妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode18-3

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「ゆっくりでも充分過ぎるくらいでしょ?・・・大変かもしれませんけどこれから少なくとも数十分・・・私の施術に感じて貰いますからね」って言いながら妻の体を縦横無尽に手の平でローションと媚薬で撫で回し、旦那さんの手の平が妻の股間を撫で回し始めると

「塗られてる・・・塗られたら私またハアッ・・・凄い・・・どんどん来るっ」って言いながら、妻は旦那さんの手の平がどこをマッサージするのか気になってしょうがないみたいで、旦那さんの手の平を目で追いながら「アッ・・・また来てるハアッ・・・アッイク・・・アッイク・・・またイッちゃうっ」

って言いながら体をくねらせ「イッてるのにっ・・・また来る・・・来る来る、続けてイッちゃうっ」って言いながら連続イキ・・・(俺だってそんなに優をクリトリスで連続でイカせた事ないのに)って思いながらも、今度は旦那さんの体に胸を合わせる様に寝返って旦那さんを押し倒す妻の姿に見入ってしまい

「私もうっ・・・我慢・・・無理っ・・・こんな事になったの高倉さんのせいですから・・・高倉さんが媚薬なんて使うから」って言いながら旦那さんを押し倒し、まるでこれから自分がしようとしている体位は旦那さんのせいだと言わんばかりでしたけど

「媚薬を使って欲しいって言ったのは優さんですよ・・・奥さんだけなんて悔しいって言ってたはずですけど・・・」って言う旦那さんの言葉なんて聞こえていないくらい感じているみたいで「私こんなに長い時間になるなんて思ってなかったのに・・・高倉さんが媚薬なんて使うから1時間も2時間も・・・」

「早く帰ってあげないと浩紀が待ってるのに・・・私ハアッ・・・アアッもうっ」って言いながら旦那さんを咥え始めて、チュバッチュバッって音を立てるくらい音を立てて出し入れしていて「アアッ気持ちいい・・・優さんの口・・・こんな私でも何度でもできる・・・」

「松岡さんの何回でもっていうのはもしかしたら優さんがそうさせているのかもしれない」って言う旦那さんはアッと言う間にフル勃起・・・

仰向けになる旦那さんの腰の横に左膝をついて右膝を立て、旦那さんに跨って硬くなった旦那さんを指で摘まんで、もう恥らいもなく入口にあてがい、深く咥え込んでいく妻は旦那さんの太い根本を欲しているのか・・・

「アアッ・・・擦れるっ・・・高倉さんの根本・・・凄い太い」って言う妻は旦那さんの顔の横に手をついて、そんな事をすれば妻の乳首が旦那さんの舌のいい餌食になる事はわかり切っているのに躊躇する事もなく旦那さんの顔の前に大きな胸を突き出し、旦那さんも飛んで火にいる夏の虫と言わんばかりに妻の乳首に舌を這わせ

「ハァァァッッッ・・・乳首まだ・・・ジンジンする・・・舐めて・・・もっと」って言う妻は旦那さんを入口から奥までゆっくりと出し入れし始めました。

その時旦那さんが体の向きを変えたのは多分、カメラに写りやすい様に妻の顔をカメラに向ける様にする為で、腰を高く上げたまま旦那さんを出し入れしている妻の腰つきがいやらしく、

目を瞑って恍惚の表情で旦那さんを出し入れしている妻は口を大きくあけて、ゆっくりと深呼吸しながら、ただただ膣壁の快感に神経を集中しているみたいでした。

妻の左乳首を舐めている旦那さんに「右もっ・・・右側の乳首がジンジンするっ」って言う妻の言葉に旦那さんがローションを手につけて妻の乳房に塗り付け、親指と中指で硬く出っ張った妻の右乳首を摘まみ、人差し指で乳首の先端を撫で回し始めると

「こんなに感じる乳首・・・ハアッ・・・気持ちいいっ・・・少し速く舐めアアッ、イイッ・・・吸って・・・もっと吸って」って言いながら上下に腰を動かすスピードが速くなっていって、多分旦那さんの長さから見て妻はGスポットに擦れる様に出し入れを繰り返しているみたいでした。

