妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode20-2

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その女をベッドに仰向けにさせてネクタイを外してワイシャツを脱ぎ、ベルトを外してスボンとパンツを脱いだ後に、その女のスウェットとパンツを脱がそうとするとグレーのスウェットの股間のところがシミになるくらい吹いてしまったみたいで「電器・・・暗くして」って言うので常夜灯に切り替え、

その女のスウェットを脱がせるとパンツ1枚のナイスバディのその女が手で胸を隠しながら、顔だけ横に向けて恥ずかしそうにしているので、その女の上に四つん這いになった私は堪らずその女の唇に唇を重ねました。

もうその女も観念したみたいで、私が舌を入れると舌を絡ませてきて1分くらい深いキスをした後に見る目はトロンとしていて「やっぱ・・・しちゃうんだよね?」って言うその女はまだ少し迷っているみたいで「ここでお預けなんてある?触って見てよ俺の・・・」って言うと

恥ずかしそうに私の肉棒を逆手で恐る恐る触って来て、急に目を大きく見開いたかと思うと「なんか・・・すっごくおっきいんだけど」って言うので「みたいだね・・・よく言われる・・・でもゆっくりするから」って言うと「ゴムは?」って聞くのでズボンを脱ぐ時にポケットから取り出して

布団の中に忍ばせていたゴムを取り出し「ちゃんと用意してきたから」って言うと「もー・・・最初からそのつもりだったんじゃん」って言いながら目を反らして呆れているみたいで「だって俺ずっとこうしたかったんだよ・・・ずっと我慢してたのに」って言うと

「もーほんとスケベなんだから」って言うので「スケベついでに、もう少しだけ滝沢さんの体に触っていい?」って言うと「そうしてくれた方が、このおっきいの・・・受け入れやすいかも」って言うのでキスをしながらその女のパンツの中に指を入れてアソコを撫で回しながら

「もう脱いじゃおうか」って言うと首を縦に振ってくれました。

パンツを脱がせると処理してる?って思っていたアンダーヘアが綺麗な逆三角形の形になっていて「これって自分で処理してるの?」って聞くと「私モデルしてた・・・って雅が言ってたでしょ?・・・その頃に永久脱毛したんだ」って言うその女の少し高めの土手の上にある薄目の逆三角形以外股間には全く毛がなくて

(クンニしやすそう)って思いました。

その女の乳首を舐めながらクリトリスを撫で回し始めると、今イッたばかりなのにまた感じ始めているみたいで、イッた事を白状させられたその女は少し大胆になってきているみたいでした。

私の方に向いて私の太腿に左足を乗せてくるので「痛くない?俺の触り方大丈夫?」って聞くと「松岡さんの指・・・凄く優しい・・・だから凄くリラックスできてるよ」って言うその女は私の顔を両手で掴んでキスをしてくれて、私の指の動きに合わせて腰を前後に動かし始めていて

「仰向けになって腰を上げてくれる?」って言うと「いいけど・・・なんで?」って言いながらも言う通りにしてくれて、その女の右側から胸を付ける様にその女に体を密着させて私の太腿を浮かせたお尻の下に差し込み、右足でその女の右足に、差し込んだ太腿から膝を伸ばしてその女の左足に私の足を絡めて広げ

「何これー・・・なんか凄くいやらしくない?」って言うその女の背中に左腕を敷いて胸を突き出させ、その女の乳輪をヨダレでヌルヌルになっている私の唇で揉みながら吸い、舌で乳首を舐め回しながらクリトリスを撫で回し始めると、急に「アッハァァァッッッ」って吐息を漏らしながら腰を突き上げ

「こんないやらしい前戯・・・初めて・・・動けない・・・たった太腿差し込まれてるだけなのにアアッ・・・松岡さんってこんないやらしい前戯する人?」って言いながら全身に力を入れて私の髪の毛を掴み、私の指の回転が少しずつ速くなるにつれて呼吸が荒くなり

