妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode23

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家に着いてドアを開けるなり妻が駆け寄ってきて「何だったの?高倉さんどうだったの?」って言う妻は明かに旦那さんの事を心配していて「ちょっと込み入った話しになるから居間で話そう」って言うと私の顔色を伺う様にしながら私の体の横にくっついてきて「そんなに心配?」って聞くと

「当たり前じゃない・・・あの夫婦は普通の知り合いってわけじゃないんだよ」って言う表情は真剣で「とにかくコーヒーでも入れるから・・・優はソファーにでも座っててよ」って言うと心配そうな表情でソファーに座っていました。

コーヒーを入れる事で時間稼ぎをして(やっぱ高倉さんの友人の事まで話すべきだよなー・・・そうしないと話しを上手く伝えられないし・・・でも優がその友人と面識がある事を俺は知らない事になってるし・・・どこまで話す?)どう伝えれば高倉さんとの事がバレない様に伝えられるのか考えながらコーヒーを妻の前に差し出すと

「早く話して・・・なんだったの?」って言う妻からは、もしかしたら高倉さんとの密会がバレてしまったんじゃないだろうか・・・っていう不安感が見て取れました。

「あのさー・・・いつも高倉さん達と利用させて貰ってるホテルあるだろ?」って言うと、急に表情がこわばって「ん?・・・あ・・・ああ・・・うん」って言う妻は私に知られてしまったんじゃないかって目がウルウルしていて「あそこの支配人が高倉さんの友人っていうのは聞いてただろ?」って聞くと

「エッ?ああ・・・そうだったね」って言う妻は私が証拠を突き付けて来るんじゃないかって思っていたのが、別の方向に話しが進んで戸惑っているみたいで「優的にはちょっと複雑かもしれないけど・・・」って言うと「何?それがどうしたの?」って私の言葉尻に食いついてきて

「実はその友人って人も夫婦交換の経験があるらしくてね・・・高倉さんは俺達夫婦との夫婦交換の話しなんて全く話していないのに、たまたまそんな話しになって、高倉さん夫婦?その夫婦とやっちゃったんだって」妻の頭の周りに無数の?マークが飛び回っていて

「エッ?どういう事?話しの意味がよくわかんない・・・支配人・・・いやその高倉さんのお友達夫婦と高倉さん達が?・・・なんで?私達夫婦と夫婦交換をしている最中だっていうのに?」っていう妻の言葉は、まるで「私というものがある癖に?」っていう風に聞こえました。

「いつの間にか優、高倉さんの事高倉さんって呼ぶ様になったんだね」って意地悪な質問をすると「あ・・・いや・・・その・・・なんかおかしいかな・・・もう知り合ってそこそこになるから私も高倉さんって呼んだ方がいいのかな・・・って・・・」

でも妻が高倉さんっていう言葉を言う様になったのは間違いなく密会の日からで、多分妻は旦那さんとのセックスの最中から、そう呼ぶ事が普通になっていたんだと思います。

「まあそんな事はどうでもいいけど、とにかくそうなっちゃったんだって」「なんで?・・・じゃあもう私達とはしないつもりなのかな・・・」って言う妻は不安そうな表情で「それはないと思うよ・・・さっきも話したけど高倉さんそうとう優に入れ込んでるみたいだから」って言うと少しホッとした様な表情になって

「でもなんでそんな事に?」って言う妻は、まるで旦那さんが浮気でもしたみたいなきつい表情になっていて「高校の頃からの友達らしいからね・・・高倉さんが俺達との夫婦交換の話しをするとは思えないから、たまたまそんな話しになって断われなかったんじゃない?」

「たとえそうだったとしても何か・・・私ちょっと合点がいかない」って言う妻は明かに怒っていて「で?・・・高倉さんの具合が悪いっていうのはどういう事?」って聞かれて「なんか・・・凄く嫉妬しちゃったんだって・・・」「どういう事?」

「目の前で奥さんいっぱいイカされて、それがまるで高倉さんとセックスをしてる時より凄く感じてたみたいに見えて自信なくしちゃったらしくて」「でも高倉さんも相手の奥さんと楽しんだんじゃないの?」「それが相手の奥さんって人?・・・」

「親父さんがアメ〇カ人らしくて見た目完全に外人さんでメッチャクチ綺麗な人らしくてさ・・・こんな事言ったら高倉さんに悪いけど、もしかしたら高倉さんもちょっと友達の奥さんに興味持っちゃったんじゃないかな・・・って思うんだ」

「アメ〇カ人・・・ねえ・・・浩紀がもし高倉さんの立場だったら、やっぱり興味持っちゃったりする?」「んー・・・わかんないけど・・・まあ男だったら誰でもそうなっちゃうんじゃない?」「そんな・・・ほんとに男の人ってスケベなんだから・・・それで?やっぱり高倉さんはそのご友人の奥さんと楽しんじゃったんだよね?」

って言う妻はまた眉尻が吊り上がっていて「なんでそんなに優が怒ってるの?」「エッ?いや・・・怒ってなんてないよ・・・っていうか私は私達夫婦と夫婦交換してる最中だって言うのに・・・って思ってるだけ・・・」って言う妻の表情は不満タラタラみたいで「それでさ・・・また困った事になってて」

「何?何かあったの?」「俺どうしても思い出せないんだけど、俺達が高倉さん達とホテルを利用する時に優は、その支配人らしい人を見かけた事ある?」「いやー・・・記憶にないけど」「でもその支配人って人?高倉さんの友達らしいんだけど少なくとも優の事見た事があるらしくて」って言うと

