妻の他人棒日記3

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妻の仁美がBさんに寝とられ、3人目を妊娠した。私がすべてを知っているとも知らず、妻は私との子供として生むつもりだ。妊娠が分かってから、つわりもありしばらく妻とBさんが会うことはなかったが、メールのやりとりでBさんへの気持ちを満たしていたようだ。当然そのやりとりもBさんから逐一報告を受けている。そして安定期に入った辺りにBさんから密会再開の連絡がはいった。

B「旦那さん今度久しぶりに奥さんと会います。軽くデートしたあと激しくエッチさせてもらいます。僕の家は少し遠いので今日はホテルでのエッチになります。ということで動画送れませんが僕の家でエッチする時はちゃんと動画送るようにしますので。」

妻もさすがに妊娠中に長時間外出すると変だと思われると思ったのか週末の隙間時間を狙ってBさんと密会し、近場のホテルでBさんとのセックスを満喫しているようだ。

こんなことが数回続いたあとBさんからまた連絡が。

B「今週末は私の家でエッチする事にしました。

動画楽しみにしててください。」

そして妻からも

仁美「今週末友達に会いに行くね。少し遠いから朝から出るけど夜には帰ってくるから。」

「妊娠中なんだから無理しちゃだめだよ。」

仁美「大丈夫。安定期にはいってるし。それにたまには遠出して体動かさないと妊娠太りしちゃうから。」

「そうだね。適度な運動は必要だね。(Bさんとのセックスは適度とはならないだろうけど)」

仁美「そうなの。」

そして週末、妻は出掛けていった。

そして昼過ぎにBさんから連絡が。

B「お待たせしました。これからエッチタイムにはいりますのでまた生中継しますね。これまでのホテルエッチでしっかり調教してますので楽しみにしてください。」

私は添付アドレスにアクセスし、前回と同じように2人のやりとりをパソコンから見守った。

B「そろそろエッチしたい?。」

仁美「うん。」

B「じゃあ。なんて言うの?」

仁美「Bのチンポちょうだい。」

B「僕のチンポをどうしたいの?」

仁美「Bのチンポをいっぱい舐めて、それから私のオマンコに入れて欲しいの」

B「分かった。じゃあ舐めて。」

美智子は自分の服を全部脱いだ。妊娠で少しぽっこりしたお腹と小さいおっぱいを露にし、妻自らBさんのズボンとパンツをおろしBさんのチンポを舐めはじめた。

妻は慣れた手付きでBさんの玉袋を持ち上げ、玉袋の裏筋から竿の裏筋へと舌を這わせ、亀頭を舌先で舐め回したあとに一気に喉奥まで咥えこんだ。

チュパッ、ジュボッ、ジュボボ

いやらい音を響かせながら妻は顔を前後に動かし、Bさんのチンポをしゃぶっている。

B「やっぱり仁美の旦那と年下彼に仕込まれたフェラは最高だよ。」

仁美「他ではこんなことしないよ。Bのチンポだからできるの」

B「嬉しいよ。そろそろ仁美のマンコも熱くなっていたんじゃない?」

仁美「うん。わたしのオマンコも舐めて。」

仰向けになったBさんのチンポを咥えながら妻はBさんの顔にまたがり、マンコをBさんの口元へもっていった。

B「仁美のオマンコいただきます。」

ピチャ、ピチャ、ジュチョ

仁美「んんっ、んぐっ、あんっ」

シックスナインでオマンコを舐められている妻は感じて吐息を漏らしながらBさんのチンポをしゃぶっている。

Bさんは舌先でクリトリスを刺激しながら小陰唇、膣口に吸い付いた。

仁美「ああっん。だめっ。」

妻はクリトリス責めに弱い。Bさんもこれまでの妻とのエッチでそれに気付いたのだろう、重点的にクリトリスを舐めては吸っている。

仁美「あんっ、もうイッちゃう。早く挿れて欲しいっ。」

B「しょうがないなぁ。じゃあ自分で挿れなよ」

妻は寝たままのBさんのチンポの上に股がると片手でチンポを持ち、もう片手で自らの膣口を開いてチンポをあてがった。そしてゆっくりと腰を落としていった。

仁美「ふぅー、ああっ」

亀頭が埋もれ、竿が半分くらい埋もれたところで一旦腰を止め、一息付いて一気に根元まで腰を落とした。

仁美「あはっん。すごいつ。オマンコがBのチンポでいっぱいになってる」

B「自分で動かしてごらん。」

妻は自分で腰を上げ下げしてBさんのチンポを出し入れした。

