証と私でもBさんでもないチンポが一緒に映っていることで妻は社員旅行の夜に酔っぱらって知らない男とセックスしてしまったと思うはずである。それはすぐにメールを返信した妻の行動からも読み取れた。

仁美「全く記憶にないのですがどういうことなのか確認させてください。自宅は困るので私が伺います。どこに行ったらいいですか。」

D「分かりました。今週は出張で✕✕ホテルに滞在していますので明後日の火曜日10時に✕✕ホテルに来てくれませんか。かなりデリケートなお話ですので人目につかない部屋の中でお話ししましょう。部屋番号は306号室です。僕の子供の顔も見たいので赤ちゃんも一緒に連れてきてください。」

仁美「分かりました。」

知らない男からのメールでましてや密室となる部屋まで会いに行くなんて、何をされるかは普通に考えれば分かるはずだが、あまりの衝撃的な内容に妻も冷静さを失っているのだろう。2つ返事で返信したあと、リビングに戻ってきた妻の顔は冷静を装って家事をしてるものの時折考え事をしてる。

「何か考え事してるようだけど、何かあったの?」

仁美「えっ、ううん。ぜんぜん大したことじゃないよ。買い物するのに足りないものなかったか考えてただけ。」

ついに妻がDさんと対面する。セックスした相手、そして子供の父親がきもデブだと知った時の妻の反応については、、、また次の機会に。

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