続きです。
妻は相変わらず、相田さんのところで事務の仕事をしています。
妻の様子は、それから何も変わらず、相変わらず良く出来た妻であり母親です。
妻が働きだしてから、晩御飯のおかずが毎晩前より豪華になっており、自分の服とかには使わず
家族のために、お金を使っているようです。
いつもニコニコ笑顔で、優しくて、本当に良い妻です。
その妻の残業が、また段々と増えだしました。
もうお祭りは終わったのですが、まだ会合をしている時の話からです。(お祭りの準備は2か月くらい前から始めます)
17時半頃、うちに着くと、まだ妻は帰ってきていませんでした。
妻に「今日も残業?」とラインを入れると、5分ほどして「うん ごめんね(涙)」と返事がきました。
その返信で「了解 会合行く前に、寄るとこあるから、今日は早めに出るね」と入れました。
すぐに「わかった いってらっしゃい(笑)」と返事がきました。
これは、妻にすぐに帰らなくても良いと思わせるためです。
私は、簡単に着替えを済ませ、足早に工場に向かいました。
早歩きで行ったので、3分も掛からずに工場の近くにつきました。
ちょっと遠めから工場を確認すると、1Fの工場のシャッターが、(3つあるうちの)1つがまだ半分空いていました。
工場自体は終了して、片づけをしている最中なのかなと思い、しばらく待つことにしました。
道端でずっと立っていると不審に思われるので、近くをフラフラ散歩しながら時間をつぶしていました。
時々、工場の入り口が見える場所まで行って確認し、18時頃シャッターが閉じました。
2Fの事務所の明かりはずっとついており、そこに相田さんが上がって行きました。
作業着は、汗と油で汚れ、首にかけたタオルで、汗を拭きながら階段を上がっていきます。
すぐにでも、中の様子を見に行きたいところですが、まだ出てくる可能性があるので、そこでまた待つことにしました。
段々辺りも暗くなり、外灯の明かりが着いたので、2,30分して上がってみる事にしました。
(初見の時は、この時、すでにヤラれていました)
足音を立てないように上がって扉を覗くと、扉の少し前にあるお客さん用のソファーに相田さんが座っており、かなり焦りました。
相田さんは、衝立の奥(前回、妻が服を取りに行った方)に向かい何かしゃべっており、まだ妻はいるのだと確信しました。
背中を向けているとは言え、すぐ目の前にいるので、細心の注意を払い、様子をうかがっていました。
私にとって都合が良かったのは、扉のところにデカイ観葉植物が2つあり、ある程度体を乗り出しても、隠れられる事でした。
少しすると、妻がオボンに麦茶を乗せて相田さんのところに来ました。
そして、その麦茶を相田さんの前に置くと、妻は相田さんの正面のソファーに座りました。
相田さんが1人のソファーに座り、妻は3人かけの横幅の広いソファーに座っています。
妻が扉の方を向いているので、私に取ってかなり不利な状況になりましたが、葉っぱの隙間から何となくの様子はわかりました。
妻は、私たち家族に見せる笑顔と同じ笑顔を、相田さんに見せて、楽しそうに笑っています。
改めて、そのはじけんばかりの笑顔を見て、お世辞抜で本当に良い女だなと思いました。
5分ほど話をしていましたが、相田さんが残った麦茶を一気に飲み干すと、スクっと立ち上がり、汚れた上着を脱ぎました。
それに合わせ、妻も立ち上がり、その上着を受け取り、きれいに畳んで、休憩所の方に持って行こうとした時、相田さんが後ろから妻に抱き着きました。
妻の首筋にキスをしながら、モゾモゾと手を動かしています。
(ちなみに、妻の恰好は、白い事務用の七分シャツ、中はブラとキャミです。下は、膝上くらいのよくある事務用の黒っぽいスカートです)
