妻の他人棒日記2

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妻の仁美が寝ている間に二人の他人棒を受け入れてから1か月が経った。妻の膣内に注がれたAさんの精液で妊娠したのではと心配していたが大丈夫だった。あの日の妻の恥態を思い出しながらいつものように寝とられ妄想に更けていたある日、Bさんから連絡があった。

B「旦那さん。お久しぶりです。突然ですが奥様ジムに通いたいって言ってませんか?」

「えっ。どういうことですか。」

B「私、ママさんバレーの監督をしてましてこの間の大会で偶然奥様のチームと対戦したんです。試合後にバレーの話を中心に奥さんといろいろお話ししました。」

「そうですか。それで?」

B「体力強化のために私がインストラクターをしているジムをおすすめしておきました。バストアップにも効果があるって言ったら結構その気になってましたよ。」

「そういえば昨晩妻がバレーで勝ちたいからジムに通って体力をつけたいって言っていました。」

B「それは良かった。近々また奥さんと会えそうですね。それでは本題に入ります。これから奥様と徐々に距離を詰めていきます。親密になったらあの時のように寝ている時ではなくシラフの時に奥さんを寝とりたいのですがよろしいですか?」

「えっ」

B「この前は寝ている奥さんをいただきましたが本来私はシラフの女性を逝かせるのが好きなんです。本気で逝きまくる奥さんを見たくありませんか?」

「分かりました。妻がそんなことになるとは思いたくないですが、もしそうなったら今後のことも含めて妻との行為は全て記録しておいてください。」

B「交渉成立ですね。分かりました。そのようなことになったときにはしっかり記録しておきます。では逐一状況報告しますので」

それから1か月の間Bさんから数回報告があった。手取り足取りトレーニング指導していること。打ち上げで隣の席で会話が弾んだこと。ジム終わりに2人で食事をしたこと。などなど

そして最新の報告。

B「今度の土曜日の大会のあと奥さんと飲みに行く約束しました。これまでの会話で私はお酒が弱いことになっていますので飲み過ぎたことにして私の部屋に送ってもらうように仕掛けます。そこで奥さんをいただきます。」

妻が浮気するはずがないと思いたい私の気持ちとは裏腹に、Bさんの思惑通りに妻はBさんにハマっているようだ。

仁美「今度の土曜日はバレーの試合があってその後打ち上げがあるから子供たちのご飯お願いっ。もしかしたら遅くなるかもしれないからその時は子供を寝かせておいて。」

「ええっー。遅くなるの?」

仁美「分からないけど盛り上がったら遅くなるかも。その時は連絡するから」

明らかに予防線をはっている。妻は寝とられるのだと確信したがその姿をみたいと思う欲望が勝ってそれ以上は何も言わなかった。

そして土曜日、妻はデート用の着替えがはいってると思われるスポーツバックを持って家を出た。そして夜には予想通りに妻から連絡が。

仁美「これからみんなで朝までカラオケ行くことになったから先に寝ていていいよ。子供たちよろしく。おやすみー。」

「はぁーー。これからついに寝とられるのか、、、しかもあのBさんの巨根に、、」

しばらくするとBさんからメールが。

B「予定通り奥さんを自宅に連れ込みました。部屋に仕掛けた隠しカメラで全てを生配信しますのでご覧ください。」

メールにかかれているアドレスにアクセスすると映像につながった。高性能カメラなのかベッドに横たわっているBさんの傍らに妻が座っている映像が鮮明に映っていて2人の会話の声もよく聞こえる。しばらく他愛のない会話が続いたが会話の中で生じたわずかな沈黙に乗じてBさんは妻の頭の後ろに手を回し、顔を近づけるとそっとキスをした。

