妻の両親と温泉旅行に行きました。

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妊娠中の妻と、妻の両親から温泉に一泊で一緒に行こうと誘われました。

料金は妻の両親が出してくれるので、贅沢は言えなかったけど、4人同室で夜中のお義父さんのイビキが悩みだったけど、妻が楽しみにしてたので、言ってきました。

初孫を楽しみにしてる両親はご機嫌で、特にお義父さんは、自分と一緒に飲み過ぎなほど飲んでいました。

妻と義母はもう何回目かわからない温泉に行くと、お義父さんは眠りだし、イビキでもう朝まで起きないと思いました。

自分はもう少し飲んで、温泉に行こうと思ってるうちに、お義母さんと妻は帰って来て、入れ替わりで温泉に行きました。

妻が先に寝てるからと言ってたので、

「俺ものんびり入って、酒を抜いてくるわ」と言って、出て行きました。

本当にゆっくり入って部屋に戻ったときは、まっくらで、お義父さんの豪快なイビキだけが聞こえていました。

一番奥にお義父さんが寝てたので、横にお義母さんで、その横に妻だと思い、一番手前の布団に入ろうとすると、寝相の悪い妻のお尻から足が布団にありました。

お尻を押すと、妻のデカ尻に触ったのは久しぶりだったので、モミモミし、興奮したので、浴衣の前側から、パンティの中に手を入れて、マンコを触ってみました。

ちょっとヌルッとしてて、エッチで、両親に気付かれないように、布団にもぐって、パンティをさげて、足を開きました。

さすがに妻は起きちゃったようで、布団の上から頭を押さえられました。

止まらなかった自分はマンコを舐めました。

どんどん濡れてくるのがわかり、指を入れてマンコをかき回して、クリを舐めてあげました。

妻の大好きなプレーで、イキそうなのもわかりました。

でも布団の上から、感じてるのに頭をグイッと抑えられたりしてました。

布団の中で熱かったので、もう限界で、妻の背中から抱きしめるように顔を出しました。

「理沙は向こうよ、間違っちゃダメじゃないの」とそこにいたのは、お義母さんでした。

びっくりして、頭がパニックになりました。

「間違えたのよね?私を理沙と思ってしたのよね?」と言われ

「いえ、お義母さんが良くてしちゃいました。ごめんなさい」というと

「あら、そうだったの?てっきり、理沙と間違えたのかと思ったわ」というと、義母はこっちを向きました。

キスをすると、舌を絡めて来て、やらせてくれるんだと思いました。

「お口でしてあげるから」というと、お義母さんの方からしゃぶってくれました。

「入れたいです」というと、

「それはダメよ。このまま出しなさい」と言われ、何度お願いしても挿入はダメと言われました。

そのまま、義母の口に出して終わりました。

「さぁ、寝ようか。寝れるでしょ?」とあっさりと言われて眠りました。

帰宅してからもお義母さんにお願いしました。

お口ではいつでもやらせてくれるんですが、マンコも見たり舐めたりは自由なのに、挿入だけは絶対にダメで、お義父さんのために昔からピルを飲んでるらしく妊娠の心配もないけど、やらせてくれません。

口ではもう10回以上はしてるけど、入れさせてくれない義母に、ただのオバサンで普段なら相手になんてしないタイプなのに、今はお義母さんとやるので必死です。

お義母さんも

「私だって、エッチはしたいわよ。でもわかってくれるでしょ?大人なんだから」と言われ、今も口だけです。

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