妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode25-2

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バスルームから出てバスローブに着替え、居間に向かう途中、私達とすれ違う様に相手のご夫婦がバスルームに入って行きながら、相手の男性から「妻も奥さんもピルは飲んでおいた方がいいでしょう」って言うので「エッ?ゴムはつけるんですよね?」って聞くと

「もしもの事を考えてですよ・・・勿論ゴムは付けますよ・・・でも破れない・・・っていう保証もないですし・・・あ・・・心配しなくても病気とか全く心配ありませんから・・・私達夫婦ってだいたい月1回くらいのペースで夫婦交換をしているんですけど、ちゃんとゴムはつけますし、毎月夫婦とも検査はしてますから・・・」

「テーブルにピルが準備してありますから奥さん良かったら」って言いながらご夫婦はバスルームに入って行きました。

「何がおこるかわかんないから、やっぱ飲んどいた方がいいよね?」って妻に言うと「私準備してきてるから」って言う妻に「そうなの?」って言いながら(普通そろそろ赤ちゃんを・・・って言う奥さんが持ってる様なものじゃないよな・・・これって高倉さんと会った日に買った奴なんだろうな)って思いながら、

妻はテーブルに準備してあった水で自分で準備していたピルを服用していました。

ドレッサーで身だしなみを整えている妻を見ながら(やっぱ女ってこんな時でも身だしなみは整えたいんだろうなー)って思っていると妻が立ち上がり、ベッドとか窓からの風景を見回し始めて(高倉さんと密会の日もこうしてそわそわしている映像があったな)って思っているとご夫婦がバスルームから出てきて

「お待たせしました・・・あれ?ピルは?飲まないんですか?」って言うその男性に「ありがとうございます・・・妻も準備していた様ですから」って言うと「そうですよね?・・・こういった事は男より女性の方の判断にお任せした方がいいですね・・・あの・・・そろそろ始めさせていただこうと思いますけど」

「この部屋ベッドが4つありますし、リクライニングタイプのソファーも3つあります・・・私は奥さんと隣の部屋のキングサイズで・・・って思ってますけど、できればすぐ傍にあるクイーンサイズのベッドで妻とお願いできますか?」って聞かれて妻に「どうする?」って妻に聞くと「最初は・・・別の部屋の方が」

って言う妻は、やはりいきなり隣のベッドっていうのには抵抗があったみたいでしたけど「できればまずは松岡さんの前戯を見せて欲しいんですね・・・やっぱり初めてですし、奥さんの事どんな風に前戯していいのかわからないので」って言われて「はあ・・・まあ・・・そうですね」って言いながら

私が妻の肩を抱いてベッドに連れて行こうとすると「いえいえ・・・夫婦交換なわけですから奥さんじゃなくて妻を」「エッ?でも・・・奥さんが私の前戯で感じてくれるかどうか・・・」「どんな風にするか見せてくれるだけでいいんですよ・・・松岡さんの前戯を参考にさせて貰うだけですから・・・」

「じゃあ奥さんこっちに来て貰えますか?・・・マスミもほら・・・松岡さんと一緒に・・・」すでに夫婦交換を何組も経験している奥さんは私に臆する事もないみたいで「私とじゃ・・・嫌ですか?」って聞くその表情がまるで外国映画に出てくる様な美しい女優さんの様で、旦那さんに肩を抱かれている妻の表情は

「しちゃうの?その人とこれから・・・」って言っているみたいに不安そうな表情になっていて(優の頭から高倉さんを追いだす為にはこうするしか・・・)って思いながら

「あ、いえ・・・いきなり奥さんと私の前戯・・・っていうのに驚いちゃって」って言うと「奥さんが見てる前で私とするって事に緊張してるんですね」って言う奥さんは笑っていました。

妻とその男性が座る隣のベッドに奥さんと入ると「いつも奥さんにしてるみたいにして貰えますか?」って言う奥さんは私の前戯に興味を持っているのか、覚悟をしているのか・・・身長約175㎝?・・・ヒールを穿けば多分私の身長と並ぶか超えてしまうんじゃないかと思うくらいで、

