「優さんにも使ってみていいですか?」「だって奥さんには二人で媚薬入りのローションを使って楽しんだんでしょ?」「じゃあ今から使ってみます?」「奥さんにだけだなんて・・・なんか私だけのけものにされたみたいで・・・」
「私だって浩紀に何度か使われた事くらいあるから、媚薬なんていってもそんな大したもんじゃないって事くらいわかってるんですよ・・・でも同じ様に扱って欲しい・・・っていうか」妻の表情がどんどん私と喧嘩をしている時の様な表情になっていって
「この媚薬はですね、ちょっと特別なもので、私の知り合いにエスティシャンがいまして、その友人から分けて貰ったものなんですけど、今までいろいろ試したものの中で一番効果が強いものなんですよ」「とかなんとか言って浩紀もいろいろ買ってきた事があるんですけど、中には多少皮膚の敏感な所が温かくなったり?」
「ピリピリしたりしたものはありましたけど、その・・・感じやすくなったり気持ちよくなった様なものはなかったですよ」「ものは試しです・・・どんなものか実際に体験してみるといいと思いますよ」「そんなに言うなら少しだけなら」妻が言う様に私は何度か媚薬なるものを買って、
それはネット上ではかなりの効果・・・との事だったので、少し期待してたんですけど、妻の感じ方にさほど変化のある様なものはありませんでした。「じゃあうつ伏せになって下さい・・・この前みたいにマッサージしていきましょう」そう言うとうつ伏せになる妻の背中にローションを垂らして
旦那さんが手の平で妻の背中に伸ばしていきながら「優さん結構腰きてますよ・・・痛む事があるんじゃないですか?」「実は最近腰痛に悩まされてて・・・」「私と松岡さんの二人に求められてるわけですからね・・・負担かけちゃってますよね・・・すみません・・・私充分にマッサージしますから」
妻いわく旦那さんのマッサージというのは妻にとってはかなり効果があるらしく、特に腰の痛みとか肩、首の慢性化した痛みをほぐすテクニックは今まで経験した事がないくらい効果があるんだそうです。
「アー気持ちいー・・・さすがに免許持ってるだけありますよねー・・・なんかどんどん辛かった腰が軽くなっていく感じですよ」「ほんとですか?・・・じゃあ背中も指圧していきますね」20分くらいかけて妻の腰と背中をマッサージしていた旦那さんが
「あの・・・四つん這いになって貰えますか?・・・体の表にも塗っていきたいので」って言うと妻が四つん這いになって、数秒前まではただのローションマッサージの動画みたいだったのに、急に性感にうったえる様な、いやらしいマッサージ動画になったみたいな感じがして、妻の肩から脇、脇腹からお腹、
お腹から胸へと旦那さんの手の平が妻の体に這い回り、少し場所を変える度にローションを手の平に垂らして妻の体の全身にローションが行き渡る様にローションが塗られていくと「少しだけど体が温かくなってきました」「だいたい温かくなる効果が出るまで20分くらいかかりますからね」
「今まだ10分くらいですからもう少し効果がでてくると思いますよ」「ふーー-ん」妻的にはやっぱこの程度だよね・・・みたいに思っているみたいで(でも奥さんはかなり感じてたよなー・・・人によって効果が出やすい人とそうでない人の違いがあるのかもしれないなー)って思っていました。
四つん這いになる妻の体の横に体を寄り添う様に体を密着させた旦那さんが「じゃあ性感的要素を入れていきますね」って言いながら妻の背中から左腕を回して妻の乳房を・・・右手の手の平で妻の右の乳房を揉みながら撫で回し始めて、大量のローションを背中に垂らしては広げ、妻の首から肩、
肩甲骨から背中に手の平を這わせ「あの・・・ローションって高倉さんが買うんですか?」って言う妻に「ああ、このローションはですね、私の友人の中に風俗店に備品の卸しをしている奴がいてですね、ローションを分けて欲しいって言ったらほとんどタダみたいな金額で分けてくれるんですよ」
「なんか高倉さんっていろんな人脈があるんですね」「っていうか媚薬にしてもローションにしても?・・・やっぱ大切な人に使ってみたいって思いますし、大切な人に使用するわけですから、安全に使用できるものって思いますからね」そう言いながら旦那さんの手の平が妻の脇から乳房の横をマッサージし始めて、