「媚薬・・・私のコレに塗ってみましょうか」って言う旦那さんの言葉に一瞬腰の動きを止めた妻が「それって・・・奥さんにもした事あります?」って聞くと「いえ・・・この媚薬を使う様になってからはまだ・・・」「どうなっちゃうんだろ・・・」

「私にもわかりません・・・でも優さんで試してみたい・・・ダメですか?」「乳首だけでこんなになっちゃうのに・・・私は・・・ううんんっ・・・私の意見より高倉さんにお任せします」もう二人とも冷静な判断ができなくなっているのか、もしそうしたらどうなってしまうのかわかりもしないのに

「じゃあ・・・原液・・・つけますよ」って言う旦那さんは自分の根本に媚薬を塗り付け始めました。

「とにかくゆっくり・・・効果が出るまでゆっくり出し入れして下さい」って言う旦那さんの言葉に従う様にゆっくりと旦那さんを出し入れしている妻が、ただでも私とは違う旦那さんの形状に奥もGスポットも入口も同時に感じると言う旦那さんのアレに感じないわけがなく、旦那さんを奥深くまで咥え込んだまま、

入口を旦那さんの根本に擦りつけていて「アッアッアッ、当たってるだけですぐイッちゃいそう」って言いながら吐息も荒く腰を前後に動かし「アッイク・・・アッイク・・・」って喘ぎ声を出しながら妻はイッてしまいました。

「ハアッハアッ・・・今日の高倉さん・・・凄く硬い・・・浩紀と同じくらい」って言う妻に「だってこんな美しい優さんが私の上で気持ち良さそうに腰を振ってくれてるんですよ・・・硬くならない方がおかしいです」旦那さんのイチモツは硬くいきり立ち、もはや妻をイカせる為の機械の様に見えました。

「高倉さん・・・なんか・・・媚薬が・・・媚薬のせい?・・・中が凄く熱い・・・気持ちよくて堪らない・・・どんどん媚薬が私の中に染み込んで来てる感じが・・・怖い・・・私変になっちゃいそうっ」って言う妻は旦那さんの腰の横に足をつきM字開脚で腰を上下に動かしはじめて

(優のこんな騎乗位俺も見た事ないのに・・・したい・・・優と今すぐにでもしたい)って思いながらも妻は隣の部屋で寝息を立てていて、私にはただいきり立つイチモツを握り締める事しかできなくて「凄い・・・凄い感じるっ・・・アー気持ちイー・・・イクー・・・またすぐイッ・・・イックゥゥゥッッッ」って言う妻は

両膝を閉じて旦那さんの胸の上で太腿を悶えさせながら腰をガクガクさせていて「アー凄い締まるっ・・・優さん私も・・・私もイキたい・・・イカせて下さい」って言う旦那さんに応える様に再度膝をつき、右手は旦那さんの胸に、左手は旦那さんの左膝に当てたまま腰を激しく前後に動かし始めて

「アアッ堪らないっ・・・優さんの騎乗位・・・気持ちいい・・・優さんは?優さんは感じてくれてますか?・・・正直に話してみてくれますか?松岡さんとどっちが気持ちいいですか?」私が旦那さんに妻を誘惑して欲しいと頼んだ時に妻に聞いて欲しいいくつかの言葉があって、

その一つが妻に私とと旦那さんのどちらが気持ちいいか・・・その言葉をやっと聞いてくれた旦那さんに「もうっ・・・今大変なのに・・・それにそんな事私・・・言えない・・・」って言う妻を追い打ちをかける様に旦那さんが妻の奥深くねじ込み

「アー、ダメっ・・・そんなに奥まで入れアアッ・・・止まんなくなっちゃう・・・気持ちいい・・・浩紀より気持ちイー・・・またイクーゥゥゥ」って言いながらまたすぐにイッてしまい、旦那さんも堪らず妻の膣奥に搾り取られてしまったみたいでした。

(言った・・・ついに言った・・・やっぱり俺より気持ちいいんだ・・・高倉さんのチ〇ポに狂ってるんだ)って思う私は嫉妬と同時に込み上げてくる物凄い興奮に、再度私の亀頭は2度目のほとばしりを我慢する事ができませんでした。