それなのにやはり純粋な日本人ではないからか、痩せて褐色の肌が外人モデルみたいで、バスローブの紐を解いてバスローブの胸を開けると大きな柔らかそうな胸が私の目の前に現れて「奥さんも胸大きいですよね?・・・でも多分私の方がもっと大きいでしょ?」って言う奥さんの胸は見た目でも妻より大きく・・・

少し妻よりも柔らかい感じがしましたけど褐色の大きな胸に面積小さ目のビキニの水着の跡が悩ましく、これがまた私の好みの少し大きめの乳首で、舐め始めるとこれもまた妻も同じ様に硬くなるタイプで「あの・・・痛かったら言って下さい」って言うと

「やっぱり日本の男の人って優しいですね・・・私少し強引な方が好きです」って言う奥さんは自国の男性達と私を比べている様でした。

その男性と妻が隣のベッドで見ている中・・・私が相手の奥さんを前戯で愛撫する事に抵抗もありましたし、妻も目を背けているみたいで「良かったら松岡さんと妻のベッドシーン・・・私の携帯で動画を撮らせて貰えないですか?」って言うその男性は本当は妻の動画を撮りたかったのではないかと思いましたけど

「では私の携帯でそちらも撮らせていただいて構いませんか?」って聞くと「是非是非・・・こういう事ってなかなか経験できないですもんね・・・後で見て見たいですよね?」って相手の男性が言うと、あろう事か相手の奥さんも

「ハメ撮りって言うと凄くいやらしいイメージがあると思うんですね・・・男の人ってどうしても局部とか?接近していやらしい部分とか、悶えるその女性をアップで撮りたがる傾向にありますけど、そういうのって女性からすると凄く嫌なんです・・・」

「だけど、こうして3mくらい離れたところから自分の好みの角度?から撮って貰えると後で見てもちょっと興奮するっていうか・・・主人は私を動画に撮りたがるんですけど、こんな風に二人の行為を撮って貰うと後になって二人で見たりしたら興奮するんですよ・・・」

「だから私と松岡さん?主人と奥さんの動画・・・ちゃんと見て欲しいんですね・・・きっとお二人の性生活に刺激を与えるものになると思いますよ」って言いだして(やっぱお国柄なのかな・・・オープンな人だなー)って思いました。

私が動画撮影に応じると踏んでいたのかフレキシブルのスマホスタンドが2つ準備されていて、私と相手の男性が設置して動画を撮り始め、私と奥さんの前戯が始まりました。

夫婦交換とはいえ、いきなりキスをするというのは妻に見られている前では抵抗があって、奥さんの乳首を舐め始めると「ンーーッ・・・ナイス・・・フィールソーグーーッ」っていう英語は、やはり10代の頃から自国の男性達と沢山経験していたからであろう事が理解できました。

妻と相手の男性が座るベッドまで約2~3m?「奥さん目を背けてますけど、やっぱりこういうのは刺激が強すぎますか?」って聞く相手の男性に「見てないと・・・ダメですか?」って聞き返す妻は私と奥さんの前戯を直視できないみたいで「では私の前に座って貰えますか?」って言う男性が、

妻がベッドから足を下ろして座るすぐ後ろに座り、膝を立てて妻を太腿で挟む様にして、バスローブの上から相手の男性の手の平で妻の胸に愛撫が始まりました。

奥さんの乳首を舐めながらバスローブを脱がせると、もう奥さんはパンツを穿いていなくて、股間に指を這わせると、妻より少しサラサラした感じの体液が私の指に絡まり、私の濡れた指で奥さんのクリトリスを撫で回し始めると「オーーッ、ンフゥゥッッッ」っていう喘ぎ声を出し始め、

妻が怒って目尻を吊り上げているのではないかと不安になって隣のベッドに目をやると、相手の男性の手が、もう妻のバスローブの中に入って妻の胸を揉んでいるみたいで、妻も目を背けずこちらを薄目を開けて見ているのは、乳首を攻められて感じ始めているのか、目を見開いて私の前戯を見る勇気がないのか・・・