突然私から視線を反らしてきょどり初めて、数秒すると、また私に目を合わせて「ああそう言えば確か2回目の時だったっけ・・・フロントに立ってた人?・・・あの人じゃないのかな・・・」って妻は言うけど、私の記憶ではそんな事ありませんでしたし、でも妻がそうして話しを取り繕うのなら乗ってあげないとしょうがなくて

「そうだったっけ・・・もうよく覚えてないや」って言うと「それで?・・・困った事って何?」って聞くので「実はさ・・・どうも高倉さんの友達?・・・優の事が気に入ったらしくて、ほんとは最初その高倉さんの友達の人?・・・高倉さんに俺達夫婦と夫婦交換がしたいって言ってきたらしくて・・・」

「はあ?・・・私と浩紀?」「何がどうなってそんな話しになったのかはよくわからないんだけど、とにかく高倉さんの友達っていう人はかなり優の事気に入ってるらしいよ」って言うと「最初は私達夫婦が目的だった・・・って事はもしかしたら高倉さん夫婦が盾になってくれた?・・・って事?」

「いやいや・・・いくらなんでもさすがに高倉さんもそんな俺達に献身的である必要もないわけだし・・・多分俺が思うに?相手の外人の奥さん?・・・高倉さんちょっと興味持っちゃったんじゃない?・・・それと高倉さんの奥さん?・・・前から少し相手の旦那さんの事気になってたんだって・・・」

「エッ?高倉さん夫婦はその夫婦と面識が?」「そりゃそうだよ・・・お互いの結婚式に出席してるわけだから」「そっか・・・そうだよね・・・でも酷くない?」「何が?」「いくら美人の外人さんが相手って言ったって、私の事あんなに褒めちぎってた癖に・・・」妻の頬は膨れていて

「もしかしたら優・・・高倉さんの事・・・ヤキモチやいてるとか?」「そーんな事あるわけないじゃん・・・私は浩紀の奥さんなんだよ・・・なんで私が高倉さんが他のご夫婦と夫婦交換したからって・・・それを言うなら浩紀は何とも思わないの?・・・高倉さんの奥さんいっぱいイカされちゃったんでしょ?」

「正直言うとね・・・なんかちょっと悔しい・・・でもそれは優が言うみたいに高倉さんの奥さんにうつつをぬかしてる・・・っていう意味じゃないんだよ・・・ただあの陽気な高倉さんがあんなに落ち込んでるとこ見たら、どんな風にイカされ捲ったのかな・・・とか思うし、なんか身内が知らない敵にやられた、みたいな気持ちにはなるよね」

「そうそう私もね・・・なんかそれに近い感覚なのかも」そう言うけどきっと妻は相手の奥さんに高倉さんを取られた感覚?あんなに自分に夢中になってくれている、まるで彼氏を取られた様な感覚?・・・だったのではないでしょうか・・・「高倉さんだって相手の奥さんの事沢山気持ちよくできたんでしょ?」

「それがやられっぱなしだったんだって」「どういう事?高倉さんあんなに上手な人なのに?」「高倉さんが落ち込んでた理由っていうのはね・・・確かに夫婦交換なわけだし、相手の奥さんもかなり感じてたらしいし途中までは相手の奥さんとすっごく楽しめてたらしいよ」そう言うとまた複雑な表情になって

目尻が吊り上がって「フーーーン」って言う妻は明らかに不満そうで「でも途中から相手の奥さんにイカされまくっちゃったんだって」って言うと顔色が変わって顔色が紅潮していて「ねえ・・・浩紀も高倉さんみたいにその奥さんに興味とか持ってる?」って聞くので

「俺は今優が腰を痛めてるから高倉さん達との夫婦交換もしないから・・・って伝えたよ」「いやその事はさておき、そもそも最初は私が狙いだったわけでしょ?」「そうだよ・・・だから?」「高倉さんのお友達っていう人は私達と夫婦交換がしたいって言ってるんだよね?」

「そうだよ・・・でも今は優の腰を完治させる事がまずは第一だから俺は今そんな事考えらんない」「それは・・・そうかもしれないけど・・・」って言う妻はやっぱり本調子ではないみたいで「もし俺がその夫婦としてみたいって言ったらどうする?」「やっぱり相手の奥さんとしてみたいとか思ってる?」

「そりゃ興味がないわけじゃないよ・・・だけどそんな事より俺は高倉さんがその友達に頼まれてるんだったら高倉さんの立場っていうのもあるのかな・・・とか思ったりするし」「浩紀は私が高倉さんの友達?・・・支配人さんとするって事・・・嫌じゃないの?」

「そりゃそうとう抵抗があるよ・・・高倉さんの時だってそうとう悩んだんだから・・・ただまだこの前やっとの事俺が中でイカせてあげられる様になった高倉さんの奥さんをそこまでイカせ捲られたって事には腹立たしいところはある・・・それと高倉さんの奥さんがそんなにまで?・・・感じさせられてしまった相手の旦那さん?」

「優はどんな感覚になっちゃうのかな・・・って興味がないわけではない」「浩紀はどうしたいの?」「たとえばさ・・・もし俺が相手の奥さんの事徹底的に感じさせ捲れたとしたら、なんかかたき討ちできる事になるのかな・・・って・・・でもだからって優をもう俺以外の男に触れさせたくないって気持ちも大きいし・・・」

