まずは妻のスペックから。
仁美36歳、私の2つ年下で2人の子供がいる。
身長160cm、Aカップの貧乳だがママさんバレーのおかげもあって出産後もスリムな体型を保っている。
妻とは下の子供を妊娠した時から2年ほどセックスレスだ。私自身変な性癖があって妻とセックスするより妻が他人に寝とられる姿を妄想して興奮し性欲を満たしていた。
妻は寝る前に軽くお酒を飲んでいるが、強いほうではないのでそのままリビングのソファーで寝てしまうこともしばしば。私はその寝姿を写真撮影して投稿サイトに定期的に投稿していたがそこでAさんという方からコメントをもらった。
A「いつも奥さんの寝姿を拝見させていただいています。相談ですが寝ている奥さんが他の男にいたずらされる姿を見たくありませんか。私でよかったら協力しますので是非ご連絡ください。」
寝とられ願望がある私は半信半疑だったものの晩酌で酔っていた勢いもあってAさんと連絡をとった。Aさんとは3、4回メールでやり取りをし、最後は直接会って対面で話をした。
Aさんと調整したのは以下の通り。
・寝ている女性を動かすのが大変なのでAさんとAさんの知り合いBさんの2人で我が家に伺う。
・次の日が休みで妻が安心してお酒を飲む今度の土曜日の夜に決行。
・子供が寝るのが10時くらいでその後、妻は晩酌するのでそれまでは家の近くで待機。
・妻のお酒には私が昔処方されていた睡眠薬を混入しておく。
いままでにないドキドキで決行日である土曜日の夜を迎え、いつも通りに子供が寝たあとで妻は晩酌をはじめた。私もはやる気持ちを抑えながら一緒に晩酌をし、妻がお菓子を取りに台所に行った隙に妻のお酒に水で溶かした睡眠薬をいれた。何も気付かずに妻がグラスのお酒を飲み干したのを確認したうえで
私「なんか今日は疲れたからもう寝るね。俺のお酒がまだ残ってるから飲んでおいて」
といって空になった妻のグラスにとどめのお酒を注いで私は自分の部屋に戻った。
妻が眠りにつくのを待つ時間がなんとも長く感じながら1時間ほど経ってこっそり妻の様子を伺いにリビングに向かうと、ソファーに座ったまま寝ている妻の姿があった。私が注いだお酒は空になっていて軽く寝息をたてている。
私はAさんに連絡して自宅に招き入れた。
私「さぁどうぞ。」
はいってきたのはAさんとBさん、Aさんは42歳で身長は低めだががっちりとした体格だ。Bさんは35歳で身長が高く端正な顔立ちの男性だった。
A「奥さんしっかり寝てますね。途中で起きませんか?」
私「大丈夫です。ちゃんと睡眠薬入りのお酒を飲みましたから。」
B「奥さんをどこまで好きにして大丈夫ですか?」
私「傷をつけない。挿入するならゴムを付ける。後は写真撮影はNGでお願いします。」
B「分かりました。ありがとうございます。ではさっそくはじめましょう。」
A「まずはおっぱいから拝見させてもらいますね。」
Aさんは妻のTシャツを下から捲りあげて妻のおっぱいをあらわにした。
A「小ぶりで可愛いおっぱいですね。」
B「小さい乳輪にぷっくり乳首、たまりませんね。」
A「まずはバストサイズの確認から」
そう言うとAはポケットから取り出したメジャーを慣れた手つきでソファーと妻のお尻の上の間の隙間に通し背中まで上げて胸のサイズを測った。
A「75cmのAカップですね。」
B「ちゃんと測ったらAAカップかも」
妻は今はブラトップを着用しているがブラを着けていたときはAカップ用でも前屈みになったときに乳首が見えることもあったのでAAカップなのかもしれない。
A「さて、おっぱい舐めさせてもらいますね」
Aは妻の右の乳首を舐めはじめた。そしてBは左の乳首を甘噛みしながら舌で乳首を転がすように舐めている。
B「乳首が大きくなってきましたよ。感じてくれているのかな」
二人の男におっぱいを舐められながら乳首を大きくしている妻はすやすやと寝息をたてて起きる気配はまったくない。
A「では下のほうも拝見させてもらいます。旦那さん、このソファーってベッドになります?」
私「はい。背もたれを倒せばベッドになりますので妻を支えておいてもらえますか。」