あくまで私は相手の旦那さんに私のスローセックスを伝えたくて、奥さんのクリトリスをゆっくり撫で回していると「松岡さんの前戯って凄く優しいんですね」って言う奥さんの、完全に外人の顔と日本語が、まだ私の中でミスマッチで「こういうのってやっぱり外国の女性にとっては物足りないものですか?」って聞くと

「いえ・・・前戯は相手の男性によって様々ですし、松岡さんの指使い?凄く新鮮で気持ちいいと思います」っていう言葉使いに(母親にちゃんとした敬語を教わったんだろうな)って思いました。

トーンの高い女性特有の「ンーフッ、ンーフッ、オーウッナーイスッ」っていう喘ぎ声は私の耳にも新鮮でしたし、妻も外国の女性の喘ぎ声に驚いているのか、徐々に目を大きく広げ、その頃には妻のバスローブの紐も解かれていて、相手の男性の指は私の指使いを真似る様に妻の乳首を優しく撫で回していて

「オーウフッ、アーウフッ、カムカムカム」っていう奥さんの声が徐々に大きくなり始めて、頭を布団につけて腰を突き出す奥さんの体が仰け反り、舌なめずりをしている奥さんの悶え姿は、まるで外国のAVを見ている様な気分でした。

「アーウフッ、アーウフッ、オウマイガッオウマイガッ、ンッンッンッ、アッアッアアッ・・・・・」っていう喘ぎ声の後に体が硬直して数秒・・・突然太腿と腰がビクッビクッって動いた後に「ンンアーーウフッ」って言う声でイッてくれた事がわかりました。

「こんなに優しい前戯で妻がイクところを初めてみました・・・ありがとうございます・・・ではこちらもそろそろ始めさせていただきますね」って言う相手の男性が妻のバスローブを脱がせ(アッアッもう始まっちゃうの?)って思っていると奥さんが私の肉棒を掴んで口にふくみ(エッ?いきなり?)って思っていると、

妻が仰向けにされてすぐにパンツを脱がされ(エッ?エッ?もう脱がすの?)って思っていると私の体は奥さんに押し倒される様に仰向けにされてダイナミックなフェラでアッと言う間に私は抜かれてしまいました。

出してしまってからも奥さんのフェラはそのまま続いて(エッ?エッ?口から出してよ、なんで続けてるの?もしかしたら飲んじゃったの?)って思っていると、突然奥さんの顔が私の方に近づいてきて「イッても小さくならないんですね」って言いながら私に跨り私にゴムを被せて入口にあてがい、いきなり咥え込まれてしまいました。

奥さんの入口を通過する瞬間・・・妻ほど狭い・・・っていう感覚はありませんでしたけど、何重にも重なる柔らかい貝ヒモ?の様な、オナホのヒダなんか比べ物にならないくらいヌルヌルで気持ち良い輪っかが私のカリ周りに絡みつき(ヤベッ・・・こんなとこで亀頭擦られたらイッパツだよな)って思いながら、

奥さんに擦られる前に私が一番気持ちいい裏筋を外して、カリ周りだけで入口のヒダに擦り付け始めると「ちょっと止めて・・・私そこ・・・凄く弱い」って言う奥さんは初めての挿入だというのに、私に感じる部分を最初から教えてくれているみたいで、笑顔を見せてくれながら

「松岡さんって大きいって言われるでしょ?」って聞かれて「はあー・・・まあ・・・そうですね・・・」「あの・・・こんな事聞くのどうかと思いますけど旦那さんは?背も高いしやっぱ大きいんですよね?」って聞くと「多分・・・松岡さんより」って言うので妻の事が少し心配になって

「奥さんの事気にしてるんですね・・・でも多分心配ないと思いますよ」っていう言葉で(そんなに大きいわけではないんだ)って思いました。

私の腰の横に膝をついて上体を起こし、私の胸に両手をついて乳首を両手の中指でゆっくり撫で回しながら腰をゆっくり動かし始めた奥さんに(外国の女の人ってやっぱこんな最初から積極的に攻めてくる人ばっかりなのかな)って思っていると口を紡いで「ンーフッ、ンーフッ」っていう声を出しながら

