妻の他人棒初体験談 ~巨根同僚夫婦とのスワッピング~①

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四葉(妻)/35歳155cm瘦せ型のAカップ顔は強いて言えば小湊四葉をセミロングにして年取らせた感じ体型はかなり似ている控えめな性格

私/36歳MAX10㎝の短小包茎早漏の三拍子揃った中間管理職性癖露出・この当時は隠れ寝取られフェチ

葵(同僚)/36歳165㎝のぽっちゃり眼鏡Eカップくらいあるかな?かなり明るい性格

堤(葵の旦那)/土建屋の2代目見た目はかなり温厚そうだけどガチムチ低身長だがスクラム組んでそうな体系17㎝くらいでかなり太い巨根の持ち主

私たち夫婦は結婚6年目、四葉とは20歳からの付き合いだからかれこれ15年は一緒なカップル。

若い時の病気の関係で子供は作れず夫婦二人、自適に生活しています。

葵とは会社の同僚で、旦那とはたまに葵交え飲みに行くような関係でした。

この話は最近のキャンプブームにのっかり2夫婦で長野県の施設へ2泊3日のキャンプに行った際の体験談となります。

キャンプと言っても右も左もわからないわからない初心者2組でしたので念のためグランピング施設に行くことにしました。

流石キャンプ施設だけあって、道具一式揃っており火起こしから調理まで意外とすらすらと事が進み昼頃には料理を前に宴会を始めることが出来ました。

ビールワインとどんどん酒が進み2時間もするともう全員真っ赤に出来上がっていました。

何かのきっかけで会社の忘年会の写真を見ることになり、葵のスマホを地べたに置きみんなでその画像を覗き込んでいました。

もう初夏ということもあり四葉はキャミソールにシャツを羽織り、下はデニムという服装です。

ふと気になり真横の四葉をみるとおりキャミの下からブラが覗いています。

白地に花柄のブラかーとぼんやりと見ていると、四葉が四つん這いの体勢となりちらちらと乳首が見えてしまっています。

「おいおい…」と思いながら前を向くと四葉の目の前にいる堤が画像を見ることなく四葉の胸元をガン見しています。

四葉はAカップでかなり胸が小さいためブラに乳房が密着しておらず、堤さんの位置から四葉の黒い乳首が丸見えのはずです。

さりげなく注意すれば良かったのでしょうが、その時私は大切な四葉を視姦されている状況にかなり興奮してしまいました。

しばらく宴会が続き日も落ちてきたため私たちは温泉で汗を流しに行くことしました。

施設にはコテージに風呂はついておらず別に貸し切れる比較的大きな風呂場があり、男女別々で入浴することとなりまず男組から風呂に入ります。

イソイソと服を脱ぐとお互いかなり飲みすぎたようで全身真っ赤っかに出来上がっております。

ふと堤の下半身をみるとズル剥けの立派なあそこがぶらんと垂れ下がっています。

勃起時の私と変わらないくらいの大きさなので10cmはあるでしょうか。かたや私は5cmほどの皮被りの愚息です。

情けなくもなりながら二人で湯舟につかりました。

「いやー、それにしても奥さん美人でうらやましいね。」

先ほどの視姦の件もありなんとも複雑です。

「いやいや、童顔なだけだよ。顔は良くても身体は全然色っぽくないし。それに比べて葵は巨乳でいいじゃないかw」

「それワザと言っているよね?w巨乳っちゃ巨乳だけど腹もFカップくらいあるよw」

「まあ、葵はそうだねw会社でも男勝りっていうかあの見た目に性格もあって結構親しみ持たれてるよ奥さん。」

「それ俺の奥さんを馬鹿にしすぎでしょw」

「いやいや褒めてる本当w」

葵は決してもてるタイプでは無いですが、かなり度量が広いところがあり、何を言っても許される安心感のようなものがあり好感が持てるやつです。

「それにしても四葉ちゃん色っぽいわ。」

「さっきみんなでスマホ覗いてた時四葉の胸見えた?」

「あらw気がついてたかww四葉ちゃんの乳首まで全部丸見えだったぞ!意外に乳首黒くて興奮したわw」

「おいおい!ただで見られるのもしゃくに触るな。四葉俺と付き合うのが初めての体験だったから、四葉の乳首見たのお前が2人だぞ」

「まじ!?可愛いのにお前しか男しらないの??騙されてるんじゃない?w」

「俺も疑ったときあるけど、あの控えめな性格もあり知り合うまで付き合った事ないってのも本当かもと思ってる。」

「まあ確かにかなり人見知りの感じあるからな。最初は俺も嫌われてるのかと思った事あったもん。でもそれ考えると乳首見れてラッキーだったなw俺何度か四葉ちゃんで抜いた事あったし今後の良いオカズになるわ!」

