妻のアソコからはイキ汁がいっぱい溢れて、妻が自分で上下に動かして出し入れしているその男の肉棒に纏わりついていて「イッたばっかなのにっ・・・ハアッハアッ・・・おっきいから私・・・また気持ちくなっ・・・アアッイイッ」っていう妻の脇から顔を覗かせたその男性が口に人差し指を立てて当てながら、
言葉にはしないけど「シーーーッ」っていうゼスチャーをした後に右手の人差し指で、妻が着けている目隠しを指差し(あ・・・目隠しされてる)って思っていると、次に妻の腰使いを指差した後に指でオッケーサインを出しながら、まるでそれは私に向けて
(凄くない?お宅の奥さんこんなに感じちゃってるよ・・・どう?興奮します?)みたいな表情で、身長190はあろうかというその男の長い足の太腿に座ったまま私に背を向け、男の肩を掴んで自分で腰を前後に動かしながら
「アーーーッまたっ・・・来ちゃう来ちゃう・・・すっごい感じるっ・・・イク・・・またイキそうっ・・・おっきい・・・凄くおっきくて長いのっ」って言う妻は、もうその男のビッグサイズに没頭しているみたいで(長っ・・・18㎝?いや20㎝くらいあるんじゃないか・・・)
(奥さんが言う多分、松岡さんより・・・どころの話しじゃないじゃないか・・・太さだって真ん中くらいで直径4㎝くらい?亀頭のカリのなんて5㎝近いかも・・・表面の血管の太さも凄い、太い血管がチ〇ポの周りに張り巡らされて、その辺のディルドなんて目じゃない・・・それにあのカチカチ感凄っ、プラスチックか鉄みたいに思える)
って思う程長くて太い肉棒を出し入れしていて、最初はただ男の太腿の上で足が床につかない分太腿の開け閉めだけで根本から亀頭の少し下くらいまでをゆっくり出し入れするだけで、声はそんなに出していなかったのに、徐々に徐々に呼吸が荒くなり始めると、妻の足が男性の足に絡みつきながら
今度は腰を前後に動かす動作も加わって「ハーーーーーッッッ・・・凄いっ・・・」とか「ハーーーッ、ハーーーッ、ハーーーッ」っていう吐息を漏らしながら腰回りに力が入ってくるのが目に見えてわかってきて、妻が背面騎乗位の時に見せてくれるお尻のエクボが深々と浮き出ていて、それはまさにに妻がイク直前に見せる
私だけが見る事ができる可愛らしいエクボなのに、その男性に跨る妻は惜しげもなくそれを披露していて「オーッッッ絞まる・・・気持ちいい・・・ただでも狭い中がこんなに気持ち良さそうに締め付けてきて・・・奥さんの中って凄いですよね・・・奥にこんなヒダがある人なんて初めてですよ・・・」
「それだけじゃなくてそのヒダが私の亀頭に絡みついてアアッ・・・気持ちいい・・・まさに名器・・・これは旦那さん堪んないでしょー・・・対面座位の時の奥さんって子供みたいに甘えてくるんですね・・・可愛らしい・・・きっと旦那さんにいつもこうして甘えてるんでしょうね」って言うその男も
妻の腰使いにイカされそうになっているくらい呼吸が荒くなっていて「嫌・・・今は浩紀の事言わないで・・・私このおチンンンッハアッ・・・堪らなく気持ちイイッ・・・」(デカけりゃいいってもんじゃないって言ってた癖に・・・こんなにアソコからヨダレたらして気持ち良さそうに・・・)って思いながら、
その男の太腿をビショビショにさせてしまうくらい妻は潮を垂らしまくっていて「さっき乳首と同時に攻められるの弱いって言いましたよね?・・・じゃあ乳首とここ・・・一緒に感じて貰いますね」って言いながら妻の胸を両手で下から揉み上げながら指の間からはみ出している妻のパフィーニップルを舐めながら吸い始め
「ハアァァッッダメっ・・・乳首そんな風に舐められアアッ気持ちイイッ・・・すぐイッちゃう・・・いい?・・・イッてもいい?」って言いながら男を出し入れしている妻の呼吸は凄く荒くなっていて、妻の左乳首を下から舐め回している男の首を掴んで肘を立て、