徐々に腰のグラインドストロークが大きくなり初めて、また舌なめずりをしたかと思うと「オーウフッ、オーウフッ・・・オッオッオッ・・・ンーグレーイト」って言いながら私を締め付け初めて、隣のベッドから「アッアッアッ・・・そんないきなり・・・恥ずかしンンンッッ」っていう妻の声が聞こえて、

気になるけど仰向けになっている私からは妻の姿が良く見えなくて「奥さんの事気になるんですね・・・でも心配ないって言ったでしょ?」って言われて「だけど・・・やっぱり気にアアッ・・・奥さんの入口ヤバいです」って言うと

「あの人もね・・・最初の時入口が気持ちいいって言ってくれたんですよ・・・なので私よく男の人にこうしてあげるんです」って言いながら私の顔の横に手をついて腰だけ前後に動かしてピンポイントで私の亀頭に入口のヒダを擦り付けてきて(ヤバい・・・またすぐイカされる)って思いながらせめてもの反撃と思いながら

奥さんの乳首を下から吸いながら舐め始めると「ンーフッ、ンーフッ、オウイエス、イエスイエスイエス」っていう大きな喘ぎ声と共に腰使いが激しくなってきて「私もここ・・・弱い・・・松岡さんカリ・・・出っ張りが凄いからすぐイッ・・・アアッ、ンーーーンッ」って言いながら

私の亀頭から真ん中辺りを入口で締め付けてきて「アアッ・・・イク・・・イキますよ」って言うと急に入口から奥まで私をほんとにスローにゆっくり出し入れし始めて「アッ出そうです・・・ンークッッッ・・・気持ちいい・・・少しずつ漏れてる」って言うと

「私も凄く感じるっ・・・松岡さん先端が太いからアアッ・・・気持ちイイッ」って言いながら、少しずつ少しずつ私がゴムの中に漏れ出しているのにイカせて貰えないまま、ゆっくりと出し入れする仕草は男の気持ちいいところ?イキそうになっている男の一番気持ちいい状態を保ち続けながらも自分も感じ捲っている?

(これか・・・高倉さんの言っていた手強い・・・っていうやつ・・・確かに上手い)って思いながらも、奥さんの乳首を攻め続け、乳首の根本から先端にかけて私の柔らかい舌を絡める様に乳首を舐め回してあげると「オーウ、イエスッ・・・ファーーック・・・ンーーンッナーイスッ」って言いながら

徐々に我慢ができなくなってきたみたいで、私を先端から根本まで出し入れするスピードが速くなってきて「オーウフ、スーーッ、オーウフ、スーーーッ」っていう吸っては穿いてを繰り返し初めて「ンーナアァァァッッッ・・・ファーーーック・・・オ、オ、オ、ォンーーーーンッフゥゥゥッッッッ」っていう

大きな叫び声に近い喘ぎ声とともに腰をビクッビクッって動かしてイキながらまだ私を締め付けながら出し入れしていて、私もその中でイカされてしまいました。

イカされながらも妻の事が気になってなんとか騎乗位の姿勢から奥さんの胸を押して正常位になると、やっと妻の姿がちゃんと見えて、もうすでに大きな体の相手の男性が妻の右側に覆いかぶさって乳首を舐めながら、男性の中指が妻のアソコに入って、同時に親指でクリトリスを撫で回していて、

妻は「アッまたイク・・・イッちゃいますから」って言いながら相手の男性の胸に手を当てて男性の顔を睨み付ける様に抵抗している様にも見えるけど、妻の股は大きく広がって腰を突き出し、男性の指の動きに合わせてゆっくりと上下に動いていて、

本当は妻の事を見ていたいのに奥さんは私にそんな余裕なんて与えてくれないくらい私のピストンを求めていて、大きく股を開いて頭を持ち上げ、私の乳首を下から舐めてきて、入り口がウィークポイントなのは理解できていたので、私のカリを入口に擦り付ける様にピストンしていると

