妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode17-2

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「ハアッ、ハアッ・・・クリでずっと焦らされた後にイッちゃうと、すっごく深い・・・クリまだジンジンしてる」って言う妻に「久しぶりに優の胸でイキたい」って言うと「入って来ないの?」って言うので「だから優の腰の事が心配なんだってば」って言うと

「しょうがないなー」って言いながら大きな胸を両側から手の平で押さえて谷間を作ってくれていて、長い時間私にクリで焦らされていた妻の胸の谷間には汗が溜まるくらいになっていて「挟んで」って言うと妻の大きな胸が私を包み込んでくれました。

ピストンしながら「アア・・・気持ちいい」って言うと「やっぱ浩紀っておっきいよね・・・私の胸じゃおさまんない」って言うので「大きいの・・・好き?」って聞くと「私が好きなのは浩紀が大きいからだけじゃないと思う」「どういう事?」

「浩紀の上手な腰使い?・・・それとこのおっきなさきっちょ?・・・形とか浩紀がこすりつける仕草?・・・私の気持ちいいとこに擦り付けてくれてるんだなー・・・って思う」「それって・・・高倉さんの時もそう思う?」「旦那さんね・・・私の事すごく観察してくれてると思う」「どうして?」

「浩紀ほどじゃないけど、どんどん上手になる・・・っていうか・・・」「高倉さんも言ってたよ・・・なんとなく掴めてきた・・・みたいな事」「そうなの?」「このままさー・・・どんどん高倉さんが上手になったら、もしかしたら俺より気持ちよくなっちゃったりすると思う?」

「そんな事あるわけないじゃん・・・私は浩紀の事が好きなのに・・・」「ねえ・・・」「何?」「俺を挟みながら自分で乳首弄ってみてよ」「そんなの恥ずかしいよー」「いいからやってみて」戸惑いながらも妻が自分で親指と中指で乳首をコリコリしながら

人差し指の腹で乳首の先端を撫で回し始めると妻も感じているみたいで、目を瞑って呼吸が荒くなってきて「そのまま続けて・・・自分で感じてる優の顔見ながらイキたい」妻の胸に跨って四つん這いになったまま妻の胸に挟まれてピストンをしている内に私のガマン汁が妻の胸にネバりつき初めて

「アーーッ気持ちいい・・・イクよ・・・このまま出していい?」って言いながら妻の首まで大量の精液をぶち撒いた私は、そのまま妻の股間に顔を埋めて、妻のクリトリスを舌で舐め始めました。

「今度は舌?アアッ・・・やっぱり柔らかい・・・浩紀の舌すっごく柔らハアッ、イイッ・・・」「腰動かしちゃダメだよ・・・折角腰に負担かけない様にしてるんだから」「だって・・・そんな事言ったって勝手にンハァァッッ」動かさない様に言う私の言葉に従ってか腰を動かす事は我慢していても、

腰を突き出して踏ん張る仕草は堪えられないみたいで「イッちゃうっ・・・舌・・・クンニなんて恥ずかしいのに浩紀の舌・・・堪らない」って言う妻はクリトリスを硬く勃起させていて、クリトリスの根本から先端にかけて舐め上げ下げし始めると「ハウウッッッッ・・・イッ・・・クウゥゥゥッッ」って言いながら

腰をガクガクさせながらイッてしまった途端「イタタタタッッ」って言う妻は、やはりかなり腰に来ているみたいで「ほら・・・舌でイッただけで痛がってる・・・やっぱりちょっと安静にしてた方がいいよ」って言うと「エーーーッ・・・浩紀・・・欲しかったのに」って言いながら少し不満そうな顔をしながらも

「俺の指と舌・・・気持ち良かった?」って聞くと「うん・・・すっごく気持ちかった」って言いながら恥ずかしそうに笑った後に私の胸に顔を埋めてきて、タオルを暖かいお湯で濡らして絞った後に妻の首回りを拭いてあげると、間もなくスースー寝息を立て始めたので妻をベッドに寝かせて、私はジムに向かいました。