乳房の下から両手の手の平で乳房全体を覆うように撫で上げられる映像が妻の左足元から、憎たらしいくらい丁度いい角度で撮影されていて、残念な事に妻の右の乳房は妻の左足で見えにくいものの、旦那さんの左手の指4本が固く勃起して妻の全く垂れていない丸い乳房から下に向けて出っ張っている乳首が
旦那さんの人差し指から小指までの4本の指で上下に撫で上げ下げされていて、妻のアソコからは透明の体液が垂れて太腿を伝っていました。
(嘘だろ・・・まだ乳首だけなのに俺だってこんなに優に潮吹かせた事あったかどうか・・・)って思っている内に妻のアソコから溢れてくる体液が尋常じゃなくなってきて(オシッコじゃないよな・・・もしそうだったら恥ずかしがって何か言うはずだもんな)って思っていると、妻も我慢できなくなってきたのか、
右の太腿を左の太腿に擦りつけながら腰を悶えさせ始めて、太腿に塗られたローションのテカテカ光る美しい白い太腿に少しだけ粘性のある体液がアソコからヌルヌル伝わり始めていて、足元から撮影しているからか、小さな妻の声を聞き逃していたみたいで、画面を見ているので下からというと表現がおかしいですけど、
四つん這いで頭を下げている妻の表情がかなり険しくなっている事に気が付きました。
目を瞑って首を下に下げているのに顎を突き出しながら口を大きくあけて必死に何かに耐えている?そんな感じが強くて耳を澄ますと小声で吐息の様な「ハーーーッ、アッハァァァッッ」って言う声を漏らしていて。
(まだ乳首だけなのに?そんなに感じるの?その媚薬ってそんなに凄いの?)って思いました。
ふと気づくと妻の乳首を攻める旦那さんの指の動きが変わって今度は両手の中指の腹だけで妻の乳首の先端をゆっくりと撫でまわしていて、その動きに変わった途端四つん這いになっていた妻の腕が頭の方にまっすぐ伸びて両腕の中に頭を入れる様に、まるで両手を前に伸ばして土下座をしている様な姿勢になっていて
「ハァァァッッッグウゥゥゥゥッッッ乳首だけ?私・・・もうっ・・・無理っ・・・」っていう妻の声が聞こえると「どうです?・・・四つん這いって意外に感じやすいでしょ?」両手も両ひざもベッドについて完全に無防備な胸を下に突き出したまま自由を奪われた様な姿勢で
妻の右脇側にいる旦那さんの両手の指でいい様に撫で回されている妻の乳首は異常に感じているらしく「ハアッ・・・アア・・・もうっ・・・高倉さんの意地ンッ、ハアッ・・・まだ?まだですか?」って言う妻は「もうやめて下さい」って言いたいのか、それとも早くもっと感じる部分を触って欲しいと言っているのか・・・
「触って欲しいですか?」って聞かれて「早くっ」って言う妻の体は柔らかく弓の様にしなって乳首が布団に擦れるか擦れないかのところで、まるでそれは意図的に布団に擦りつけたくてそうしている様にも思えて、旦那さんが妻の太腿に左手の指を這わし始めると、突然ビクッってなって妻の背中が丸くなって腰を持ち上げ、
股を開いて「早く触って」って言っている様に、今度は胸ではなくて腰を突出し初めて「おお・・・すみません・・・太腿までこんなに濡れるくらい感じてくれていたなんて気が付きませんでした」って言う旦那さんが妻の股間に指を這わせると下げていた首を上げて旦那さんの方に振り向き
「早くっ・・・クリ・・・ね・・・もうっ・・・高倉さんの意地悪」って言う妻の懇願とは裏腹に旦那さんの指は妻のビラビラを愛撫していて「焦らさなハアッ・・・今ちょっと当たった・・・ね・・・もう早く・・・触って・・・早く」って言う妻の表情が可愛そうに思えたのか
「じゃあ覚悟して下さいね、ゆっくり触りますよ」って言いながら妻のクリトリスをゆっくりと撫で回している旦那さんの指の動きがいやらしいのに、その指の動きにとても気持ち良さそうに腰を前後に動かしている妻の腰使いがエロくて、私は自分で強く握り締めずにはいられませんでした。