仁美「ああっ。イイッ。気持ちいいっ。奥まであたる。イっちゃううっ。」

B「ははっ。仁美はいやらしいなぁ。さぁ腰をもっと振って、チューもしてよ。」

妻は無心で腰を振り、両手をBさんの顔に添えて舌をBさんの口の中にねじ込んだ。

ブチュッバ、ジュボップ

仁美「んーーっ。イッイクーッ。だめーっ。イグッー。」

妻の腰の動きが止まり、Bさんの上でぐったりとしている。

B「もうイっちゃったの?相変わらずすぐイっちゃうね。でもまだまだこれからだよ。」

そういって妻を起こすとBさんは妻の後ろにまわり、後ろから両手で妻のおっぱいを鷲掴みにしで揉みながら首筋を舐めながら吸い付いた。

仁美「あっ。だめっ。まだイッたばっかりっ。」

B「仁美の小さいおっぱい、僕の手で隠れちゃってるけど手のひらにビンビンに勃ってる乳首を感じるよ。ほらっ」

両手の人差し指と親指でプックリと膨れ上がった両乳首を摘まみながら今度は耳の後ろをなめまわした。

仁美「ぁーん、もうっ。また感じてきちゃう。」

B「まだ僕はイッてないんだよ。今度は後ろから挿れてあげるから一緒にイクよ。」

Bさんは妻を四つん這いにするとバックで妻のマンコに挿入した。

仁美「んぐっーー。はっはっ、あーっ。」

顔を上に上げのけ反る妻の腰を両手で掴み、Bさんは激しく腰を突いた。

パンッ、パンッ、パンッ

仁美「あっ、あっあっ、あっ」

B「仁美どう?今の気持ちを言葉にしてよ。」

仁美「ぁーん。Bのチンポ気持ちいいっ。気持ちいいっ。もっと、もっとオマンコ突いて、オマンコ壊れるくらい突いてーっ。」

B「旦那さんへの言葉は何かないの?」

仁美「○○○(私の名前)っ。私は○○○のチンポよりBのチンポのほうがいいのっ、○○○より大きくて太いBのチンポが大好きっーー。

B「お腹の子供は誰の子?」

仁美「Bのっ、私のお腹の中にはBの子供がいるのー。大好きなBの赤ちゃんがいるのーーっ。」

B「そうだね、お腹の赤ちゃんも大きなチンポがはいってきてびっくりしてるかもね。ごめんごめん。パパを許してね~。」

仁美「あっん、あん。まっママも許して~っ。」

Bさんはさらに激しく腰を振り、妻も合わせて腰を動かしている。

B「僕もそろそろイキたいからいつものいくよ。」

そう言ってBさんは両手を妻のお尻にもっていき揉みながらお尻を広げると右手の中指を舐めたあとに妻のアナルに指を突っ込んだ。

仁美「だめーーーーっ。あっーー。」

B「こうすると仁美のマンコがぎゅっと締まって気持ちいいんだよ。ほらっ、ほらっ」

Bさんは中指を回しながら出し妻のアナルに出し入れしている。

B「指1本はすんなりはいるようになったね。2本も慣れたかな?」

そう言うと次は中指と人差し指をねじ込んだ。

仁美「いっーーー、だめっーー。おかしくなっちゃう。」

B「指2本も大丈夫だね。またさらにマンコが絞まったよ。」

私も何回か妻のアナルに指をいれようと試みたことがある。でも妻が絶対嫌だと言って挿れさせてもらえなかった。その妻が今目の前でアナルに指を2本も挿れられている。

B「じゃあ。今日はいよいよ本番だ。仁美のアナル処女をいただくよ。」

仁美「むっ無理、無理、そんなの絶対はいらないっ」

妻の言葉を無視するようにBさんはマンコからチンポを抜くと、妻の愛液でヌメヌメになったチンポを妻のアナルに一気に押し込んだ。

仁美「うぐっーーーー。あぁぁーー。」

B「仁美のアナル処女いただきっ。すごい締め付けだっ。マンコだけでなくアナルも僕のチンポを受け入れてくれたね。どう仁美?処女喪失の感想は?」

仁美「もっもう許してっ、頭がおかしくなっちゃう。お尻の穴も壊れちゃうーーーっ。」

B「ほらっほらっ、あーきついっ、すごい締め付けっ。イキそうだっ。おらっ仁美っ。イクぞっ。」

仁美「ああーーだめーーっ、私もいくッイクイクッーーー、あああーーーっ。」

B「ウッ」

仁美「あっん。」

Bさんのチンポが妻のアナルから抜け、ぽっかり空いた妻のアナルからはBさんの精液が溢れ、アナルから太ももを伝ってベッドに滴り落ちた。

B「アナルでもイッちゃったね。」

仁美「もうだめっ。Bのチンポなしじゃダメな体になっちゃってる。」

B「旦那さんと別れて僕と一緒になる?」

仁美「それはできないよ。子供達もいるし。」

B「旦那さんにばれたらどうするの?」