ジムに着くと、旦那さんがジムの入口で待っていて「どうでした?・・・優さん怒ってました?」「いやー・・・弘美さんが寂しそうにしてた・・・っていうの・・・よくわかりました」「怒られました?」「怒られたりはしなかったですけど、やっぱ相当寂しかったみたいでした」

「ですよねー・・・なんか私達お互いの奥さんにすっごく悪い事しちゃったみたいですねー」「それはそうと妻を誘惑する・・・っていう話し・・・聞いて貰えます?」って言うと「じゃあまた車の中で話しましょう」って言うので旦那さんの車で打ち合わせを始めました。

私が旦那さんに伝えた様に、妻を誘う為の場所、シチュエーション、時間などを話し合い、やはり妻の帰宅時間に偶然にたまたま出会った・・・というのが一番自然という事になって、妻が帰宅する前に必ずといっていいほど立ち寄るスーパーの場所、妻が立ち寄る時間帯、なんだったらそのまま妻をデートに誘うという話しにもなりましたけど、

いくら何でも帰宅時間に旦那さんに誘われて、そのままついて行ってしまうなどありえないであろうという私と旦那さんの予想で、では後日二人きりで食事にでも誘うという事にしてみてはどうだろうという話しになりました。

いくら細かい事を話しても、言ってみれば旦那さんが妻をナンパする・・・という事になるので、二人で顔を見合わせながら、多分私も・・・・おそらく旦那さんも(やっぱ無理じゃない?・・・誘っても乗ってなんか来ないですよねー)みたいな表情をしながら会話を終え

「まあ、とりあえずやってみますよ・・・なんか松岡さんと話してたらやっぱ無理かなーって思っちゃいましたけど、上手くいかないならいかないで松岡さんは満足なんですよね?・・・私のセックスにハマりかけているんじゃないかっていう松岡さんの不安要素は払拭されるわけですから」

「まあ・・・そうですね・・・すみません、なんか変なお願いしてしまって」って言うと旦那さんは笑っていました。

「最近トレーニングサボりっぱなしでしたよね?・・・今日はしっかり汗を流しましょう」って言う旦那さんとジムの受付を済ませ、その日はみっちり3時間汗を流して帰宅しました。

新しい週が始まり、月曜、火曜、水曜と、普段通りの毎日が過ぎて行って、たまたま私の仕事が忙しかった事もあって、妻とセックスをしない数日が過ぎ、木曜の夕方突然妻から「高校の友人にたまたまスーパーで会ったから食事に行っていい?」っていうラインが入って

「いいよー、俺は適当に食べるからゆっくりして来るといいよ」(^^)って返しました。

(こんな時にこんな偶然があるもんなんだ・・・意外に今日高倉さんが優を待ち構えている目の前で偶然友達に会ってたりして・・・)って思いながら簡単な食事を作り、ビールを飲んで洗い物もせずに少し居眠りをしてしまった私が目を覚ました時、すでに時計は21時を回っていました。

(遅いな・・・流れで飲みにでも行ったのかな・・・)って思いながら眠気眼でシンクに向かい、片付けていなかった洗い物を洗っていると、妻から「御免・・・遅くなった・・・今から帰る」っていうラインが入って、結局妻が帰宅した時は22時を回っていて、玄関のドアを開けて部屋に入って来るなり

「御免ねー・・・昔話しに花が咲いちゃってさー・・・ちゃんと食べた?・・・あ、もう片付いてる・・・遅くなっちゃったから私先にシャワー浴びるね」って言いながら妻はお風呂に入って行きました。

それからすぐに旦那さんから「こんなに遅くまですみません・・・できれば明日仕事終わりに逢えないですか?」っていうラインが入って(こんな遅くまで?・・・まで?・・・に・・・じゃないの?・・・何かあったのかな・・・ん?・・・って事は・・・エッ?・・・優と一緒にいたのは高倉さん?・・・)

(っていう事は今まで高倉さんと?・・・マジで?・・・嘘・・・・こんな時間・・・ハァ?もうすでに何かあった?)って思うと、いてもたってもいられなくなってしまって、動揺をどうやって誤魔化していいのかわからず、お風呂から出て来た妻と顔も合わせずに、お風呂に入ってシャワーを浴びました。