「ハアァァッッダメっ・・・これっ・・・またすぐイッ・・・イッちゃいそうっ」って言いながら表情を快感に歪めていくその顔が私には堪らなく美しく「イッちゃうよ・・・またイッちゃうよ・・・いいの?私だけこんないっぱいアアッイクっ・・・イクイクイク」って言うところでクリトリスに指を押し当てて止めると

「ハァウゥゥッッッッ」って言いながら全身を波打つ様に悶えさせながら「アッアッまだ・・・まだだよ・・・ね・・・もう少し」って言いながら私の目を大きな瞳で見ている表情は、まるで「イカせて」って懇願する様に見えて、ゆっくりと指をクリトリスの根本から押し付け気味に撫で上げ下げしてあげると、

もう恥じらう事もなく私の指にクリトリスを擦り付ける様に指の動きに合わせて腰を動かしていて「気持ちいい?」って聞くと「気持ち・・・イイックゥゥゥッッ」って言いながら、また私の指でイッてくれました。

私の太腿の上で腰をビクッビクッってさせながら「ハアッ・・・ハアッ・・・」っていう呼吸をしていて「気持ち良かった?」って聞くと「もー・・・ハアッ・・・もしかしたら松岡さんってS?」って聞くので「SでもあるしMでもある・・・かな」って言うと

「Mの松岡さんも見て見たいかも」っていいながら笑みを浮かべてくれました。

「もう俺我慢できないんだけど」って言うと「ゆっくりしてくれる?・・・私こんなおっきな人初めてだから」っていうその表情は少し不安そうに見えて(来た・・・ついに来たこの瞬間・・・この美しい女にやっと入れられる・・・どれだけ想像したか・・・どれだけ我慢したか・・・)

(気持ちいいとかイカせられるとかそんな事どうでもいい・・・この女の中に入れるならマジで死んでもいい)って思いながらもはやる気持ちを抑えつつ「もし痛かったらすぐに言って・・・途中でやめてもいいから」って言うと小さく首を縦に振るその女は駅で待ち合わせていた時の高飛車な雰囲気など消え去り、

怯える子猫の様な表情でした。

クリトリスなら簡単にイッてくれる事だけはわかっていたので、すぐには入れずにその女のミゾに私の肉棒を擦り付け、硬くなった肉棒を持って私の指で挟んで亀頭をクリトリスに擦り付け始めると「ハッハッアッアッ」って呼吸が荒くなってきて、亀頭にもクリトリスが硬くなっている事がわかるくらい勃起していて、

そのクリトリスの直径約7~8㎜くらい?・・・擦り付けていると皮が剥けて小さくて可愛らしい丸い先っちょが顔を覗かせていて、正常位でその女の膝を持って股を開き、腰を近づけて亀頭をクリトリスの周りを回す様に擦り付けると両足の指を親指だけ立てて他の指はグーにしながら腰を突き出していて

「アーーーッいやらしい・・・こんなに焦らす人初めて・・・そんなにクリ擦られたら私また・・・」っていう擦れた小声で言うので、ケースからゴムを取り出して被せ、それでもまだすぐには入れずにクリトリスに亀頭を擦りつけ始めると、私の腰を持って股を大きく広げ、ゆっくりと腰を上下に動かしながら

「もうだいじょぶだよ」って言うその女も私の硬くなったモノを中で確認したいのか、少し腰を持ち上げて入口に当て始めていて、それでも亀頭をクリトリスに擦り続けていると「アッアッアッアッもうダメ・・・そんなしたら私またクリでハアッハアッ・・・気持ちくなっちゃうから・・・ね・・・私ばっかり恥ずかしいよ」

って言うその女はまたクリトリスでイキそうになっているみたいで、その瞬間亀頭だけ・・・ヌルッって入れてみると「アーーーーッッッ・・・凄い・・・太い・・・ンッフウウウッッッ・・・今クリで・・・もうっ・・・」って言いながら私の胸に両手を当てて私を下から睨み付ける様な表情になっていて