「おいおいw」

「ほら思い出したらギンギンw」

と堤は湯舟から腰を浮かし自分の息子を露わにします。

エイトフォーの制汗スプレー缶ほどある立派な息子でした。

亀頭も見事にずる剥けておりエラも立派に張った様に圧倒されます。

「いやいやガチで勃起してるしww」

「まだまだ俺若いだろw」

「いや凄いな。こんなん見たことないわ」

「俺の唯一のセールスポイントだからな。ある程度無理やりでも押したしたら勝ちよwみんな終わった後文句言わないしな。」

「まじでうらやましいな…俺の倍あるよ」

「まあお前は結構小さい方だなw」

「うるさいわ!この歳なるとそんな事実は受け入れて新境地にたどり着いてるわ。」

「だからM性感やらオナクラに通ってんのかw」

「うるさいwもうコンプレックスを飛び越えて性癖に昇華してるから」

と何故か勃起してきた我が息子を堤のように湯舟から出してフリフリさせます。

「ちっさいなw俺の平常時くらいしかないじゃねーかw」

とお互い笑いあいます。

「でも本当四葉ちゃんタイプだわ。なあ、今回限りで良いから四葉ちゃんと葵交換しねーか?」

堤が驚くべき提案をしてきました。

私は依然より寝取られフェチであり、あくまで脳内ですが色々と想像していた事もあり堤の突然の提案に唖然としました。

「あくまでお前らが良ければの話だけど、こちらは別に大丈夫だから。」

「いやいや交換って。。葵は?」

「葵とは以前に何度か夫婦交換のような事やってるから。葵も意外と嫌いじゃないしお前の事も受け入れると思う、恐らくな。」

「まじ!?お前らそうだったのか…」

しばらく無言で考えていましたがこれもよい機会かもしれないと思い、

「まあ、俺も実は寝取られとか興味あったし俺自身は全然前向きかもしれないけど、、四葉はあのキャラだからな。。」

「お前らだって何か人には言いにくいプレーしてたりするんだろ。四葉ちゃんだって実は・・・」

「まあ全く無い訳じゃないけど、でも人気の無い駐車場で軽い露出とかカーセくらいなもんだぜ。」

「そんだけやってら大丈夫だろうw」

「うーん、突然の話だから少し様子みてからでいいかな?申し訳ないけど四葉は堤みたいなタイプあまり好みではないと思うから、強引にやるとマジで修羅場になる可能性ある。」

「はっきりいうなwまあでもなんとなくわかるからどうしたもんかなー。」

「例えば今晩コテージで堤たちがやっている事も四葉に覗かせて、リサーチしてみるとかどうだろう?」

「ああ、そういうのありかもな。人のセックスみてたら興奮してくるだろうしそこからお前たちも始めてなし崩しにって感じで!」

「まあお前の息子みたら四葉も興味持つかもなw」

「おお!良いねそれ。じゃあ葵たちが風呂に入っている時に俺たちも突入して俺の反り立つ息子見せてみるかw」

「おいおいwwでも酔っぱらってるし、お互い夫婦しかいないしなんとかなるかもな。じゃあ念のため四葉たちが湯舟に浸かって裸が見えない状態で俺らが突入するって事で良いんじゃない?」