(優が俺に嘘をついた・・・なんで友達って嘘をついた?・・・何か後ろめたい気持ちがあった?)等と思いながら心臓のドキドキが収まるまで私はお風呂から出る事ができませんでした。

なんとか落ち着きを取り戻した私がお風呂から出ると妻はもうベッドで眠っていて(連絡があったのが7時くらい?・・・帰って来たのが10時過ぎ・・・何かあるといっても2時間?3時間もないはず・・・こんな短い時間で高倉さんは妻を墜としたのか・・・優はそんなに簡単に高倉さんを受け入れてしまった?・・・)

(それってもう最初からそのつもりだったみたいじゃん・・・なんだよそれ)って思いながらベッドに入っても、いろいろと妄想が勝手に頭の中で広がって(ああそうだ・・・高倉さんに返信してなかった)って思って「詳しく聞きたいです、明日仕事終わりに」って返信をしましたけど高倉さんからの返信はなく

(なんなんだよ・・・どうなってんだよ)って思いながら、それから2時間近く眠れませんでした。

金曜の仕事中も悶々として、あまり仕事が手につかず定時になると同時に会社を出て旦那さんと近くにあるカフェで待ち合わせました。

待ち合わせ場所に行くと旦那さんが待っていて「すみません・・・今週仕事が忙しくてラインが入ってた事に気が付きませんでした」って言われて「昨日優と一緒にいたのは高倉さんですか?」って聞くと

「はい・・・松岡さんの言う通りに奥さんが立ちよるっていうスーパーで車で待っていたら6時くらいに奥さんが現れて・・・」「何て言って優に話しかけたんですか?」って聞くと「落ち着いて聞いて下さいね」「はあ」

「仕事の帰りに買い物をしようと思って、丁度現場からの帰りに寄ったスーパーに入ったら優さんに出会ったって言いました」「それからどうしたんですか?」「いつも利用してるホテルあるでしょ?」「はあ」「私あのホテルのオーナーと知り合いって言ってたの覚えてます?」「はい」

「たまたまこれから逢いに行くからご一緒しません?・・・って言ってみたんですよ」「それで?優は何て言ったんですか?」「以前から話しには聞いていたけど逢った事がないから、ご挨拶だけでもしたいですって言われてついてきてくれました」「それで?実際にその方と会ったんですか?」

「はい、その知り合いというのは私の友人で、そのうちに松岡さん夫婦を合わせたいって以前から話してたんですよ」「その方は夫婦交換の話しを知っているんですか?」「いえいえ、その事は誰にも話していません」「それで?会ってどうしたんですか?」

「ホテルについて友人がいろんな部屋を案内してくれたんですよ、いくつかまだ私達が利用していない部屋を見せてくれた後に、なんとなく友人も察してくれたのか、最後に見せてくれた部屋の時に私に耳打ちしてきて、何だよ話しには聞いてたけどスゲー美人じゃんか・・・」

「いろいろ詮索はしないけど、今日はこの部屋使わないから二人でゆっくりしていけばいいよ・・・カードキーは帰りにフロントに返してくれればいいから・・・じゃあ俺は業務に戻る・・・って言って部屋を出て行って私と優さんの二人きりになってしまって」「それで?高倉さんは優を口説いたんですか?」

「はい・・・昨夜はカメラまで準備してたんですけど、まさか二人きりになれるなんて思ってなくて、さすがに動画は取れなかったんですけどボイスレコーダーにだけは記録してあります・・・私の口から話しますか?それとも音声データを確認しますか?」そう聞かれた時には私も心臓がバクバクしていて、

さっさと内容を話して欲しい様な、聞くのが怖い様な・・・それでもそこまで聞いてその先の事を聞かずに済むわけもなく「口説いたんですよね?」「はい・・・良かったら少しの時間でいいから二人だけの内緒の時間を過ごしませんか?って」「それで優は何て?」

