妻のストッキングを他人に犯させて

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俺は女性の履くストッキングがとても好きな、いわゆるパンストフェチの20代後半の男性です。

妻は保育士なんですが、ソックスの下には必ずストッキングを履いて仕事に行ってます。

仕事柄幼児と一緒に遊んだり、時には子供に手荒く触られたりすることが多いからなのでしょうけど、よく伝線させて帰ってきて捨てています。

別に俺が「常にストッキングを履いてくれ」と頼んでるわけではないし、ストッキングを履くのがエチケットともいえるOLのような事務職でもないし、そんなに伝線させるなら履いていかなくてもいいと思うのですが、おそらく習慣で履いてないと落ち着かないとかの理由で履いているのしょう。

フェチである俺としては、日常からストッキングを履いてくれるのは嬉しいことなんですが、残念ながら俺がフェチであることは妻には隠したままです。

結婚前はデートでホテルに行ったら、ストッキングを脱がす前に脚に触るのは別にフェチでなくてもやってることだし、カーセックスだと片脚に残したまま挿入したりしましたが、結婚してからのエッチは寝る前がほとんどで、当然その時点でストッキングなんて履いてません。

「ストッキングが好きだから履いたままさせてくれ」と言えばいいことなんでしょうけど、俺にはその一言を言う勇気がどうしてもないんです。

なので結婚してからは妻が履いている状態においては、ストッキングを触ったことはほとんどありません。

いつも見るだけなので次第に妻が履くストッキングに対する欲求不満が溜まり、結婚して半年ほどした頃にどうしても我慢できず妻の履いていた抜け殻のストッキングでオナニーしたのがきっかけです。

結婚前に家事は夫婦平等に分担する約束だったので、食事の用意などは妻がしますが食器の片付けやゴミ捨てなどは俺が専属でしています。

ある朝ゴミを捨てに行こうとしてポリ袋の口を縛ろうとしたら、一番上に妻が前日に伝線させて捨てたストッキングがあったのです、妻はもう仕事に行ってしまってたし誰もいないのをいいことにストッキングを手に取って匂いを嗅ぎました。

保育園にはストッキングと一緒に必ずソックスも履いて行ってますし、仕事中は靴を履いてないからなのかそれほど蒸れた匂いはしませんでしたが、それでも興奮させられるとてもいい匂いで、会社に遅刻しそうになりながらも朝からオナニーしてストッキングにぶっかけました。

ストッキングを履かせたままの妻とセックスしてる気分になり、とても興奮してそれ以来ゴミ出しの日に伝線ストッキングを漁って、妻がいない時にオナニーをするのが日課になりました。

ところが妻自身はストッキングは完全に消耗品と考えているようで、最近の少し高い伝線しずらいストッキングは履かず、安いものをまとめ買いして少しでも伝線したら惜しげもなく捨てています。

多いときは1週間連続で捨ててあったこともあるし、通常でも平均すれば2日に1足は駄目にしています。

妻にバレれば怒ったりまではしないでしょうけど俺自身が恥ずかしいので、オナニーは妻がいない時にしなければならないので、ゴミの中から発見して

拾うだけ拾ってオナニーしてないストッキングが次第に溜まってきました。

ところで俺は昔からパンストフェチなので、ネットの掲示板で知り合った同じ性癖の持つ人とメール交換などをしてます、その中で実際に何度か会って酒を飲みながら性癖のことなどを話してる40代で独身の男性がいます。

以前俺に「ストッキングを履いた脚に触れなくても、仕事でストッキングを履く奥さんがいて毎日視姦できるだけで羨ましい、俺なんてこの歳で女性と付き合ったこともないし、ブスでもデブでもいいから女が履いたストッキングでオナニーしたい、いつも自分で買って履いてオナニーしてる」なんて暴露してました、さらに冗談めいて「君の奥さんのストッキング欲しいな、お金出すから売ってよ」なんて言ってたのですが、その時は「いくらお金を出されてもあげれないよ」ときっぱり断りました。

でもこれだけストッキングが溜まってくるととてもオナニーしきれないし、俺が愛してる可愛い妻が履いたストッキングが、妻の知らない男に履かれたり、ハァハァされて精子まみれにされることなど考えると興奮したんです。

そしてその男性に「妻のストッキングたくさんあるけど欲しい?伝線してるけど脱いだままで洗ってないし、もちろん拾ってから俺は一切何もしてないよ、あとでどう使ったか話してくれればお金も必要ない」とメールしました。

しばらくして返信が来て「感謝するよ、でも本当にいいのか?」と書いてあったので「いいよ」と返信して渡す場所を決めました。

脱いだ時の丸まった状態を保ってるストッキングを20足(それでも溜まってたストッキングの半分以下)ほど袋に入れて渡しました。

「保育士でソックスと履くと言ってたから、ベージュばかりだと思ってたけど黒もあるんだな、俺は黒が特に好きなんだ、ありがとう今度飲む時におごるよ」と嬉しそうにそそくさと帰っていきました。

その日の夜「今頃妻のストッキングはあの男にハァハァされているんだろうか?」などと想像すると、まるで妻がの男に寝取られてるようでちょっと嫉妬もしましたが、それ以上に興奮したんです。

今もそのその男性と関係は続いてて、時折ストッキングが自分でオナニーしきれないほど溜まったら渡してます。

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