初めて投稿します。妻は誰もが認めるほど綺麗な女性です。スタイルも良くCカップのヒップも90のスペックです。特にお尻がエロいんです。そんな妻とのお話をします。
妻が飲食店で働くようになりました。いわゆる居酒屋の様なお食事処。店内も広く賑わう時にはごった返すほどの人気店。そんなある日妻の帰りが少し遅い日がありました。訪ねると
「忙しくて遅くなっちゃった!」
と一般的な返答に何も思いませんでした。
それから月日も流れある夜いつものように営みをしている際に思いきって聞いてみようと決心。
私「この前遅くなった時何かあった?」
妻「いつ?」
私「お店から帰るの遅かった日」
妻「…」
その瞬間、挿入してるまんこから愛汁がかなり出てきました。これはと思い、
私「ほんとは何かあったんでしょ」
妻「うん…」
私は確信に迫るように
「フェラしたの?」
妻「しちゃった…」
その間、妻のあそこは凄いことになっております。騎乗位でお尻をわしづかみしながら耳元で妻が
「お店のトイレでお尻触られちゃった…」
確かにあのお店は従業員とお客のトイレが共有。にしてもほんと?と思いながらも腰を動かす妻に
私「仕事中に?」
妻「…トイレ出たら待ってた…」
私「その時にフェラしたの?」
妻「ううん…」
私「お尻は…」
妻「触られちゃった…」
私「それから…?」
妻はゆっくり腰を動かしながら、
喘いでいるだけ…
私「その人の見たの?」
妻「見ちゃった…」
私「どこで見たの…?」
妻「…」
妻の動きは急に激しくなり
「車で見ちゃった…」
私は興奮MAX状態になり
確信に迫るように
私「勃起してた?」
妻は腰を更に激しく動かしながら
「すごいおっきかった…」
私は興奮の絶頂に迫りながら
この妻をもっとエロくしたいと思い
私「フェラだけしたの?」
そう聞くと妻は耳元で
妻「入れたくなって入れちゃった…」
その瞬間。あそこから愛液が大量に出て
妻も
「いっぱい出てきちゃう!」
「もっと突いて!お願い…」
私は
「その人の何回舐めたの?」
そう聞くと妻は
「3回舐めちゃった…」
私「お店でも舐めた事あったんでしょ?」
妻は更に濡らしながら
「○美がトイレから出たら出されてた」
私「それ舐めたの?」
妻はまた耳元で、
「欲しくなって舐めちゃった…」
私「いっぱい舐めたの?」
妻「先っぽだけ…仕事中だったから…」
私はもう昇天間近になりながら最後に
私「他にも舐めた事あった?」
妻はお尻を鷲掴みしてと要求しながら
妻「3人舐めちゃった…おっきいちんこ」
その言葉と同時に私は鷲掴みにしたお尻を激しく動かし妻の中に出してしまいました…
それでもなお妻は
「もっと出して!突いて!」
こんな妻は見たことがありませんでした。
それからというもの、
毎回エッチの時には妻の昔話を聞き出しながら
セックスをしております。