「痛くない?大丈夫?」って聞くと「入口パンパンになってる・・・ゆっくり・・・そのままゆっくり入って来て」って言いながら眉間にシワを寄せて凄く不安そうな表情で「狭い・・・キツキツだね・・・ゆっくり入れてみるよ」って言うと「うん」って言うその表情は少女の様に幼く見えて、

ゆっくり・・・1㎝挿れては3秒くらい待って、また1㎝挿れては3秒くらい止めてを繰り返し、多分その女のGスポット辺りを通過している頃に、ただでも狭いその女の中がビクビクビクッって私を締め付けてきて「中でイッた事ってないんだよね?」って聞くと

「男の人にゆっくりされたら気持ちいいとは思うけど・・・」って言いながら顔を横に向けて恥ずかしそうにしていて「もう少しだけ我慢して貰っていい?」って言いながらゆっくり奥まで入れると、またビクビクビクビクッって奥と入口で締め付けてきて「中もすっごく敏感なんだね」って言うと

「松岡さんおっきいからちょっと痛いかも」って言う女は全身に力が入って、物凄く緊張しているみたいで「どうする?・・・痛いならやめよっか?」って聞くと「先っちょが入ってきた時は無理かも・・・って思ったけどなんか・・・ちょっと慣れてきたみたい・・・」

「激しく突かれたら痛いかもしれないけどちょっと気持ちいいかも」って言うので「じゃあちょっとだけゆっくり突いてみていい?」って聞くと「ゆっくりなら多分・・・」って言いながら多分まだ痛かったんだと思います。

額に汗を滲ませながら、手の平は私の胸を押し戻そうとしながら、でも拒絶している様な感じではなくて、ゆっくりと・・・1往復に5秒くらいかけて出し入れしていると「ハーーッ、アーーーッ、ンーーーッ」っていう小さい喘ぎ声を出し始めて

「まだ続けていい?・・・滝沢さんすっごく狭い上に奥もすっごく気持ちいい・・・これならすぐにイッてあげられそう・・・もう少し我慢できる?」って言うと「なんか・・・ちょっと慣れてきたかも・・・あんまり痛くなくなってきた」って言うので「ほんと?・・・じゃあ少し速くしていい?」って聞くと

小さく首を縦に振ってくれて、どうせなら中でイケないにしてもクリトリスでイカせたい・・・って思いながら、少し上から突き下げる様にクリトリスに擦り付けながらゆっくりピストンを始めると「ハアッ、アアッ」って喘ぎ声を出しながら右足はまっすぐ延ばしたまま左足を私の右足に絡みつけてきて

「痛かったら無理しなくていいからね」って言うと「ううんっ・・・大丈夫だよ・・・それに・・・まだ松岡さんが・・・」って私がまだイッてない事に気を使ってくれているみたいで「そんな事気にしなくていいんだってば・・・それはまた今度の楽しみに残しといてもいいんだから」って言うと

「ううんっ・・・違うのっ・・・松岡さん上手にしてくれるから少しずつ気持ちよくなってきてる」って言いながらキスをしてくれて「ほんと?じゃあもう少し続けていい?」って聞くと、もうだいぶ痛みが薄れているみたいで逆に「気持ちいい?」って私に聞きながら笑顔がこぼれていて

「乳首舐めていい?」って言うと「もー・・・赤ちゃんみたい」って言いながら笑ってくれて、その女の股間に腰をピッタリくっつけて上から突き下げる様にゆっくりピストンしながら、向かって左の乳首を吸いながら舐め、右の乳首を右手の指で撫で回し始めると、上半身を仰け反らせて胸を突き出し

「ハアッハアッ・・・凄い上手・・・松岡さんのおっきいのがすっごくクリに擦れアアッいいよ・・・そのままアッ気持ちイイッ」

って言いながら腰を突き上げて右足も私の足に絡みつけてきて「イケそう?」って聞くと「もうほとんど痛みもないよ・・・だから少しだけ速く・・・アッそう・・・もう少し擦り付けアアッ上手」って言うその女の手の平に私の手の平を重ね、両手の手の平ともお互い指を絡めて握り合いながら、その女の頭の上で押さえ付け