1秒に1周するくらいスピードで撫で回されている妻のクリトリスは硬く勃起していて「アーーーーッッッもうっ・・・クリ・・・イイッ・・・乳首だけ撫でられてる間中ずっと触って欲しかった・・・だから私すぐイッ・・・イッちゃいそう」って言いながら妻は呼吸を荒くしていて「アッいいっ・・・アッイク・・・アッイク」
って言いながら体を硬直させて腰を突き出し「アアッ・・・イッ・・・ちゃうっ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。
長い時間四つん這いの姿勢で乳首だけを攻められ続けて、妻はもう両手で上半身の体重を支える事ができなくなっているのか、頭の上で真っ直ぐ腕を伸ばしたまま、それでも膝はついて股を広げ、お尻を上に突き出して、イカされたままの状態で何度も腰をビクッ、ビクッって痙攣する様にビクつかせていて、
旦那さんが更にローションを妻の背中に塗りながら「何度見ても堪らないですね・・・優さんがイッてくれる時の色っぽさ・・・どこまでいってもまだこの女をイカせたいと思わせる優さんの体のクオリティー・・・私の舌も癒して貰っていいですか?」って言う旦那さんは、
今度は四つん這いが崩れた様な姿勢の妻が腰を突き出している腰の下に頭を入れて、まだヒクヒクしている妻のアソコに長くて細い舌を這わせ始めました。
「高倉さアアッ・・・まだイッ・・・イッてるから・・・クリくすぐっンンッ、ハアッ・・・それに私いっぱい溢れてそんなとこっ・・・高倉さんの顔汚れちゃう・・・アアッダメっ・・・ダメなのにまた気持ちくなっちゃうっ」って言う妻のアソコがヒクヒクしている映像がクッキリ映っていて、
今度は指でなく舌が妻のクリトリスを凌辱する様に快感を与えながらゆっくりと舐め回していました。
「気持ち・・・いいっ・・・高倉さんの舌・・・ヘビみたいに私のクリ・・・アアッ・・・堪らない・・・もう3回もイッ・・・ハアッ私ばっかり・・・ダメ・・・私ばっかりじゃ嫌」って言う妻は
感じ過ぎてもう思う様に力が入らないのか、手をついて腕もヨロヨロしながら体を回転させて旦那さんの顔の上に股を開いて膝をつき、旦那さんの腰を持って上半身を旦那さんのお腹の上に置いて旦那さんの肉棒を掴んで咥え始めました。
「オオッアアッ・・・堪らない・・・優さんの舌気持ちいい・・・何度味わってもその巻き付く様な舌・・・」残念な事にカメラは妻の股間の方から斜めの角度で撮られていて、妻の表情は確認できませんでしたけど、大きくなった旦那さんの肉棒をゆっくりと口で出し入れしている妻の口元は、
もう旦那さんを咥える事に躊躇などなく「ンフッ・・・ンンッ・・・ンーーーッッ」っていう鼻から漏れる喘ぎ声を出しながら旦那さんに舌でクリトリスを舐め回されながら腰を上下に動かしていて、でも感じて旦那さんを咥えるのが困難になってきたのか、旦那さんの根本を掴んで口を動かす動作が緩慢になってきて
「ハアッ・・・そんなに舐められたら私・・・咥えられなくなっアッそれ・・・その舌の動アアッ・・・また私ハアッ・・・イイっ・・・巻き付いてくる・・・高倉さんの舌私のクリハアッ・・・またイク・・・イクイクイク・・・イッハアアァァッッ」っていう声を出して腕を突っ張って上体を持ち上げながら
腰を突き出したままビクビクさせながら旦那さんの口にアソコを擦り付けていました。
イッた直後に旦那さんの体から転げ落ちた妻の体を仰向けにしながら「イカせたい・・・もっともっとイカせたい・・・指で舌でコレで・・・何度優さんをイカせてもおさまらない・・・松岡さんの言っていた事がよくわかります・・・優さんは自分ではそんなつもりじゃなくても男を狂わせる魔性の女なのかもしれない・・・」
「そろそろ私もいいですか?・・・一昨日優さんにお預けくらったまま、もう爆発しそうです」そう言いながら妻の膝を持って股を広げる旦那さんに抵抗する事もなく、妻は大きく股を広げて、もう虚ろな眼差しでした。
枕の上にあるゴムのケースを手に取ってケースを破ろうとしている旦那さんの手を掴み、大きく首を横に振る妻の仕草に「ゴム・・・つけなくていいんですか?」って言いながら驚いている旦那さんと同じく、私も(エーーッ嘘だろ?・・・そんなにこの前の生が良かったの?・・・優からそんな事するの?)
