妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode17

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ハードに妻を攻めた疲れで私もかなり体力を消耗していましたし、妻も私に嫌というほどイカされて、妻がトイレに起きる音で目が覚めるまで眠ってしまっていて、気が付くと10時近くになっていました。

仰向けになって天井を見つめていると妻がトイレから出てきて、私の上に「ダーーーン」って言いながら飛び乗ってきて「少しは気持ち晴れた?」って聞くと「昨日浩紀にいっぱいされちゃったからもういい」って言いながらキスをしてきて「俺の気持ちわかっただろ?」って聞くと

「奥さんに現を抜かした男の気合いじゃなかったもんね・・・私イカせ殺されるんじゃないかって思ったよ」「なんかさ・・・優の桃みたいなおっきいお尻見てたら興奮しちゃってさ」「ヤダー、もー・・・ねえ、男の人って女の子のお尻見て興奮とかする?」

「誰でも興奮するってわけじゃないけど、例えば優みたいにクビレがメチャクチャ細い癖におっきめのお尻の女の人?特に足が長くて細くて綺麗な人の大きなお尻には魅かれるね」「お尻の穴とかも・・・見ちゃう?」「そりゃー見るよ・・・イッてる時にヒクヒクしてるお尻の穴って可愛いし・・・」

「それにどうしてもバックの時って見えちゃうしね」「見たの?」「そうだよ」「ヤダー・・・恥ずかしいよー」「だって可愛いんだもん」「お尻の穴でも?」「大好きな女の子のお尻の穴だったらね」「私は浩紀のお尻の穴見てても多分興奮はしないと思う」

「そりゃそうだろ・・・優が俺のお尻の穴見て興奮してたら怖いよ」「そうだね・・・朝ご飯何にする?」「もう朝じゃないけど・・・」「サボってばかりですみません」(-_-;)・・・・

妻に寂しい思いをさせてしまったのは私なので、結局「作るよ・・・私が作る」と言う妻を無理矢理ベッドに寝かせて、それでも面倒なので簡単にカップ麵を作ってベッドで二人で食べていると「ねえ・・・」「何?」「もう旦那さん達と結構いろいろあったよねー?」

「そうだねー・・・高倉さんの思いつくまま?・・・俺の希望とかもあったしね・・・なんで?」「いやー・・・なんか凄い事いっぱいしてきたなー・・・って思って・・・」「優は?・・・そろそろ終わりにしたいとか?」「って言うかそろそろ浩紀の赤ちゃんの事考えなきゃなー・・・って思って・・・」

「そうだねー・・・後悔してる?」「後悔とかないよ・・・私は浩紀が望むなら・・・って思ってここまでついてきたんだから・・・」「高倉さんに感じさせられてる時って嫌だなー・・・とか思ったりする?」「面白い人だし、優しくていい人だと思うから嫌だなんて思ったりしないよ・・・」

「でもやっぱり浩紀じゃないんだから違和感はある」「例えば?」「そりゃやっぱりおっきさとか?・・・仕草とか体の大きさとか力の強さとか?」「違和感っていうのはその・・・俺は女じゃないから男の人が入ってくる感覚?っていうのは想像がつかないんだけど、嫌な感じなのかな・・・」

「嫌とかないよ・・・そりゃ最初の時は相当抵抗があったけど浩紀も知ってる通り浩紀には申し訳ないけど旦那さんにいっぱい気持ちよくさせられちゃってるわけだし・・・」

「だよね・・・じゃないとあんなにイカされちゃったりしないよね?」「もー・・・浩紀の意地悪・・・」「いやいや意地悪なつもりなんかじゃないんだよ・・・最初は優がそんな事受け入れてくれるなんて思ってなかったし、相談するのもドキドキもんだったんだけど、もし最初の時に優が全く受け入れられない・・・」

「みたいな感じだったらこんな事にもなってないと思うし、俺もこんなに何度も高倉さんと優が交わる様な事を望んだりしなかったと思うんだ」「だから?」「言ってみれば優公認で俺も浮気をする・・・俺公認で優も浮気をする・・・」

「それは高倉さん達も同じ事なんだけど、結婚した夫婦がそんなに簡単には経験できる事じゃないだろ?」「そう・・・だけど・・・」「優言ってたじゃん」「何を?」「感じ方が違って我慢できない・・・って・・・それにどんどん俺と高倉さんにエッチな体にされてる・・・って・・・」