「アアッ・・・凄い締まって気持ちいい」って言うと「ハッアアッ・・・私もっ・・・イッて・・・そのままイッて欲しい」って言いながら私の舌に押し付ける様に胸を突き出しながら腰を上下にうねらせ始めて「滝沢さんがイッてくれてる中に出したい」って言うと

「もうイッちゃうよ・・・ああイキそうっ・・・して・・・そのまま突き下げて」って言うその女は全身エビ反って私の肉棒に股間を押し付けてきて「イク・・・イッちゃうよ・・・アアッ気持ちいいっ・・・久しぶりだからすっごく感じハアッハアッ・・・イイっ・・・出して・・・そのまアアッイク・・・イクイクイクイクアアッ」

って言いながら腰をガクガクさせながら「ハアアアッ、ハアアアッ」って言いながら私を中でビクビク締め付けていて、堪らなく気持ちいい中に私も大量の精液をゴムの中に放出してしまいました。

「ハアッハアッ・・・ちゃんとハアッ・・・気持ちよくなった?」「気持ちいいなんてもんじゃないよ・・・どうなってんの?滝沢さんの中・・・俺の気持ちいいとこに絡みついてくるアアッ・・・イッたばっかだからそんな締め付けたらアッくすぐっハアハア・・・そんな締めちゃダメだってば」

名器・・・そう言えるモノを持っている女と巡り合える確率はどれくらいなのでしょう・・・私にとって最初の女性が、それに近いものを持っていたと思いますけど、その女の気持ち良さは最初の女性よりも気持ちよく、イッてもまたすぐに男を奮い立たせる天性の男を狂わせるいやらしい体?私はその女の気持ち良さに没頭していきました。

「だって勝手にアッアッ・・・松岡さんまだ私の中でグイグイなってるからアアッ・・・自然と絞まっちゃうのにっ」「違うよ滝沢さんが締めるから俺だってグイグイなっちゃアアッまだ・・・まだ気持ちイイッ」「なんで?・・・なんでハアッちっちゃくならないの?ハアッ」「ハアッ滝沢さんが締めハアッ付けるから」

「硬いまんまだから私またアアッ気持ちくなっハアッハアッ・・・クリにまだ擦れてるよ?・・・そんなにしたらまた私っアアッイイッ」「もう1回見たい」「何?」「滝沢さんが俺のチ〇ポでイッてくれるとこ」「恥ずかしい・・・今見たでしょ?もう見たでしょ?」

「見たい・・・何回でも見たい・・・すっごく色っぽい・・・こんないい女が俺のチンアアッ・・・また締まってる・・・気持ちいい・・・終わんないよ・・・こんなだったらいつまで経っても終わんないよ」「もう全然痛くないから・・・して・・・松岡さんが満足するまでしていいから」

硬く勃起している乳首をゆっくり舐めているだけなのに大きな胸ごと私の顔に押し付けてくるその女の柔らかい体が弓の様にしなり、私の呼吸なんて全く考えくれていない様に私の顔の約半分を大きな乳房で覆い、呼吸困難になりそうなのに呼吸ができない苦しさなんてどうでもいいくらいその女の乳首が私の舌に気持ちよく・・・

「もっと吸っハアッ・・・舌でニュルニュルして・・・松岡さんの舌気持ちイイっ・・・舐めながらイカせて・・・堪んない・・・松岡さんのエッチ・・・こんなんじゃ私またアアッ・・・イッ・・・またイッちゃうっ」

「見せて・・・滝沢さんのエッチなイキ方俺大好き・・・もう離れられない・・・この体は俺のモノ・・・もう2度と他の男に触れさせない・・・気持ちいい・・・俺もイキそう・・・イッて・・・滝沢さんがイクとこ見ながらイキたい」