「いいねーwやってみるかw」

それから1時間ほど我々はさきほど入っていた浴場外にしゃがみ待機し、突入のタイミングをはかっていました。

しばらく経過し浴場からシャワーの音がやみ葵と四葉の落ち着いた話し声が聞こえてきます。

「そろそろいいんじゃね?」

「たぶん浴槽入ってるな。」

二人は頷きあいそーっと更衣室へ入り素早く全裸になります。

ハンドタオル片手に堤が先頭で思いっきり戸をあけ浴室へ突入しました。

「四葉ちゃん、葵ー!おじゃましまっす!!」

私もすぐ後に飛び込みます。

葵と四葉を湯舟に浸かりながら何が起きたのか呑み込めず一瞬ポカンと堤をみています。

一呼吸あり、

「おいいいいいいい!!!!!お前らあああ!!!」

と怒声をあげます。

四葉を聞き取れないくらいの声で悲鳴を上げている様子です。

堤と私はタオルで隠しながら二人の前に立っています。

一瞬無言の空気が流れまずいと思ったのか堤がしかけます。

「それでは二人で1発芸・葉っぱ隊やります!!」

と私の方をちらっとみてハンドタオルを手にすると腰に巻き付け四葉の方に向き直りました。

私も何がしたいのかは察したので堤を真似しタオルを巻きます。

堤と私「葉っぱ、葉っぱっ!葉っぱ、葉っぱっ!葉っぱ、葉っぱっ!」

と二人で見事にシンクロしながら、両手両足交互に持ち上げ踊ります。※葉っぱ隊動画参照

葵と四葉は驚きはしたものの湯舟に浸かっている事もあってか、状況になれ多少笑いながら見てくれています。

堤と私「葉っぱ、葉っぱっ!葉っぱ、葉っぱっ!葉っぱ、葉っぱっ!」

私たちはいつ終わることもなく踊り続けます。すると激しい動きに耐え切れず堤のタオルが腰から外れ地面に落ちてしまいます。

四葉「きゃっ!ちょっと見えてる見えてるっ。」

と四葉は葵の方に顔を背けて叫んでいます。

堤をみるとトイレットペーパーの芯ほどある堤の竿が左右、上下にペチペチ音を立てています。

葵はにやにやしながら私たちを見ています。

私のタオルは幸い無事でしたが、堤の肉棒をちらちら見る四葉の顔とにやにや品定めするように私の股間をみる葵の視線に耐えられず、ムクムクを息子が固くなっていき竿がタオルに引っかかっています。