「ほんとに?」「当たり前だろ?優は俺のものなんだよ・・・俺の大切な宝物なんだから」

「私をモノ扱いしてー・・・酷くない?」っていいながらも妻は私が他の男に触れさせたくない・・・っていう気持ちは嬉しいみたいで

「いやそういう意味じゃなくて、優は俺にとってそれくらい大切な人って事だよ」^^;って言うと「なーんてね・・・冗談だよ・・・でもなんか浩紀がそんな風に私の事思ってくれてるって思うと嬉しい」「俺を誰だと思ってるの?俺は優の旦那さんだよ」

「だったらー・・・今夜久しぶりに私の事・・・いっぱい愛しちゃう?」(*^^*)「だーからまだ優の腰の調子は完全じゃないんだってば」「エーーーッ・・・そうなのー」「何・・・優そんなに溜まってる?」「そーんな事あるわけないじゃん・・・私はただ浩紀が溜まってるんじゃないかって・・・」

「この前、優に口で抜いて貰ったし・・・気持ちかったよ・・・すっごく」そう言うと急に表情が柔らかくなって「ほんとに?」って言う妻は微笑んでくれていました。

(高倉さんの事はもういいの?・・・もしかしたらまた密会したいとか思ってない?)そんな不安を抱きながらも「じゃああー・・・今夜も少しだけ乳首舐めていい?」って聞くと「少しだけ?なの?」っていう妻はきっと私の挿入を待ち侘びていたんじゃないでしょうか・・・そう思うのは私のおごり?・・・

思い上がり?・・・そうも思いましたけど私は妻が私を欲してくれていると思わないと高倉さんの存在に押し潰されそうでした・・・

その日の夜は二人とも申し合わせた様に早めにお風呂に入り、まるで恋人として付き合う様になった頃の様に妻は髪を乾かすと横に立っていた私に向かって立ち上がり「じゃああー・・・ちょっとだけしていい?」って聞くと「ちょっとだけ?」って言いながら早く私にベッドに押し倒して欲しいみたいで

「そう言えばさ・・・じゃああーって言うのが口癖の女の子?元気にしてるのかな・・・」「雅の事?・・・何で今雅の事思い出したの?」「なんかじゃああー・・・って言うのが口癖だったから・・・」「なんか彼氏ができてプロボースされたんだって・・・元気にしてるみたいだよ・・・」

「っていうか今そんな事話さなくていいでしょ?」って言う妻は、もう私の挿入を期待してくれているみたいで「もう1ヵ月以上浩紀してくれてない・・・こんな事結婚して初めて・・・私寂しかったんだから」「俺だってこんなに禁欲したの生まれて初めてだよ・・・ずっと爆発寸前だったんだから」

「そんなにしたかった?・・・私と・・・」「あったりまえだろ?・・・毎日目の前にご馳走がぶら下がってるのに自分で自分を無理矢理押さえ込む感覚?・・・優にはわかんないだろ?」「もしかしたら一人で・・・した?」(エッ?もしかしたら見てた?)って思いましたけど、旦那さんとの密会の日は泥の様に眠っていたはずで

(もしかしたらパリバリのパンツ見つかっちゃったのかな・・・ヤバい・・・俺の目の奥覗き込んでる)って思うと、正直に言ってしまうしかなくて「した」って言うと「嘘・・・ほんとに?・・・もーだから言ったじゃんかー・・・私は浩紀の奥さんなんだよ?浩紀の食事から浩紀の体調管理?」

「浩紀がおじいちゃんになっても下の世話までしなきゃならない立場なんだから、もっと浩紀は私にわがまま言っていいんだよ」って言う妻に(やっぱ俺を見捨てたりしないんだ・・・俺の事好きでいてくれるんだ)って思うと嬉しくて「優が高校の時の友達と会ってたって日?・・・俺優のお尻にシップ貼ってあげただろ?」

「エッ?あ・・・あの日?・・・うん・・・」「優のお尻見ただけで俺我慢できなくなっちゃって」って言うと、急にその日旦那さんと会っていた事を申し訳なく思い始めたのか、急にテンションが下がったみたいで「御免ね・・・私浩紀に心配ばっかりさせて」って言う妻に、言葉にはしないけど

(ほんとだよ・・・結婚してもまだこんなに俺を心配させてー・・・)って思っていると「浩紀にそんな事させちゃったんだね」って言いながら高倉さんとの密会の事を反省していたのか黙り込んでしまって「じゃあ優のオナ・・・見せてくれる?」って聞くと「もーバカー・・・そーんな事しないよー」

って急に目尻が吊り上がって「冗談冗談・・・そんなすぐ怒んないでよー」「だって浩紀が変な事言うからー」「でもそのうち1回でいいから優のオナ・・・見て見たいな」って言うと「バカっ」って言いながら凄く恥ずかしそうにしていました。

結婚前に付き合っていた頃の様に電器を消して足元の常夜灯だけの灯りの中で妻を抱きしめたままディープキスをしながら妻のパジャマを剥ぎ取り、妻のブラを外そうとする私のパジャマのボタンを妻が外しながら、それでもキスは続き、妻の体にしゃぶりつきたくて堪らない私は

妻の太腿と足首に絡み付いたパンツでヨロヨロしている妻をベッドに押し倒し「あっ・・・大丈夫?・・・腰痛くなかった?」って聞くと「もー・・・浩紀は私の事心配し過ぎなんだてばー」って言いながらも嬉しそうな表情で、もう妻のスベスベの体に私の体を擦り付けたくて堪らなくなって

スボンもパンツもトレーナーも脱ぎ散らし、妻のパンツもブラも剥ぎ取って妻の体に私の体を密着させました。

お風呂上りの透き通る様な白いスベスベの妻の肌が私の肌に吸い付いて来る感覚?「凄い久しぶり・・・やっぱ優の体って気持ちいい」って言うと「私もっ」って言いながら急に妻が両手で顔を隠して、