少し見えた妻の横顔は、笑顔でした。
手に持った上着を相田さんに取られ、その上着をテーブルの上に投げ捨てると、妻の向きを変え、キスをしました。
汚れた手で、妻の両肩を持ち、相田さんは、右へ左へ首を振りながら、キスをします。
その後ろ姿、天然パーマがボサボサに広がり、その真ん中は、大きく禿げていました。
上着の下のTシャツも、汗で洗っても落ちないくらい黄色く変色しており、容易にその匂いが想像できます。
低めですが、ヒールを履くと、若干妻の方が大きいようで、妻が下を向いてキスしています。
相田さんは、キスをしながら妻を誘導し、先ほど妻が座っていた3人用のソファーに妻を座らせました。
そのままキスは続き、相田さんは服の上から胸を揉み始めました。
下から持ち上げたり、全体を揉んだり、乳首あたりを指で押したり摘まんだりしています。
妻はキスをされながら、体をクネクネしていました。
そして、その手はシャツのボタンを外し始め、1つずつ外すにつれ、妻のキャミが見え、キャミからはみ出した薄いピンクのブラも見えました。
シャツの前を開けた時点で、またキャミの上から胸を揉んでおり、キャミからはみ出たブラの谷間が、モニュモニュ動いています。
相田さんは、キャミの上から、胸に顔をうずめ、両手で胸を揉んでいます。
その時、妻の顔が見えましたが、いつも通り、優しい笑顔で相田さんを見ています。
顔をうずめたまま、スカートの中にしまってあるキャミを引っ張りだし、ブラの上までめくり上げました。
相田さんは、胸の谷間に顔をうずめ、(スーハースーハー)と大きく息をしながら、匂いを嗅いでいます。
その間も、ずっと妻の胸を揉んでおり、あの妻が優しい笑顔で、相田さんに胸を揉ませている姿を見ただけで、息子が痛くてたまりませんでした。
次に相田さんは、妻のブラを下からめくりあげ、両方の胸を出しました。
引っ張り上げた時、妻の張りのある胸がプルンと出てきて、乳首はすでにプックリ立っていました。
相田さんは、両胸で顔を挟みながら、乳首を指で摘まみ、さすがにその時からは、妻から笑顔が消え、目を閉じ軽く上を向き始めました。
少し空いた口からは、きっと「あっ・・」と喘ぎ声が漏れていることでしょう。
その声が聴きたくて、また扉を少し開ける事にしました。
2人とも、こちらを見ていないスキに、前回より思い切って扉を開けました。(2,3cm)
私が扉に集中しているうちに次の流れ進んだようで、相田さんが妻の乳首をこれでもかと言うほど吸っていました。
(チュパッ! チュバッ!)と口から離れる度に、音がなり、妻の胸は、乳輪よりちょっと広めの形で、若干赤くなっており、その位置まで口に入れているのだとわかりました。
先ほど立っていた乳首も、引っ張られて、さらに大きく固くなっていました。
昨晩、私も妻を抱いており、昨晩私に抱かれた妻が、同じように相田さんに抱かれています。
私は吸うより舐める方が好きなので、ここまで激しくしたことはあまりありません。
しかし、相田さんから激しく乳首を吸われている妻は、完全に顎が上がり目を閉じ、眉間にシワを寄せて「ああっ・・ はぁはぁん・・・ んんん・・・」と喘いでいます。
相田さんの汗まみれの汚い天然パーマの頭をクシャクシャにしながら、喘いでいる妻を見て、私の前で見せている妻の姿は、まだ本当の姿ではないのでは?と思いました。
相田さんは、乳首から首へキスをし、また唇にキスをしながら、妻のシャツを脱がせました。
妻もそれを手伝うように、自分から腕を抜き、脱いでいました。
そして、相田さんは唇から離れるとキャミも脱がし、ブラのホックも外して、妻を上半身裸にしました。