もうヌルヌルになるくらい私の精液でパンツも濡れていて、でもそんな事もうどうでも良くて、妻に搾り取られてしまった旦那さんも体を悶えさせ「アアックウゥゥゥゥッッッ」って言いながら悶えていました。

「嫌・・・まだ小さくならないで・・・まだ私おさまらない・・・もっと・・・もっと高倉さんが欲しいのっ」

って言う妻は再度旦那さんを抜いて咥え始めて「くすぐったい・・・優さん私イッたばかりでまだそんなにされたらくすぐっンンンンッッ」って言う旦那さんの言葉など聞く耳持たず「浩紀なんてこんなもんじゃないんだから・・・もっともっと気持ちよくしてくれるんだから」って言う妻は、

旦那さんに私の代わりをさせようとしているみたいで「あっでもなんとか・・・なんとかなりそうです」って言う旦那さんは堪らなく気持ちいい妻の口でまた元気を取り戻し、さらに旦那さんに跨ってすぐに奥まで咥え込み「私こんなに長く高倉さんと過ごすつもりじゃなかったのに・・・帰れない・・・こんな体じゃまだ帰れない」

って言いながら上体を起こしてまた腰を前後に動かしながら旦那さんの手首を持って自分で旦那さんの手の平を胸に当てて「乳首まだっ・・・収まらない・・・中も凄い・・・クリにも擦れるっ・・・アアッ堪らない・・・堪らなく気持ちいいっ・・・私の感じるとこ全部気持ちいいのっ・・・イキたい・・・もっともっとイキたい」

って言う妻はもう留まる事なく快感を求め、それでも旦那さんは妻の体を心配してか、妻の腰を掴んで動きを止めて「ダメです・・・そんなに激しくしたら後で優さんの体が・・・いいですか?・・・今度は私が突きます・・・だから優さんはそのまま動かないで」「嫌・・・気持ちいいの・・・いいでしょ?止まらないの・・・」

「腰動かしてもいいでしょ?またイキそうになってるの」って言う妻はもう完全に快感に支配されているみたいで、それでも妻のクビレを掴んだまま離さない旦那さんの両手に妻は腰の動きを止められていて「動きたい・・・イキたいのに・・」って言う妻は焦れったくて堪らないみたいで

(そうか・・・半日で帰ってくるって言ってたのに帰れなくなった理由はこれだったのか)って思いながら動画の中の時計を見ると、すでに妻と旦那さんが体を重ね初めて3時間以上経過していて、時刻は15時を回っていました。

今度は少し浮かせている妻の腰の下からゆっくりと旦那さんがゆっくり突き上げ始めて「アアッ・・・焦れったい・・・気持ちよくして・・・もっと激しく・・・ね・・・お願い」って言う妻を諭す様に「少しだけ我慢して下さい・・・このまま・・・優さんもわかるでしょ?・・・」

「このスピードで充分気持ちいいはず・・・どうです?・・・ゆっくりも悪くないんじゃないですか?」って言う旦那さんに疑いの眼差しで睨み付けている様な視線を送る妻は間もなく四つん這いになって、ゆっくりと呼吸をし始め「ほんと・・・このままでも充分・・・ハアッ・・・気持ちいいっ」って言いながら

「浩紀も高倉さんも酷い・・・こんな感じる媚薬・・・奥さんだけに?アアッ・・・悔しい・・・私に隠れて奥さんをこんなに感じさせて楽しんでたなんンンンンッッ・・・ハアハア・・・して・・・奥さんよりもっとアアッイイッ」って言う妻は奥さんにかなり嫉妬しているみたいで

ゆっくり腰を前後に動かし始めて「ゆっくりですよ・・・そのままゆっくりアアッ・・・こんなにゆっくりなのに優さんの中・・・私の亀頭に絡みつく・・・気持ちいいっ」って言う旦那さんもイクのを必死で我慢しているみたいで

「気持ちイイッ・・・媚薬で私の中・・・ハアッハアッ・・・もう全部気持ちイイッ・・・イキそう・・・またイキそうっ・・・高倉さんのチン〇ンで何回もイッちゃうっ・・・止まらないっ・・・アッイク・・・アッイク・・・またイク・・・イックゥゥゥッッッ」って言いながらまたも妻は旦那さんにイカされ、