(そんなに旦那さんの生が欲しかったの?)って思う私の嫉妬は胸を掻き毟られる様な感覚でした。
「いいんですか?ほんとに?優さんがこんな事してくれるなんて私嬉しくて堪りません」「私・・・覚悟してきたって言いましたよね?」その覚悟というのは旦那さんにどんな事をされて構わないという覚悟?それとも旦那さんを思い切り感じてみたいと思う欲求?興味?・・・妻の考えはわかりませんでしたけど
「じゃあ・・・入れますよ」って言いながら妻の股間に腰を摺り寄せる旦那さんの腰を持って引き寄せる妻の両手は、明らかに旦那さんの生挿入を待ち望んでいる様に見えました。
妻の右斜め下から写されている映像は旦那さんが妻の入口に入っていく映像がハッキリ記録されていて、ゆっくりと妻の奥まで入っていく旦那さんを根本まで咥え込んだ妻の上半身は仰け反りしなり、胸を突き出したまま固まって「アッハアアアー――ッッッ」って漏れる吐息は、まるで「堪らなく気持ちいいっ」って言っている様に思えました。
「アアーーッ凄い・・・気持ちいいっ・・・こんな気持ちいい女の人の中・・・堪りません・・・もうすでに私の亀頭に絡みついてきてる・・・弘美には悪いけど私・・・狂いそうです・・・今にも出そう」「そんなに?・・・そんなに気持ちいい?・・・奥さんには悪いけど私・・・そんな風に言われたら嬉しい・・・」
「突いて・・・私の事気持ち良くして」って言う妻はもう奥さんに対する罪悪感など失ってしまったのか・・・
ゆっくりとピストンを始めた旦那さんの肉棒が気持ちいいのか右手はシーツを、左手は頭の上で枕を掴み、旦那さんのゆっくりとしたピストンのリズムに合わせて「アーーッ、ハーーッ」っていう歓喜の喘ぎ声を出しながら悶え「気持ちいいですか?・・・私のこれ優さんを満足させられていますか?」
って聞く旦那さんの興奮は動画を見てる私にも伝わる程で(アアー・・・俺の女なのに・・・悔しー)って思う反面(これが優の本音?やっぱり俺より高倉さんの方がいいの?)っていう嫉妬の念と、また私の心の中で全く違うネトラレ性癖という異常な性癖による異常な興奮?