男を下に押し込まんとするくらい妻の左腕には力が入っている後ろ姿がいやらしく・・・「堪らない・・・この丸くて大きい綺麗な胸・・・妻もデカいけど奥さんみたいにパンパンに張ってる弾力のある胸も堪らない・・・感じると硬くなるこの乳首・・・妻より硬くて舌触りが堪らない・・・汗すら美味い・・・」
「なんて言ってもこのマ〇コ絶品・・・気持ちいい・・・このまま私をイカせてくれますか?」「まだっ・・・アッハァァァッッッ気持ち・・・いいっ・・・まだイッちゃ嫌・・・気持ちいいのっ・・・こんな気持ちいいオチン〇ン初めて・・・アアッ狂いそう・・・私の中いっぱいになってる・・・我慢して・・・もう少し」
「私が気持ちくなるまで我慢できる?」「いや・・・もう無理みたいです・・・優さんのマ〇コ気持ち良過ぎ・・・アアッもう我慢アアッ・・・出る・・・アアッイクッ」って言う男性が小さくなってしまうと思ったのか、妻は「嫌・・・まだ嫌・・・私も・・・私もイキたいっ」って言いながら
途端に妻の腰使いが激しくなって、それはその男と一緒にイキたかったからなのか、妻からは焦りが感じられて「アアッ、アアッ・・・気持ちいい・・・締まる・・・絞めながら私を出し入れしてくれるこの腰使い堪らない」「イッた?・・・イッたの?・・・嫌・・・まだちっちゃくならないで・・・」
「アアッでもまだ硬いまま・・・凄いグイグイなってる・・・私の中で蠢いてるっ」「それはそうでしょう・・・こんな気持ちいいマ〇コの中に出したんですよ・・・気持ちよくて小さくなるわけがない」「ほんとに?・・・そんなに気持ちいい?アアッ・・・イキそうっ・・・」
「私もイキそうっ・・・イク・・・イクイクイクイクアアッ気持ちイーーーーッ」って言いながら激しく動かしていた妻の腰が急にビクつき始めて「オーーーッ凄い締まり・・・こりゃ旦那さんが自慢したくなるわけだ・・・」
「高倉から聞いてましたけど、そもそも高倉と松岡さんは奥さんの自慢合戦から夫婦交換に発展したんだそうですね・・・妻も凄い気持ちいい女だと思ってましたけど優さんも負けず劣らず・・・これは今夜だけでは満足できそうにないです」「そんな事言われたら私・・・その気になっちゃいそうっ」
(嘘だろ?優はそんなにこの男のチ〇ポにほれ込んでしまったの?・・・あんまりタイプじゃないって言ってた癖に・・・今回限りにして欲しいって言ってた癖に・・・そんなにその男のチ〇ポは気持ちいいの?)って思っていると、今度は相手の男性が妻を四つん這いにさせて後ろからねじ込み、いきなり激しく突き始めて約1分・・・
いろんな角度から妻の感じる部分を探っている様に男性のピストンが続いていると「アーイックーッッッッ・・・あーイク、イク、イク、アッそこダメっ・・・イックウウゥゥゥッッッ・・・アハァァッッ・・・ハアッハアッ・・・ハアッハアッ・・・ハアッハアッ」っていう喘ぎ声を出しながらイッてしまった妻は
凄く気持ち良さそうにしていて、まだピストンを続けている相手の男性に「アッダメ・・・ダメ・・・」って言うのはイッて敏感になっている膣壁をあまり激しく突かないで欲しいという気持ちの現れだと思いました。
「騎乗位・・・してみます?」って言うその男性が仰向けになりながら妻の手を引くと、そのままその男性の上に跨り、妻がその男性の肉棒を掴んで、肩膝を立てて入れようとしているのにあまりの長さで、妻が肩膝を立てているだけでは入れずらそうにしていて、その間もずっとまだイッたばかりの妻の