同時に「アアッ・・・イクッ」って言いながらまたも旦那さんは妻に搾り取られてしまったみたいでした。

妻の胸越しに出し入れされている旦那さんの肉棒は旦那さんの精液なのか妻の体液なのか白濁色の二人の入り混じった体液が纏わりついていて、言葉を交わすわけでもないのに妻の顔が旦那さんの顔に近づき、妻の唇が旦那さんの唇に重なって舌を出し、それに呼応する様に旦那さんも妻の舌を吸い始め、

妻の舌と旦那さんの舌がくんずほぐれつ深いキスをしながら妻の口から「ンーフ、ンーフ」っていう吐息が漏れながら妻の鼻の穴は呼吸も苦しそうに大きく膨らんでいて、それでも美しい妻の表情に見とれながら、布団に足をついてゆっくりと妻の中に出し入れする旦那さんは、

今イッた事は明白なのに小さくならないまま妻の膣壁に快感を与え続けていて「いくらでもできる・・・優さんが相手なら何度でも・・・気持ちいい・・・優さんの中堪らない・・・もう優さんとセックスしない人生なんてあり得ない・・・好きです、私心底優さんの事が好きです・・・できる事ならずっと・・・この関係を続けたい」

って言う旦那さんは妻とのセックスに陶酔しているみたいで「私も・・・もう高倉さんの体から離れられない・・・したい・・・もっと高倉さんとしたい」って言う妻も旦那さんの硬い肉棒に狂っているみたいでした。

「少しずつ乳首のジンジンが収まってきてるんじゃないですか?」「だけどまだ中がアアッ・・・まだ・・・まだ嫌・・・高倉さんと繋がってたい」って言う妻は旦那さんのピストンに動かしたい腰を動かす事もなく

「また・・・また来る・・・凄いのがまた来る・・・ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・アアッ気持ちいいっ・・・イイッ・・・して・・・もっとしてアアッ」って言いながら首を何度も大きく横に振りながら旦那さんの大胸筋に爪を立てて喰い込ませ

「イク・・・またイク・・・気持ちイイッ」って言いながら腰をビクビクさせてイキ乱れ「イッてる・・・イッてるのにまた気持ちイイッ・・・また続けてイク・・・イイッ・・・気持ちいー」って言う妻はもう汗ビッショリで今度は旦那さんの腰の上で腰をゆっくり動かしながら

妻の足首から足の甲は旦那さんの太腿に乗せられていて、それは妻が騎乗位を楽しもうとしている時の、妻が一番騎乗位でイキやすい仕草で、腰を突き出し「アアアッッイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら旦那さんの胸の上に崩れ落ち・・・大きく背中で呼吸をしながらうつ伏せになったまま快感を噛み締めているみたいでした。

「少し落ち着いてきました?・・・優さんの体に媚薬を塗って約2時間・・・そろそろ効果が薄れてくる頃だと思いますけど」って言う旦那さんに「媚薬・・・凄い・・・こんな凄い媚薬ってあるんだ」って言う妻はもうヘトヘトになっているみたいで

「二人とも体が汗とローションでベタベタですね・・・シャワーでも浴びましょうか」って言う旦那さんに「今私多分一歩も動けないと思う」って妻が言うと「じゃあ私が抱っこしていきましょう」って言う旦那さんの肩につかまる妻は旦那さんにお姫様抱っこでシャワールームに連れて行かれてしまいました。

(アッアッ・・・また二人でお風呂でエッチな事するんじゃないの?・・・見えないじゃん)って思っていると10分も経たずに二人ともシャワールームから出てきて、大きなバスタオルにくるまれた妻の体を旦那さんが後ろから拭いてあげながら妻は髪をクシャクシャ拭いていて、

妻をベッドに座らせた後に旦那さんが冷蔵庫から清涼飲料水を持って来て妻に渡し、二人とも半分くらいまで飲み干してベッドの上でキスをし始めました。

もう二人とも全裸である事が辺り前の様な雰囲気で、妻を仰向けにさせた旦那さんが「やっぱ勇気出して優さんに抱き着いて良かったです」って言うと「だけど・・・私こんな・・・浩紀を裏切る様な事・・・」って言う妻は自暴自棄に落ち込んでいるみたいで