妻の形の良い胸が両方現れ、ピンクとは言えなくなりましたが、子供を育ててちょっと茶色になった、逆にリアルな人妻の乳首が見えました。
そのまま妻をソファーに寝かせ、相田さんは上から覆いかぶさるようにし、愛撫を始めました。
バンザイ状態で寝転んだ妻の両方の胸を揉みながら、左右の乳首を交互に舐めています。
色白の妻の肌に、日焼けなのか仕事の汚れなのかわからない、相田さんの茶色っぽい手が、ベタベタと触っています。
相田さんは、乳首を舐めながら、妻の太ももに手を伸ばし始めました。(妻は生足です)
内ももをさする様に触る様子は、きっと相田さんは、妻を焦らしているのだと思いました。
内ももをさする手が、少しずつスカートを上に引っ張り上げます。
しかし、事務用のスカートなので、ペロンとはめくれず、相田さんはお腹あたりをペロペロしながら、妻のスカートのホックを外しました。
するとそれを察した妻が、上げていた手を戻し、自らスカートを脱ぎました。
相田さんは、下着付近をペロペロしていますが、妻は脱いだスカートを寝たまま器用に畳み、テーブルの上に置きました。
その時の顔は素の妻の顔で、先ほどまでの行為をしている最中の眉間にシワを寄せて喘いでいた顔ではありませんでした。
私は、その顔を見て、もしかすると相田さんも妻の本当の顔を知らないのかもしれないと思いました。
それはさておき、下着1枚になった妻がソファーに寝転んでおり、相田さんに足を広げさせられています。
相田さんにされるがまま、M字のように開かれた下着のマンコの部分は、少しですが、しっかりとシミが出来ており、妻がすでに濡れている事がわかりました。
先ほど冷静な顔をしていた妻ですが、やはり相田さんの愛撫で感じていたようです。
そして、M字に開いた下着のマンコの部分に相田さんが顔をうずめ、また(スーハースーハー)と大きく息を吸っており、相田さんは匂いフェチなんだと思います。
下着の上から、クリなどを唇で甘噛みしたりしています。
その時、1つ気づいたのですが、妻は通常下着を濡らすことがありません。
それは、おりものが気になるとの事で、基本シートを着用しているからです。
昨晩私としている時も、確実にシートはついていました。
が、現在シートを使っていないようで、下着に愛液でシミを作ったり、下着の上からマンコを舐められたりしています。
これは、妻が匂いフェチで下着の上から愛撫する相田さんのために、そうしているのだと思いました。
相田さんは、鼻をマンコに押し付け、鼻でマンコを刺激しています。
妻の下着は、愛液で大きなシミになっており、張り付いて小陰唇の形すらわかるくらいになっています。
妻自らが腰を振り、相田さんにマンコを押し付け、妻が腰を浮かしたタイミングで、相田さんがスッと妻の下着を脱がしました。
一気に足首まで下げ、片足を抜くと、また妻の足はM字に開かれました。
先ほどとは違い、下着をつけていないM字の真ん中には、パックリ開いた見慣れた妻のマンコがありました。
あまり手入れをされていないリアルな人妻の陰毛が、愛液でグチャグチャになっています。
その陰毛の中に、小陰唇が開きクリトリスがプックリ突き出し、内側のピンクの部分が見えている妻のマンコがありました。
妻のマンコは扉からもわかるくらい濡れており、割れ目からお尻の方に、愛液が溢れて垂れていました。
その時、相田さんに足を開かされ、マンコを見せている妻の姿を見て、なぜか、いつも家族のためにニコニコ笑いながら一生懸命頑張っている
妻の姿を思い出してしまいました。
開いた両足を持ち、目の前のマンコをガン見している相田さんを、照れ臭そうに見ている妻の顔は、いつもと同じキラキラした目をしており
とても美しく輝いて見えました。