「ハアッ、アア・・・ハアッ」っていう荒い呼吸が続いていて、その男性が「そのまま四つん這いになって下さい・・・私が下から入れてあげます」って言うと妻は素直にその男性の体の上で四つん這いになって、男性が自分で肉棒を掴んで妻の入口にあてがいながら亀頭を入口に擦り付け始めると、
妻が背中を丸めて腰を突き出し始めたのは、多分妻のクリトリスに男性の亀頭が擦り付けられていたからで、膝をついて男性のウエストを挟んでいる妻の太腿に力が入っていて、股を閉じようとしても男性のウエストで閉じる事が出来ない股間に男性の肉棒がゆっくり亀頭まで入り「アッ、ハアアアッ・・・凄いっ」って言う妻は、
まだ亀頭くらいしか入っていないのに、自分で腰を前後に動かしながら、入口に擦り付け、明らかに感じでいる様に見えました。
根本まで入れられた妻のアソコには太い肉棒が赤黒く充血していて「オーーーッッッ・・・狭い・・・濡れやすい体質でなければ、きっと痛みがあったでしょう・・・大丈夫ですか?このまま少し突いてみたいです」って言うその男性に、妻は首を縦に振りました。
下からゆっくりと出し入れされている男性の肉棒に、妻は4秒から5秒くらい?・・・声も出さず、多分呼吸もできないみたいで、直後に「アアッ・・・ンッ・・・アハッ、アアッ、ンンッ・・・気持っち、イイッ」って言いながら腰を下に突き出し始めて「堪らない・・・堪らなく気持ちいい」
って言う男性の硬さを味わっている様に思えて、妻はもう言葉にせずにただ「ハアーーーーッッッ、ンーーーッッッ、ハアハア」っていう喘ぎ声だけで男性の気持ち良さを表現し続けていました。
「少しだけ速く突いてみていいですか?」って言う男性の言葉に、また妻は首を縦に振り、男性のピストンが速くなるにつれて、男性のウエストを挟んでいた妻の太腿が少しずつ膝を外側にずらして広がり、男性の太い肉棒が妻の入り口にジュブッ、グジュッ、ジュプッ、グジュッっていう音を立てて出入りしている光景が
私の目にもハッキリ見えて、徐々に白く白濁していく妻の体液が男性の肉棒に伝って、男性のお尻の間に垂れていくのが見えて、男性が下から妻の胸を手の平で両側から挟み、乳首を妻の胸の真ん中に寄せて下から舐め始めると、妻の肩甲骨が浮き上がるくらい妻は胸を突き出し
「アッダメ・・・そんなに舐めたらアアッ・・・乳首も感じちゃうっ・・・乳首気持ちハアッ凄い・・・奥まで届いてるっ・・・いいの・・・太くて気持ちいいっ」って言う妻は男性の上になっているというのに、四つん這いの姿勢を保つだけしかできずに下から男性にいい様に感じさせられていて
「ハアッダメっ・・・イッ・・・またイク・・・イッちゃうっ」って言う妻も腰を前後に動かし始めて「いい・・・いいですよ、その奥さんの感じ方・・・下になる男はこれ以上ないくらい興奮します・・・痛みはありませんか?・・・旦那さんもかなり太いみたいなので、太さには慣れてらっしゃるみたいですね・・・」
「私ジッとしてますからそのまま奥さんが動いてイッてみて貰えますか?」って言う男性はピストンを止めてしまい「エッ?アッ嫌・・・こんな時に止めハアッ・・・今イキそうだっアアッ・・・ダメッ・・・イキそうなまま止められンンンンッッッ」って言いながら腰を悶えさせていて
「ほら・・・イキかけてるんですよね?・・・自分で動いてみて」って言う男性の言葉に従う様に妻は男性を根本から亀頭まで出し入れし始め「凄いっ・・・こんなおっきいの初めてハアッハアッ・・・堪らないっ・・・こんなのっ、おかしくなりそうっ」って言う妻は、もう恥ずかしがる事なく男性を素早く出し入れし始めて
「アアッ・・・凄い締まるっ・・・こんな気持ちいいマ〇コは初めてです・・・私も我慢できそうにない」って言う男性も腰を上に向けて突き出していて「アーーダメーっっっ、気持ちいー--っ・・・私の中全部が気持ちいー--っ」って言う妻はグジュッグジュッっていう音をさせながら男性の肉棒を出し入れし始めて