「オーウマイガーーーッ、オウマイガオウマイガ」って言いながら、また私を締め付け初めて(性感帯がわかりやすいのはありがたいけど、これって諸刃の剣?・・・またすぐ俺もイキそうになる)って思いながらも必死で登り詰めてくる快感を押し戻しながら妻の方に視線を移すと、

もう相手の男性が正常位で妻の足を広げて入口に擦り付けていて、妻が相手の男性の腰に手を当てて抵抗している様に見えるのは、私に見られているからなのか、見るからに私よりも大きな肉棒に戸惑っているのか・・・「ちょっと待って・・・ちょっ・・・まだ気持ちの準備が整っアアッ擦れる」っていう妻は

男性の亀頭がクリトリスに擦れて気持ちいいのか、徐々に妻の股間に近づく男性の腰を押し戻す手の力が弱くなっているみたいで「もう奥さんも充分に準備できてるみたいですから入れてみますね」って言う相手の男性に「あの・・・なんか・・・すっごくおっきいのでゆっくりお願いできますか?」っていう妻に

「アハハ・・・女性の方はみなさんそう言われるので、その辺はゆっくり・・・奥さんが痛みがない様にさせていただきますよ・・・中にはどうしても私が入らないみたいで前戯だけで終わっちゃった事もありますしね・・・それはそうと旦那さんのチ〇ボって気持ちいいって思ってます?」「・・・はい」

「どんな風に気持ちいいんですか?」私も妻に限らずセックスをしている最中に相手の女性が言葉を出せなくなる瞬間が大好きで、会話をしながら・・・っていうのは沢山経験がありましたけど、相手の男性の様に直接的にセックスの内容ばかりに特化した内容っていうのは妻も経験がなかったみたいで、

旦那さんに質問される事に対して答える言葉が徐々に正直な気持ちを伝える様な感じになってきていて、それはトーク力が妻をその気にさせている?それとも気持ち良くて羞恥心が薄れてきている?男性の亀頭が妻の中にねじ込まれる様に入っていって「ハアウゥゥゥッッッ」って声を出している妻は痛みを我慢しているのか、

それとも意外に大きなチ〇ポに感じているのか・・・その男性が2分程ピストンを続けながら「どうですか?ここ・・・ここを私の亀頭が擦ってる時の締め付け方が気持ちいいんですけど、奥さんは?どの角度?どんなスピードがいいですか?私思うんですけどこの角度、こんな感じの時の奥さんの締め付け方が気持ちいいんですけど」

って言う旦那さんがゆっくりとピストンを始めて、私も奥さんをゆっくりピストンしながら妻も相手の旦那さんにゆっくりとピストンされていて1分程妻の呼吸しか聞こえなかったのは多分、その男性の大きさに声も出せなかったんじゃないかと思います。

「どうですか?痛みはありませんか?」って聞く旦那さんに「ゆっくりなら・・・」って言う妻は全身に力が入って、まだ緊張がとけていないみたいで「ここ・・・ほら・・・擦ってるとヒクヒク締め付けてくるのは気持ちいいからですよね?」ってストレートに聞く相手の男性に

「そんな事聞かれても浩紀の前アッ・・・それダメっ・・・ちょっと待っアアッ・・・ハアッハアッ」って言いながら体を捩って右手の手の平で旦那さんの胸を押し返し、眉間にシワを寄せて口を大きくあけて、見ている私の目にも明らかにイキそうになっているのは明白で

「気持ちいい・・・こんな気持ちいい女性器ってあるんですねー・・・信じられない・・・っていうのが私の正直な感想ですけど、膣奥っていうか女性器の構造上こんなにヒダが存在するわけないと思ってたのに奥さんのこの亀頭に絡みついてくる奥のヒダ?・・・これ反則ですよね?・・・」

「妻は入口の気持ち良さが堪らないんですけど、奥さんの奥の気持ちよさ?・・・男ってできる事なら女性の奥深くまで挿入した状態で締め付けて貰いながらイクのが最高なんですね?・・・なので奥さんのここは名器という表現がふさわしアアッ・・・ゴムをつけているのが凄く残念ですけど、それでもこれだけの気持ち良さ?」