今日の朝、起こしてくれた時の笑顔、朝食を出してくれた時の笑顔、いってらっしゃいと手を振り送り出してくれた時の笑顔
その妻が、全裸で相田さんの前で股を開き、同じように素敵な笑顔を相田さんにも見せています。
そこに相田さんが勢いよく飛び込み、(ジュルジュルジュル~~ プハー)と豪快に愛液を吸い取りました。
相田さんは、何度も何度も妻のマンコに吸い付き、ジュルジュルと汁を吸ったり、ベロベロとマンコを舐めたりしています。
「あああんん・・・・ あああはははんんん・・・ いい・・・いい・・・ あああんっっ・・」妻は、女になり良い声を上げています。
手を伸ばし、乳首を指ではじきながら、クンニを続けており「んんんんあああっ・・・ あっ・あっ・・あっ・・ああっ・・」と妻の声も小刻みに震えます。
すると相田さんが妻を起こし、ソファーに座らせると、その場でまたM字に開かせました。
ギリギリに座る妻がM字に開くと、マンコが突き出たような恰好になっており、小陰唇はパッカリ開いています。
そこに、床に座った相田さんが愛撫し始めました。
お尻の割れ目から舐め上げるように、舌を出し、クリの上まで舐めています。
相田さんの舌で小陰唇が広がり、そのまま舌が膣内へ入って行きます。
舌を曲げてストローのようにして、奥の蜜も吸っています。
吸い付いている時、相田さんの鼻が割れ目に当たっており、その度に左右のマン肉が動き、その柔らかさが伝わってきます。
相田さんは、舐めながら人差し指を差し込み、ゆっくり出し入れし始めました。
「あああんっっ・・・ はぁはぁはぁはぁ・・・ んんん・・」出し入れされる指は、ビショビショに濡れ光っています。
「はぁはぁはぁ・・・ ああんん・・・気持ちいい・・(笑顔)」と妻が相田さんの顔を見ます。
それを合図に、指が中指と薬指の2本に代わり、妻の体が揺れるほどの手マンを始めました。
「あああっ・・・ああああああっ・・・ はあはあはあはあ・・・・ 」明らかに妻の呼吸が荒くなっています。
それでも手マンは激しく動き、妻は片手を相田さんの方に伸ばし、口が開いた状態で首を横に振り何か訴えています。
たぶん「ダメッ ダメッ」と言いたい感じがしましたが、別に相田さんの手を止めようとしているワケでもありません。
そして、M字になっていた妻の腰が大きく上がり、マンコを突き出す格好になりました。
2秒ほど伸び切ったあと、また腰が落ちたのですが、指が入ったままなので動いた拍子に中で動き、また腰がピーンと伸びました。
私は、妻がこんなに激しくイッた姿を見たことがなく、ただただ驚きました。
小さく腰が上がるのも合わせると、5回ほど上下し、その後ぐったりした後、相田さんの顔を見て「ふふっ(照)」とまた照れ臭そうに笑いました。
そして今度は妻が状態を起こすと、相田さんを立たせ、ズボンを脱がし始めました。
ベルト外すと、作業着のズボンがストンと足首まで落ち、相田さんが自分で足を抜きました。
妻は、パンツの上から相田さんのチンポをさすると、相田さんの顔を上目遣いで見て、「ふふっ(笑)」と今度はうれしそうに笑いました。
55オーバーのおじさんの青のチェックのパンツは、汗で湿っており、脱がそうとしても、肌に引っ掛かり中々脱がせません。
それでも妻は必死にパンツを引っ張り、脱がせました。
相田さんのお尻がこちらを向いているため、チンポは見えませんが、妻がその位置に手をやり、前後に動かしています。
しごきながら、また相田さんを上目遣いで見て、いつもの笑顔で笑っていました。
1日仕事をして、汗とチンカスで汚れているチンポを、妻はためらいもなく握りしごいています。
また「ふふっ(笑顔)」と笑うと妻が相田さんに重なりました。
