妻のフェラテク、男性経験について

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今回はタイトルの件について語ろうと思います。

過去の投稿で妻のフェラが上手である事、そして私を含め4人の男性経験がある事をお伝えしました。

誰に仕込まれたテクニックなのか?そしてどんな男性と付き合ってきたのか?をせっかくなので教えてもらいました。

聞けてまた興奮できたので良かったです。

妻は現在、男性なら誰でも注目してしまう程の爆乳です。シャツはふくらみを隠しきれず、肌寒くなってきた今日においては、ニット系を着てるとロケットの様な膨らみが男を誘います。

そんな妻ですが、学生時代は何と貧乳だった様です。とは言え中◯生の時ですが。

ただ偏見かもしれませんが、私の経験上、早くから胸の大きい子は中◯生でもCとかD位の子がいた記憶にあるので、妻曰くの中学3年でAカップは信じられませんでした。

▪️中学時代に初めての彼氏

妻は中学時代、初めての彼氏が出来ました。初体験はまだです。相手は同級生のサッカー部員。放課後によくキスをしていた甘い思い出があるみたいです。妻の唇はその頃から魅力的だった様なので、必然の事だったのでしょう。

▪️高校時代の彼氏

高校に上がり妻は公立の進学校に入りました。中学の時の彼氏とは離れる形になり、別れました。高校1年でもまだ胸は大きくなく、気持ちB程度というくらい。周りには自分よりも遥かに巨乳な友達が多く、羨ましかったといいます。

妻は中学時代はバレー部でした。しかし高校では運動部に所属せず、男子バレー部のマネージャーになったようです。

高校時代の妻の写真を見た事があります。

確かに若々しく、さらに艶のある唇。マネージャーとしては人気だったと思います。

少なくとも私はアタックしたでしょう。

もう1人のマネージャーの子が大きな胸で可愛い顔立ちだった事から、「私は高校でもモテる事はなかったよぉ〜♡」と遠慮がちに言います。

そんな高校時代、2年生になってから妻に変化が。胸だけが急に大きくなり始めました。

特別な事をした訳ではなく、全体的に太った訳でもなく、ただ単純に胸だけが膨らんだと言います。

B→Dカップ位まで一気上がって嬉しかったみたいです。

そして彼氏が出来ました。同じ高校の生徒ではなく、元同じ中学を過ごした同級生でした。

彼は別の学校でしたが、妻の地元での集まりがあった時に再会。

中学時代に貧乳だった妻が、突如巨乳となって現れる。衝撃だったんでしょうね。

妻は女友達からも『彼氏に揉まれて大きくなったんでしょ!』なんて言われ、触られたりした様です。

その時の彼が妻の初体験の相手。

ぎこちないながらも、SEXをしたのでした。

妻の初めての感想は痛いとか気持ちいいとかではなく、『こんなもんか』だったそうです。

特にまたしたいとかそういう感情が湧き起こるものではなく、ただ彼の為にしてあげる程度の事だったと言います。

今の淫乱な妻からは想像できません。

フェラもお願いされて初めてしました。

でもどうしていいかわからず、本当にただ舐めていただけ。しゃぶると言う表現まではいかなかったんだと思います。

それでも気持ちよさそうにする姿を見て、何度も何度もしてあげた様です。

胸で挟む事、パイズリをお願いされる事あったみたいですが、中々上手くいかず、結局はフェラを頑張ったと言います。

これが、フェラテク上昇の一つのきっかけだったのかもしれません。

興味本位でサイトで調べて、バナナを使ったりして練習した事もあると教えてくれました。

勉強熱心な妻は当時の彼に初めて試してみたのが、ディープなフェラです。

それまではチュッチュッと音を立てる程度のフェラ。その日は違います。

ちゅぽっ!ちゅぽっ!

と深く咥え込み、頭を上下に動かすフェラをしました。まだ今ほどのバキュームがあったかはわかりませんが、彼は今までにない感覚から、すぐ様口内に射精。

初めて口でイカせた妻は驚きから精液を飲み込む事は出来ず、口から吐き出しました。

確かにゴックンする事は私との関係が始まってからも嫌がっていましたので、精飲は私が鍛えたと言えるのかもしれません。

「初めて口でイカせる事が出来た時はどうしていいかわからなかったけど、でもすごく気持ちよさそうな顔をしてくれるから、もっと一生懸命にしてあげなきゃって思って。パパもすごく気持ちよさそうな顔するでしょ?♡」

この頃からご奉仕精神満載だった様です。

SEXは彼の部屋が多く、若気の至りから、部屋に行けばSEXを猿のように求められ、次第に気持ちが萎えたと。フェラでイカせる事はよくて、SEXは微妙と言うなんとも言えない感覚の妻は彼との別れを決めました。