「旦那さん最高の女性と結婚されましたね・・・」って旦那さんに言われている間もずっと感じさせられている妻は、もうシーツを握りしめて「ハァァァッッこんなおっきいのでゆっくりされたら私ハンッッッッ・・・弱いのにっ・・・ハアハア我慢できアアッ・・・ダメ・・・ダメになっちゃうっ」

「なるほどわかりやすい・・・私も気持ちよくてイッてしまいそうですけど、この奥のヒダ?・・・こうして絡みついてくる時に私の亀頭を擦り付けると感じてくれるみたいですねアーーーッ、ヤバい・・・まさに諸刃の剣?・・・イカせるかイカされるか・・・ギリギリの状態を楽しめる、まるで男はギャンブルをしている様な感覚?」

「きっと優しい奥さんならこのまま旦那さんがイッても幸せな気分になれるんでしょうね・・・でもきっと旦那さんも奥さんをイカせる事に夢中だから必死で我慢しながら奥さんをイカせた後に射精されてるんじゃないですか?・・・まさに理想のセックス・・・これは堪らない・・・私が攻めているのにイッてしまいそうです」

「でも奥さんのイク時の悶えも堪らない・・・最高の体を持った女性ですね・・・私のコレでイッてくれますか?イカせたい・・・私のチ〇ポでイキ狂う奥さんの姿が見たい」って言う相手の男性は、御多分に漏れず妻の膣奥の気持ち良さを堪能しているみたいで、やっとの事で奥さんを正常位でイカせる事ができた私は、

もう私の気持ち良さなんてどうでも良くなるくらい妻の悶える姿に目を奪われてしまいました。

イキそうになっている妻の足が相手の男性の足に絡みつき始め(アッアッイカされちゃう・・・優がイカされる・・・俺のセックスが一番気持ちいいって言ってた癖に・・・我慢するって言ってくれたのに・・・)って思っていると、奥さんがベッドから降りて立ち上がり

「奥さんの事が気になって集中できないみたいですね・・・向こうの部屋に行きません?」って言う奥さんは妻に嫉妬しているみたいで、奥さんの手に私の手を引かれて上体をおこされた私は奥さんに、奥の部屋に連れて行かれながら、妻の方に視線を移すと、一瞬妻と目が合った様に思えました。

「ね、だから私言ったでしょ?何も心配ないって・・・奥さんちゃんと感じてたでしょ?・・・松岡さんが思ってるほど奥さんって松岡さんのセックスに拘ってるわけじゃないんですよ・・・まああんな綺麗な奥さんですから?・・・奥さんを思う気持ちはわからないでもないですけど、あんなに主人のセックスに狂ってる?」

「奥さんの事なんてほっといて私と楽しみましょ?」「そんな事・・・ない・・・はず・・・」「だって今見たでしょ?イカされそうになってる奥さん・・・私が言うのも何だけどあの人のおチ〇ポ?・・・男の松岡さんにはわからないかもしれないけど一度アレ味わっちゃうとね・・・もう女はメロメロ?」

「もう二度とあの味を忘れる事はないと思う・・・だから今後松岡さん夫婦が幸せに暮らせたとしてもきっと・・・優さんはもううちの人のアレ?・・・忘れる事はないと思いますよ」「そんな・・・それほんとですか?・・・それってやっぱり奥さんもそう思ってるの?」

「っていうか奥さんは妻とあんなにセックスを楽しんでる旦那さんの事何とも思わないですか?」「そうですねー・・・私はあの人みたいに気持ちいいセックスをする人を知らないし、あの人と結婚できた事を幸せに思ってますから・・・私男性経験って凄く多いんですね」

「でもあの人はその人達の中でも別格?・・・それはただ性器の形とかサイズとか?それだけじゃないですよ・・・前戯にしても体位を変えて女を気持ちよくさせるテクニック?・・・多分あの人より女を気持ちよくさせる人はいないと思う・・・それに日本の男の人ってやたら一人の女の人に固執したがる?」