「大丈夫ですよ・・・私はこの事を絶対に誰にも話したりしませんし、優さんと二人だけの秘密にしておけばバレたりする事はありません・・・それに優さんを誘ったのは私ですし、一昨日だって私が強引にしなければ優さんはきっと私を拒み切れていたはず・・・悪いのは全部私です・・・」

「確かに優さんの体は感じやすくてイキやすい・・・それはきっと私が経験してきた女性経験の中でブッチギリ1番かもしれません・・・でも優さんを指でイカせたのは私・・・だから優さんは今日覚悟してきたんじゃないですか?・・・もし私が一昨日無理矢理優さんをイカせたりしなかったら優さんは今日の事だって断ったんじゃないですか?」

「それは・・・そうかもしれない・・・でも私いくら媚薬を使われたからってあんな事・・・」「松岡さんより気持ちいい・・・って言った事ですか?」「いくらなんでも結婚している妻が発していい言葉じゃないです・・・よね?」

「そうですか?・・・でも少なくとも私は嬉しかった・・・どうあがいても勝ち目がないって思っていた・・・いや・・・今でも思っている松岡さんの奥さんが私のセックスの方が気持ちいいって言ってくれた・・・それもこんなに綺麗で可愛らしい顔の優さんがですよ?・・・多分私あの時の優さんの顔を一生忘れられません・・・」

「あ・・・すみません・・・また私優さんの話しを脱線させてしまって・・・優さんが妻として・・・って話しでしたよね?」「私・・・確かに最初の時は高倉さんの事心が少し拒絶してた・・・っていうか・・・でも高倉さんと浩紀がいろんな事話して何度も高倉さんとセックスをする内にどんどん本気になっていってしまって・・・」

「特に部屋を分けて高倉さんと二人だけの部屋の時?・・・私途中で高倉さんの事本気で欲しい・・・って」「ほんとですか?嬉しい・・・その言葉がほんとだったら私今死んでもいいくらい嬉しいです」「またオーバーな・・・そんな事になったら奥さん悲しむでしょ?」

「それはそうですけど、私の気持ちはそれくらい優さんに傾いてる・・・って事です・・・優さんが独身だったら・・・今さらこんな事考えてもしょうがないですよね・・・でもそう考えると私だって・・・私こそ妻がいるというのに優さんを誘惑してしまうなんて・・・罪深きは私の方です・・・優さんの犯した罪なんて私に比べたら・・・」

「そんなに高倉さんだけ自分を責めないで下さい・・・私だって高倉さんに強引に言い寄られた時心が完全に拒絶できてたかって聞かれたら私・・・心のどこかで・・・だからそんなに気に止まないで・・・じゃあ高倉さんの言う通り、これは二人きりの内緒・・・って事にしましょう・・・」

「今日だけの二人だけの秘密・・・高倉さんはこの事墓場まで持ってってくれますか?」「優さんと私だけの秘密・・・松岡さんにも弘美にも知られない二人だけ・・・悪くない・・・優さんがそうしてくれるなら私も誰にも話す事はありません・・・あ・・・それはそうと優さん・・・」

「ほんとはもっと早く帰ってあげるつもりだんたんじゃないんですか?・・・松岡さん家で待ってるんでしょ?」「ほんとはもし何かあっても昼過ぎには・・・って思ってました・・・そして、もしそうなったらもう二度と高倉さんとは・・・って思ってました・・・でも・・・」

「だから今日最初はあんな強い口調で・・・私嫌われちゃったのかもしれないってドキドキしました・・・でも?・・・どうしたんですか?」「なんか・・・もうどうでも良くなっちゃった・・・私今・・・もう少し高倉さんと二人だけの時間を過ごしたい・・・って・・・」

「ほんとですか?・・・嬉しい・・・あと少し・・・限られた時間ですよね?」って言う旦那さんは妻の体を引き寄せ「もう媚薬の効果もほとんど残っていないでしょ?」「はい・・・もうほとんど・・・」「じゃあ媚薬なんかに頼らない私の気持ち・・・もう少しだけ受け止めてくれますか?」