仁美「だめだよっ」

照れながら抵抗する妻を無視するようにBさんは今度は力強く妻の唇を奪っていった。

仁美「あっん」

映像ではよく見えないがおそらく舌を絡めて濃厚なキスをしているのだろう。

B「仁美さん。初めて会ったときから気になっていました。今日だけでいいので仁美さんの全てを僕にください。」

仁美「そんなこと言われても私は年上の人妻だよ。私じゃなくても素敵な女性はたくさんいるでしょ。」

B「仁美さんがいいんです。僕の体が仁美さんを求めているんです。ほらこれに触れてみてください。」

Bさんは妻の手を握りしめると自分の股間に妻の手をもっていった。妻はズボン越しでもBさんの巨根を感じているだろう。

B「もう我慢できません。仁美さんの手で僕のズボンとパンツをおろしてもらえませんか」

かなり強引なお願いだが覚悟を決めたのか妻はBさんのズボンをおろし、そしてパンツをおろした。目の前に現れたBさんの巨根に妻は目を丸くしている。

仁美「えっ。何これ。大きい。」

B「仁美さんに興奮してこんなになってしまいました。舐めてもらってもいいですか。」

仁美「こんなに大きいのどうやったらいいか分からない。」

Bさんはそう言う妻の手をチンポまで誘導し握らせた。妻は握ったチンポの太い竿部分を舌を出しながら舐めはじめた。根元から先っぽにかけて舌を添わせながら亀頭を舐めたあと口いっぱいにチンポを咥え込んだ。

仁美「んぐっ」

Bさんは妻の頭に手を回し自ら腰を動かすと妻の喉の奥までチンポを飲み込ませた。

ジュボッジュバッ

妻の口からBさんのチンポに吸い付くいやらしい音が響き渡る。

B「仁美さんの舌の動きを感じる。あぁ。気持ちいいです。もうイキそうだ、イキますっ。」

仁美「んんっ」

妻は動きを止めるとチンポから放出された精液を口いっぱいで受け止めていた。ゆっくりチンポを抜きごくりと精液を飲み込んだ妻の口からは溢れた精液があごをったって滴り落ちていた。

仁美「すごい量。少しこぼしちゃた。」

B「仁美さんの舌使いとても上手でした。男性の気持ちいいところをよく分かってますね。旦那さんに仕込まれているのかな。」

仁美「旦那のことは言わないで。長い間エッチしてないし。」

B「それにしてはフェラが上手ですね。もしかして僕の他にも浮気したことあるでしょ。っていゆうか今も進行中?」

仁美「今はしてないわよ。」

B「素直だなぁ。今はってことは前にしてたんですね。どんな人と?」

仁美「もぅ、、、同じ職場だった後輩と。お互い結婚してたし旦那も知ってる人だったんだけど、ばれそうになったからそれからは関係していないわ」

衝撃だった。確かに昔、私と妻の共通の知り合いから妻が職場の後輩と2人で仕事帰りに会っているとか食事している姿を見たなど教えてもらったことがある。妻を問い詰めると『先輩として私を慕ってくれているからいろいろ相談に乗ってあげているだけ。決してやましいことはない』と言っていたが、やはり関係をもっていたのだ。

B「へぇ。そうなんですね。僕といい、年下が好きなんですね。」

仁美「そんなことないけど、結婚して子供もいる私を女性としてみてくれる人に弱いみたい。」

B「そっか。僕は仁美さんを一人の素敵な女性としてみてますよ。」

仁美「ありがとう。」

またわずかな沈黙のあと、Bさんは再び妻にキスをした。

B「もっと仁美さんを知りたい。」

Bさんは服を全部脱ぐと妻の服も脱がしはじめた。妻も合わせるように自らでも脱いでいく。そして2人とも全裸となった。妻は恥ずかしそうに胸を隠しながら上目でBさんを見つめている。