「アーーーッまたイクウゥゥゥッッッッ」って言いながら数秒声も呼吸も止めたまま男性を根本まで咥え込み「アハッ、アハッ、ンーグウゥゥゥゥッッッッ」っていう喘ぎ声を出しながら、急に腰を前後に激しく動かしながら男性を貪る様に腰を悶えさせていました。
流れる様な体位移動・・・見せるセックス?魅せるセックス?まるでその男性にイカされまくる妻がAVにでも出演しているのを見ている感覚で「アアッ・・・気持ちいいっ・・・奥さんの騎乗位を味わってきた男達はこんなにも気持ちいい思いをしていたんですね・・・」
「奥さんの過去の男性にも旦那さんにも嫉妬してしまうくらい気持ちいいです」って言う男性は恍惚の表情で、妻は男性の肉棒が奥まで刺さったまま、ただ「ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ」っていう荒い呼吸を続けながら腰だけ動かして男性の肉棒をむさぼりながらイキ乱れ
「こんな綺麗なイキ方ってあるんですね・・・見とれてしまいました・・・上になると疲れませんか?・・・体位を変えましょうか」って言う男性に首を横に振る妻は、今度は膝をついていた足をM字開脚にいて足を付き「気に入ってくれたみたいですね・・・私のコレ」って言う男性に首を縦に振り、
上体を起こして男性の胸に手をついて、両手の中指で男性の乳首を撫で回している妻は、男性をさらに硬くさせたいのか・・・また男性の肉棒を膝の屈伸で出し入れし始め、男性の根本から亀頭までの間をゆっくり出し入れしている妻は、もう汗ビッショリで、
下から妻の乳首を摘まんでコリコリしている男性に「ハァァッッ・・・長いっ」って言う妻は男性の長さを再確認しているみたいで「私も突いてみていいですか?#パープルって言う男性に下から突き上げられ初めて「アッアッアッアッアッ」っていう喘ぎ声を出しながら、また腰を突き出し初めて
「いいですね・・・イキそうになってる時の奥さんの腰の突き出し方・・・見てて興奮します」って言う男性に「嫌っ・・・見ないで・・・そんなとこ観察しないで」っていう妻は恥ずかしがりながらも、突き出す腰を抑える事もできないまま口を大きくあけて表情に余裕がなくなり、
眉間にシワを寄せて荒い呼吸をし始めて、パンパンパンパンパンっていう音を立てて下から突き上げられながら「アッヤバいっ・・・またイッちゃいそうっ・・・イク・・・イクイクイクイク」って妻が言った途端男性が突き上げるのを止めて、右手の指で妻のクリトリスを下から指で撫で回しながら左手の指で妻の乳首を撫で回し始めて、
もうイキ待ちだった妻は腰を突き出したまま股を大きく開いてM字開脚のままイキ焦らしをさせられていて「アッアッまた・・・もうっ」っていう妻は腰を2度大きくうねらせ「アッ、今イッちゃいました?」って聞く男性に「まだっ・・・イキかけてるっ」っていう妻は腰を突き出したまま固まっていて、
男性の指でゆっくりと乳首とクリトリスを撫で回されながら目を瞑って口を大きく開けて荒い呼吸をしながら、ゆっくりと腰をうねらせ「楽しい・・・こんなにセックスが楽しいと思った事はありません・・・こんな美しい女性のイキそうになっている仕草をこうしてじっくり見ながら私もイキそうになるくらい気持ちいい・・・」
「奥さんに出会えて私はラッキーです」って言う男性にイキそうなまま止められている妻は、入口と旦那さんの肉棒の間からジュッ、ジュッって潮を吹き出していて「ダメっ・・・中でイキそうなまま止められてクリっ・・・ハアッ・・・気持ちくておかしくなるっ」っていう妻はもう全身をピンク色に紅潮させていて