すすり泣く様な声が聞こえて「どうしたの?」って聞くと「ううんっ・・・何でもない・・・なんか浩紀とこうして久しぶりに裸で抱き合えたのが嬉しくて」って言うので「泣かなくてもいいじゃんかー・・・俺はいつだって優の傍にいるし、いつだって優に纏わりついて離れないよ」って言うと

急に声を出して泣き出して「フーーンッ・・・ングッングッ・・・御免ね・・・浩紀にいっぱい心配かけて御免ね」って言いながら涙が止まらないみたいで、2分程妻の体に密着して体を抱いていてあげると体の震えも収まってきて「あっち向いてて」って言うので「なんで?」って聞くと

「こんな涙と鼻水だらけの顔浩紀に見られたくない」って言うので、妻の顔を覆う手の平を持ち上げ、鼻水はウエットティッシュで・・・涙は私の舌で拭い去り「優が見られたくなくても俺は見たい」って言うと、私の方に向いて体を密着させて胸に顔をつけて、また泣き始めて

「御免ね・・・御免ね・・・浩紀に辛い思いさせて御免ね」って言う妻はきっと・・・高倉さんと密会した事を言葉にはしなくても多分・・・心の中で謝罪しているに違いありませんでした。

まだ泣きじゃくる涙でボロボロになった妻にキスすると「ンーッンーッ・・・まだ涙が止まらないのにー」って文句を言い始めて「泣いたって許さない・・・今日はいっぱい気持ちよくなって貰うからね」って言うと「グスッ、グスッ・・・私の事好き?」って聞くので「そんな事聞く必要ある?」って言うと

「ちゃんと言ってくれなきゃやだ」ってスネていて「じゃあ俺の体で返事していい?」って聞くと「やだ・・・ちゃんと言葉にしてくれなきゃやだ」って言うので「優は子供みたいになる時があるよね?」って言うと「何よ・・・浩紀なんて私の乳首に吸い付いてる時赤ちゃんみたいな癖に」

って言いながら怒ってる様な顔なんだけど笑いを隠し切れないみたいで「笑って・・・俺優の笑顔がないと元気が出ない」って言うとはにかみながらキスをしてくれました。

妻を仰向けにさせて妻の二の腕をもって頭の上で妻の手首を押さえ付けキスをすると「ンンッングッ・・・そんな風に腕押さえ付けられたら私顔も胸も隠せない」って言うので「なんで隠さなきゃならないの?」って聞くと「だって・・・こんな涙と鼻水だらけの顔・・・」って言うので

「だから見たいんじゃん・・・俺は優がおばあちゃんになってもキスしまくるよ・・・覚悟しといてね」って言うと、また大粒の涙を流し始めて「エーーーンもー・・・浩紀が私の事虐めるから涙が止まんないよー」って言うので「こんなもんで収まると思ったら大間違いだから・・・もっともっと虐めてやる」

って言いながら妻の乳首にしゃぶりつくと今の今まで子供の様な表情だった妻の表情が突然女の顔になって「ハアァァッッ」っていう喘ぎ声を出しながら胸を突き出してきて「いっぱい乳首虐めていい?」って聞くと「私・・・浩紀にいっぱい虐められちゃうの?」って嬉しそうな表情で、

妻の乳輪から乳首にかけて私の唾液でヌルヌルの唇で吸いながら揉みながら舌で乳首の根本から側面、先端にかけて丹念に舌を絡みつけ「アッアッアッ凄い本格的・・・こんなに本気で攻めてくる浩紀久しぶり」っていう妻は怖がっている様でもあり、期待している様でもあり・・・

「いい?まだ本気で感じちゃダメだよ・・・優って感じると俺もビックリするくらい体に力入っちゃうから」って言うと「うん・・・頑張る」って言う癖に私が妻のクリトリスに右手の中指を這わせると、たったそれだけで腰を突き出して体を捩り始めて「だからそんな力入ったらダメだってば」って言うのに

「だって久しぶりなんだもん・・・浩紀の舌も指もすっごく気持ち良いんだもん」って言う拗ねる妻の表情が堪らなく可愛くて「ねえ・・・今日は浩紀も気持ちくなってくれるよね?」って言う妻は私が挿入してくれるのか、しないのか心配みたいで「もう大丈夫かな」って聞くと「浩紀が入ってきてくれないとやだ」

って言う妻は私の肉棒を熱望しているのか、それとも私がちゃんと気持ちよくなって欲しいと願っているのか・・・「今日は俺も入りたい」って言うと「よろしい・・・そうじゃないと浩紀じゃないもん」って言いながら少し安堵してくれているみたいでした。

私に体を向けて私の太腿に左足を乗せる妻の股間は完全に無防備な状態で私の右手の中指でクリトリスを撫で回され「アアッグゥゥゥッッッ・・・気持ちいい・・・浩紀の指優しくてすっごく感じるっ・・・やっぱり浩紀の舐め方アアッ・・・乳首ハッ・・・吸って・・・もっと吸って欲しい」って言う妻の乳首は

今までにないくらい硬く勃起していて「クリも乳首もすっごく硬くなってる・・・触ってて気持ちいいくらい」って言うと「硬くなる私の乳首とクリ・・・いやらしい?」って聞く妻に「うん・・・乳首とクリだけじゃなくて優の体は全部エロい・・・エロくて綺麗で可愛い」って言うと