堤も先ほどとは変わりやや勃起しており、だらんと垂れ下がっていたモノが60度ほどの角度で前のめりに弾んでいます。

「お前もいつまでもタオル巻いてるんじゃねーよっ」

と堤が私の方を向き勢いよくタオルをひったくりました。

外気にさらされる愚息。葵からは「わあ、ついに見ちゃった、可愛いw」と黄色い歓声があがります。四葉は下を向き顔を真っ赤にしています。

我々はそれから3分ほど小躍りを継続し四葉達も慣れたのか怒ることなくケラケラ笑いながらみてくれています。

堤は四葉に何度か、「四葉ちゃん、少しだけ湯舟から立ち上がってサービスして!w」と声かけていますが四葉は笑いながらかわします。

しばらく我々2人で風呂場をにぎやかし場が落ち着いてきたので先にコテージに引き上げる事にしました。

帰り道に、

「どうだったかな?四葉ちゃんの反応は?」

「思ったより良いかもな、酔ってるのもあってか意外にこの後も進展あるかもよ」

「よっし!じゃあとりあえず、この後どうする?」

「うーん、もうちょいジャブ打ちたいから、今夜はまずはお前らがコテージでさりげなくおっ始めて、それを四葉に見させて反応次第ってのはどう?」

「OK。葵は全然大丈夫だからしばらくしたら俺から葵にしかけるわ。」

「うん、あくまでさりげなくな。見えないところで始めてそれを四葉と覗きに行くから」

「んで、こっちも乗ってきたらどこかで始めるから覗きにこいよ。」

「了解」

「四葉にタッチしたりは俺の合図を待ってからにしろよ。あくまで今夜はジャブで明日本番くらいの気持ちでやってほしい」

「OKOK。こっちも関係壊れるような事にはしたくないから判断都度仰ぐから指示してくれ」

二人はコテージへ戻っていった。

コテージは2階建てで、リビング/奥にダブルベット寝室①/階段脇にトイレ/階段上るとロフトのような作りでダブルベット寝室②となっている。

仕切りないので音はそれぞれのベットから丸聞こえとなる。

4人がコテージに戻ると、また何事もなかったかのように宴会が始まった。

小一時間すると四葉はふらふら揺れながらお酒を楽しんでおり、いい感じに酔っているようだ。

しばらくすると四葉がトイレに立った。

それを待っていたかのように堤が行動に出る。葵を抱き寄せると濃厚なディープキスを私の目の前で始めた。

葵も驚いていたようだが、その気になり堤の肩に手を回し応戦する。

「俺らちょっと我慢厳しいから向こうでいちゃついてくるよ。お前ら適当にやっといて。」

と私にハンドサインしながら葵を抱え奥のベットルームへ入っていく。

ベットルームは引き戸だったがあえてこちらから見えるよう20cmほど開けっ放し奥に引っ込んで行った。

しばらく様子をうかがっていると、奥から布の擦れるような音が聞こえてきた。

数分後トイレから四葉が帰ってくる。

四葉「あれ、2人は?」

「眠くなったら向こうで少し休んでくるって」

四葉「ふーん、二人で?」

と腑に落ちない感じを出しながら、じゃあ私たちは2階使えばいいのねとリビングに散らばってある荷物を2階に運び始める。

しばらく我々は寝室の準備を整え、終わったのでリビングに戻りテレビを見ながら晩酌の続きを始めた。

「それにしてもさっきの葉っぱ隊すごかったな堤w」

四葉「いきなりびっくりするってw本当は逃げたかったけど腰抜けて立てなかったしw」

「でも立ったら堤に全部見られてたぞw」

四葉「まあそうかw湯舟で見えてなかったでしょ?」

「うん、体のラインは見えてるけど、何がなんだかわからなかったw」

四葉「よかったw」

「でもお前BBQの時堤に見られてたぞ。」

四葉「え??何が」

と驚いた顔で見てきます。

「BBQの時みんなで画像地面に置いてみてたろ。その時四葉が前かがみになって乳首まで丸見えだったよ。堤なんて前にいたからガン見してた。胸をw」

四葉「ええええ。ちょっと!そういう事は早く言ってよっ!でも暗くて見えなかったんじゃないそういう時って案外見えないもんだよ。」

「いやいや、風呂で堤と話してて乳首どころかへその方まで全部見えてたって言ってたぞwあいつ話しながら思い出してちんこ立たせてたもんw」

四葉「えええ。まじ引くんですけど。。。」

「顔可愛いのに乳首がエロ黒かったって堤シコシコさせながら言ってたぞ」

四葉「ちょっと、、まじ最低w」

「凄かったんだから。四葉の手首くらいあるんじゃないかあいつのモノw四葉も見ただろう」

四葉「どうだろう、俺氏のとは大分様子が違うとは思ったけど。。」

「俺と付き合うのが初めてだったから他人棒見るのは堤が2人だったんだろう?」

四葉「いやそうでもないけど、まあまじまじ見るのは初かもw」

「え?wいつみたんだよw」

四葉「いや内緒。内緒ってか説明する面倒だし」

「いやいや浮気??」

四葉「いやそうじゃなくて、もう!大学生の時何度か痴漢された事あってその時に思いっきり出してきたやつが何人かいたり、サークルの飲み会でがっちゃんがよく脱いでたからそいうのだけ!」