「断られました・・・もう帰んなきゃ・・・って」「それで?終わり?」「いえ・・・松岡さんに言われた通り少し強引に引き留めました」「無理矢理ですか?」「松岡さんが大切にしている優さんにそんな事・・・でも帰ろうとする優さんの後ろから抱き着いてしまいました」「そしたら?」

「私に振り向いて、少し時間を下さいって言うから手を離すと優さんはトイレに入って行きました・・・もしかしたらその頃優さんからラインとかありませんでした?」「ありました」

(そうか・・・あのラインはその時の・・・でもその時点で何故友人と会ったって嘘をつかなければいけない?・・・それは優もどこか何かを期待していた?)などと考えていると「あの・・・松岡さん」「はい」「明日1日・・・いえ半日でいいですから優さんを私に貸して貰えませんか?」

「どういう事でしょうか」「昨夜の事はこんなところでお話しできる様な事ではありませんから、どうか音声データで確認を・・・そして、その上で優さんを私にお貸しいただけるかどうか判断して貰えますか?」いつもおどけて場を和ませてくれる旦那さんには珍しく真剣な眼差しで、私は圧倒されてしまいました。

「わかりました・・・これから帰宅して早速データを確認します、その上で高倉さんに連絡します」そう伝えてその場を去り、私ははやる気持ちを抑えつつ帰路につきました。

帰宅すると妻が食事の準備をしていて「遅かったね・・・残業?」って聞かれて「ああ・・・なんか忙しくてさ・・・仕事持って帰っちゃったからご飯食べたらまた資料作んなきゃ」って言うと「そうなんだ・・・あ、そうそう・・・あのね、昨日会った友達・・・明日ショッピングに誘われてるんだけど行ってみてもいいかな」

「ああ、俺は明日も半日は家の中で仕事しなきゃなんないと思うから行ってくればいいよ」(って言う事は高倉さんと・・・でもなんでそこまで平然としていられる?・・・嘘をつく女というのはこんなにも冷静でいられるものなのか)そんな思いで、私は妻に差し出された食事がどんな味なのかもよくわからない程動揺していました。

食事を終えてすぐに書斎・・・と言っても私と妻の寝室のウオークインクローゼットに私の小さい机があって、PCが置いてある狭い机の上にはA4の紙1枚くらいしかスペースがなくて、それでもPCのスペックは最新のものを取り揃えてあるので、あらゆるデータを取り込む事が可能な様に周辺機器も充実しています。

旦那さんから受け取ったMiniSDカードからデータをPCにコピーしてヘッドフォンを首にかけ、データをクリックすると音声ソフトが立ち上がり、最初は旦那さんが車の中で妻を待ち伏せている音の様な静かな車内の様でしたけど「あ・・・」っていう旦那さんの声の後に車のドアが閉まる音とピッピッっていうロックの音がして、

カッカッカッカッカッって足早に歩く旦那さんの靴音が響き、

同時にザッザッザッっていう音は多分ボイスレコーダをポケットに仕込んでいたのでしょう、スボンの布と擦れる様な音が続いて数秒、私と妻が時々一緒に行くスーパーの店内ミュージックが聞こえてきてサーーッサーーッっていう多分歩いてレコーダーがポケットの中で擦れている音?その後に

「あ・・・優さんじゃないですか?」っていう旦那さんの声・・・「あ・・・あれ?・・・どうしたんですか?・・・もしかしたら高倉さんの家ってこの近くとか?」「いえいえ・・・たまたま現場から直帰しようと思って、買い物でもしようって思ってたまたま立ち寄ったら、優さんを見かけて・・・家この辺ですか?」

「すぐ近くってわけじゃないんですけど、だいたいいつもこのスーパーに寄って帰るんですよ」「そうなんだー・・・なんかこれって運命?だったりして・・・」「かもしれませんね」「あの・・・いつも利用してるホテルの支配人?・・・私の知り合いだって話しをしたと思いますけど、これから会うんですよ」

「よかったら優さんも一緒にどうですか?そんなに時間も取らせませんし」「あ、そうなんですか・・・いつも利用させて貰ってるのに一度もご挨拶してなかったので、どんな方なのかと思っていました」「良かったらご一緒しません?」「じゃあ少しだけでしたら」