仁美「絶対にばれないようにするの。今日も友達の家に遊びに行くってことにしてるからもうすぐ帰らなきゃ。」

B「お腹の赤ちゃんのことは旦那さんはどこまで知ってるの?」

仁美「Bとエッチしてすぐに旦那ともエッチしたし、旦那は普通に3人目ができたって思ってる。私がA型、BもA型だからたぶん生まれてくる子供はA型、旦那の血液型はAB型だけどA型の子供が生まれてきてもぜんぜんおかしくないし。DNA鑑定でもしない限り絶対にばれないわ。」

妻はBさんの胸に顔を寄り添わせて力強く語っている。

何もかもばれているのに、、、、

これからどうやって私の前で妻がばれないように演技するのかと思うと楽しみだ。

B「仁美が僕のことをいつも思ってくれるように渡したいものがあるんだ。ほらこれ。」

仁美「えっ何これっ。」

B「ディルドだよ。俺のカイマンっていう大きめのディルドだけど僕のチンポと同じくらいのサイズだから僕と会えない時はこれを僕と思っていっぱい挿れてね。旦那さんには見つからないようにっ。」

仁美「おっきいね。ほんとにBのおチンチンみたい。こんなに大きいやつ家に隠せるかなぁ。」

B「仁美には常に僕を感じていて欲しい。ちゃんと隠して、こっそりオナニーするように。そしてオナニーしたときは写真に撮って僕に送るように。それで僕も仁美を常に感じているから。約束だよ。」

仁美「うん。分かった。」

妻の心と体は完全にBさんのものとなっている。そんな妻がこれからどこまでBさんに尽くすのか。そしてすべてを捧げようとしている妻をどうやって私の元に戻すのか。いや、戻らざるをえないようにするのか。妻を寝とられた私の中には何とも言えない思いに満ちていた。

仁美「じゃあ。今日は帰るね。」

B「うん。画像待ってるよ。」

しばらくして妻が家に帰ってきた。

仁美「ただいま。」

「お帰り。夜ご飯は?」

仁美「友達の家でおやつをいっぱい食べたからお腹いっぱい。久しぶりの遠出で疲れたしお風呂にはいるね。」

妻はカバンを部屋にしまうと、そそくさと脱衣所に向かってシャワーを浴びた。Bさんとの形跡を消しているのだろう。

妻がシャワーを浴びているあいだに妻が部屋にしまったカバンをこっそり開けて確認した。

そこにはBさんからもらったディルドはなかった。おそらくどこかに隠したのだろうと私は妻のクローゼットを開けてそれらしきところを物色すると引き出しの一番奥にタオルに包まれたディルドがあった。間近で見ると私のチンポより長さも太さも倍以上ある巨大ディルドだ。これから妻はこれをBさんと思ってオナニーするのだろう。

その日から私はリビングに仕掛けたカメラで妻のオナニー観察をはじめた。妻は家族が寝静まった夜中にオナニーをする。寝室は子供たちが寝ているのでリビングでオナニーにいそしんでいる。私は自室で寝たふりをして妻のオナニーをカメラ越しに観察していた。

仁美「はぁん。」

両手でディルドを持ち、舌先で舐めては咥え、ディルド全体を唾液で湿らせていく。

美智子「あぁん、もうだめ。」

そそう言いながら妻はパジャマのズボンと下着を脱いで足をM字に開いてディルドを膣口にあてがうと、ディルドをまわすようにしながら一気に膣内へと押し込んだ。

仁美「あぁー、Bーーっ。Bのチンポすごいっ。あんっ、あん、おっきいっ、おっきいっ、」

妻は右手でディルドをマンコに出し入れして、左手を口元にあてがい、声を殺すように喘いでいる。

仁美「奥まで届いてるっ、子宮にあたってるっ。あっダメっ、イキそうっ」

更に速く出し入れして絶頂をむかえる。

仁美「イクっ、イクっ、イッちゃうっっ、あー、Bーーっ、いくーーっ」

のけ反りながらいった妻はしばらくディルドを根元まで埋めたまま動かず、余韻に浸ったあと、携帯電話を手に取り、ディルドを挿入したマンコを撮影していた。おそらくBさんに送るのだろう。

後日Bさんからこの時の画像データと

仁美「やっぱり本物のBのおチンチンがいいな。早く会いたい????」

と書かれたラインのスクショが送られてきた。

それからもBさんから幾度となく妻とのセックス画像や妻のオナニー画像が送られてきて、私のコレクションは充実していった。

そして月日がたち、妻が出産の日を迎えた。

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