(そんなに感じるの?そんなに気持ちいいの?)って思えば思うほど私の肉棒は硬くなり、私の右手の手の平は我慢汁でヌルヌルになった私の肉棒をゆっくりとシコらずにはいられませんでした。
「浩紀と全然違う・・・ハアッハアッ・・・高倉さんの根本すっごく太い・・・そう・・・奥まで入れて・・・入れたままグリグリされアアッ、イイッ・・・それ・・・それして・・・いいの・・・凄く感じる」って言う妻の頭の中にはもう私の存在など無くなってしまったのか、
股を大きく広げて膝を曲げる細くて白いローションでテカテカ光る妻の爪先は真っすぐ伸びて全ての指に力が入っていて、胸を突き出す妻の乳首を吸いながら舐める旦那さんの舌使いとピストンに「アアッ気持ちイイッ・・・イッちゃいそう・・・イッちゃいそうです」って言う妻の表情が見えないくらい体を仰け反らせていて
「アアッ、ヤバいっ、出そうっ・・・優さんイッて・・・私もう限界ですっ」って言う旦那さんの腰を掴んだまま妻の口を突いて出た言葉に私は驚愕しました。
「出して・・・そのまま出して・・・ピル飲んでるから・・・イイッ・・・イッちゃうっ・・・高倉さんの受けてあげる・・・イッて・・・アーイクっ・・・イクイクイクイクイックウゥゥゥッッッ」って言いながら腰を持ち上げてエビ反っている妻の股間に激しく打ち付けながら、旦那さんも
「いいんですね・・・出しますよアアッ・・・気持ちいー-っ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら果ててしまった旦那さんは、妻に奥まで入れたまま、何度も何度も腰をビクつかせていました。
旦那さんが抜くと妻のアソコから大量に白濁色の液体が溢れてきて(出した・・・高倉さんが生で優の中に・・・あの興奮状態の中でいくらピルを飲んだって言われても冷静な判断能力があったのか?・・・それともずっとこうしたいと思っていたんじゃないのか・・・)
そんな事を考えながら私の肉棒も妻がイクと同時に私の手の平の中で迸っていました。
(ヤバい・・・我慢できなかった・・・こんなとこ優に見つかったら取返しつかないよ)って思いながら動画ソフトのスイッチを切り、一旦トイレに行って私の精液を手の平からも肉棒からもウエットティッシュで綺麗に拭き取り、しばしトイレの便座に座ったまま放心状態でした。
(どうなってんだよ・・・俺は優が俺の知らないところで浮気するの嫌だったんじゃないのかよ・・・いくら俺が仕掛けた事って言っても優はこんなに感じてるじゃないか・・・嫌じゃないのかよ・・・相手が高倉さんだから?・・・いくら相手が高倉さんって言っても感じ過ぎじゃない?中に出していいなんて・・・優は変わってしまった?)
(俺のセックスより高倉さんのセックスの方がいいの?・・・もしそうだったら俺はこれからどう優と接していけばいいの?)そう思うと動画の続きを見ずにはいられなくなってきて、寝室に戻ると妻は気持ち良さそうに眠っていて
(こんなに好きなのに・・・優はそんな人だったの?・・・俺じゃないと私を幸せにできないって言った言葉は嘘だったの?)って思うと涙がこぼれそうになりました。
まつ毛に溜めた涙を拭って再度ウオークインに入り、ファイルをダブルクリックすると、まだ二人の荒い吐息が収まっていなくて「どうしてそこまでしてくれるんですか?」って聞く旦那さんに「浩紀とはいつもこうしてるのに高倉さんはいつもゴム・・・この前だって外に・・・私覚悟してきた・・・って言いましたよね?」
「はい」「この前の3P?・・・高倉さんのこれ・・・凄く気持ちよくて・・・」「ほんとですか?・・・私も堪らなかったです・・・もう2度とこんな気持ちいい思いできないんだろうなって思うと、気持ちいいけど辛くて・・・」
「私も・・・だからもう一度ゴムつけない高倉さん・・・感じてみたかった・・・もし高倉さんが中に出したら浩紀とどう違うんだろうって思ってしまって・・・」「松岡さんと比べたかった?」「比べたい・・・っていうより、浩紀と同じ条件で・・・って・・・だから媚薬も奥さんと同じ条件で・・・って思って・・・」