「セックスって正直彼氏がいても結婚して旦那さんがいても例えばこんな夫婦交換の中ですっごく私が感じるセックスをする男性はいるわけだし、それは多分奥さんにしても?・・・松岡さんはもしかしたら奥さんの事誰よりも感じさせてあげられる・・・って思ってるかもしれないけど、それって奥さんの本音だと思います?」

「それは奥さんにしかわからない事でしょ?・・・それに松岡さんだって浮気とかした事ありますよね?」「俺は妻と結婚して1度もないです」「フーーン・・・そうなんですね・・・だったら尚の事、松岡さんに感じて欲しくなっちゃいますね・・・奥さんより・・・」

「でもこれだけイケメンなんだから結婚前には彼女さんじゃない女性といろいろあったりしたんじゃない?」「それは・・・まあ、何回か・・・」「それで?・・・その時その女性と楽しめなかったですか?」「それは・・・楽しんじゃいましたけど・・・」

「でしょ?・・・だから男の人にしても女の人にしても大切な人は大切な人として、それは大事にしてあげなきゃいけないと思うけど、上手な男性が相手?だったりしたらそれは私だって感じたりもするし・・・それは奥さんだって同じじゃないの?・・・松岡さん奥さんの一挙手一投足に一喜一憂してたみたいだけど多分あの人のセックス?」

「奥さんが感じない事なんてないと思う・・・っていうか今夜のあの人とのセックス?・・・多分一生忘れられないセックスになると思う」「じゃあ奥さんは旦那さんが妻のセックスに狂ってしまったとしても嫌じゃないんですか?」

「そりゃ毎日毎日奥さんの事で頭がいっぱいになって私の事ほっぽらかしにする様だったら嫌ですよ・・・でもあの人はしっかり私の事愛してくれますしね」「奥さんにこんな事聞くの凄く情けないけど・・・やっぱり妻は今旦那さんに凄く感じてるんでしょうか」

「多分・・・今は少なくとも松岡さんの事考えられないくらい・・・ね・・・だから今は奥さんの事なんて忘れて私と楽しくセックスをした方が得じゃないですか?」

(そんな・・・優はもう俺とのセックスで満足なんてできないの?・・・嘘だろ?・・・いや待てよ・・・もしこの女を俺がイキ狂わせられたとしたらそれは負けてない事になるんじゃない?こうなったら俺の持てる全ての勢力をかけてこの女をイカせまくるしかない・・・)

(そしてこの女にあの男と俺のどちらか甲乙つけがたいって事認めさせてやる)って思いながら奥さんを攻め始めました。

(俺が得意とするところ・・・女がイカせて欲しくて堪らなくなる前戯?・・・正直イチモツでは勝ち目なんてないよな・・・なら指と舌とチ〇ポのコンビネーション?・・・こんな風にセックスの内容なんて組み立てた事ないけど・・・でも初めてなんだからどうすればいいのかわからない)って思いながら

奥さんを仰向けにして乳首を舐め始めると私の髪を掴んで悶え初めて「奥さんの前じゃできなかったでしょ?・・・キスしても構いませんよ」っていう奥さんは徐々に本性を現し始め(こうなったら俺なりのセックスで攻略するしかない)って思いながら奥さんの右側からキスをしながら奥さんの右足を私の右足で絡め取り、

股を開かせて私の太腿の上に奥さんのお尻を乗せて奥さんのクリトリスを撫で回し始めると「やっと松岡さんの本気が見れそうですね」って言う奥さんの表情も少し本気モードに入っているみたいで、奥さんの背中の下に私の左腕を滑り込ませて奥さんの左の胸を揉みながら右胸の乳首を舐め回し

「それにしてもデカい・・・妻より大きな胸を目の前にするのは初めてです」って言うと私の頭を押さえて胸に押し当て、私の顔は奥さんの右胸に埋没してしまいました。

隣の部屋から聞こえる「アッアッアッアッアッ」って言う妻の小さな声が気になりながらも「向こうも主人が本気になり始めてるみたいですね」って言う奥さんを黙らせる様に奥さんの乳首の根本から先端にかけて舌を這わせ、先端を舌を小刻みに震わせる様に舐め始めると