その流れは旦那さんから聞いた通りのもので、最後の部屋に案内された時に旦那さんと妻は部屋で二人きりにされてしまったみたいでした。

旦那さんの話しの通り、妻は旦那さんに抱き着かれた後にトイレに入っていったみたいで、私にラインを送った後にトイレから出て「二人だけの時間・・・ってどういう事ですか?」妻の言葉には少し棘がある様に聞こえましたけど特に否定的な事を言うわけでもなく

「あの・・・さっきまでいらっしゃったご友人?の方は私達の夫婦交換の事・・・って」「勿論そんな事を話したりしません、多分仲のいい夫婦同士でパーティーでもしているんだろうと思っていると思います」「あの・・・もしかしたら私の事・・・口説こうとしてます?」

「できれば・・・優さんが私の願いを聞いてくれると言ってくれるなら」「最初からそのつもりで?」「いえいえ・・・友人が気を聞かせて二人きりにさせてくれるなんて思ってませんでしたから」「たまたま・・・ですか?」

「スーパーで偶然会った事にしても、友人が二人きりにさせてくれた事にしても、これってやっぱり運命じゃないのかな・・・って思って」「だけど夫婦交換っていうのは浩紀も承知した上で行われる事で、私は浩紀の知らないところで・・・って言うのは・・・もしかしたら誘ったら私が断らないって思ってました?」

「いえ・・・きっと断られるだろうと思ってました」「じゃあなんでそんな事?」「私・・・ずっと考えてたんです・・・妻にも松岡さんにも内緒で、もし私が優さんを誘ったら・・・そしてもし優さんが私の誘いを受け入れてくれたら・・・って」

「でもそれって夫婦交換のルールに反してンッ・・・」妻の言葉が遮られた様に思った後に「ちょっ・・・高倉さん落ち着いて・・・こんなアッ・・・いいわけなっ・・・ハアッ・・・ね・・・少し落ち着きましょう」っていう妻の声で、多分旦那さんが強引に妻を抱き寄せたんだろうと思いました。

「優さんすみません・・・少しだけ私の話しを聞いて貰えませんか?」「だから私は最初から冷静になって落ち着いて話しましょうって・・・」「わかりました・・・とりあえず座って下さい」多分きしみ音からして二人はベッドに座ったみたいで

「私最近松岡さんと優さんがセックスをしていると思うと嫉妬で頭がおかしくなりそうで」「だって・・・私と浩紀は夫婦なんですからそんな事・・・」「そうです・・・それはわかってるんです、でも何ていうのか私・・・優さんと夫婦交換をする様になってからというもの、優さんの事で頭がいっぱいになる事が多くて」

「でもそれって奥さんに対して凄く失礼な事ですよね?」「その通りです・・・私もいけない事だってわかってるんです・・・でもこんな綺麗な顔?可愛いしスタイルもよくて今日のスーツってまたタイトで優さんの魅力が溢れ出してて、そのミニから伸びる足が堪らなくて・・・」

「なんていうか私・・・多分優さんに恋・・・をしてるんだと思います」「そんな・・・そんな事言ったら奥さん可哀そう」「だけど私が優さんを思う気持ちはどうしようもなくて・・・だから妻も松岡さんも知らないところで一度だけ・・・ってずっと思ってて・・・」「そんな事言われても私・・・困ります」

「優さんが松岡さんの事大好きで大切に思ってる事は重々わかっています・・・私なんかが松岡さんに敵うなんて思ってもいません・・・でも私は優さんの魅力にもう取りつかれていて・・・優さんが松岡さんに抱かれてる・・・って思うと辛くて・・・」

「やっぱり私のセックスなんて優さんにとっては松岡さんと比べ物にならない程度のものなんですよね?・・・松岡さんに言われるからしょうがなく・・・みたいに思ってるんですよね?」「高倉さん・・・私がいくら浩紀に頼まれたからって、こんなとんでもない事続けられる女だって思ってます?」

