妻を逝かせた体位名が分かりましたが、何と妻と友人との写真をグーグルの写真検索にかけたら出てきたんですから
グーグル大したもんです
でその体位名は「並頭着足屈曲位」と言うんですね、でも写真ほど足首を床に押し付けるではなく
ただ開かせていただけですが、尻の下に枕を置きオメコを上向きにしてチンポを差し込み
膝の屈伸と腰の前後動作を組み合わせれば深さ、角度など自由自在でボルチオを搔き混ぜてやれば
もういとも簡単、充分に逝きっぱなしでした、
その体位での性交が彼との溝を埋めたようでその後は普通の正常位でも、舌を吸われアクメ声も出せない状態で
逝き狂いっぱなしの恍惚とした体の喜びと、息も出来ない苦しさとの狭間で白目をむいてもがいていました
四十八手全てやった訳ではありませんでしたが、かなりな体位での性交をし
それは映像記録として残すために変わった体位までしたんですが、その中に妻を極楽へ逝かせる体位が有った
と言う事ですね
妻はすこし太った体質なので騎上位はあまり好きではなく、何度も気を遣った後には必ずバックスタイルを望みましたが
それで体を倒し伸び切ったからだでも
友人以外の他人棒が有ればまたそれを求め、いつまででも何度ででもこれでおしまいと言う事は有りませんでしたね
私はと言うともっぱら録画役でしたね、何せ二十歳すぎから毎日のようにそんな事ばかりやってきているので
嫉妬心など欠片も無かったですが、刺激ももう薄れていたのかも知れません、
勃起もさほどしなかったように記憶しています?
ほとんどが宅飲みの延長と言う形での3Pセックスでしたが、時には気分を変えて夜中の公園内でのセックスとかも
しましたし、露出の性交でも妻は人に見られても平然とアクメを迎えるど根性助平でした
露天混浴風呂にしても真昼間だったり夜間も照明が煌々と点いていたりで最初の数回は
それほどの事もありませんでしたが、それを過ぎて一度堂々と裸体を晒せばもう後は人がいようと平気になり
時には四つん這いになり、オメコも肛門も人目に晒しいい気になっていました
3Pをするようになった大分経った頃、誰であれお前がセックスしたいと思う人がいたらしてもいいよって
言うようになったんですが、したとは聞いた事は有りませんでしたが色んな事でそれはわかりました
持ち物の変化とか、好き嫌いの変化とか、セックスの行為の変化などで分かりました、
時には高価な物を「誰それに貰った」などと言う事は当然その人と体の関係を持ったに違いありません
でも私はそれを聞くだけで満足、夫婦間にそれは潤滑剤であり、生涯のスパイスだったからです。