「だって・・・浩紀としてる時でも前よりすっごくイキやすくなってるし・・・」「なってるし?」「もー・・・言わせないでよー」「いいから正直に言ってみてよ」「旦那さんだってさ・・・私の癖とか感じるとことかどんどん覚えて上手になるし・・・」「って事は優も少しは楽しめてる?」

「楽しい・・・んー・・・なんだろ・・・いつもドキドキする」「それはトキメキ?高倉さんに対する期待感?」「わかんない・・・ただ凄く緊張する・・・それとやっぱり心のとこかでいけない事なんだ・・・って思う気持ちもあるし・・・」

「それは背徳感?・・・感じちゃってもいいのかなー?・・・みたいな?」「私はね・・・やっぱり浩紀にだけ感じてあげたい・・・って思ってるし、浩紀以外の人にイカされる?・・・なんてあり得ないみたいな気持ちは今でもあって・・・」

「でもそれはさ・・・こんなに感じやすい体なんだから、例えば相手が高倉さんだったとしても感じない優・・・っていう方が不自然だと思うよ・・・だからこの前あんな事優に言ってみたんだから」「生で・・・って言った事?」

「俺だってバカじゃないんだから優の排卵日とかわかってるつもりだし、高倉さんにも絶対中に出さない事・・・って言ったよね?」「うん・・・それは浩紀もよく考えてくれてるなーって思った」「もしかしたらさ・・・高倉さんにも聞かれた事あるんじゃないかなー・・・って思うんだけど」

「俺何度か優に高倉さんとどっちが気持ちいい?・・・って聞いた事あるだろ?」「うん・・・でも高倉さんはなんかいつも遠慮して私に浩紀とどっちが気持ちいいかなんて聞いて来たりしな・・・あ・・・そう言えば1回だけ旦那さんより気持ちいいなんて思って貰えるなんて思ってません・・・」

「だけど今だけ私のセックスに感じてくれませんか?・・・みたいな事言われたかな・・・」「アハハ・・・やっぱそうなんだ・・・男ってね・・・プライドの生き物?・・・っていうか自分の存在価値を認めて欲しい?・・・っていうのか、例えば大好きな女に自分が一番って思われたい生き物?・・・」

「だから初めてその女の子とセックスをする時にこんなの初めて・・・とか、こんなに感じた事ない・・・とか言われたら生きててよかったー・・・みたいな気持ちになるし、それがまた自信に繋がって、もっとその女の子に好きになって欲しくて頑張る・・・みたいなね」

「そんな事考えてるんだ・・・でも女の私にしてもやっぱり浩紀が初めての頃?こんな気持ちいい女の人の中初めて・・・って言ってくれた時キュンってなったし、今でも浩紀私の事いろいろ言葉で評価してくれるじゃない?・・・あれは凄く嬉しいかも・・・」

「ねえ・・・俺がさあ、優の体の事エロくていやらしい・・・とか言う事あるだろ?」「うん」「それは優の体が俺にとって堪らない興奮の対象だって事を表現してる事はわかってくれてる?」「うん・・・浩紀の気持ちはわかってるつもり」

「前にも言ったと思うけど俺は淫乱な感じの女の子は苦手なんだよね」「そんな子と付き合ってた事ある?」「あんまりこんな事優に言いたくないけど、すっごくエッチ好きな子もいたし、俺と会ったらその事しか考えてない?・・・そんな子もいたよ」「それってやっぱり浩紀がおっきいからかな・・・」

「わかんないけど・・・多分すっごく性欲が強い人だったんじゃないかな」「私って性欲強い方?」「強い・・・っていうのとは違うかな」「浩紀にとって私ってセックスをする女としてどんなイメージ?」「おお・・・聞く様になったねー」

「何よ・・・浩紀がこんな話しするから私だってどう思われてるのかなーって思ったんじゃない・・・」「アハハ、御免御免・・・でも優ってさ、付き合い始めた時って俺にキスをするのもモジモジしてなかなかできなかったみたいじゃん?」「だって・・・キスしたいのになかなか浩紀してくれない時とかあって・・・」

「アハハハハハ・・・いや、これはね・・・高倉さんとも話した事なんだけど、優ってさ・・・学生の頃とか絶対モテてたじゃん」「そーんな事ないよー、普通だよ普通」「隠さなくたっていいってば・・・優時々会社帰りにナンパされたって教えてくれるじゃん」「うん・・・だから?」