仁美「私、おっぱい小さいから恥ずかしい。」

B「そんなこと気にならないですよ。それよりバレーとジムで鍛えているだけあってとてもスレンダーで素敵な体です。仁美さんの裸姿でまた僕のチンポも元気になりました。」

先程射精したとは思えないくらいにBさんの巨根が反り返っている。Bさんは妻をそっと寝かせて妻の股の間に入り顔を埋めると妻のマンコを舌で愛撫した。

ぴちゃ。ちゅぷっ。

仁美「あっ、あーん。」

マンコを舐めるいやらしい音と妻のなやめかしい吐息が部屋に響き渡る。

Bさんの顔がマンコから離れ、今度はチンポの竿裏部分で妻のマンコを擦りつけている。素股状態だ。微かに妻の腰も動いているように見える。

B「仁美さんとひとつになりたい。ほらみてください。これが仁美さんの中に入りますよ。」

妻の股の間からBさんのチンポが突き出ている。

仁美「こんなの入らないよ。」

B「大丈夫。仁美さんのオマンコびちゃびちゃに濡れています。僕のチンポを受け入れるよう脳がオマンコに指令を出してくれているんです。」

仁美「いやっ恥ずかしい。」

B「仁美さん。挿れますよ。」

ついに妻が自分の意思でBさんの巨根を受け入れる、、、私は画面に釘付けになった。

Bさんはチンポを妻の膣口にあてがい、ゆっくりと腰を落としていった。

仁美「んんっ、あっ、すごいっ」

Bさんのチンポがみるみる妻のマンコの中に埋もれていく。

B「半分くらい入りました。痛くないですか?」

仁美「うん。思ったより痛くない。それよりお腹が圧迫されて変な感覚」

妻は知らないが以前に妻はBさんのチンポを経験している。そのときに妻のマンコはBさんのチンポの形を覚えてしまっているので今回はスムーズに受け入れたのだろう。

B「奥まで挿れますよ。これで仁美さんとひとつになります。」

ジュプ、ジュボッ。いやらしい男をたてながらBさんのチンポはさらに奥へと侵入していく。

仁美「うぐっ。ああー。あぁっー。」

そしてBさんのチンポは妻のマンコに完全に埋まった。

B「はぁー。やっとひとつになれた。僕のチンポを全て受け入れてくれるなんて。僕のチンポが根元まではいる女性はなかなかいないのに仁美さんのオマンコと僕のチンポは相性がいいですね。仁美さんのオマンコが僕のチンポを締め付けていてとても気持ちいいです。少しずつ動かしますね。」

Bさんは妻の小さなおっぱいを両手で揉みながらこの前と同じようにはじめは小さなストロークから少しずつ大きいストロークで腰を動かした。

仁美「あっ。スゴぃ。あっ。はぁーん」

ストロークが大きくなるにつれて妻の声も大きくなっていく。

B「仁美さんのマンコが絡みついてくる。最高です。仁美さんはどうですか?」

仁美「んんっ。いいっ。気持ちいいっ。」

B「チンポで子宮が突かれているのが分かるでしょ。旦那さんと比べてどっちがいいですか?」

仁美「そんなの言えない。」

B「正直に言ってください。でないと抜いちゃいますよ。」

仁美「いっいじわる。んっ。B、Bくんのほうがいいっ。」

B「何がいいですか?」

仁美「奥まで届いて気持ちいい。」

B「もっと具体的に。何が何の奥まで届いているんですか?」

美智子「もぅ、、、おっおチンチンが、Bくんの大きいチンチンが私のオマンコの奥まで届いて今まで触れられたことがないところを突かれてとても気持ちいいのぉ。」

B「やっと素直になりましたね。前に浮気していた年下彼氏よりもいいですか?」

仁美「うんっ。彼よりもいいっ。」

B「それにしても旦那さん以外で仁美さんにチンポを挿れたやつがいるなんて嫉妬します。彼とは何回やったんですか。」

仁美「にっ、2回だけ、、、」

B「じゃぁ彼とのその2回合わせても今日のこのエッチのほうがいい?」

仁美「うっ、うん。はぁ、はぅ、こっちがいいっ。」

B「嬉しいです。仁美さんのマンコは僕のチンポを記憶しました。これから旦那さんとエッチしても、他の人とエッチしても僕のチンポを思い出しますよ。僕のチンポは仁美さんの中の一番であり続けます。」

仁美「あっ、いいっ、いいっ、いっイキそう。」

B「僕もイキそうです。今さらですが生で挿入しちゃてますけど中に出してもいいですか?」

仁美「あっ、だっだめっ、赤ちゃんできちゃう。」

B「今日は僕に全てを捧げでください。仁美さんの子宮も僕のものです。子宮に僕の精子を受け入れてもらったときに僕たちは完全にひとつになるんです。どうしますか?このまま中に出しますか?それともやめますか?」