「いやらしい・・・凄くエッチな気分・・・久しぶりだから凄くハアッハアッ・・・感じるっ・・・松岡さんがこんなエッチな人だなんて思わなかっアアッ・・・イッちゃうっ・・・またイク・・・イクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」まだ当時その女を中でイカせてあげる事はできませんでしたけど、

それでもその女は気持ち良さそうにイキながら中で私をビクビク締め付けながら腰を悶えさせ「アアッ・・・またイックッ」って言う私に、まだ乳首を舐めて欲しいといわんばかりに胸を突き出し「アッ・・・アッ・・・アッ・・・気持ちイイっ」って言う私をゆっくり腰を上下に動かしながら出し入れしてくれていて

「中がすっごい感じてるっ・・・こんなの初めて」って言いながら少しずつ少しずつヒクヒクが収まっていって「可愛い・・・」って言う私がキスをすると、もう躊躇する事なく私の舌に舌を絡ませてきて「なんか・・・すっごく中が感じた」って言うので「あのさ・・・多分だけど・・・」「何?」

「絶対とは言えないけど滝沢さんって多分中でもイケる人だと思う」「ほんとに?・・・だって今まで男の人に中でイカせて貰えた事ないんだよ?」「でも俺なら・・・あくまで俺の経験上の話しだよ」「じゃあー・・・期待しないで信用しとく」そう言うと凄く嬉しそうな笑顔を見せてくれて

「エッ?どっち?・・・期待してくれてるの?してくれないの?」「その前にしなきゃならない事があるよね?」今の今まで私の目を見つめながらトロンとした瞳が突然黒目になって睨み付けてきて「はい・・・キッチリ先輩女性と別れます」(~_~;)「それともう一つ・・・雅まだ期待してるよ」

「あ・・・言ってなかったけど日曜日・・・菅原さんに逢おうと思ってて」「何?・・・私を無理矢理犯しといて、まだ雅に未練があるって言うわけ?」睨み付けられながら、その女の目尻が吊り上がっていって「エッ?いや・・・無理矢理犯した?・・・事になってる?」

「何?この期に及んで何か私の言う事に不満があるって言いたいわけ?」(-_-メ)「いやいや違うよ・・・だから菅原さんにも滝沢さんと付き合う事にしたって言おうと思ってて」「ちゃんと言えるー?・・・私から雅に言ってあげてもいいけど」「こういう事ってさ・・・やっぱちゃんと会って俺から伝えないと」

「多分あの子松岡さんにかなり入れ込んでるよ・・・そんな女の子に言える?・・・私と付き合うって」「だって別に何かしたわけでもないし・・・」「だーから松岡さんは雅に天然だって言われるのよ・・・知ってる?・・・雅松岡さんが家に来たって私に自慢してたんだから・・・なんだったら私付いて行ってあげよっか?」

「子供じゃないんだからさー・・・そんな事俺からちゃんと言うよー」「泣くかもよ・・・もしかしたら自殺しちゃうかもしれないよー」「そーんな大袈裟なー・・・あんまり脅さないでよー」「だって雅と二人きりにさせたくないんだもん」「それって・・・ヤキモチ?・・・俺の事そんなに信用できない?」

「うん・・・全然信用できない」「なんで?・・・俺結婚を前提に付き合って欲しいって言ったよね?・・・それでも信用できないの?」「だって・・・松岡さんすっごくスケペだし・・・」「あのさ・・・なんか松岡さんとか滝沢さんとか、なんか水臭くない?」

「あ、何それー・・・また調子に乗って・・・もう名前で呼べるとか思ってる?・・・ちょっとあつかましくない?」「呼んでみて・・・っていうか俺の名前憶えてる?」「覚えてるよ、そんな事」「じゃあ証拠見せてよ・・・俺の名前は?」「浩・・・ブツブツブツ」「何?聞こえない」