「でもこの媚薬凄い・・・こんなに感じてしまうなんて・・・」「エッ?媚薬?私まだ媚薬を使ってませんよ」「エッ?嘘・・・だって私いつもより凄く・・・」妻と同様私も(エッ?まだ媚薬混ぜてなかったの?・・・それなのに優・・・あんなに感じて)って思うと嫉妬が収まらなくなってきて
「いつもより感じちゃった・・・とか?・・・それってもしかしたら優さんの思い込み?・・・こんな事言ったら偉そうかもしれませんけど、もしかしたら優さんが気持ちいいって思って貰える様になってきてる?・・・そんなの・・・私の思い込みですよね?」
「思い込み・・・ほんとに?・・・絶対ローションの中に媚薬入ってましたよね?」「いえだってほら・・・まだ私媚薬の容器バッグから出してませんし・・・」「ほんとに?・・・いやだ私ったら・・・勝手に媚薬が入ってるって思いこんじゃって・・・なんか凄く恥ずかしい」そういう妻は顔を真っ赤にしていて
「でもそんなに感じてくれたんですね・・・なんか嬉しいです・・・じゃあ早速使ってみましょうか・・・優さんが私だけのけもの・・・って思わない様に、弘美の時はローションと半分半分で混ぜましたけど原液を・・・弘美にも原液なんて使った事ないですけどね」「でもそんな感じたりしないですよね?」
「それはわかりません・・・媚薬の感じ方には個人差があるみたいですからね」私も妻にはいくつか媚薬を使用した事があって、それでも私が買ってきたものが妻に効果的ではなかったのか、あまり妻には感じる程のものではなかったみたいで、妻の表情は(どうせ大した事ないんでしょ?)みたいな感じに見えました。
まだローションで全身がテカテカ光っている妻の体に旦那さんが媚薬を垂らし、手の平で仰向けになる妻の胸からお腹、腕から肩、首筋、脇から脇腹を通って妻の乳房に塗られていく内に、最初に塗られた胸辺りが温かくなってきたのか「あー、やっぱり温かくなるタイプみたいですねー」って言う妻は
(なんだ・・・こういうやつか)みたいな表情で、それはガッカリしたというより、少し媚薬を軽んじて見ている様に思えました。
再度左手にたっぷりと媚薬を垂らした旦那さんの左手の手の平が妻の乳房に被さり、ゆっくりと押し伸ばす様に妻の乳首にも乳房全体にも伸ばされていって、次に妻の太腿から脹脛、内腿から股間に至るまでゆっくりと媚薬が塗られていって「この強いとも弱いとも言えない微妙な力加減は、やっぱり経験の上での感覚ですか?」
って聞く妻に「そうですね、その人の話しを聞いた上で患部を指圧して、どの筋肉がどんな風に痛んでいるのか、単なる筋肉痛なのか、ひねって痛んだのか、圧縮されたのか伸びでしまったのかを指で調べていきます・・・筋肉痛というのは筋組織の中に乳酸が蓄積し・・・・」さすがに免許を持っているという旦那さんの知識は詳しくて、
うつ伏せになった妻の背中にも媚薬を行き渡らせる旦那さんの手の平が気持ちいいのか、妻の太腿が悶え初めて「そろそろ効果が出てきてるんじゃないですか?」って聞く旦那さんに「あの・・・この媚薬の効果ってどれくらいの時間続くんですか?」って聞く妻の表情が少し不安そうな感じになっていて
「どうしてですか?」「なんか・・・浩紀に使われた媚薬より少し効果が強いみたいで・・・」そう言うとうつ伏せで旦那さんに乳房の側面を撫でられていた妻が肘をついて胸を浮かせ「あの・・・皮膚の敏感なところが少しピリピリするっていうかジンジンするっていうか・・・」
「凄いでしょう?・・・なんせこの媚薬?・・・ローションに混ぜた時は弘美のやつ1時間くらいイキまくってますもんね」「エッ?そんなに?」「でも個人差がありますし、松岡さんが今までに使った媚薬・・・優さんにはあんまり効果なかったんでしょ?」「そう・・・なんだけど・・・」