仁美「でっでも危険日なのっ。あっ、あっーん。だめッ、イッちゃう。ああっ無理っ、、イクッ、イクッ、なっ中にちょうだいっ。中に出してーー。」

B「はっ、はっ、3人目は僕の子供を生んでください。仁美さん、、仁美さん、、」

仁美「あーんっ。だめッ、いくっ、いくっ、イキそう、イクッ、あっあーーっ。」

B「ひっ仁美さん、僕もイキます。僕の精子を受け止めてください。あっ、あっ、イクっ、仁美。イクぞ。仁美、僕の子供を孕んでくれっ、ひとみっ、ひとみーーっ。」

仁美「あぁーーー、Bーー。いくっーーっう。」

・・・・・

激しく二人で絶頂を迎えたあと、二人の腰の動きが止まり、チンポが引き抜かれた妻のマンコからは精子か愛液か分からない白い液体が滴っていた。

妻が、あの妻がこんなになるなんて、、、

興奮なのか嫉妬なのか分からない複雑な気持ちのまま画面をみていると妻がトイレに行った隙にBさんがカメラに近付いてきた。

B「旦那さん。どうでしたか。奥さんの中にたっぷり僕の精子を注入しました。妊娠するかも知れませんが奥さんを責めないであげてください。あれが奥さんの本来の姿なんです。そしてこれからも奥さんとエッチする事をお許しください。では今日はここまで、奥さんを一旦お返しします。この動画データは別途送りますね。」

そう言って映像は切れた。

妻の恥態を目の当たりにして悶々とソファーに寝添べっていると、妻が朝方そっと玄関のドアを開けて帰ってきた。寝たふりをしながら様子を伺っていると妻はそそくさと浴室に向かいシャワーを浴びはじめた。先ほどまでの痕跡を消そうとしているのだろう。浴室からでてきてパジャマに着替えていた妻に私はいかにも今起きたような感じで話しかけた。

「お帰り。盛り上がった?」

仁美「うん。歌いすぎて喉が痛い。疲れたから寝るね。」

そう言って妻は寝室へ入っていった。

あれから1週間ほど経って妻と晩酌していると妻が切り出してきた。

仁美「ねぇ、3人目欲しくない?」

「えっ。なにっいきなり。」

仁美「私も若くないから子供を生むならそろそろ最後かなぁって思って。ねぇだめ?」

明らかにBさんとの中だしセックスで妊娠したときの為のアリバイ工作だと分かって私はちょっと意地悪をした。

「じぁ今月はいろいろ忙しいから来月から子作りするってことでいいかな?」

一瞬妻の顔が曇った。私はその反応を楽しんだ。

仁美「来月は私が忙しくなっちゃうからその前にしたいの。今週は危険日だから、ねっ。」

私は妻の生理周期を把握しているので分かるのだが危険日である排卵期はBさんとセックスした先週で今は妊娠しにくい黄体期だ。私は知らないふりをして妻に話しを合わせた。

「そっか、じゃぁする?なんだか久しぶりだから恥ずかしいけど。」

仁美「うん。」

私は妻を2年ぶりに抱いた。そして中に出した。昔と同じように気持ちよさそうにはしてくれていたが、Bさんのようには妻を逝かせてあげられなかった。たぶん私のチンポを受け入れている時もBさんのチンポが妻の頭から離れなかったのだろう。セックスを終えた私は意地悪な質問をした。

「なんか昔よりオマンコの穴が大きくなっているような気がしたけど浮気でもしてる?」

仁美「そっそんなわけないでしょっ。失礼ねっ。年齢で昔より締まりがなくなっているかもしれないけど、、、」

「そっか。ごめん。ごめん。(Bさんとの)赤ちゃんできるといいね。」

仁美「そうだね。」

妻にその月の生理はこず、次の月の検診で妻の3人目の妊娠が確定した。しかしほぼ間違いなく私との子供ではないだろう。

当然あの日から妻とのセックスはなく、Bさんから送られてきたあの日の記録DVDを見ながら一人エッチに励んでいる。

妻といえば、妊娠が安定期にはいってからタガが外れたのかBさんとのセックスに夢中になっているようだ。その時の様子も逐一Bさんから送られてくるのだがその話はまた次の機会に。

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