「私いやらしい?淫乱じゃない?」って聞く妻は自分でも以前より感じ方が格段に深くなっている事を理解しているみたいで「淫乱でもいいじゃん・・・俺だけにたまに見せてくれる優の淫乱な部分?・・・俺は凄く魅力的だと思うよ」「やっぱり私前よりエッチになってる?」って言う妻は

私が妻の事をどんな風に見ているのか心配みたいで「優はね・・・ただでもスタイルが良くて多分多くの男が優の裸を見ただけでかぶりつきたくなる様な体つきなんだよ・・・それだけでエロいという言葉が当てはまる・・・でも俺は優のもっと深い魅力を知っている男の中の一人?・・・そしてその中でも優の事を一番よく知っている男・・・」

「優の言葉一つ・・・優の感じる仕草一つ・・・優の喘ぎ声一つとっても誰より俺は優の事よく知ってる・・・確かに男目線で見ればセックスをしている時の優は淫乱でいやらしくてエロいよ・・・でも他のどんな女より色っぽくて魅力的・・・多分俺にとって優は誰にも替える事のできない存在?・・・」

「優のイキ姿・・・腰のビクつき、イキそうな時の切なそうな、でも可愛くて堪らない表情・・・俺はそれを見れるだけで仕事を頑張れる・・・それだけでこの女の為に命を賭けられる・・・って思う・・・前に俺優に俺は淫乱な女は嫌い・・・って言ったけど、優のエロさ?優のいやらしさ?優の淫乱さ?・・・」

「どれ一つとってもいちいち俺に丁度いい?・・・これ以上ないくらい興奮させてくれるんだよ・・・そして皮肉な事に高倉さん達と夫婦交換をする様になって更に磨きがかかったっていうか、妖艶さが増したって言うか俺今優の事好きで好きでどうしようもないんだよ・・・多分それは優が持って生まれた俺との相性?・・・」

「優が素直になればなるほど俺の心を掴んで離してくれなくなる?・・・優にはわかんないだろうね・・・俺にとっての優の魅力・・・こんなに言葉を連ねても全然表現しきれてない・・・悔しいけどとにかく優は生きているだけで男を骨抜きにしてしまうくらい魅力的なんだよ・・・」

「きっと街中で優を見かけて襲いたいとか付き合いたいって思ってる男はごまんといるんだよ・・・俺はその凄い女の旦那さんなんだよ・・・だから優がちょっとくらい自分で淫乱って思う様な事があったとしてもそれはただ、またそれで優の事好きになっていくんだよ・・・だから優は自分の事エッチとか淫乱とか考えなくていいと思うよ」

「んん・・・えーっと・・・長くて良くわかんなかったけど、何か・・・私がどんどんエッチになってる・・・って言われた様な・・・」^^;「・・・・・・・・・ま・・・いっか・・・とにかく俺にとって優は特別な存在・・・って事」私の乏しい知識でどれだけ言葉を並べても妻の魅力を語り尽くす事は難しく、

やっぱり体技で示すしかないって思った私は仰向けになっている妻の膝を持って大きく股を開いて妻の股間に顔を近づけ「エッエッ?・・・久しぶりなのにクンニ?恥ずかしいよ・・・恥ずかしいよ」って言う妻の言葉など聞く耳持たず、妻が一番気持ちいいと言うクリトリス回りのビラビラからクリトリスの周辺まで

唇で吸いながら揉みながら舌でクリトリスをゆっくり舐め回し始めると「ハアッッッッ凄いっンッフゥゥゥゥッッッ」っていう低い声を出しながら腰を突き出し「硬くなったクリが堪らなく可愛い」って言う私の髪の毛を両手で掴みながら自分で股間に私の頭を押し付ける仕草は、よほどクリトリスが感じているみたいで、

妻の内腿に私の二の腕を置いて妻の股を閉じられない様にしながら妻の乳首を摘まんでコリコリし始めると、今度は妻が腕を頭の上に上げて両手とも枕を掴みながら胸を突き出し「浩紀の舌ハアッ・・・アアッ気持ちいいっ・・・すぐイッちゃいそう」って言う妻は腰を突き出したまま上下に動かし始めて、

仰け反る上半身と上に向けて大きく突き出した胸で妻の顔が見えないくらい妻は体中に力が入っていて「アアッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰をビクッビクッって動かしながらイッてくれました。

「やっぱ綺麗だわー・・・見てて堪んないよ・・・メチャクチャ興奮する」って言うと、まだ荒い呼吸のまま「ハアッ、ハアッ・・・もー・・・ずっと見てたの?」「当たり前だろー?俺の大好物なのにー」って言うと「じゃあ私にも見せて・・・浩紀が悶えるとこ」って言いながら、仰向けから四つん這いになって

「はいはい、今度は私の番ねー」って言いながら私を押し倒し、私の股を開いて私の内腿に妻の大きな胸が乗っかり、私の肉棒の根本を持って舌先で舐め始め、長くて細く柔らかい舌が私の肉棒に絡みついてきて「アア・・・アア・・・優の舌ヘビみたい・・・焦らさないで、ひと思いに食べて」って言うと

「食べて下さいは?」って言いながらマウントを取りたがっているみたいで「食べて・・・下さい」って言うと「もー、しょうがないなー」って言いながら、もうそんな事しなくていいくらいカチカチになって天井を向いている私の肉棒を亀頭から柔らかい唇で包み込み、唾液を唇に溜め気味に、