って言う旦那さんは妻にキスをしようとしていて、妻も顔を上げて旦那さんの首に掴まりながら旦那さんの唇に唇を合わせはじめました。

二人だけの秘密という約束を交わした二人にはもう言葉などなく、旦那さんが妻の乳首を舐め始めると、両手で頭の上の枕を掴み、完全に無防備な胸を旦那さんに向けて突き出し、旦那さんの舌に押し付ける様に仰け反り、旦那さんの指が妻のクリトリスを撫で回し始めると大きく股を開いて腰を突き上げ、

旦那さんの指の回転に合わせる様に腰を上下に動かし、徐々に妻の吐息が荒くなっていくと、それに呼応して旦那さんも逞しくいきり立ち、その硬い肉棒を妻の柔らかい指が包み込む様に優しくシコり、妻から太腿を旦那さんの太腿に乗せて大きく股を広げて旦那さんを入口に当てたまま腰を動かして擦り付けはじめました。

旦那さんの指が妻のクリトリスを撫で回す回転が一旦止まったかと思うと旦那さんが妻の太腿の間に左足を入れて妻の入口に亀頭まで入れたまま、再度指を回転させ始めると妻の体は仰け反り悶え「ンフゥゥゥッッッ」って言いながら旦那さんに向けて舌を出し、

ゆっくりと旦那さんの肉棒が妻の奥深くまで突きささって行くと同時に二人は深いキスをしたまま一つになりました。

旦那さんのピストンというより妻の腰の悶えで旦那さんが出し入れされていて「アアッ絞まるっ」って言う旦那さんは指で妻に反撃をし始め「中もクリも気持ちイイッ」って言う妻は恍惚の表情で「もっと・・・もっと奥っ・・・」って言う妻は旦那さんを奥で感じたいらしく、

旦那さんが体位を変えて正常位で妻の奥深くまで突きさすと妻は旦那さんのお尻に足を巻き付けて足の指を全て開いて「アーーーッ届く・・・奥・・・イイッ」って言う妻は旦那さんの生をもう迷う事なく受け入れていて、旦那さんが腰を回す様に根本まで入れた肉棒で妻の入口をかき回し

「クリに擦れるっ・・・太いのが擦れてるっ」って言う妻は、妻の言う奥とGスポットと入口の3点を同時に攻められる快感に腰を突き上げ悶え

「アアッ、イク・・・高倉さんのチン〇ン、ハアッ・・・堪らないのっ・・・気持ちいいのっ・・・アッイク・・・アッイク・・・イクー・・・ハアッハアッイクイクイクイクアアッ」って言いながら大量の潮を吹きながら旦那さんを吐き出し悶え、ビクビク腰を動かしている妻の腰を持ち上げて妻を四つん這いにさせた旦那さんは

妻のお尻の谷間に肉棒を擦り付け「あー美しい・・・白くて大きな桃・・・かぶりついて食べてしまいたい・・・こんな綺麗なお尻をいつでも見る事ができる松岡さんが羨ましい・・・美しい桃に私のチ〇ポが入っていく・・・アアッ堪らない・・・気持ちいいっ・・・優さんの中に入っていくのを見るだけで嬉しくて堪らない」

って言う旦那さんは妻にバックでゆっくりと出し入れしながら妻の膣壁の気持ち良さを堪能しているみたいで「擦れてる・・・気持ちいいとこにいっぱいこすれてる・・・高倉さんまたアアッ・・・気持ち・・・イイっ」って言う妻は旦那さんがピストンしやすい様に股を大きく広げ、お尻を高く突き上げて

旦那さんの激しいピストンを待ち侘びているみたいで、妻のお尻を両手で掴んで、ゆっくりとピストンを始めると妻は腰をゆっくりと旦那さんのピストンのリズムに合わせる様に腰を上下に動かし始めて「アアッまた絡みつく・・・私の亀頭に優さんの奥のヒダが絡み付いて締め付ける・・・こんな気持ちいいセックス・・・堪らない」

って言う旦那さんに応える様に妻も「だって・・・高倉さんのさきっちょ・・・私の奥に擦れてるっ・・・根本もクリに擦れてるから私・・・また我慢できなくなるっ・・・もう媚薬の効果もないのに私・・・感じるっ・・・気持ちいいっ」って言う妻の足首を旦那さんが持ち上げると足の指を全部開いて太腿に思い切り力が入っていて、