「前にも話したけど男の俺から?・・・ひいき目に見なくてもファッションセンスだって凄いカッコいいし可愛いし、何て言ってもコーデの中身?・・・優自体のポテンシャルが高いわけよ」「またそんな事言ってー、お小遣いでも欲しいの?」

「いやいや違うって・・・だから優を襲いたいとかナンパしたいって思ってる男は多分今でも沢山いるわけよ・・・だから俺は優を取り巻く男達に対して優越感に浸れるわけだけど、きっとそれって高校の時から?・・・もしかしたら中学校くらいの時から優を狙ってた男って沢山いたんだよ」「そうかなー」

「だから悔しいけどきっと優と付き合えた男は凄くいい思いをしたんだろうなーって思って・・・」「そんな話し旦那さんとしたの?」「きっと沢山の男を天国にも地獄にも連れてったんだろうなって」「何よ地獄って・・・」

「優と付き合えた男は天国・・・優にフラれた男は地獄・・・優と別れる事になった男は地獄・・・優とセックスをする事ができた男は天国・・・優とセックスをする事ができなくなった男は地獄・・・こんな細かい話しをしたわけじゃないけど、俺の勝手な妄想をまじえて話してるんだけどね」

「そんな・・・私浩紀以外の男の人とそんなに沢山してないもん」「だけど、付き合い始めた頃優言ってたよね?経験人数3人って・・・」「それは・・・やっぱお年頃の頃っていうのは誰だっていろいろあるでしょ?」「いやいや優の過去に嫉妬して怒ってるわけじゃないんだよ・・・」

「だけど、高倉さんと話してて、きっと優に心を奪われて寂しい思いをした男は両手の指でも足らないですよね・・・って・・・」「なんか私が悪い女みたいじゃん」「いやいや違うって・・・俺も高倉さんも優の事高く評価してるわけだから、優の過去に対する嫉妬?やっかみ?・・・」

「今でも俺優が生まれた頃に戻って俺だけが優の事独占できてたらなーとか思うし」「そーんなのストーカーじゃん」「そうかもしれないね・・・でも優は男をそんな風に思わせちゃうくらいいい女なんだよ・・・俺はたまたま?・・・優と知り合えて付き合い始める事ができた・・・」

「そしてたまたま?優は俺と結婚してくれるって言ってくれた・・・未だ俺は優にふさわしい男なのかなーとか思ったりする」「何言ってんのよ、浩紀以外私を幸せにできるわけないじゃん」「それは俺がスケベだから?優といるといつもセックスしたくなる様な性欲の強い男だから?」

「そんなんじゃなくて、浩紀は優しくていつも私を笑わせてくれて一緒にいたら暖かいっていうか・・・癒される感ハンパないっていうか・・・」「じゃあ俺が凄くセックスに淡泊な男だったら優はどうだったかな・・・満足できてたと思う?」「それは・・・それでそれが当たり前だと思って毎日を過ごしてたと思うし」

「もしさ・・・俺が半年とか1年に1回くらいしか優を求めない様な男だったとしたら優はそれで満足だったのかな」「そんな事・・・浩紀はそんなんじゃないし・・・」「俺が毎日、結婚してすぐの頃とかそうだったけど優がどんどん体重が落ちていっちゃうくらいエッチばっかりしてたよね?」

「うん」「あの頃俺の事どんな風に思ってた?」「正直ね・・・しんどかった・・・性欲の塊みたいな人だなーって思った・・・でも浩紀に求められるんなら・・・って凄く嬉しい気持ちだった」

「そして半年くらい経った頃だったと思うけどエッチしてる時に優が突然中がおかしい・・・って言い始めて凄く感じててくれてた時の事覚えてる?」「うん・・・浩紀に初めて中でイカせて貰えた夜の事だよね?」

「うん・・・感動した・・・今だから言うけど俺って中でイッた事がない女の子を優と付き合う前に2人・・・イカせてあげられた事があったんだ」「なんか・・・その子達に嫉妬する」「もう昔の事だよ・・・でもね男ってやっぱ自分のイチモツで好きになった女の子を中でイカせてあげられた・・・」

「って思えると人生の充実感とか全然違うんだ」「フーーーン・・・男の人ってそんな事ばっか考えてるんだね・・・まあ確かにそうだよ・・・私にしてもあの時すっごく感じちゃったし、なんか体が熱くなって病気?・・・とか思ったし、気持ちくて頭がおかしくなりそうだったし・・・」