少し私の肉棒に妻の唾液が私の肉棒の根本まで滴るくらい妻の唇が優しく包み込んでくれていて、私が股を大きく広げて腰を突き出してしまいながら「アッアッヤバい・・・気持ち良過ぎる」って言いながら仰け反ると「浩紀が私が悶えるとこ見てたら興奮するって言うのわかる気がする、なんかもっと浩紀の悶えるとこ見たい」

って言う妻は吸い気味に私を出し入れし始めて、亀頭から私の真ん中くらいまでの間を3秒に1回くらいの速さで、ゆっくり出し入れしていたかと思うと、急に私の根本まで深く咥え込み、チューって音がするくらい吸い気味に亀頭から根本まで4秒に1回くらいのスビードで出し入れしてくれて「アアッ・・・ヤバいっ・・・出そうっ」

って言うと、急に私を吐き出されて、イク直前だった私は先端からガマン汁が吹き出てしまって「頼む・・・せめて握って・・・ジンジンして今にもイキそう・・・アアッ・・・チ〇ポが疼くっ」って言うと妻の柔らかく暖かい指が優しく私を掴んでくれて「アッもっとギュッって」って言うのに

「こんな時の浩紀って可愛い・・・なんか意地悪したくなっちゃう・・・凄いいっぱい出てる・・・でもこれってまだイッてないんだよね?」って言うので「ちょっとだけイッた・・・ハアハア・・・優も焦らし方が凄くエグくなってきてる」って言うと「グイグイうねってる・・・おもしろーい」って言いながら

指先で私のガマン汁を私の亀頭に塗り付けて撫で回し、同時に私の乳首を妻の柔らかい舌が舐め回し始めて、私も女の人に悶える姿を見られるのは苦手な方ですけど体の悶えが抑えられなくて、また妻の柔らかい唇が亀頭だけ包み込んできて「アアッ天国・・・気持ちイイッ・・・堪らないっ」って言うと「イカせて欲しい?」

って悪戯っぽく微笑みながら言う妻の言い方は普段妻を焦らしている時の私を真似ているみたいで「アーーーッ、イキたいっ・・・このまま出していい?」って言うと、またガマン汁が溢れる私の亀頭を口から外して「どうしよっかなー」って言いながら嬉しそうに上目遣いで私の顔を見ていて

「アッアッ外さないで・・・もう俺優に入りたい・・・ダメ?」って言うと「まだダメー・・・浩紀に1ヵ月以上焦らされたんだから私だってちょっとくらい仕返ししてもいいでしょー?」って言いながら目も合わせてくれずに、私の根本を指で挟んで、妻の視線は私のいきり立つ肉棒ばかり見つめながら

舌先で裏筋とか亀頭とかカリ周りを舌先でペロッと舐めてはまた眺め初めて「私ね・・・浩紀の硬くなってるの見ると興奮する」って言うので「優はサイズより硬さの方がいいの?」って聞くと「前にも言ったでしょ?デカけりゃいいってもんじゃないって・・・サイズなんてその人の持って生まれたもの?」

「でも硬さってその人がどれだけ私に興奮してくれてるかのバロメーターみたいなもんじゃん?」「それはそうだね・・・その女の人に興奮すればするほど硬くなるっていうのは間違いない事だよね」って言うと「私ね・・・浩紀の硬くなってるの中で感じてると愛されてるんだなー・・・って幸せな気分になる」

「だって愛してるもん」って言うと嬉しそうに笑いながら「じゃああー・・・愛情の深さを証明してくれる?」って言いながら突然私を根本まで咥え込んで少し速めに出し入れし始めて「アアッ・・・ヤバいっ」って言うと私の真ん中から亀頭までの間をチューって吸いながら素早く出し入れし始めて

「アッヤバいっ・・・すぐ出る・・・イッちゃうよ・・・いいの?」って言うと小さな妻の口を大きく広げて、一旦止めて私の亀頭に妻の長い柔らかい舌が絡み付いてきて、口いっぱいに私を咥え込みながら目で笑ってくれながら、また激しく出し入れされ始めると私も我慢の限界で「アアッ・・・・イックウウゥゥゥッッッ」

って言いながら妻の口の中に大量の精液を出してしまいました。

私を根本まで咥えて思い切り吸いながらグイグイ動いている私を吸いながら舌を絡め、ゆっくり出し入れしている妻も呼吸が荒くて「アアッ・・・優のフェラ堪らない・・・このままほんとに昇天してしまいたいくらい」って言うと急に私の顔に顔を近づけてきて「死んだら殺す」って言いながら

私の両方の頬を両手の指で摘まんできて、そのまま私の上になって跨り、まだイッたままの私の先端をノーハンドで股間に擦り付け初めて「アッアッくすぐったいよ・・・今イッてるからそんなに擦られたらアアッ」って言うのに、擦り付けられていた妻のアソコにニュルッって亀頭が入ってしまって

「ハアアッッッ・・・久ぶりの浩紀っ・・・すっごく硬いっ」って言いながら亀頭だけ入ったまま四つん這いになって体を仰け反らせていて「アッアッダメダメ・・・まだ騎乗位は腰に負担大き過ぎるって」って言うのに「お願い・・・私ずっとこうしたかったの・・・だから少しだけ・・・ね・・・お願いだから」

って言う妻の表情は真剣で「ちょっとだけだからね」って言うと「そんなに私の事心配?」って聞くので「当たり前だろ?」って言うとキスをしてくれながら、私をゆっくりと根本まで咥えながら腰を落としてくれました。

「優が動いちゃダメだからね・・・もうちょっとこのままジッとしてて・・・優の中気持ちよくて堪らない・・・久しぶりだからじっくり味わいたい」って言うと「ダメ?動いちゃダメ?」って聞くので「それだけは絶対ダメ・・・もうちょっとしたら俺が下から突いてあげるから」って言うとキスをしてきて、