半分見える妻の頭は、ゆっくり前後しており、フェラをしているのがわかりました。
元々の妻は、汚いチンポは嫌いだったはずなので、相田さんとヤルようになって、妻も匂いフェチになってしまったのかもしれません。
妻は相田さんを誘導し、ソファーに寝かせました。
そして足の間に四つん這いになると、またフェラを始め、その姿はハッキリ見えました。
手で持つと咥えるところがなくなるくらいの大きさなので、妻は根元の方を指で支え、(ジュボジュボ)と吸っています。
四つん這いになりお尻を突き出している妻の後ろ姿は、マンコが全開に開いていて、あのマンコにバックから入れたいと思ってしまいました。
フェラは、特に普通のフェラで、数分続くと、相田さんが妻に小さな声で何かいい、その後、妻は体を起こし、相田さんの上に乗りました。
相田さんのチンポ辺りで腰を浮かせ、妻自らチンポを握り、自分の穴に入れようとしています。
そして、数十秒後、チンポを握っていた手を放し、妻がゆっくり腰を落としました。
「はぁはぁ・・・」と息遣いが聞こえ、ユッサユッサと上下に揺れています。
結合部は見えませんが、素股なワケはないので、相田さんのチンポが妻のマンコに入っているのは間違いありません。
妻は自ら腰を前後し挿入を楽しんでいます。
「あああんんん・・・ んんんんん・・・・ はぁはぁはぁ・・・ あああんん・・」(ギシギシギシとソファーから音がします)
妻が体を前に倒し、相田さんに抱きつきキスを始めました。
その時、見たいような見たくないような感じだった結合部が見えました。
短いチンポは、少し動くと抜けてしまいそうでしたが、確かに妻のマンコの中に入っていました。
それに、また生挿入しており、私も普段生ですが、それは結婚してからの話で、それまでは毎回ゴムをつけさせられていたので
生には、それなりのこだわりがあるのだと思っていました。(大事な人だけとか(汗))
しかし、前回に続きまた生です。
しばらくその状態で突いたあと、相田さんが起き上がり、妻の好きな対面座位になりました。
横向きだと遣りにくかったのか、相田さんが妻を上に乗せたまま、普通に背もたれに寄りかかるように座り直しました。
妻が背中を向ける格好になりましたが、相田さんの上で(抜けない程度に)大きく跳ねています。
腰が沈む時の妻は、勢いをつけ、当たり切った後でも、もう一超えとばかりに、腰をグイッと押し付けていました。
相田さんの動きがじれったいのか、自分で腰を素早く前後し、「あああーーー ああーーーんんん ああああんんーーー」とグイグイ押し付けていました。
妻が疲れて止まったところで、相田さんがつながったまま妻の向きを変えました。
妻はクルリと向きを変え、こちらを見た状態で、結合しています。
相田さんは、後ろから胸を揉み、腰を振って上下させています。
これは、相田さんのチンポが妻の体の中に消えて行く様子が良く見えました。
さらに、妻の体を相田さんの方に引っ張り、妻が相田さんに寄りかかる格好になりました。
この姿、完全に妻のマンコの中に相田さんのチンポが消えて行く様子が、はっきりと見えました。
妻のマンコに入れて突いているうちに、相田さんのチンポは、先ほどより若干大きくなっており、それなりのストロークで出し入れを繰り返します。
「ああっ・・・ あっ・・・ はあんんん・・ あっ・・はぁはぁ・・・」妻は、張りのある胸をユッサユッサと揺らしながら、相田さんに突かれています。
後ろから、相田さんにグチャグチャに胸を揉まれ、乳首を強めに摘ままれ、妻は狂ったように「あああああんんん・・・ いい・・いい・・ もっとーー」と喘いでいます。