「このまま感じ過ぎて変態みたいになっちゃうんじゃないかってドキドキしてたもん」「だろ?・・・男は自分のセックスに好きな女が狂ってくれると凄く嬉しいもんなんだよ」「でもさ・・・例えば私があのままクリでしかイケないまま人生を終えたとしても、きっと浩紀の事大好きだったと思うよ」

「女の子ってそんなとこあるみたいだけど男ってどうしても結果を求めたがる?・・・初めて女の子を前戯でイカせてあげられた時とか初めて挿入を経験した時とか?・・・勿論自分のイチモツで女の子をイカせてあげられた時の充実感はバンパなかったし、優の時だって嬉しくて堪らなくて、その夜の事覚えてる?」

「うん・・・浩紀凄かった・・・私がイッてもイッてもいつまでも硬いまんまで私体がおかしくなっちゃうんじゃないかって思った」「忘れらんないよ・・・何度も何度も俺を思い切り締め付けてきた優・・・今思い出してもヨダレが出て来るよ」「もー・・・そんな事覚えてなくていいよー・・・恥ずかしいじゃんかー」

「でもさ・・・今まさに高倉さんって、その当時の俺の感動を噛み締めてるんだなって・・・」「私の事?奥さんの事?」「どっちも・・・確かに奥さんが中でイケる様になった要因の一つは俺なのかもしれない・・・でも高倉さん・・・あ・・・この事話したっけ・・・高倉さんって中で初めてイッてくれた女性が優なんだって」

「エッ?・・・そうなの?」「男でもいろんな人生があって優はあんまり聞きたくないかもしれないけど俺って平均より沢山女性経験が多いみたいなんだ」「だと思う・・・凄く上手だし、初めての時なんて、なんて女の扱いに慣れてる人なんだ・・・って思ったもん」

「だからたまたま?俺は経験してきた女性の中に初めての中イキ・・・を経験した女の子がいただけで、高倉さんがモテないって言ってるわけじゃないし俺から見ても爽やかでちょっといい男?・・・だから優だってそんなに抵抗なく受け入れる事ができたんだろうって思うけど、あの性格?・・・」

「人に気を使いすぎるところがあるっていうか、女性の経験人数は平均並みみたいだからたまたま?、優と出会うまで女の人を中でイかせてあげられた事がなかったんだろうなって」「フーーーン・・・そうだったんだ」「きっとそれもあって俺達夫婦に夫婦交換の話しを持ち掛けてきたんだよ」「どういう事?」

「ジムでよく高倉さんと話しをしてたし、俺のイチモツを見て羨ましいって言ってたし・・・もしかしたら俺なら奥さんの事中でイカせてくれるんじゃないかって・・・そう思ったんだと思う」「大好きな奥さんなのに?・・・そんな事普通考える?」

「普通ならあり得ないよ・・・でもそこにもしかしたら俺が奥さんを中でイカせてくれるかもしれない・・・そうすれば自分にはできない事かもしれないけど、一度でいいから奥さんに中イキを経験させてあげたい?って考えたのかもしれないし、もしそうなったら自分でも奥さんを中でイカせられる様になるかもしれない・・・」

「それとネトラレ性癖?っていうのかな・・・俺の場合は少し違うと思うから優を俺じゃない男に・・・なんて最初に話しを持ち掛けられた時はとんでもない・・・って思ったんだけど、高倉さんはそういうところがあるみたいで、それとあと一つ・・・」

「これが一番大きな理由になったんだと思うけど、もし俺が夫婦交換の話しに乗って来たとしたら高倉さんは優と体を交える事ができるっていう、得難いチャンスを手に入れる事ができるっていう事なんだよ」「最初から私を狙ってたって事?」

「いや・・・最初からそのつもりじゃなかったと思う・・・初めて俺にお願いをしてきた時は、優がオッケーしてくれるなんて思ってなかったみたいだから・・・でもサウナで話してる時にお互いの奥さんの話しになってね」「私と奥さんの事?」

「うん・・・奥さんってクリ派ですか?って聞かれたから、なんでですか?って聞いたら奥さんもクリ派みたいで、でも中でイカせてあげたいからって悩んでて、俺優はクリでも中でもイケる体質だって話したんだ」「もー・・・そんな事話す?ほとんど私面識なんてなかったのにー」