「もー・・・じゃあ私の名前は?」「優ちゃん」「ちゃん付け?」「じゃあ優・・・はい俺の名前は?」「浩・・・紀・・・」「もっとちゃんと」「もー・・・浩紀・・・これでいい?」「じゃあこれからは滝沢さんと松岡さんは禁止ね」「エーーッ・・・まだ恥ずかしいよー」

「そうなの?・・・もう菅原さんはすでに雅ちゃんなのに?」「何それ・・・もう雅の事雅ちゃんって呼んでるわけ?・・・どういう事?・・・やっぱり何かあったんだ・・・じゃないとそんなに急に名前で読んだりしないよねー」その女の目も眉毛もすでに70度くらい吊り上がっていて

「何にもないよ・・・だから優と浩紀・・・それでいい?」「もー・・・何かいい様に言いくるめられちゃってるじゃんかー」「可愛いよ・・・優」「もー・・・またそんな言葉で誤魔化そうとするー」「好きだよ」「もー・・・どうせ私の体目当ての癖に・・・」

「アレ?優は俺の事好きじゃないの?」「だいたいねー・・・なんで浩紀がマウント取ろうとしてるわけ?・・・ちょっと調子に乗り過ぎじゃない?」「やっと言ってくれたね」「もー浩紀が言えって言うからじゃんかー」「まだ痛む?」「ううんっ・・・もう大丈夫」

「じゃあもうちょっと見せてくれる?」「何を?」「優がイクとこ」「もーバカー・・・まだしたいのー?」「優のここに触れたい」「って言うかもう触ってるし・・・」「だってトロトロで気持ちいいんだもん」「もういっぱいしたよ」「まだ足りない」「浩紀のエッチ・・・」

「嫌?」「嫌とかないよ・・・でも恥ずかしい」「見せてくれる?・・・優がイクとこ・・・」「どうしても・・・見たいの?」「うん」「しょうがないなー、もー・・・ほんとスケベなんだからー」多分・・・きっとその女も「もっと・・・」って思ってくれてたんじゃないかと思います・・・

私の胸に手の平を当てて体を摺り寄せてきていて「優ってさ・・・すっごくイキ方が可愛い」「そんな事言っても簡単に見せてあげないんだかアッ・・・浩紀の指・・・いやらしい」「そうだよ・・・俺の指は優をイカせられるならすっごくいやらしくなる」

「なんで?・・・なんでそんなに私をアアッ・・・浩紀の舌もすっごくエッチ」「そうだよ・・・優の乳首が美味しいだもん」「そんなに?」「うん・・・ずっと舐めていたい」「ちょっとおっきめ乳首でも?」「うん・・・だから言ったじゃん、優くらいのおっきさが一番好き」

「感じたら硬くなる乳首でも?」「わかりやすくていいじゃん」「クビレの割にお尻おっきいよ」「お尻はおっきくないと・・・俺の赤ちゃん生んでもらわないといけないし・・・それにすっごく美味しそうな桃みたいで食べてしまいたい」「もー・・・何言っても良い様にしかとらないんだからー」

「だって優の事全部好きなんだもん・・・乳首が感じやすいとこ硬くなるとこ・・・クリですぐイッちゃうとこ・・・中が凄く狭いとこ・・・感じるとギュウギュウ締め付けてくるとこ・・・痩せてるとこ・・・胸がおっきいとこ・・・細いクビレ・・・イキそうな時に力が入ると割れる腹筋・・・イキそうになってる時突き出してくる腰・・・」

「舐めると突き出してくる胸・・・可愛い顔・・・ナイスバディー・・・すぐ怒るけど優しいとこ・・・イキそうな時の気持ち良さそうな表情・・・快感に歪む顔・・・白くて透き通る肌・・・左胸の乳首の横に浮き出る青い血管・・・イキながら仰け反る仕草・・・全部全部好き・・・全部全部エロくて興奮する・・・全部全・・・・」

「あーもうわかった・・・ほっといたらどこまで私をおとしめる様な事いい続けるのよ全く・・・」「アレ?俺今の全部褒めたつもりなんだけど・・・」(~_~;)「じゃああー・・・今日だけは私の乳首浩紀の好きにしていいよ」「優の口癖みたいになっちゃうけど・・・」「何?」