「中でイキたいですか?・・・それともクリ?」って言う男性に「クリっ・・・早くっ・・・もう私・・・」っていう妻は、もう私の存在など忘れているのではないかと思うくらい正直に言葉を発していて「自分で触ってみますか?」って言う男性がクリトリスを撫で回していた手の平で妻の手首を掴み、
妻の股間に持って行くと妻は素直に自分でクリトリスを撫で回し始めました。
「突きますね」って言う男性にゆっくり下から突きあげられ始めた妻は、もう恥じらう事なく自分で右手の中指と薬指でクリトリスを撫で回し「気持ちいいっ」って言いながら、男性に言われもしないのに自分で左手の指で乳首をコリコリし始めて「可愛い・・・女性が素直に快感を表現している姿は堪らなく可愛いです」
って言う男性に「恥ずかしい・・・見ないで・・・でもっ・・・凄く感じるっ」って言う妻は徐々にピストンのスピードを上げていく男性に突かれながら「アーーー凄いー・・・気持ちいー--っ」って言いながら腰を前後に激しく動かし始めて、
乳首をコリコリしながらクリトリスを激しく撫で回しながらイキそうになっている妻の姿は私が今まで見た事もない様な感じ方で「おっきいー・・・イッちゃうぅぅぅっっっっ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。
男性の上になって男性に突いて貰いながらイカされた妻は、まだ「ハーッハーッハーッ」って荒い呼吸を続けていて「妻は10代の頃まだ向こうに住んでいましたし、このルックス?手前味噌で申し訳ないですけど、かなり男の人に言い寄られていたみたいなんですね・・・」
「私は妻の過去に拘ったりしませんけど、多分多くの男とセックスの経験をしていたと思うんですよ・・・だからセックス自体が日本人みたいに羞恥心が先に立つ様なセックスじゃないっていうかオープン?・・・今奥さん自分で乳首とクリを弄りながらイッてくれましたけど、旦那さんの時もそうなんですか?」
「そんな事・・・恥ずかしくてできません」「でも妻は私と初めてセックスをした時も今の奥さんみたいに自分で乳首もクリも弄ってましたからね・・・私もっと日本の女性も正直に躰で表現していいと思うんですよ」「だけど・・・私は日本人ですし・・・それに自分からそんな積極的にそんな事・・・」
って言う妻は男性の言葉に戸惑っているみたいで「もう少し素直になればいいのに・・・こんなに感じやすくてイキやすい体質なのに勿体ない・・・でも奥さんのそんな引っ込み思案なとこ?・・・私も嫌いじゃないですよ、可愛いし・・・でもそんな恥ずかしがりな女性が私のコレでイキまくる姿がもっと好きです」
って言うその男性は、イッたまま男性の胸の上にうつ伏せになっている妻の体を胸から降ろし、妻をベッドの横の壁に備え付けてある高さ約70㎝くらいの棚に妻のお尻を押し当てる様にして立たせ「エッ?今度は何?」って言う妻の股を開いて、男性が妻の開いた股の間にひざまずき
「棚に手をついてないと危ないですよ」って言いながら両手で妻の太腿を開いて下からクンニを始めました。
「アッ、嫌・・・見えないから怖い」って言いながらも、妻は10秒もしないうちに「ハアアアッッッ」っていう吐息の様な喘ぎ声を漏らし始めて、男性が「指・・・入れますよ」って言いながら妻の股間の下から、手の平を手前に向けて中指と薬指をくっつけてゆっくりと入れて行きながら
舌でクリトリスを舐め回し始めると「アッ、アッ・・・立ったままのクンニ久しぶり」って言う妻は目隠しをしている分、もしかしたら私とセックスをしている気持ちになっているのか、その言葉に(もう何か月もしてなかったなー)って思っていると、妻の股間は自然と開き、ガニ股になって腰がゆっくり前後に動き始めていて、