「それはそれで男として俺は妻を両方でイカせる事ができるんだ・・・みたいな自慢話し?」「もー・・男の人ってそんな事ばっかり・・・エッチな人が多すぎるんだよ全く」「優はそう言うけど男からしてみると女の人の性欲?・・・」

「優が性欲が強いって言ってるわけじゃないけど男って射精回数に限界があるわけじゃん?」「なんか・・・そうらしいね・・・よくわかんないけど」「優だってわかってるだろ?・・・驚いてたじゃん・・・俺がイッた後もおっきいまんまだって・・・それって過去の男がそんなタイプじゃなかった・・・って事だろ?」

「もー・・・誘導尋問じゃないよー」「まあその話しこっちに置いといて、俺もそうだったけど、俺はけっして絶倫なわけじゃないし、優だから何回でもしたくなっちゃうわけで、高倉さんも1回イッちゃうとだいたい小さくなっちゃうタイプだったんだって」「そうなの?」

「でも優が相手の時はそうじゃないだろ?」「なんか・・・答えにくいけど・・・ちっちゃくならないみたい」「それは優が男をそんな風にさせるくらいエロチックな体だからなんだよ・・・けっしてスケベな体って言ってるわけじゃないんだよ・・・」

「それだけ男をその気にさせる魅力的な体と、特に俺が思うのは優のイキ方?表情?イク時の声?・・・多分どんな女よりいい女だよ」「なんて・・・言っていいのか」「それは女として喜ばしい事だと思うよ、男が自然と勃起してしまう女?・・・そうそういやしないよ」

「なんか・・・私達凄い事話してない?・・・って言うか何の話しからこんな話しになっちゃったんだっけ・・・」「優の性欲がどうなのかな・・・って話しからだよ」「そっか・・・それでどうなの?私」

「多分優は俺に気を使って無理してくれてるんだと思うけど、女の人って男が勃起さえすればいくらでもできる構造?」「そんな事ないよ、それは相手に寄り蹴りだと思うよ」「それはそうだけど、女の人も淡泊な人っているらしいし、しつこい男は嫌いって言う人もいるみたいだし・・・でも優は俺が満足するまで付き合ってくれる?・・・だろ?」

「だって・・・私だって浩紀に求められる事は癒される事に繋がるし・・・」「そうかもしれないけど、俺いつも数えてるんだけど優がイッた回数?一番多い時が8回だっけ・・・9回だっけ」「もー・・・そんな事数えなくてもいいよー・・・そんな事ばっか考えてるんだからー・・・浩紀はスケベ過ぎるんだよー」

「だけど何度イッても変わらずおれを締め付けてくる感じ方?・・・俺がイッてもまた興奮してしまうイキ方?・・・そう考えると性欲が弱い・・・とは言えないのかな・・・って」「私・・・性欲が強い?・・・エッチ?」

「エッチな優・・・いいじゃん・・・つい最近まで優から俺に跨ってくれる事なんてほとんどなかったのに最近よくしてくれるじゃん?あれって俺かなり好き」「もー・・・そんな事言うんだったらもうしてあげないんだから」「おいおい俺はして欲しいって言ってるんだって・・・」

「それに優にもいろいろあるんだと思うよ・・・そんな気分の時だってあると思うし、今夫婦交換とかいろいろあって感じやすくなってるみたいじゃん?俺は今の優嫌いじゃない・・・どころか前よりもっと優の事好きになってるよ」「ほんとに?・・・私エッチじゃない?」

「俺にはちょうどいい?・・・淫乱ってわけじゃないし、優が奥さんとの事で拗ねて俺に甘えてくるとこ?俺は可愛いって思ってるよ」「ほんとに?」「うん・・・だけど時々優は高倉さんに対してもそんな事考えたりするのかなー・・・とか思ったりする」「どういう事?」

「高倉さんとセックスをしたい・・・とか思ったりする事ある?・・・正直に言ってみて」数秒考えていた妻が「私は・・・そんな事・・・」「前に優言ったじゃん・・・高倉さんのセックスに興味を持ち始めてるって」

「それは・・・やっぱり結婚してずと浩紀だけだったから浩紀と違う感覚?・・・凄く驚いたし、こんな感じ方あるんだって・・・」「だからもっと試してみたいって思った?」「そんな事・・・もー・・・そんな事聞かないでよー・・・なんか旦那さんの事意識しちゃうじゃんかー」