「ンオーフッ・・・ンーーーッッ・・・松岡さんも主人に負けず劣らず上手でアフウゥゥゥッッッ」って徐々に言葉が途切れ途切れになってきていて、ゆっくり焦らす様にクリトリスを撫で回し始めると「オーーッオーーッ」っていう声が大きくなってきて

(ほんとに外人さんってこんな風に大きな声出すんだ・・・これって演技じゃないのかな)って思いながらも、私の髪を掴む奥さんの力に(これはマジだよなー)って思いながら「ンーフッ・・・オーーッナーイスッ」って言いながら腰を上下に激しく動かし始める奥さんの細い太腿に思い切り力が入っていて、

少し指の動きを速くすると「オーーッカム・・・カムカムカムンーーンッ、フーッスーッフーッスーッ」ってまた吐いては吸ってを繰り返す呼吸が始まって、妻ほどではないにしろクリトリスが硬く勃起していて「アッアッアッアッ」って言う声を出しながらエビ反りになった途端指の力を抜いてクリトリスに押し付け、

エビ反りになったまま固まっている奥さんが突然腰を落として「オーウマイガーーーッ」って言いながら私の肉棒を掴み始めて(やっぱ日本人じゃないからダイナミックだわー)って思いながら私も奥さんに私の肉棒を責められる流れを断ち切る様に、再度奥さんのクリトリスを撫で回し始め、

途端に体を反らして仰け反る奥さんの体に体を被せながら布団に押し付け(簡単にイカせるもんか)って思いながら乳首をゆっくり舐めながら左手の指で奥さんの左胸の乳首をコリコリしながらクリトリスをゆっくり撫で回し「オーウッオーウッ」って言いながら腰を突き出して

太腿をブルブル震わせている奥さんも顔を快感に歪ませて口を大きく開けて「ハッハッハッハッ」っていう呼吸をしていて「カム・・・カムカム・・・オーモア・・・モアモアモアモア」って言う奥さんが腰をビクビクビクビクって震わせながら体を捩り「オーーウッンフゥゥッッッ」って声を出している間も

奥さんの乳首を舐めながらクリトリスに指を押し付けながらゆっくりと撫で回し「ンーフッンーフッ」って言いながら私と逆の方に向いて背中を向ける奥さんの太腿を後ろから持って開き、膝を立てた私の膝に奥さんのふくらはぎを引っ掛けて後ろから挿入すると「オーーーウッッッ」っていう声を出して私を締め付けてきて、

私が奥さんの太腿を内側から持って持ち上げ、奥さんの足を私の膝に乗っけて後ろから激しく突き始めると「オーウマイガッ、オーウマイガッ」って喘ぎ声を出し始めて「旦那さんみたいに大きくないけど、ちゃんと感じてくれてます?」って聞くと

「松岡さん大きいから・・・自信あるんでしょ?・・・だったら気持ちよくさせてみて」って言う態度が堂々としていて、今度はピストンをゆっくりにして後ろから奥さんのクリトリスを撫で回しながら、奥さんの上体だけ仰向けにさせて乳首を舐め始め

(どうだ・・・日本の男も捨てたもんじゃないだろ・・・これは妻がイキ悶える体位なんだぞ)って思っていると明らかに私の指にもわかりやすく奥さんのクリトリスが硬くなってきて「ハアッハアッ、オーーーッナーイスッ・・・イエスイエスイエス」って言う奥さんも堪らず腰を動かし始めてイッてくれました。

「だいぶ私の事理解してくれ初めてくれてるみたいですね・・・じゃあ元のベッドに戻りましょうか」って言う奥さんに手を引かれて、妻と男性がベッドをともにする部屋に入ると、ベッドから足を床に下してベッドに座るその男性の太腿に妻が股を開いて、その男に向かってその男性の肉棒を受け入れていて

「アーーーッ凄い・・・これっ・・・長い・・・長いからこうしてるだけで私の弱いとこいっぱい擦れてるっ」って言いながらまっすぐその男のモノを自分で腰を動かしながら出し入れしている妻の腰使いがいやらしく、妻の股間からはクチューーッッ、クチューーーッッっていう音がしていました。

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