▪️大学時代の彼氏

彼こそが大きなきっかけでしょう。

そして私との出会いも大学生の時です。

今でも忘れられません。

妻とは同じ大学、同じ学部でした。

妻の周りにも可愛い子が沢山いましたが、私は妻に一目惚れでした。

この時の妻はEまたはFカップ。

高校からさらに大きくなった胸はラフな格好の妻のシャツの胸元を大きく膨らませ、なんとも言えないフェロモンを出してました。

胸の大きさだけで惹かれた訳ではありません。が、しかし、それも大きな魅力の一つでした。優しい声、笑顔、ぷっくらした唇、ショートヘア、巨乳、全てが私の好みでした。

私はすぐに妻と仲良くなりたかったですが、当時奥手の私は遠目に妻を眺める事しか出来ず、知り合いになれても発展させられません。

リップをなる事で艶めく妻の唇。稀にシャツから透ける大きなブラジャーや屈んで見える胸元の深い谷間。

ワザとらしくならぬ様、妻と接触を図るべく、隣の席に我先にと移動していた事も私にとっては青春の思い出です。

たまに妻の胸が膝などに当た立た事を夜な夜なその柔らかさを思い出し、オナペットにする事しか出来ませんでしたが…。

話を戻しますが、そんな最中、妻に彼氏が出来ました。

2つ年上の先輩です。同じサークル(旅行系サークルという名の飲みサーです。)にいた人で、クールな感じの人でした。

妻は彼に仕込まれました。

あのフェラテクを。

とにかく妻はフェラをさせられたのです。

彼からの注文は多く、元々フェラでイカせたがる妻でしたから、一致してたのでしょう。

『ヨダレを垂らして。』

『そう、もっと吸って。』

『先っぽだけ舐めたり、深く咥えたり交互にして。』

こんな感じで言われたんでしょう。

妻は一生懸命応えました。

ちゅぽっ!ちゅぽっ!

と言う可愛いフェラが徐々に

じゅぽ!じゅぽ!

と音を変え、

ジュルジュルジュル…

と吸う事を覚えて、

ズズズズズ…

と先っぽを吸う事も覚え、

チロチロチロ

と裏筋を舐めたと思えば、得意のディープストローク。

ジュッポ!ジュッポ!

ジュッポ!ジュッポ!

ジュッポッ!ジュッポッ!

ジュッポッ!ジュッポッ!

こうして射精へと導く妻なのです。

彼は妻に校内でもフェラをさせました。サークルの部屋の中でさせられた事も。誰もいなかった時を見計っては、

「舐めて。」

と優しくお願いしてきたと言います。

これは妻には言ってませんが、妻が彼の足元に蹲み込んで、フェラをしている姿を実は見た事がありました。

大好きな妻の行動にあまりの衝撃から私はその場から逃げ去る事しか出来ませんでした。まだ付き合っていたのは彼ですから、私には当時の事は何も言えません。

ただもっと早くに付き合い始めていれば、もっと早くから妻のフェラテクを味わえたのに!

と、思います。彼のお陰で今の妻があると思えば致し方がないですね(笑)

サークル室でフェラをお願いされ、その後立ちバックで挿入。

大きな妻の胸はブルンブルン揺れながら、後ろから突かれて妻は感じていたのでしょう。

この頃から妻はSEXが気持ち良いと思い始め、突かれる事への喜びが芽生えたと言います。

その位年上の彼のSEXが良かったのでしょうね。

妻は彼と校内で何度もSEXをさせられていたようです。

我々の大学には少し変わった作りのところがあり、エレベーターのある校舎にワンフロアトイレだけの小規模フロアがありました。

その上の階に講義室がある訳ですが、稀に使われる程度の教室で、そこのトイレは穴場と言えば穴場です。

現に大学卒業間際に私は念願かなって妻と付き合う事が出来ました。そこのトイレは私も目をつけていて、数回ですが妻とSEXをした場所でもあります。

その位人気は無いところ言えます。それに音がすればすぐにわかるので、他にも目をつけてSEXしていたカップルがいたんじゃないでしょうか?目撃した事、気づいた事は有りませんでしたが…。

妻そのトイレで交わった訳ですが、妻のフェラ音はいやらしく、そして大きな音を立てます。

当時の彼に教え込まれた影響が大きいですが、それ以上に妻の才能とでも言えば良いんでしょうか?本当にエッチなフェラなんです。

トイレ内に響くジュポジュポ音は私がされた時はあまりの気持ち良さで気が飛びそうでしたが、他人に聞こえてしまうのではと言う焦りも大きかったです。

井上和香さんに似た妻。

内○プロデュースと言う番組はご存知でしょうか?

どう言った回かは忘れましたが、健康診断のようなのを受けていた回です。肺活量を調べる装置を咥える井上和香さん。

妻はあの時の井上和香さんにそっくりです。

目を瞑る表情は本当に双子かと思えるくらいに似てます。髪型もその時と同じです。

何年も前の話ですから、同年代の方で分かる方がいれば、又はGoogleなんかで『井上和香 フェラ顔』とでも検索して下さい。

直ぐに出てくるのでわかると思います。

私の妻に興奮してくださる皆様へ。

その画像を元に今までの妻のフェラ音を想像して楽しんで頂ければ幸いです。

この話を聞きながら、私はまた勃起してました。こんな私を妻は「フフフッ♡また硬くしてる?舐めてあげようか?♡」と笑顔で奉仕してくれます。

いつもの様に深く咥えたり、先だけ舐めたり。

最後は深く喉奥まで。

ジュッポッ!ジュッポッ!

と卑猥な音を立てて、時折り

「はぁ…はぁ…凄い…硬ぃ…♡もっとしてあげる…。」

と甘い声を出してくれます。

ジュポジュポと上下に動く妻の頭はさらに刺激を高めようとドリルの様にひねる様に動かし、口の中で巧みに舌を動かしながら射精へ導きます。

「イッキ…そう…っ」

私の表情を見て、妻は加速します。

途中から手はほとんど使わず、口だけで搾り取ります。

時には口を外し、手コキをして

「あんっ…硬いよぉ…出したい?♡もう出ちゃう?一杯出していいよ♡」

と優しく包んでくれます。

あのプールではオヤジの他、学生にもフェラをしました。

皆、妻のフェラに満足しています。

そして私が果てた後、全てを飲んでくれます。

妻に精飲を依頼したのは私ですが、

「パパに言われるまでは口に出されても吐き出してた。パパが飲んでって言うから、喜んでもらえるならって思って飲んでるの♡もう慣れたよ♡」

と言います。

他者の為にと言う、奉仕の精神が妻には豊富なんでしょうね。

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