それはただの偶然なのか、もしかしたら私と妻のセックスを見て何かを掴んでいたのか突然妻の足首を持って引き上げ、外側に向けて広げ初めて「アアッなんで?・・・私こうされたらすぐイッちゃうのにっ・・・浩紀しか知らないのになんで?ハアッハアッ・・・イイッ・・・すぐイッちゃう・・・ああ感じるっ・・・凄く感じるのっ」

って言う妻に「弘美もそうなんです・・・最近中でイケる様になって、どうしたらもっと貰うにはどうしたらいいかって考えながら、弘美がイキそうになると膝から下を自分で上げる事があって、たまたま足首を持ち上げてやったらすぐにイケる様になって、もしかしたらって思って・・・」

「優さんもこうされると気持ちいいんですね・・・締まり方がハンパない・・・アー気持ちいいー・・・このままイカせたい・・・優さんがイッてる中で思い切り締め付けられながら中に出したい」って言う旦那さんにそう言われなくても妻はもうイキそうで堪らなく感じているみたいで、足の指を急にグーにしたかと思うと

「アーッイク・・・またイク・・・気持ちいー・・・アッイク・・・アッイク・・・イクイクイクイクイックウゥゥゥッッッ」って言いながら旦那さんにバックでイカされながら悶え、イッた瞬間前につんのめって布団につっぷしてうつ伏せになったまま腰を悶えさせていました。

(アッイク・・・アッイク・・・って言うの・・・俺の時に言った事ないのに・・・それってどんな感覚?・・・気持ちいいの?俺より気持ちいい時にそう言ってしまうの?)って思いながら、また私の肉棒は硬くなりシコらずにいられなくなってしまいました。

妻がイカされると同時に旦那さんも迸り、妻のお尻に大量の精液をぶちまけ塗り付け「アッアッ・・・優さんの中でイキたかった・・・優さんが吐き出すから」って言う旦那さんはとても残念そうにしていて「御免なさい・・・私イッちゃう時自分の挙動が抑えられなくて・・・もしかしたら今の・・・最後でした?」って言う妻は

旦那さんの最後の射精を中で受けてあげられなかった事を申し訳なく思っているのか・・・逆にその言葉が旦那さんを奮起させたのか「だから優さん自分の事がわかってないって言うんですよ・・・これを見て私が満足した様に思えます?・・・優さんが私をこうさせてるんですよ・・・」

「こんな事優さんに言うのも変ですけど、優さんの魅力を甘く見ないで貰えます?」って言う旦那さんは確かに今妻のお尻に精液を塗り付けていたのに、全く小さくなる気配などなくて「これって・・・まだしたい・・・って事?」って言う妻は少し嬉しそうにしている様な表情で

「まだ時間大丈夫ですか?」って聞く旦那さんに「出したかったんですよね?・・・中に」って言うと妻は旦那さんを押し倒し、またも自分から上になって旦那さんを騎乗位で受け入れようとしていて「その前に・・・」って言う旦那さんが妻の股の間に両手を入れて妻のお尻に手を回し、

妻の腰を引きつけて顔を跨がせ「エッ、エッ?これって私がされちゃう?中に出したかったんですよね?それなのにアアッ・・・こんな格好でまた高倉さんの舌・・・ハアッまたクリに巻き付いて・・・来るっ」って言う妻は旦那さんの顔騎にもうすでに感じ始めていて

「見たいんです・・・優さんがイクとこ・・・優さんが恥ずかしいって言っても、優さんが恥ずかしければ恥ずかしいほど・・・イッてくれる時の優さんが色っぽくて堪らないんです」って言う旦那さんは下唇で妻のビラビラを撫でしゃぶりながら舌先を妻のクリトリスに這わせ、

堪らず腰を突き出す妻の腰を妻の股の下から腕を入れて引きつけ、妻が腰を突き出したままの恰好で動けなくしたまま妻の股間を舐めしゃぶり、ベッドの端に手をついて俯いたまま旦那さんの舌の動きを見ているのか「アアッ堪らないっ・・・高倉さんの舌・・・私のクリに蛇みたいにハアッハアッ・・・」って言う妻は