「そんな事言われなくたって・・・」「もーバカー・・・アッ・・・ハアアッ・・・浩紀の舌コンニャクみたいにやらかい・・・それにその乳輪を舐め回すいやらハアッ・・・吸って・・・唇で吸いながら舐めて」「やっと教えてくれる様になったんだね」

「だってハッ・・・浩紀下手くそなんだもん・・・ちゃんと教えてあげないとハアアッッ気持ち・・・イイッ・・・こんなに乳首気持ちいいって思ったの初めてっ」「じゃああー・・・こっちは?」「ハックリ・・・アアッ・・・浩紀の指の動き・・・すっごくいやらしい」「俺のいやらしい指・・・嫌い?」

「もうっハアッ・・・わかってる癖に・・・」その女のトロトロの体液をつけてゆっくりゆっくりクリトリスを撫で回す私の右手の中指に快感を覚えたその女はもう恥ずかしがる事なくクリトリスを勃起させながら腰を悶えさせ「ハアッハアッ・・・また来る・・・来ちゃうよ?・・・いいの?」

「何が来るの?下手くそな俺にちゃんと教えて?」「気持ちいいのが・・・」「気持ちいいのいっぱい来るの・・・嫌?」「気持ちイイよ・・・下手くそだなんて嘘っ・・・浩紀の指凄く気持ちいい」そう言うその女はまた少女の様な可愛らしい顔になっていて、

きっとこの女のお父さんはこの女の事が大切で大切で堪らないんだろうな・・・でも俺はこの女の為ならもう命をかけてもいい・・・そう思いながらその女の乳首にしゃぶりつき、ゆっくりゆっくり撫で回す私の指にその女の体は、また弓の様にしなりながら悶え

「イキそう・・・またイキそう・・・気持ちイイッ・・・ね、ね・・・焦らしちゃヤダ・・・気持ちよくて堪らない・・・浩紀の指好き・・・アアッイイッ・・・またイッ・・・イックゥゥゥッッッ」まだその女がそれから数か月後に中でイケる様になるとは思っていなかった私は、

そのままその女を少しずつ休憩を入れながら3度指でイカせ・・・また挿入してその女の中でイキ果て・・・お互い満足しきった様な表情を確認し合うように眠りにつきました。

でももしそこで私が少し強引にでも指をその女の中に挿入していたなら・・・指でその女を開発できていたなら、相手の旦那さんの指技にイキ狂う様な事はなかったのか・・・回想から現実にもどり、今目の前のPCの再生ソフトの中で旦那さんが抜いた後に白い体液を股間から溢れ出している妻は存在しなかったのか・・・

今そんな事を考えてもどうしようもないのに、もうすでに私に嘘をつき、内緒で旦那さんと会って体を重ね、セックスをするならまだしも、生を受け入れ中出しを許している・・・・(俺は明日どんな顔で優の顔を見ればいい?・・・聞きたい・・・何故こんな事になったのか・・・)

(あんなに俺の指が気持ちいいって言ってくれてたのに、どんな気持ちで旦那さんの指を生を受け入れたのか・・・もう2度と他の男に触れさせない・・・そう思っていたのに・・・もう俺のセックスより旦那さんのセックスの方が気持ちいい?・・・でも全てそれは俺が仕組んだ事・・・優を攻める資格なんて俺には全くない・・・)

(それなのに俺はパンツの中でもう3回・・・こんなに興奮して迸っている・・・俺はもう変態になってしまった・・・俺はこれからも隣で寝ている女と一緒に暮らしていける?・・・その資格はある?・・・そんな事より優は俺の事見捨てないでいてくれる?)

どこまで考えても起きてしまった現実は、もう私の頭の中から出て行く事はなく・・・ただただ震える体を抑える事もできず・・・今後の不安で、私は朝まで一睡もできませんでした。

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