そう言って私はゆっくりと背もたれを倒してベッドにし、AさんとBさんは妻を支えながら横にして仰向けで寝かせた。
A「これでよし。下を脱がせます」
Aさんは妻のお尻を浮かせるようにしてズボンと下着を一緒にずりおろした。妻の陰毛があらわになりAさんはそのままズボンと下着を足から脱がして上はTシャツ下は何も着けてない状態となった
B「剛毛とまではいきませんがしっかり生えていて小さいおっぱいとのギャップが萌えますね」
そう言いながらAさんとBさんは片足ずつを持ってゆっくりと股を開いていった。妻の大事な部分が知らない男2人に晒された。
A「ヒダに陰毛が絡んでなんともいやらしい。手入れしていない素のおまんこたまりませんね。さすがに寝ているから濡れてはいないのでローション使います。」
Aさんはポケットからローションを取り出し、妻の陰部に軽く塗るとヒダを開いたりクリトリスを撫でたりゆびを出し入れしたりと妻のまんこをいじっている。
びちゃっ、ぬちゅっ。ローションのせいか、感じて愛液で濡らしているのかは分からないが、妻のまんこからいやらしい音が聞こえる。
A「受け入れ準備オッケーですかね。こちらももう暴発寸前です。」
そう言うとAさんは自身のズボンとパンツをおろし、勃起したチンポをさらけ出した。私は平均くらいだがAさんのは私より大きく何より固そうで力強いチンポだ。Aさんは器用にゴムを装着し、そそり勃ったチンポを妻の膣口にあてがった。
ついに妻の中に他の男のチンポが、、、妻が犯されてしまう。
私はその瞬間を仰視した。
A「奥さん、挿れますよ。嫌なら言ってくださいね。」
仁美「・・・」
当然寝ている妻が反応することはなく、すやすやと何も言わず他人棒を無言で受け入れようとしている。亀頭がヒダを押し分け、ゆっくりと妻の中にはいっていく。
A「ああっはいっていきます。奥さん締まりがいいですね。2人の子持ちマンコとは思えない。私のチンポに絡み付いてきます。」
そう言いながらゆっくりと腰をおろしていき、ついに根元まで埋もれた。
妻が完全に他人棒を受け入れた瞬間だ。
A「激しく突くと起きるかもしれませんのでゆっくり奥さんを楽しみます。Bさん少し待たせることになってしまいますが」
Aさんはやさしく、そして妻の膣内をを味わうようにチンポを出し入れしながらBさんに断りをいれた。
B「ええ。大丈夫ですよ。でもただ待ってるのも何ですから私は奥さんの口で楽しみます。」
そう言うとBさんはズボンとパンツを脱いだ。私は目を疑った。Bさんについているその物は長さ20cm、太さ5cm程度あるAVでしかみたことがないような巨根だった。
A「Bさんのは長さも太さも規格外ですからね。ほとんどの女性はそのチンポの虜になってしまいますが今日は寝ている女性なので無茶はだめですよ。」
B「分かっています。軽くチンポにキスしてもらうだけですよ。」
Bさんは右手で自分のチンポを持ちながら左手を妻の頭の裏にまわして妻の顔の向きを調整しながら妻の口に亀頭を押し当てた。
B「さすがに口は開けてくれませんので舌で私のチンポを味わってもらえませんが唇で味わってもらいます。」
Bさんは妻の手を持ち、チンポを握らせるとパッと見は妻が自らチンポを咥えようとしているみたいに見えた。Bさんの極太チンポを握りしめている妻の親指と他の指は届いておらず、両手で握っても余りある長さのチンポに妻がキスしている姿を見て私は思わずBさんに尋ねた。
私「こんなの妻にはいるんですか?」
B「大丈夫です。女性の膣内は本能でチンポに合わせて形を変えて受け入れようとしますから。今はAさんのチンポの形になっているでしょうけど後に私のちんぽの形になってもらいます。」
あのチンポが妻の中に、、果たして妻は受け入れるのだろうか。そんな不安と期待が入り交じった何とも言えない気持ちだった。
A「ああっそろそろいきそうです。奥さん、いきますよ。ああっイク。奥さんっイクっ。ううっ。」
いままでやさしく出し入れしていたAさんが最後に少し激しく腰を動かして妻の中で果てた。
A「ふぅー。とてもよかったです。この日のためにオナ禁して溜めていましたので大量に射精してしまいました。」