男性が妻のクビレを掴んで棚の上に妻のお尻を少し乗せ気味にすると妻の足の裏が内側を向いて両足の指が全部グーになっていって、それでも棚から滑り落ちそうになるのを両手で支えながら顔を横に向けて背け、口を大きく開けて「ハーッハーッハーッ」って荒い呼吸をしているのは間違いなく感じているからで
「またクリトリス硬くなってますね・・・私の舌と指・・・どっちが気持ちいいですか?」って言う男性は下から妻の乳首を左手の指でつまんでコリコリし始めて「指も上手・・・でもこの舌もアアッ・・・イイッ」って言う妻は腰を突き出して内腿に筋肉の筋ができるくらい力が入っていて、
男性がクンニを止めて下から妻の表情を伺っているのに妻の腰が大きくうねっているのは、止まっている男性の手の平の指先が妻の膣内を指先だけで撫で回している事は明らかで「こうですか?・・・この膨らんでいるとこですね?」って言う男性はまた妻のクリトリスをゆっくりと舌先で舐め回し始め
「アアッ凄いっ・・・そこそこっ・・・少し指を前後にアッ・・・それ弱いっ」って言う妻は腰をゆっくり前後に動かし始めて「ゆっくりイッてみましょうか」って言う男性に首を縦に振り「アアッダメっ・・・浩紀より指が太いっ・・・クリも凄いっ・・・感じてるっ」って言う妻は
首を前に突き出して快感を噛み締めているみたいで、男性の舌が震える様に妻のクリトリスを上下に舐め上げ下げし始めると、突然妻の顔が天を仰ぎ「アアッ無理っ・・・こんな気持ちいいクンニっ・・・我慢でき・・・ないっ」って言う妻は上半身を捩って壁に手を付き、腰を上に向けて突き出しながらガニ股が大きく開き、
男性に下から乳首をコリコリされながら「アアッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰をビクビクさせてイッてしまい、今度は男性に下から指を出し入れし始められて「アッ、イッてる・・・イッてるからちょっンンンッッ」って言いながらも「ハッ・・・ハッ・・・ハッ・・・」っていう呼吸から
「ハーーーッ、ハーーーッ、ハーーーッ」っていう呼吸に変化しながら腰が悶え初めて、最初は2~3秒に1回くらいの感覚で指を出し入れされていたのを1秒に1回くらいのスピードに上げられると、内側に向いてグーにしていた足の裏が床について膝をまっすぐ前に向けて爪先立ち、
グジュグジュグジュグジュっていう音とともに1秒に2回くらい指を出し入れし始められた妻は後ろ手で棚に手を付き「ハァァァッッッ・・・指もっ・・・イイッ」って言う妻の太腿に力が入っていきながら腰を突き出し、男性の素早い指の出し入れに、入口と男性の指の隙間から
ブジュッブジュッっていう音とともに沢山の潮を吹き出しながら「アアッ・・・イッちゃうっ・・・立ってられないっ」って言う妻は、アゴを前に突き出して口を大きく開けて、両手で男性の頭を持って髪を掴んで握りしめ、荒い呼吸をしながら「またイク・・・今度は中・・・アアイイッまたイク・・・イッちゃうぅぅぅぅっっっ」
って言いながら腰をガクガクさせて膝が崩れそうになているところを指を入れられたままの男性の手の平で股間を支えられ、上半身も崩れ堕ちそうになっている妻の体を男性が立って支え「ちょっと辛い姿勢でしたね、すみません・・・でも奥さんの綺麗な体が立ったままイクのを見て見たかった」って言う男性は、
またベッドの端に座って私のいるベッドの方を向いて妻を男性に背を向ける様に立たせて、太腿を少し広げて座るその男性に腰を掴まれ立ったまま、まだ「ハー、ハー」っていう深呼吸に近い呼吸をしている妻は足がヨロヨロしていて、その男性に背中を向けて立った状態で腰を持たれて男性の太腿に座らされ、
