「あなたごめんなさい・・・」
そう言って、当時4歳年下の38歳だった妻が出ていったのは10年前だった。
俺の職場に送られてきたDVDには、妻の不貞の一部始終が映っていた。
艶かしい肌を濡らしながら、間男と濃厚なキスを交わしていた。
悦楽の淫水を滴らしながら、間男の肉茎が妻の肉壷を抉っていた。
「アア・・・中に、中にちょうだい・・・」
中出しを懇願しながら淫乱の舞をビデオカメラに残す妻と間男の姿は、まぎれもなく本気で愛し合う男と女だった。
肉の華が咲き乱れ、哀れな妻は妊娠覚悟の不貞姦淫にヨガり乱れ、精液を吸い尽くしていた。
間男の肉茎をニュポッと吐き出した妻の肉壷から、間男の精液が滴り落ちていた。
当時14歳だった一人娘の理恵は、母の裏切りを許さず、母親の変るを買って出た。
中学のセーラー服を脱ぎ、酔った俺を誘惑して、実の父である俺の肉茎で純潔を散らした。
それ以来、父娘は夫婦のような生活をしていた。
中◯生の理恵、高◯生の理恵、大学生の理恵、理恵の成長記録は常軌を逸した近親相姦に狂乱する父娘の記録でもあった。
俺は若き娘の肉体に溺れ、罪深きロリータ近親姦淫に耽っていた。
理恵は経験豊富な父の腰使いに溺れ、許されざる近親姦淫に耽っていた。
そして、安全日には神をも恐れぬ父娘中出しを敢行し、禁断の快楽の歓喜に酔った。
「理恵・・・理恵・・・」
「パパ・・・パパ・・・アアン・・・」
まだ中学の娘が、父の肉茎に蜜壷を濡らした。
「パパ・・・アアン、アンアン・・・アァァァアァアァァーーーー」
高◯生になると俺に跨り、腰をくねらせてイクことを覚えた。
「お父さん・・・好きよ・・・お父さん・・・愛してる・・・」
舌を絡ませ男と女として愛し合うアラフィフ男と女子大生の娘は、血のつながった父娘だった。
「お父さん・・・お願いがあるの・・・」
「何だい、理恵・・・」
「お父さんの子供が欲しいの・・・」
「それは・・・」
「分かってる。いけないことだってわかってる。でも、私、愛する人の子供を産みたい・・・」
甘美な罪の悦楽は、父娘の愛が男女の愛に消化した瞬間だった。
「お父さん・・・」
「理恵・・・アアッ・・・」
実の娘の肉壷に注ぎ込まれたアラフィフ父の精液・・・
中出し射精は非嫡出子の男の子を一人、この世に誕生させた。
俺にとって息子であり、孫であるこの子の将来は、近親姦の絶望か、父娘の希望か・・・