妻のバイト先での出来事《続編》

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前回でもお話したように妻はエロいお尻をしています。とくにこれといって特徴があるわけではありませんが、動く度に「プリッ」と振動が伝わるといいますか、歩く度に目を引く魅惑的なお尻です。

集落で集まったときに冗談交じりで一番感度が良さそうな嫁という話題になった時もダントツでうちの妻が選ばれるほどです。

上京時にも良くバスで痴漢にあっていたらしいです…

話の続き

その話を聞いた日からのセックス時には妻の濡れ具合が多くなりました。

客がうちの妻を寝取った…ほんとか嘘か半信半疑で次の日

「昨日の話ほんと?」

「怒った…」

そう言うと妻の表情が変わり、私の勃起しはじめのちんこに手を差し伸べ、

「ねぇ…」

「お客さんに舐めたみたいに舐めていい…?」

そう言うと

「後ろ向いて…」

妻は手こきしながら私の穴を舐め始め

「やってって言われたから舐めちゃった…

嫌だ…?気持ちいい?」

「これやったの3人とも?」

妻は舐めながら

「一人だけ…」

私は今まで単調なセックスしかしてこなかった後悔と客が味わった興奮を考えると頭が真っ白になり…

「3人のちんこ、○美のまんこにいれたの…?」

そう聞くと妻は立ち上がり前に回って手こきしながら嫌らしい声で

「欲しくて我慢できなくなったの…」

「ねぇ…後ろから突いて…お願い…」

「どうやって入れられたの…トイレでもいれたの…」

「トイレはお尻に当てられただけ…」

「何を…」

私はバックから突きながら最後におもいっきり動かすと

「勃起したのお尻に当てれてマンコ濡れちゃったからお店終わって車でいれちゃった…」

その言葉と同時に妻の中に大量に発射してしまいました。

すると妻は

「フェラしていい…?」

濡れたくったちんこをシャブリながら自ら指を入れ、イヤらしい音をたてオナニーし始めました。

これが妻が生まれ変わった出来事とセックスする楽しみが変わった瞬間でした。

今では職場にTバックを履いていってもらい、濡れた状況を気分が乗ったときだけ写真を送ってもらうようになりました。

その日の洗濯物はご想像通りもうべっちょりです…

昔はルーズソックスやミニスカートが流行っていたらしく妻も履いていたみたいです。その当時は生パンツで履くのが当たり前だったみたいでパンチラは当たり前だったみたい。

そのなごりか今の職場にも少し短いスーツ?を履いていきます。

今思えば今の職場でも何かあったのか…

聞くのが怖い様な聞きたいような複雑な感情ですが、気が向いたらまた聞きたいと思います。

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