妻の肩を押し上げて妻の胸を私の顔の前に持って来て乳首を舐め回し始めると、乳首がカチカチに勃起していて「アッハアアアッッッ・・・これ久しぶり・・・私これ好き・・・ゾクゾクするっ」って言う妻は鳥肌が立っていて、妻の少し膨らんだ乳輪から乳首にかけてチューって吸ってあげながら舌で乳首を舐め回すと、

もう妻は私を奥まで咥え込んで奥で私の亀頭に妻特有のヒダが絡み付いてきて「ハアッグゥゥゥッッッ」っていう声を出しながら、妻の腰が動き始めるので「ダメダメダメ・・・優は動いちゃダメって言っただろ?」って言うと「もーっ・・・浩紀は心配し過ぎなんだってアーーーッ・・・ダメっ・・・勝手に動いちゃう」

って言う妻の腰を掴んで動けなくすると「アッアッ・・・ね・・・今凄く気持ちいいのっ・・・許して・・・少しの間だけ好きにさせて」っていう妻の悶え腰にやられながらも「ダメ・・・やっぱり心配」って言うと妻の腰を動かせない様にしっかり掴んでいるのに妻の膣壁がうねる様に私を揉みしだき始めて

「アッアッなんか変・・・止まってるのに中が浩紀を勝手に締め付けるっ」って言いながら私の肩に爪を喰い込ませてきて、妻の向かって左の乳首を舐めながら吸いながら、右手の指で右の乳首をコリコリしてあげると「ハアッ・・・動いてないのにこれだけで私っ・・・ハアッ、ハアッ・・・浩紀が私の中でグイグイ動いてるっ」

って言いながら私を上から見下ろしている表情は新しい感じ方に怖がっているのか、呼吸も苦しそうに口を大きく開けて呼吸を荒くしていて「ヤバいっ・・・優の中俺を締め付けながら蠢いてるっ・・・気持ちイイッ」って言うと「浩紀グイグイなっハアッ・・・アアイイッ・・・このままイッちゃいそうっ・・・」

「吸って・・・もっと乳首コリコリアアッ・・・気持ちイイッ・・・イッちゃいそう」って言う妻の締め付けが今まで感じた事がないくらい激しくて「アアッヤバいっ・・・また出るっ」って言うと「舐めて・・・もっと舐めて・・・私もイキそう」って言う妻はイク直前ほんの少しだけ腰を動かしただけで

「アアッ・・・気持ちイーーーーッ」って言いながら私をギューーッギューーッって締め付けてはジュッジュッって妻の入口と私の肉棒の間から潮を吹き出し、またギューーッ、ギューーッて締め付けてはを繰り返し、私の頭を抱えて首を突き出し「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ」って息を漏らしながら、

そのリズムに合わせて私をギュッ、ギュッって締め付け、その堪らなく気持ちいい締め付けの中で私も果ててしまいました。

「はい、騎乗位は終わりー」って言いながら妻を布団に降ろしグッタリとうつ伏せになっている妻のお尻に跨り、寝バックの状態で再度妻に入れようとして妻のミゾに亀頭を擦り付けていると「エーーーッ正常位がいいー」って言うので「ダメダメ・・・今日はもうこの体位限定」って言うと「浩紀の顔が見たいのにー」

って拗ねているみたいで「俺だって優の可愛い顔見たいよー・・・でも正常位って股開かなきゃいけないし、優イキそうになってる時思い切り腰突き出してくるだろ?・・・だからダメー」「もー・・・そんなエッチな解説いらないってばー・・・私は正常位が良かったのにー」「この体位も捨てたもんじゃないんだよ」

「だって・・・寝バックなんてあんまり浩紀しないし」「じゃあゆっくりするよ」「今日は久しぶりだから見つめ合いながら燃える様なセックアッ・・・意外にイイッ・・・かもっ」「だろ?・・・これって見た目地味だし、優の仕草がわかりにくいからあんまりしないんだけど、中とチ〇ポの密着感?・・・」

「結構凄くない?」「ほんと・・・凄い浩紀が擦れてるっ・・・背中から浩紀に温めて貰える感がアアッ・・・凄い気持ちイイッ・・・私のいいとこアッアッアッ・・・イイっ・・・これ私好きかもっ」「優の顔が見れないのはちょっと寂しいけどほら・・・このストローク感?・・・」

「こんなにゆっくりなのに優の中物凄く絡み付いて来てる」「浩紀の裏筋・・・私の気持ちいいとこにいっぱい擦れてるっ・・・こんなに優しい体位なのにもうっ・・・イッちゃいそうっ」「この体位なら負担も少ないからいいよ・・・イッてみて」「ゆっくりなのにこんなに感じ・・・るっ・・・」

「少しだけ速くして・・・そしたら私すぐアアッ・・・イイッ・・・イキそうっ」会話の中にある様に私は妻に限らず付き合ってきた女の子にほとんど寝バックをする事はありませんでしたけど寝バックの気持ち良さはよく理解していて、私のお腹に当たっている妻のお尻の柔らかさと暖かさで癒されながら

出し入れする肉棒の快感はかなりのもので「アアッ・・・イクッ」って言いながらイッてくれた妻に締め付けられながら気持ち良さでイキそうなところを必死で我慢しながら「イッてるっ・・・イッてるよ・・・気持ちいいよ」って私に気持ちよくなっている事を伝えてくれる妻の気持ちが嬉しくて、