「それが・・・私にはわからないんです・・・だからこんなに悩んでるんです・・・優さんは私の事をどんな風に思ってくれてるのかな・・・って」「そんな事・・・私の口から・・・」「だから私は妻も松岡さんもいない場所で二人に内緒でなら優さんの素直な気持ちが聞けるのかな・・・って思って・・・」

「でも・・・そんな事・・・浩紀に内緒でなんて私・・・浩紀を裏切る様な事・・・私・・・できない」妻の言葉に私は感動しました。

妻の心の奥底に何が眠っているのかはわかりませんけど、ここまで旦那さんに口説かれても旦那さんの気持ちを受け入れる様な事を言わない妻の言葉に・・・

でも次の瞬間私自らが仕掛けた、私すらも忘れていた旦那さんに伝えていた「妻が断っても少しくらい強引に・・・」っていう言葉・・・

「ちょっ・・・高倉さん顔近いです」「そのプルンとした唇・・・ほんの数回私に許してくれましたけど、その感触が忘れられません・・・だから今・・・神様が偶然に与えてくれたこの時間だけ・・・松岡さんのモノだって事はわかってます・・・でもその気持ちいい唇を少しだけ私にわけてくれませんか?」

「エッ?ちょっと待っンッ」言葉を詰まらせた妻の言葉から妻の唇を旦那さんが奪った事はすぐにわかりました。

(スゲーじゃん・・・こんな強引な高倉さん・・・こんな一面も持ってるんだ・・・凄い演技派じゃないか・・・んっ?演技?俺に頼まれたから?・・・もしかして本気?)って思っていると、妻がお風呂から上がってきて動画のスイッチをオフにしました。

「まだ時間かかるの?」「うん・・・今日のミーティングの音声を文字起こししないと月曜の会議資料にできないからね」「なんか大変だね・・・私明日10時くらいには出るから寝るね・・・あんまり無理しちゃダメだよ」

「ああ、先に寝ちゃってよ・・・もう少しかかるから」冷静に返事をしたつもりでしたけど、私の唇は少し震えていました。

妻がベッドに入ってすぐに音声のスイッチを入れると妻はもう旦那さんの唇で唇を塞がれているみたいで「ンッ・・・ハッ・・・高倉さンッ・・・ンンっ・・・唇って話しでしたよね?・・・もういいですよね?」

「優さんの唇・・・堪りません・・・こんなに柔らかい唇・・・少しだけ優さんの胸・・・このまま触れていてもいいですか?」「少しだけ少しだけって・・・高倉さんさっきから全然少しだけじゃなアッ・・・スカートにシワがはいっちゃうから・・・ね・・・高倉さんお願い・・・そこはダメだから」

音声だけで映像が見れない事に苛立ちを感じながら、それでも旦那さんと妻の言葉から状況はだいたい想像がついていて、マウスを握る私の手の平には、じっとりと汗をかいていました。

隣の部屋で寝ている妻はもう寝息を立てている・・・「明日優さんを私に貸して貰えませんか?」(どういう事?・・・音声データの中ではすでに今から始まろうとしているのに?・・・それだけではない?・・・わからない・・・そんな事があったのに優はスヤスヤ眠っている?・・・そんな図太い神経なのか?・・・)

(俺に対して申し訳ない気持ちなんてないの?・・・もしかしたら俺がこの前挿入しなかったから欲求不満になってる?・・・俺があんな事言ったから高倉さんを意識してしまったの?・・・仕事が忙しくて抱けなかったから性欲が増してる?)そんな事を考えながら私は音声データを食い入る様に聞いていました。

「上の唇だけじゃない・・・下だってこんなに柔らかい・・・それにもうこんなに濡れて・・・私優さんのここ触るの大好きです・・・凄く柔らかくて触っている私の指が気持ちいい」

「そんなハッ・・・アア・・・そんなとこ指アアッ・・・ダメって言ってるのに高倉さアッ・・・ほんとにそれ以上はダメだから・・・ね・・・お願いです・・・それ以上されたら私少しじゃなくなっちアアッ、クリ・・・ダメなのにっ」