「少し呼吸を整えましょうか」って言う男性に後ろから両手の平で愛撫されている妻は、声も出せずに「ハーーッ、ハーーッ」って深呼吸の様な深い息をしていて、2分程すると、その男性が妻のクビレを両手の手の平で掴みながら
「奥さんのクビレ細いですよねー・・・ほら見て・・・私の両手の手の平で指がくっついてますよ」って言う男性の指がほんとに妻のクビレを掴んで指がくっついていて(体もデカいけど手の平もデカい・・・俺でも届かないのに)って思いながら見ていると、その男性が妻のクビレを持ったまま、
身長165㎝の、決して身長が低いわけではない妻の体を軽々と持ち上げ、体が不安定なのか「エッ?エッ?」って言いながらアタフタしている妻を胸に引き寄せ、勃起して天井を向いている男性の亀頭の上に妻の股間を近づけて妻の入口に亀頭を押し当て「このまま下ろしますよ」って言いながら、
妻のクビレを掴んでいる手の平を力を緩めると、妻の中に男性の肉棒が半分くらいまでヌプーーーッって入っていって、妻がクビレを掴んでいる男性の腕を両手で掴んで、それ以上肉棒が入ってくるのを防ごうとしている様にも見えましたけど、次の瞬間男性の太腿で広げられている股をギュッって閉じようとしながら
「ハアゥンーーンッッッッ」って言う妻の喘ぎ声は明らかに感じている声色で「この体位も痛みはないですか?・・・全く体位によって締め付け方が変わる魅力的な体ですね・・・このまま奥さんの中を味合わせて貰っていいですか?」って言うその男性の声が後ろから聞こえるからなのか、妻は首を右側から後ろに回して
「痛みなんて・・・ないっ・・・剛田さんだってアアッ凄いっ・・・またさっきと感じ方が違アアッ・・・この角度・・・凄いっ」って言う妻は間違いなく相手の男性の肉棒を膣壁で味わっているみたいで、妻の腰が前後に動き始めるのか・・・それとも男性が下から突き上げ始めるのか・・・って思いながら、
固唾をのんで見入っていると、妻のクビレを掴んでいる男性が妻の体を少し持ち上げて、次の瞬間下ろし、また持ち上げては下ろしを繰り返し初めて、その光景はさながら、その男性がベッドに座って妻というオナホ?・・・もしくはラブドール?を上下に動かして味わっている様な光景で、ゆっくりと上下に揺さぶられている妻は
棍棒の様な男性の肉棒の先端が膣内から押し付けられて擦られているからなのか、下腹部が部分的に膨らみ(スゲー・・・亀頭の先で優の下腹が膨らんでる)って思いながら、その膨らみがピストンに合わせて上下していて「アーーーッこんなのっ・・・こんな事された事ないっ」って言いながら身をよじり、
男性の腕を掴んで爪を喰い込ませ、徐々に上下に妻を動かす男性の腕の速さが速くなっていって、妻の髪が浮き上がっては乱れ「アーーーッ凄いっ・・・剛田さん・・・おっきいっ」って言う妻の顔は快感に歪み「オーーーッッッ・・・締まるっ・・・気持ちいいぞ・・・こんな気持ちいいマンコは初めてです・・・アーーッ堪らない」
って言うその男性の言葉に被せる様に会話は噛み合ってなくても、男性の肉棒の気持ち良さを表現してあげたいのか「ダメー・・・凄いのーっっっ・・・気持ちいー――っ」って言う妻は、もう男性に広げられた内腿の筋肉に力が入って腰を突き出し、明らかにイキかけていて
「そろそろ目隠しを取ってみましょうか・・・私も奥さんが感じる顔を見てみたいです」って言う男性がピストンを止めると「アッアッアッ、ダメーッッッ・・・イキそうだった・・・イキそうだったのにっ」って言う妻は体を悶えさせて思い切り腰を前後にうねらせながら、男性が妻の後ろから妻の目隠しを取ると、
妻の目の前には私と奥さんがベッドの上で妻と男性のセックスの内容をずっと見ている事に妻が気づいて「嫌・・・なんで?・・・今まで浩紀ずっとそこにいたの?」って言う妻は両手の平で顔を隠して「きっと旦那さんもそんな控えめな奥さんが乱れていくところに興奮されてるんだと思いますよ・・・」
