妻のドⅯ性とプチS性そして限界

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玄関から居間に続く廊下を妻が前かがみになりながら下腹に手をあてヨチヨチ歩いて来ます。

「あぁ~、お腹痛い。」

といいながら片膝をついてうずくまってじっとしています。

やがて落ち着いたのかよろよろと立ち上がり身に着けているものを素早く脱ぎ捨て全裸になります。

妻はソファーに座る私に正面からまたがってきて

「おっぱい吸いなさいよ」

と私の口に乳首を押しつけてきます。顔を乳房で圧迫されながら乳首を甘嚙みして私の両手は妻のオ○○コと口を責めたてます。

妻は口の中の私の二本の指に舌を絡ませ吸い上げ奥歯で甘嚙みしたり、私の手マンの動きに併せるようによがり悶えています。

私たち夫婦の浣腸プレーではこの様な事は頻繫にあります。

こんな時私のS性と妻のⅯ性が夫婦間で入れ替わっているのでわと思っています。

私の上で悶えていた妻が口から指をはきだし私にしがみついてきます。私の顔はさらに圧迫されます。

「ん、がっ!下がってきた、下がってきた‼もうダメ!」

妻は私から急に離れ内股でそそくさとトイレに急ぎます。我が家のトイレは居間と玄関の途中にあるのですが妻はそこを通り過ぎて玄関の向こうの洋室に向かいます。その洋室の居間から見える一角には浣腸プレーの時の専用の仮設トイレがあります。

120㎝四方のブルーシートを敷き、昔流行った健康ぶら下がり器を低い位置で固定、長さ60㎝の小判がた金盥(オマルは手に入らなかった)、踵高のミュールサンダルです。

妻がミュールサンダルをはき背中をみせてタライにしゃがみ込み上半身を伸ばして両腕をバンザイの格好でぶら下がり器を掴んだ後ろ姿、まるで吊られているかのように伸ばした両腕、弓なりにそる背中から逆ハート型の臀部その両脇にはむっちりなふとももとつま先立ちの脚はS性の私には興奮そのものです。

私は排泄を鑑賞することはあまり徳井ではありませんが距離を置いて妻の排泄を鑑賞します。

妻は私に振り向き唇だけで

「でる…」

その直後に排泄が始まりました。今日二回目の浣腸なので出る物は注入したグリセリンが大半です。排泄の様子はこれくらいしておきます。

しばらくして両腕を降ろしてうずくまっている妻に

「終わったか?」

「はい。終わりました…」

妻のアナルをトイレットペーパーで拭い、妻はシャワーへ私はタライの後始末

をしてから風呂のドアを開けると後ろ向きに蹲踞の姿勢になります。私は手に石鹼を泡立てて妻の割れ目を後ろから前から指先でなぞり清めるとアナルが排泄のため脱肛しています。脱肛部を押し戻そうとすると

「あっ、いや、あっ、んぅ~」予想以上の悶えでした。

二回の排泄で敏感になっています。

この様な感じで今日の浣腸責めプレーは終了ですがこの後私のAさんへの嫉妬もあって妻を激しく愛しました。

このことをきっかけに私たちはAさんを交えながら複数プレーや露出プレーのまね等々この近年まで続けております。最近はコロナ禍で暫く御無沙汰ですが二人でプレーを楽しんでいます。

また後日、過去の回想録や妻との出会いを承知いたします。

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