しばらくすると、相田さんがマンコからチンポを抜き、妻をまたソファーに寝かせ、正常位で挿入しました。
ソファーがギリギリキシム音、ペチンペチンと打ち付ける音、「ああっ・あっ・・あっ・・」と小刻みに発せられる妻の喘ぎ声
私は、いつの間にか、観葉植物からはみ出し、鑑賞していました。
すでに、1回イッており、事務所の扉に精子をぶっかけています。
それでも、すぐに復活し、ネチョネチョになっている自分のチンポを握り、しごき続けます。
そして、相田さんの腰の動きが早くなり、「あー あー イクぞ・・・ 今日はどうだ?」と妻に聞くと「あああああんんん・・・ ダメッ・・今日は‥ダメですー ああっ・・」
「そうか・・・ じゃあ、口を開けて・・・」と妻に言うと、妻は目を閉じ感じながら、口を開けました。
それから、10秒ほどで相田さんがピークを迎え「あああー イク・・いくぞーーー」とチンポを抜き、妻の顔の横に行きました。
AV男優とは違うので、間に合わなかったのか、私にお尻を向けて発射したので、妻の顔が見えません。
それでも「ああ・・・ ああ・・・」と言う、相田さんの絞り出すような声が聞こえました。
そして相田さんが、「はあはあ・・・ じゃあ、舐めて」と移動すると妻の顔が見えました。
首筋から、顔にかけて、精子が掛かっており、鼻や口の周りには、大量の精子がありました。
正直、布団が汚れるので、私は妻に顔射させてもらったことはありません。
しかし、妻は精子だらけの顔で、相田さんのチンポを咥え、口の中で舌で転がし、きれいに舐め取っています。
舐め終えてチンポを離すと、口の周りの精子を指で集め、口に入れ飲み込みました。
いつの間には、相田さんにここまで調教されているとは思わず、気が付くと私のチンポは、縮んでいました。
残りをティッシュで拭き、髪の毛にも着いたようで、それもキレイに拭き取っています。
「あっ 悪い 髪の毛に着いちゃったか?」「あっ 別にいいですよ(笑) うちに帰って、すぐお風呂入るし」「そうか ごめんな」
「ホント気にしなくていいですよ(笑)」「で、どうだった?俺の精子の味は?」「ふふっ 相変わらず、濃くておいしかったですよ(笑)」
「はははっ やっぱり濃いか これでまた肌のツヤが良くなるな(笑)」「そうですかね!? 楽しみ~ でも、久しぶりだったから、ちょっと飲み込むの大変でした(汗)」
「旦那と比べてどうだ?」「えー 旦那のは、もうだいぶ飲んでないから・・・ もう忘れました(笑) でも、こんなに濃くはないですよー」
妻は、若い頃は飲んでくれましたが、薬を飲むようにムリして飲んでいたので、私の方からムリして飲まなくて良いよと言い、それから1度も飲んでいません。
「なんだ? やっぱり飲むのはイヤか?」「う~ん あんまり得意ではないですね(汗)」「じゃあ、何で俺のは飲んでくれるんだ?」
「う~ん・・・・難しいけど・・・ その場の雰囲気と・・・相田さんだからじゃないですか(照)」「おっ? そりゃどう言う意味だ? ん?」
「あははっ 食いつき過ぎですよー(笑) 特別深い意味はないですよー(笑) 主人の事は、今も愛してるし、家族も大事ですから 相田さんとどうこうなろうとは、思ってません!」
「そんな事ないだろ? じゃあ、他のヤツでも飲むってことか?」「それはないと思うけど・・・」「じゃあ、何で俺のは飲むんだ?」
「う~ん・・・まぁ主人以外の人とこう言うことしてるって言うので・・・私もやっぱり興奮してるし・・・(照) ホント、主人以外の人とするの久しぶりなんですよー」
「結婚してから、初めてか!?」「ふふっ(笑)」「何だよ? 初めてじゃないのかよ」「ふふっ(笑)」「何だ 浮気か?」
「若い頃に、少し(照)」初耳ーーー!!!