「アハハ・・・御免御免・・・なんかこんな事話してたらおっきくなっちゃった」「もー・・・変態」妻にキスをすると恥ずかしそうにしていて「したくなっちゃった?」って聞くので「腰・・・だいじょぶ?」「多分・・・」「こんな事話してたからさっきから俺こんなになってて」

そう言ってスウェットのズボンとパンツをめくって私の股間を妻に見せると「もー・・・ほんとスケベなんだからー」って言いながらも妻の表情には笑みがこぼれていて、キスをすると妻も私のズボンの上から私の勃起度合いを確認する様にさすってきて

「しょうがないなー・・・もー・・・浩紀はスケベだから意地悪してダメって言いたいところだけど浩紀のこれ?・・・可哀そうだから許してあげる」って言いながら私のパンツの中に手を入れて握ってきて「しっかしまー、毎回毎回よくこんなに元気になるよねー」

「だってしょうがないだろ?こいつはいつだって優の中に入っていたい奴なんだから」「もー・・・そんなにしたいのー?」「したい・・・したいけど」「何?・・・どうしたの?」「やっぱ優腰押さえて痛そうにしてたし・・・したいのはやまやまだけど俺は優の体が心配」

「だーから大丈夫だってばー」「そんな事言ったって、もしギックリ腰とかなっちゃったら、それこそ1週間とか2週間とかできないんだよ?・・・俺はその方が耐えらんないよ」「もー・・・煮え切らない男だなー、私がいいって言ってるんだから浩紀は本能のままにすればいいんだよー」

「そんな事言ってほんとは優がしたいんじゃないの?」「そーんな事・・・あるわけないじゃん・・・浩紀がいつでも中に入りたいって言うから・・・」「ほんとに?・・・じゃあ優はしなくてもいいんだ」「いいよ・・・私は別にそんな・・・昨日だっていっぱい気持ちくなっちゃったし・・・」

「もう充分満たされてるっていうか・・・」「そっか・・・じゃあ安心だね・・・今日はゆっくりノンビリしようね」「あ・・・エッ?・・・ああ・・・そうなの?・・・いや、まあ私は別に・・・」そう言うと妻は少し怒った様な表情で私に背を向けて横になってしまいました。

妻の背中に胸を密着させる様にすり寄ると「何よ・・・ゆっくりさせてくれるんでしょ?」「そうだよ」「だったらそんなに密着して来なくてもいいじゃん」「優の体に触れるくらいいいだろ?」「それは別に・・・いいけど」「乳首触っていい?」「何よー・・・結局したいんじゃないよー」

「違うよー・・・ただイチャイチャしたいだけ」「何よ・・・ゆっくりさせてくれるって言うからそのつもりでいアッ・・・そんないやらしい触り方したらダメなんアアッ・・・」「もう乳首コリコリになってるけど」「だって・・・浩紀がいやらしい触り方するから」

「ほんとは優もしたかったんじゃないの?」「だから違うって言っハアッ・・・ねえ・・・もうっ・・・そんな触り方されたらンッ・・・」「されたら?」私に背を向けて横になっている妻は後ろから私に乳首を好き放題に弄られて感じている事は明白なのに、まるで私はセックスなんて今したくない・・・

みたいな態度を貫き通したい様な・・・でもあと少し私が本気になれば、もう一気に崩れてしまいそうな・・・

「ねえ・・・ゆっくりしよっか・・・」「だから・・・ゆっくりさせてくれてるんでしょ?」「もっとイチャイチャゆっくり」「何よそれー・・・意味わかんない」そう言う妻のパジャマのパンツの中に手をいれて股間のミゾに指を入れてゆっくり動かしていると、

ミゾの中からあったかい妻の体液が私の指にいっぱい溢れてきて「アレー・・・ゆっくりさせてくれるんじゃなかったっけー」って言う妻の声は明かに嬉しそうな声色になっていて「だからゆっくりだよ・・・優の腰に負担がかからない様にゆっくり・・・優が気持ちよくなれる様に」

「でもっハッ、アアッ・・・そんな風に指アッ・・・ハアッハアッ・・・気持ちくなっちゃったら私腰・・・止まんなくなアアッ」「だからそれはダメ・・・優はジッとしてて・・・気持ち良くなってくれるのは大歓迎・・・全然イッちゃってくれて構わないけど腰を悶えさせるのはNG」