明かにもう旦那さんの舌でクリイキを迫られていて、旦那さんが下から妻の乳房を揉み始め、私ほどではないといえど大きな男の手の平からハミでる妻の大きな胸がいやらしく、妻の乳首を指でコリコリし始めた途端「アアッ乳首っ・・・クリも舌でハアッ、アア・・・イッ・・・イッちゃう・・・またイッちゃうっ」

って言う妻はカメラの前でドアップになって悶えていて、腰をわずかにゆっくりと前後に動かしながら「アーーーッまたっ・・・イッちゃうぅぅぅっっっ」って言う妻は腰をガクガクさせながらつんのめってベッドから転げ落ちそうになっていて、妻の乳房を揉みしだいていた旦那さんの両腕が妻の肩を支え

「見たい・・・優さんの騎乗位が見たい」って言う旦那さんに応える様に妻は膝をずらして旦那さんの腰の上で腰を浮かせて旦那さんの挿入を待っているみたいでした。

「入れますよ」って言う旦那さんの肉棒を指で掴んで入口にあてがい、ゆっくりと腰を突き上げて中に入ってくる旦那さんの肉棒を膣壁で感じているのか、妻は「アーーーッ硬い・・・まだこんなに硬い」って言う妻は自分でも腰をゆっくり上下に動かし始めていて「イカされたい・・・優さんの騎乗位でイカせて欲しいです」

って言う旦那さんのいきり立つイチモツを先端から根本までゆっくりと出し入れし始め、時には奥まで咥え込んでは腰を回す様に入口と奥とGスポットに擦れる様に動かし、時には旦那さんのカリをGスポットだけに擦り付けているのか真ん中くらいまで入れて腰を小刻みに小さく速く動かし、

時には奥まで入れてクリトリスに擦り付ける様に腰をグラインドさせて前後にうねる様に動かし「ハアッ、ヤバい・・・もうイキそうです・・・優さんの中・・・ヤバいっ・・・気持ちいいっ」って言う旦那さんに「まだ・・・まだ私がアアッ・・・あと少し・・・頑張って・・・ね・・・高倉さんお願いっ」って言う妻は

単純に旦那さんの肉棒を味わう様に腰を動かし「アアッ、イイッ・・・イキそう・・・一緒にイッて・・・高倉さんと一緒にイキたいっ」って言う妻は上体を起こして旦那さんを奥まで入れたままクリトリスを旦那さんの根本に擦りつける様に腰をうねらせ「アアッ、イキそう・・・イッちゃうイッちゃうっ」って言いながら

腰を前に突き出した瞬間旦那さんを締め付けながら吐き出し「アアッまだ・・・まだイッてない・・・イク前に飛び出しちゃった」って言いながら腰を悶えさせていて「入れますよ」って言う旦那さんの挿入を待っていて、旦那さんがすぐに入れずに妻のアソコに擦り付けていると

「早く・・・入れて・・・ハアッハアッ・・・もう私イキかけておかしくなりそう」って言うのに旦那さんは妻のクリトリスに亀頭を擦り付け初めて「中にちょうだい・・・クリでイッちゃいそうっ・・・アッイク、アッイク・・・クリでイっちゃ」って言った途端中にねじ込み

「アーーーッ凄い意地悪っ・・・クリでイキそうだった・・・イキそうだったのにっ」って言う妻を今度は下から激しく突き始め「アーッ堪らないっ・・・気持ちいいの・・・気持ちいいのアアッ・・・出して・・・そのまま出して・・・私もイッ・・・イッちゃいそうです・・・」

「ね・・・イカせて・・・そのままイカアアアアッッッイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら思い切りのけ反る妻の腰を掴んだまま旦那さんが更に追い打ちをかけて下から突き上げ「イッてる・・・イッてるからアアッ・・・凄い・・・凄い感じるのォォォッッ」って言う妻に

「無理・・・我慢できないアアッッ」って言う旦那さんは妻の中でイッてしまいました。

旦那さんの顔に覆いかぶさる様に倒れ込んだ妻の体を抱きしめ「締めてる・・・まだ優さんが締め付けて気持ちいい」って言う旦那さんは、まだ腰をビクッビクッってビクつかせていて、そのまま二人とも動かなくなってしまいました。

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