妻のマッチョ元旦那とのセックスに嫉妬して勃起

Hatch コメントはまだありません

バツイチ同士で再婚して5年、俺は53歳、妻の好美は48歳になる。

俺と好美が出会ったのは7年前、友人の紹介で、俺は離婚後6年の46歳、好美は離婚3年後の41歳だった。

最初に好美を見たときは、気象予報士の中川祐子をちょっとケバくした感じの美人で、てっきりアラサーくらいかと思っていたが、41歳と聞いて驚いた。

俺は、元妻が浮気しての離婚、好美の元旦那はトラックの運転手で、運転トラブルで暴力事件を起こし、傷害で逮捕されて、好美は娘を連れて離婚した。

俺にも娘がいたから、娘の話題で盛り上がっていた。

最初に会ったとき、お互い気に入って連絡先を交換、初めてのデートでベッドインした。

なかなかのグロマンに、元旦那のパワフルなセックスが想像できたから、俺は、マッチョだったであろう好美の元旦那のように、ワイルドなセックスはできないといったが、俺の抱き方の方が優しさにあふれてて良いと言われた。

俺48歳、好美43歳で再婚、俺も好美も速めの結婚だったから、俺の娘は21歳で東京で大学生やってて、好美の娘も19歳で社会人、俺と好美の結婚で一人住まいを始めた。

アラフィフ夫婦だが再婚して5年だからまだラブラブで、毎日のようにセックスしているが、さすがに最近、ッパワーが落ちてきた。

そこで、好美に元旦那や元彼とのセックスを語らせて、嫉妬を起爆剤に勃起させている。

元旦那が好きだった体位は騎乗位だそうで、

「どんなふうにやらされてたの?」

と言うと、美が俺を元旦那に置き換えて、跨ってズコズコ上下左右に腰を振り、元旦那の名前を言わせながらヨガり狂う姿を見て、フル勃起している。

時には四つん這いにして、尻の穴をヒクつかせてハメられながら、元旦那の名前を言わせる。

「アァ~~○○のオチンポ気持ち良い~~」

ジュボジュボと汁を白濁させる卑猥な音をたてながら、出し入れされるチンポを元の旦那と思うと、一段と興奮する。

再婚して2年の頃、好美の元旦那と会った。

「そうか・・・再婚したのか・・・俺が悪いんだから仕方がねえな。好美のこと、よろしく頼むな・・・」

ラグビー選手のような、ガタイの良い元旦那だったが、潔かった。

でも、あのゴリラのような身体に抱かれていた好美は、俺で満足できているのだろうかと不安になった。

トラック運転手だったパワフルな元旦那は、ハードファッカーだったに違いない。

好美の身体にぶっといチンポで滅多突きを繰り返したのだろう。

好美のマンコはドドメ色にめくれ上がり、強烈な吸引クンニでクリが真っ赤に肥大している。

元旦那の名前を言わせて興奮している俺だが、いつしか、好美が本気でヨガりだすと、俺にしがみついて、

「アァ~~あなたぁ・・・愛してる・・・あなたぁ・・・」

と元旦那の設定をすっかり忘れて、俺に抱かれてヨガリまくっている。

そんな時、好美が可愛くて仕方なくなる。

俺は、この年になっても、美人の好美とセックスしまくれることを、好美に感謝している。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です