「なんだけど?」「なんか・・・乳首・・・」「乳首・・・触って欲しい?」「もうっ・・・ジンジンしてハアハア・・・このまま私・・・1時間も?」「体調にもよると思いますけど弘美は長いと2時間以上ジンジンがおさまらないらしいですよ」
「そんな・・・私このまま2時間も?・・・ねえ、なんか・・・どんどん効果がハアハア・・・早く乳首っ」「触りたくなりますよね?・・・そんな恥ずかしがらなくていいんですよ・・・弘美も乳首自分で弄りまくってますもん」「だったら・・・そんな事わかってるなら早くっ・・・もう私・・・」って言う妻は、
もう足全体の悶えが収まらなくなってきているみたいで、左膝を曲げて腰を浮かし、疲れてヨロヨロしていたはずの腕を伸ばして上体を起こして胸を突き出し、突然妻の乳首を後ろから撫で回す旦那さんの指に異常に反応して体を捩り「アーーーッ・・・もっと・・・もっと強く・・・ギュッってして」って言う妻はもう乳首をつねって欲しいくらい焦れったいみたいで
「それは無理です・・・この媚薬は特別って言ったでしょ?・・・もし強めにマッサージしたりしたら患部に痛みが残って後になると大変な事になっちゃうんです・・・だから優しく・・・ゆっくり優しくしないといけないんです」って言っている旦那さんもかなり興奮しているみたいで、
妻の言う通りに妻の乳首を摘まんであげたい気持ちでいっぱいみたいな感じが伝わってきて「そんな事言ったって・・・私ハアッハアッ・・・もう乳首・・・乳首だけじゃなアッ・・・ダメですか?もっとキュッって・・・」「もう私は弘美の体で実証済みですから・・・優さんの言ってる事はわかります・・・」
「でもこのままゆっくり・・・優さんが不満に思わない様にしてあげますから」って言いながらほんとに優しくフェザータッチで妻の乳首の先端だけを優しく撫で回していて「アーーッッッ・・・堪らないっ・・・乳首って・・・こんなに感じるの?・・・クリみたい・・・クリみたいに感じるっ」
って言う妻の悶えは私でも見た事のない様な感じ方で「ハアッ・・・ハアッ・・・気持ちいいっ・・・乳首ハアッ・・・乳首だけでイッちゃいそうっ」って言う妻は四つん這いのまま顔を上に向けて口を大きく開けて口角からヨダレを垂らしていて
(スゲー・・・こんなの見せられたら俺またしたくなる・・・まだパンツさっきので乾いてないのに)って思いながら私の硬くなっている肉棒を握り(イカされる・・・優が乳首でイカされる・・・俺も乳首でイカせた事なんてないのに)って思っている内に
妻の体が波打ち、妻のアソコからは、さっき旦那さんが中に出した白い液体と共に大量の潮を吹き出しながら腰をガクガクさせながらイッてしまったみたいでした。
「ハアッ、ハアッ、ハアッ・・・媚薬って・・・こんなにアッ・・・まだジンジンしてるっ・・・乳首・・・触って・・・ね、高倉さん・・・全然乳首・・・収まらない」「乳首だけですか?・・・そろそろクリの方も効果が出てきてるんじゃないですか?」
「わかってる癖・・・にっ・・・私高倉さんのする事に従うってハアッ・・・だから早くっ・・・」あぐらをかいた旦那さんの太腿の上に仰向けになって乗せられた妻は、もう感じる部分に触れて欲しくて堪らないみたいで、旦那さんに見られているのに旦那さんの太腿の上で自分で乳首もクリトリスも弄りながら
「こんなのが1時間も2時間も?・・・私まだ20分も経ってないのに・・・アアッ体がおかしく・・・ハアハア・・・大丈夫ですか?・・・私おかしくなっちゃったりしないですか?」「おかしくならない様に私が優さんの体を優しくマッサージしていきますね」「早く・・・私もうっ・・・高倉さんの手で施術・・・ハアッ」
って言う妻は焦れったくて堪らないみたいで、それでも旦那さんは冷静に妻の乳首とクリトリスをゆっくり優しく撫で回し始めて「ハアッ、もっと・・・力入れアアッ・・・優しいのにっ・・・どんどん来る・・・また来る・・・アアッもうイキそう・・・イッ、イク・・・イクイクイクイクンンッ」って言う妻は
旦那さんの指で撫で回され始めて1分も経っていないのにクリトリスでイッてしまったみたいでした。