妻のマンコから引き抜かれたAさんのチンポに装着したゴムの先はたっぷりと出た精液が溜まっている。
B「それでは次は私が」
Aさんと交代したBさんは先ほどまで妻の口元にあったチンポを膣口にもっていきゴムを装着するやいなや間髪いれずに亀頭を挿入した。
仁美「んんっ」
一瞬妻が眉間にシワを寄せたがまたすやすやと寝息をたてている。
Bさんがゆっくり腰をおろしていくと妻のマンコがいままでみたことがないくらい拡がり、Bさんのちんぽを受け入れていった。
B「まだ半分ちょいしかはいってませんが、チンポの先が奥さんの子宮にあたりました。このまま子宮を押し込みますね」
Bさんはさらに腰をおとし、チンポを妻の中に埋めていった。ほんのり赤く染まった妻のまんこからは白い泡のような愛液を出しながらBさんのチンポを受け入れ、ついに根元まではいった。子宮が圧迫されて苦しいのか、妻は再び眉間にシワを寄せている。
B「全部入りましたね。大抵の女性は半分くらいでそれ以上はいらないんですが奥さんのマンコは私と相性がいいようです。これから出し入れしますから旦那さんよくみていてくださいね。」
そう言うとBさんはゆっくりと腰を動かし、はじめは小刻みなストロークをだんだん大きくしていった。妻の子宮を押し込んだ亀頭が妻の膣口から顔を出すと、また子宮めがけて突入していく。20cmのチンポが妻のマンコに出し入れされる姿は圧巻で思わず時間を忘れて凝視してしまっていた。
B「奥さん、旦那さんより大きいチンポはどうですか。寝ていても締め付けてくるなんていやらしいオマンコだ。久しぶりにチンポの根元まで刺激されたのでいつもより早く逝きそうです。」
寝ている妻に話しかけるBさんはさらに激しく腰降った。
B「奥さんっいいです。逝きそうです。ああっイクッ仁美っ仁美ーーっ。」
最後に根元までちんぽを押し込み、妻の一番深いところでBさんは果てた。
チンポが引き抜かれた妻のマンコからは愛液が垂れ、完全に閉じきれない膣口が2人の他人棒との格闘を物語っていた。
A「旦那さんとてもよかったです。最後に奥さんにプレゼントをお渡しします。」
そう言ってAさんがバックから取り出したのはクスコだった。Aさんはクスコを妻のマンコに挿入し、キリキリと拡げ妻の膣内を露にした。ライトを当てられた膣内の奥には少し赤みがかってぷっくりと膨れている子宮口が見えている。
A「それではプレゼントです。」
Aさんは傍らに置いてあった使用済みのコンドームを掴むと中に溜まっていた精液を一気に妻の膣内に流し込んだ。
私「ちょっとそれはまずいですって、妊娠してしまいます。」
A「大丈夫です。精子は空気に触れるとほとんど死んでしまいます。私が射精して時間がたってますから妊娠の可能性はほとんどないでしょう。それよりこれだけ頑張って2人のチンポを受け入れたのに精液に触れられないなんて奥さんの子宮が可哀想なので最後にたっぷり精液で満たしてあげたんです。」
B「奥さんのオマンコ、マジでよかったです。次は起きている奥さんを逝かせたいのですが、今度奥さんとシラフで会わせてもらえませんか。」
私「考えておきます。」
B「奥さんを私のチンポの虜にしてあげますので是非。」
妻が自分の意思で寝とられる姿に興味があったが、このときは妻が起きたときの反応が気になっていたこともあり素っ気ない返事を返したあと妻に服を着させるのを手伝ってもらってAさんとBさんに帰ってもらった。
結局朝までソファーで寝たままだった妻が朝になってだるそうに起きてきてトイレにはいった時にはAさんの精液に気付くのではと内心ドキドキしていた。そしてトイレからでてきた妻は股関に違和感を感じているようにも見えた。
仁美「うーん。お酒が残ってるのかな。頭が痛い。お腹の調子も悪いし。」
私「ソファーで寝るから風邪ひいたんじゃないの。朝ごはんは俺が作るし、子供らが起きてくるころに声かけるから寝ときな。」
仁美「ありがとう。」
そう言うと妻は横になった。
妻が2人の男に犯されたあの出来事は何とかばれずに済みそうだ。朝ごはんを作る私の股間は昨日の妻のあられもない姿を思い出して膨れ上がっていた。