「堪らないんです・・・この硬くなるクリが指に気持ち良過ぎて指の動きを止められなくなるんです」「せめて上着・・・スーツがヨレヨレになっちゃうから」「では上体を起こして貰えます?・・・すみません・・・これでいいですか?」

「いいとかそういう事じゃなくて私まだこんな事していいなんて言ってハアッ・・・そんな風にクリ・・・私ハアッハアッ・・・ダメになっちゃうから」「ダメになる・・・って?」「だから・・・高倉さん段々浩紀に似てきてアアッ・・・そんな意地悪な事」「私は優さんに意地悪なんてしたくないですよ」

「だって今だってンンンッッ・・・もう高倉さんだってハアッハアッ・・・わかってる癖に」音声だけでも妻が旦那さんの指でイカされそうになっている事は明白で「この感じ方・・・堪らない・・・松岡さんにもさんざん自慢されましたけど、ほんとに・・・なんでこんなに色っぽいんですか・・・」

「優さんのこんな姿を見せられて我慢できる男なんていません・・・ね・・・いいですよね?私とこれから・・・」「そんな事言われても私困るんハアッ・・・アーダメっ・・・もう無理、無理なんですっアアッ、イッ、イク・・・イッちゃうっ」映像が見えない分いろんな光景を想像してしまって、私の股間は硬くなり、

妻が隣で寝ていなければきっと私は一人で抜いてしまったと思いますけど、そうもいかず・・・でもスウェットの中で左手で握る私の熱い棒は、もうヨダレを垂らしていて(俺が誘った夫婦交換じゃないのに・・・俺に内緒でこんな事・・・拒めばいいじゃないか・・・拒めないのか?・・・そんなに高倉さんは強引に優を・・・)

旦那さんに妻を誘惑してくれと頼んだ癖に、いざ妻が感じさせられていると思うと、いてもたってもいられず、でもそれは音声データの中の話しで、すでに時間が過ぎ去った昨夜の事・・・それでもよほど高価なボイスレコーダーだったのか、臨場感溢れる澄んだ音声は二人きりの静かな部屋の中で妻の声と旦那さんの声が鮮明に記録されていて、

ザッ・・・とかサーッっていう布?衣服の擦れる音で私の頭の中では、多分利用した事もない部屋の中のインテリアすら勝手に妄想が広がって(今・・・いや今じゃないけど今・・・広めのベッドで仰向けにされた妻が着衣のまま旦那さんの指で攻められている)って思うと、矢も楯もたまらず立ち上がり、隣の部屋で眠っている妻を覗き込み、

落ち着かない足取りで妻に歩み寄り「ハアッ・・・ハアッ」っていう荒い吐息で妻を見下ろし(寝てるじゃないか・・・今の俺にはどうしてやる事もできないじゃないか)って思ってはウォークインに戻りPCの音声を聞き始め(俺はいったいどうしたい?このまま優がイカされるのを指を咥えてただ聞いているだけ?・・・)

(だってしょうがないじゃないか、もうこの音声は昨夜の事・・・でも・・・)って思いながら続きを聞く事しかできませんでした。

ミシッ、ミシッ・・・っていうベッドのきしみ音とともに「アーーーッ、イッ・・・ちゃうっ」っていう妻の声が聞こえた後に「ンーッフゥゥゥッッッ」っていうイッた直後に急に低くなる声のトーンは、いつも前戯の時に妻がイッてくれた時の喘ぎ声で

「堪らない・・・こんなイキ姿・・・どうしてここまで既婚者の心を掴んで離してくれないんですか」妻のイキ姿に見とれながら発する旦那さんの言葉は私も反論できないくらい妻のイキ悶える姿には心奪われるものがあって、私の管理下でもない状況の中で妻がイカされたというのに、変に旦那さんの言葉に共感を覚え

(変態だ・・・俺はいつの間にかこんな変態になってしまった)って思うものの続きを聞かずにはいられない私の股間は大きく硬くなっていて、どんどん先端から溢れてくる我慢汁を手の平に塗り付け、我慢汁だけでヌルヌルになっている私の左手の手の平でゆっくりとシコりながら続きを聞き始めました。

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