そのままゆっくり突き続けていると「アーーーッ・・・浩紀硬いっ・・・イッてるのにまだ感じるっ・・・また気持ちいいのが込み上げて来るっ・・・またイキそうになっちゃうよ・・・いいの?」って言いながら肘をついて上体を反らし、枕に抱き着いて握り締め「少しだけ股広げて」って言って

妻が広げてくれた股の間に両膝を入れて、それでも妻と体を密着させたまま布団に肘をついて後ろから妻の乳首をコリコリしながら、ゆっくり出し入れしてあげると「これもっ・・・イイっ・・・こんなおとなしい体位なのに凄く・・・感じるっ」って言いながら右膝を曲げて股を広げ初めるので

「ダメダメ・・・足広げちゃ腰の負担になっちゃうってば」って言うのに「だって・・・気持ちよくて堪らないんだもんっ」って言うので「しょうがないなー・・・ちょっとだけだからね」って言うと左膝も曲げて布団に膝を付き腰を浮かせて、私が正座をする太腿の上で腰を上下に動かす変則四つん這いバック?・・・

私も初めての体位でしたけど妻は恥ずかしがる事もなく腰だけ上下に動かして私を根本から亀頭までゆっくり出し入れしながら凄く感じてくれているみたいで「浩紀天井に向いてカチカチになってるからクリに擦れるっ・・・凄い感じるっ」って言うので、後ろから妻の乳房を揉みながら乳首を指でコリコリしてあげると

「ハーーーッ・・・気持ちイイーーッ」って言いながら腰だけ上下に動かしながら私をクックックックッって締め付け初めて、大きな白い桃が私のお腹に当たったまま悶えている感触が温かくて気持ちよく「イケるんだったらなるべく早くね・・・こんな体位長くしちゃダメだから」って言うと

「もうイキそうだから・・・凄く感じる・・・これ癖になっちゃうっ」って言いながら腰を悶えさせ始めて

「アーーーッ、ヤバいっ・・・俺も気持ちよくて堪らないっ」って言うと「イッて・・・浩紀も一緒にっアアッまたイク・・・こんな気持ちいいの私っ・・・アーイクー・・・イクイクイクイッ・・・クッ・・・」

って言いながら私を搾り取り「アアッ俺もっ」って言いながら私もまた妻の堪らなく気持ち良い締め付けにイカされ「イッてる・・・イッてるっ」って言いながら私をギュウギュウ締め付けてくる妻の膣壁が気持ちよくて、まだ妻の乳首をコリコリしているのが気持ちいいのか、

まだ小さくならない私の肉棒を腰だけ動かして出し入れしながら「止まんないっ・・・気持ちいいのが止まんないのっ」って言う妻の出し入れが気持ちよくて堪らない中、急に妻の腰からパキッ・・・っていう音がして「アタタタタタッッッ」って言いながら前につんのめる妻は右手の手の平で腰を押さえていて

「アッアッだいじょぶ?痛い?」って聞くと「ちょっと力入り過ぎちゃっただけ・・・心配しなくて大丈夫」って言いながらも顔をしかめていて「ほらー・・・言わんこっちゃない・・・だから無理しちゃダメって言ったのにー」って言うと

「だって・・・凄く気持ちかったんだもん・・・ほんとちょっと痛めただけだから心配しないで」って言いながら仰向けになって私の顔を両手で挟んでキスをしてくれる妻のやすらかな表情を見ていると(高倉さんとしたあの日からずっと我慢してたんだろうな・・・しょうがないか・・・俺も気持ち良かったし・・・)

って思いながらキスをすると妻は満足そうな表情になっていて、また妻をうつ伏せにして腰のマッサージをしている間中「ねえ・・・なんで浩紀こんなに寝バックが上手なの?・・・あんまり私にしてくれた事ないよねー?」とか「なんでこの体位にそんな詳しいの?」って言いながら

私の過去の女性遍歴に嫉妬して聞きたがってるみたいだったので「社会人になってすぐの頃に付き合ってた彼女とスキーに行った時に、その子が腰骨を骨折しちゃってさ・・・俺ずっと看病してたんだ・・・」「入院してる間体を動かす事ができなかったみたいで、ずっとその子のウンチとか処理してあげたりしてたんだよ・・・」

「退院しても今の優みたいに腰痛でセックスできなかったし、その子もね・・・俺の性欲が強いの知ってたからセックスできない俺が可哀そうだって泣き出しちゃってさ・・・泣いてる優見てたらその子の事思い出して今の優みたいに腰に負担かけない様にしてあげたら結構満足してくれてたみたいだからね」

「優もこれなら腰に負担かからないのかな・・・って思って」って言うと「なんか・・・その子に物凄く嫉妬する」って言いながら目尻を吊り上げていて「もう昔の話しだよ・・・今は優に夢中だから」って言うのに「私じゃない女の子の事思い出したりしちゃ嫌だ・・・浩紀は私のものなんだから」

って言うので「優が寝バックの事聞きたがるから話しただけなのにー」って言うと「浩紀は誰にでも優し過ぎるんだよー・・・いい?優しくするのは私だけでいいのっ」って言いながらキスをしてきて(そんなに嫉妬して・・・優はどうだったの?俺に隠れて高倉さんとあんな事した癖に・・・)

って思いながら妻のマッサージをしてあげた後にシップを貼ってあげると妻はもう寝息を立てていました。

綺麗な華には虫がつく・・・当たり前の事だけど、いい女と結婚するっていう事がこんなに大変な事だったなんて考えもしなかった私は、改めて妻の魅力に満足するとともに「ハァー」っていうため息をついてしまいました。

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