「もう少し旦那さんに見せつけてあげましょう」って言うその男性に「アッアッ嫌っ・・・こんな姿勢・・・浩紀見てる浩紀見てる」って言う妻は私を指さして、顔は後ろに向けて旦那さんに訴えかけていて、私にそんな体位を見られている事に抵抗があるのか、男性の長い足の太腿の上で床に足もつかない状態で、
妻は股を閉じようとしながら、でも「イキ過ぎて足に力が入んない」って言う妻の太腿は徐々に広がり、引力の法則に逆らえないまま男性のデカい肉棒が根本まで入っていきながら「アッハァァァァッッッッ」っていう喘ぎ声は妻の正直な気持ちを表していて
「ずっと見てた・・・綺麗だよ・・・優・・・ずっと見ていたかったから声我慢してた」って言うと「嘘・・・だって私剛田さんにもう何回も・・・」「いいんだよ・・・剛田さん言ったろ?・・・素直に感じてる優凄く綺麗・・・俺の事は気にしなくていいから優が思う通りにしてみて・・・」
「剛田さんのセックスに感じてみて・・・俺は優の本気が見たい・・・優のほんとの気持ちが知りたい」って言うと「そんな・・・いいの?ほんとに・・・私おかしくなっちゃうかもしれないよ?」って言う妻は自分のイキ悶える姿を私に見られる事に躊躇しているみたいで
「おかしくなる優も見てみたい・・・いいから素直に感じてみて・・・俺は優の事絶対に嫌いになったりしないから」って言うと「いいんだね・・・どうなっても知らないんだから」って言う妻は私の言葉でやっと?・・・旦那さんの時でもそうだった様に私に見られているという事に対する羞恥心?
私に対する申し訳ない感覚を全て取り払った様に「アーーーッッ・・・凄い・・・こんなおチ〇ポ初めてっ・・・おっきい・・・凄くおっきいのっ」って言う妻の言葉は、私に対しての言葉なのか、その男性に対しての言葉なのか・・・「やっとその気になってくれたんですね・・・奥さんそれでいいんですよ・・・」
「旦那さんもああ言ってくれてるんですから私と一緒に楽しみましょう」って言う男性に「私のこんなとこ・・・浩紀が可哀そう」って言う妻は、やはりまだ私の顔を見るのが怖いみたいで「じゃあこれからは声我慢しなくていいんですね」って言う奥さんが私に跨ったまま、腰の動きを徐々に速く動かし始めて
「アアッ・・・ヤバいです・・・俺もう出そうなのに」って言うと「松岡さんの我慢してる顔凄く興奮する・・・奥さんの為に我慢してるんですよね?興奮するけど悔しい・・・奥さんが感じてるとこ見ながらこんなに硬くして・・・奥さんに興奮してるんですね・・・悔しい・・・我慢なんてさせませんから」って言う奥さんは
微笑みながら入口のヒダを私の亀頭にゆっくり擦り付けてきて「アアッ・・・これダメです・・・マジ出ちゃいますから」って言う私は奥さんが言う通り感じている妻の姿と奥さんの中の気持ち良さで、もうイキそうになっていて「でもっ・・・松岡さんのカリの出っ張り・・・凄く感じるの・・・だからもう少し我慢して貰えますか?」
「私もうっ・・・ダメっ・・・イイのっ・・・松岡さんのカリ主人より出っ張りがハアッ・・・イイッ・・・イッちゃいそうっ」って言う奥さんもイキそうになって私をギュウギュウ締め付けてきて「奥さんヤバいっ・・・もう私我慢なんて無理っ・・・出るっ」って言うと急に私を出し入れするスピードが速くなって
「イク・・・イクから一緒に・・・松岡さんもアアッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言う奥さんのビクビクビクっていう締め付けに私も一気に搾り取られてしまいました。