「そんな事言ったって・・・ハアッ・・・ハアッ・・・浩紀の硬いの私のお尻に当たってるし」「挿れた方がいい?」「そんな事したら結局セックスになっアアッ・・・ダメ?・・・腰動かしちゃダメ?」「優が動かさなくていい様に俺が指で気持ちよくしてあげるから」

「そんな事言ったっハアッ・・・ハアッ・・・勝手に動いちンンッ」「腰動かしたら腰痛治んないよ」「だから腰痛なんかじゃないってば・・・ちょっと筋肉痛になってるだけなんだってば」「ダメダメ・・・優は俺の大切な宝物なんだから優しく丁重に扱わなくちゃ」何とか腰の動きを我慢できてるみたいだけど、

腰を突き出してかなり腰回りに力が入っていて「そんな事言ったって腰動かせないし、浩紀の指優し過ぎて凄く焦れったくて・・・これじゃいつもの前戯よりいやらしくて余計力入っンハッ・・・ね・・・あと少し指の力入れアッそう・・・もう少し」焦らしている私も妻の悶えを我慢している仕草に興奮してしまつて、

妻のお尻に股間を擦り付けていると「浩紀だって入って来たいんでしょ?」「入れたいよ・・・入れたいけど優の腰の事が心配」そう言いながらもう妻の体液でヌルヌルになっているクリトリスの先端を右手の中指の腹で少し速く優しく撫で回し始めると

「アアッ・・・イイッ・・・ね・・・いいでしょ?腰動いちゃってもいい?っていうかもう勝手にアアッ・・・もう少しギュッてしながらしてアッそれイイッ」「じゃあ少しだけ動かしていいけど激しく悶えさせちゃダメだよ」そんな事を言っても妻のいやらしい体が言う事を聞いてくれるわけもなく

「もっとギュッって・・・もう少し速くアアッ・・・イイ・・・イッちゃいそう・・・いい?・・・イッちゃうよ」って妻が言ったタイミングで指の動きをゆっくりにして少し指の圧を上げると「アッ・・・アッ・・・アッ・・・アッ・・・今イキそうだっ・・・ハアッ・・・でもこれも気持ちハアッ・・・」

「私のクリ浩紀の指がゆっくり・・・ハアッ・・・ハアッ・・・ゆっくり来る・・・来る・・・凄いのがゆっくりアアッ・・・これ凄いかもハアッハアッ・・・イイっ・・・」って言いながら私に背を向けたまま妻は体を真っすぐに伸ばして腰だけ突き出しながら、ゆっくりと腰を動かしていて

「なんかもう・・・少しずつイッ・・・ハアッ・・・ちょっとずつイッてる・・・イッてる」「こんなゆっくりでも気持ちいい?」「すっごく・・・感じるっ・・・クリなのにちょっとずつ・・・こんなイキ方・・・なんか凄い感じる」

「アッアッアッまたちょっとイッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・ちゃんとイッてないから次から次に気持ちいいのが込み上げて来る・・・アアッまた来る・・・イッ・・・イッてる・・・ずっとクリでイッてる・・・こんなの初めてハアッ・・・ハアッ・・・凄く優しいけど凄く気持ちいい」

「ハアッ・・・アア・・・クリでずっとイケるなんてこんなアアッ気持ちいい・・・もうクリで何回もアッアッ・・・また来る・・・小っちゃいのがいっぱい続けて来る・・・ねえ・・・乳首も私・・・早く」って言う妻のパジャマのボタンを外して仰向けにさせて、妻が自然に仰向けになる姿勢にさせて足を広げさせず、

乳首を舐めてあげながらクリトリスをまたゆっくり撫で回してあげると「こんなの私・・・ゆっくりなのにこんなに感じアアッ・・・乳首も・・・もっといっぱいアッそう・・・吸って・・・優しく吸って・・・気持ちいい・・・凄く優しくて凄く気持ちいい・・・このまま私ずっとイカされっぱなし?・・・」

「キリがないよ・・・私ずっとイッちゃうよ」って言う妻を見ている私も堪らなくなってきて、妻のクリトリスの先端を右手の中指の第一関節と第二関節だけで曲げ伸ばし、小刻みにフェザータッチで撫でてあげると「アッ・・・こんな急に・・・今度はアアッ・・・おっきいのが来る・・・」

「ハアッハアッ・・・気持ちいい・・・イッちゃうよ・・・今度こそハアァァッッ気持ちいいっ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてしまった妻は深いクリイキに体を悶えさせて、なかなか悶えが止まらないみたいでした。

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