「痴漢って何だそれ…」

全く知らなかった事実が飛び出し動揺すると共に、猛烈な興奮も覚えたまらず四葉を引き寄せディープキスをします。

四葉「ちょっとっ!」

と小声で抵抗してきます。こちらも痴漢話でタガが外れてしまいキスをしながら上半身をまさぐります。

四葉「ダメだって後ろに2人いるんでしょ」

「大丈夫だよ、どうせ同じ事してるんだし。さっき二人で奥に引っ込むとき覗きたかったらどうぞご自由にって言ってたぞw」

四葉「何それ」

「ちょっと覗いてみるか?w行こう行こう」

と半ば強引に四葉を引き上げ奥の戸の隙間に向かいます。嫌がる様子をみせるも四葉もついてきます。

ふたりでそおっと奥を覗きます。奥の部屋はうす明かりがついておりこちらから丸見えです。

見えたのが裸の堤がベットに横たわりこちらに背を向けた葵が堤の股間に顔を埋めている光景でした。

我々は息をのみ行為を見つめます。堤の息子は立っておらず曲がりながらも葵のバキュームを受けグニャグニャと動きまわるウナギかのような光景です。

葵はそんな肉棒の先端を口いっぱい頬張りカリ首に刺激を与えるようにちゅぽちゅぽと吸い込んでいます。

堤は恐らく我々に気が付いたようですが、葵は背を向けており気づいていません。

四葉をみると恥ずかしがっているかと思いきや目を見開きその光景をみています。

堤はこちらの存在に気が付いたようで、プレー内容が過激になっていきます。

四葉の視線を感じてか堤の肉棒はムクムクと固く大きくなってきました。

堤は葵の顔を両手で抑えると固くなった肉棒を葵の喉奥めがけ激しく腰突いていきます。

葵は苦しそうな吐息を吐きながら必死に堤を満足させようと耐えていました。

普段の我々からは想像できない凄まじいプレーに唖然としつつも四葉の手を握ると四葉はその手をぎゅっと握り返してきます。

堤はおもむろにベットの上に立ち上がると我々が横から見えるように仁王立ちをして葵に手コキをさせます。

横からみる堤のMAX状態の肉棒は凄まじくまさか自分と同じ男とは思えません。

四葉はじっと堤を見つめながら唾をのみます。私は耐えられなくなり、四葉の股間に手を差し込み力任せにパンツの上から秘部を揉みしだきました。

四葉のあそこはこれまで経験したことが無いほど濡れており確実にジーンズにまでシミがついているのではないかというほど感じていました。

私はジャージを足元まで降ろしフル勃起した息子を四葉に握らせます。四葉は私の肉棒を前後にコキながら堤の肉棒を凝視しています。

四葉小声で「凄いね、堤さんかなりオラついたプレーwあんなの見たことないよ」

とこちらに微笑みかけます。

「四葉もあそこがぐちょぐちょで凄いよ。堤の見て興奮した?」

四葉「うん、雄って感じwそれに比べて俺氏の可愛いw」

と私の息子をいたずらに高速でシコシコ刺激を加えます。

この異常なシチュエーションに興奮しただでさえ早漏なため、その手コキで逝きそうになり慌てて四葉の手を掴み止めます。

堤はというと葵でイマラチオを堪能したかと思うと、雑に葵の服を脱がせベットに押し倒します。

素っ裸に剥かれた知り合いの裸は衝撃的な刺激で私は無意識に自分の肉棒を握りしめゆっくりとシゴいていました。

堤は葵を正常位に寝かせてアソコのあたりに自分の肉棒をこすりつけていきます。

すると堤はいざ角度を付けたかと思うとずぼぼぼっ!っと奥まで一気に突っ込みました。

葵は悲鳴にも似た声を上げシーツを固く握りしめます。

堤は奥に突き刺したままグリグリと円を描き葵の深部を刺激しています。

葵はその刺激から逃げるように後ろへ下がろうともがきますが堤ががっしりと腰を鷲掴み、力任せに高速ピストンを始めました。

パンパンパンパンパンパンパンっと凄まじい強さで腰を打ちつけ、葵は獣にも似た喘ぎ声とも言えない悲鳴を上げています。

我々はあっけにとられながらその光景をみています。四葉は立っていられないかのようにモジモジとしているので私は「四葉も自分でいじりな。今ここにいるみんなは全員気持ちいいことしてるんだから、何も恥ずかしくないよ」とそっと耳打ち、私自身自分の息子をゆっくりとしごき上げます。

四葉は決心したのか右手は私の手を握りながら、左手を自身の股間に突っ込みユックリと動かし始めました。

パンパンパンパンパン、しばらく激しい腰つきが続いたと思うと葵が「ああー逝く逝く、イクイクゥ~!!」と腰をエビぞりに浮かしながら絶頂を迎えました。

恥ずかしながらここまではっきりと生の中逝きを見たことがなかった私たちは茫然としながら、ただお互いの手は激しく動かしながらその光景を見つめます。

すると堤は肉棒を抜くことなく、逝ったばかりの葵の腰奥を持ち上げ自分の方に引き寄せながらこれまでにない速さで猛烈なピストンを開始しました。

葵は悲鳴を上げながら、「待って逝ったばかりだから!!ダメダメ出ちゃう出ちゃう!!ホテルじゃないんだから駄目だってば!!!!」と絶叫。

「ああああぁぁ!いくいくいくぅ!!!!」と叫んだかと思うと、大量の潮を吹き始めました。

堤が突くたびにあふれ出た潮がプシャーと周りに飛び散ります。

数十秒続いたでしょうか、一通り満足した堤はゆっくりと腰を止め体勢を戻すとこちらに振り向き「どうだ、凄いだろう!」と言わんばかりにこちらに振り向きます。

自分で自分を慰めていた四葉と堤の視線が合います。堤の視線が四葉の全身を舐め回します。

四葉は慌てて自分の左手を引っ込め私の手をぎゅっとにぎってきました。

「ベチンッ!!」堤は葵に突き刺したままの肉棒をワザと反り返るように抜くとあそこに引っかかっていた肉棒が堤の腹に凄まじい音を立て抜け出ました。

堤たちはベットに横たわりお互いにキスをし合い余韻を楽しんでいました。

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