妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode13-3

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朝になって目が覚めると、たまたま私と妻は横になって向かい合っていて妻の顔が私の目の前で、妻を起こさない様にキスをしたつもりでいたんですけど「ンッ・・・ンン?・・・ああ・・・そっか・・・昨夜はあのまま・・・」って言いながらひとしきり回りを見渡すと「トイレに行ってくる」って言いながら焦っているみたいで、

小走りでトイレに向かった妻は2分くらいで戻って来て、妻にキスをしながら「どうだった?・・・いっぱいイッちゃってたみたいだったけど」って聞くと「やっぱり・・・怒ってる?」って心配そうな顔をしていて「怒ってなんていないってば・・・旦那さんも楽しんで貰えたのかなって心配してたけど、優は楽しめたのかなって思って」

「んー・・・どうなんだろ・・・楽しめた・・・っていうのかなー」「じゃあいっぱい気持ちよくさせられた?・・・特に旦那さんに指で攻められてた時すっごく感じてたみたいだったけど」「もー・・・そんなとこはちゃんと見てるんだからー・・・恥ずかしいってばー」って言いながら恥ずかしそうにキスをしてきて、

気づくと旦那さんがベッドから降りて妻の背後に迫っていて、掛布団の妻の膝の辺りが大きく膨らむと「エッ?何?どういう事?」って言う妻が私の顔の前で大きく目を見開いて驚いて後ろを見ると、私に向かって横になっている妻の後ろから旦那さんが妻の太腿を持って大きく広げて指で妻のアソコを攻め始めているみたいで

「嘘・・・アッ旦那さんちょっ・・・待っ・・・朝からこんな事ンンンッッ」って言う妻は旦那さんの指に感じ始めているみたいで「夜這い・・・ダメですか?」って言う旦那さんに「夜這いって・・・朝だしアッ・・・」って言う妻はツッコミみたいな言葉を返していて「奥さんは?」って言う妻に

「あいつは朝が弱いので」って言う旦那さんの言葉で奥さんの方を見てみると、ほんとに奥さんはまだ私達に背を向けて眠っているみたいで、妻にキスをしながら「俺も一緒に優を責めていい?」って聞くと「何バカな事ンンンッッッ・・・旦那さんもほら・・・奥さん起きちゃアアッ・・・」って言う妻の前から私が妻の乳首を吸いながら舐め始め、

堪らず体を仰け反らせる妻に旦那さんが「指・・・入れますよ」って言う旦那さんの言葉の後に「こんなの・・・嘘・・・声出ちゃうってば・・・奥さん起きちゃうからハアッ・・・ね・・・許して許して・・・二人ともやめアアッ・・・感じ・・・ちゃうっ」って言う妻は、もう旦那さんの指でグチュッ、グチュッっていう音をさせ初めていて、

驚いて大きく見開いていた妻の目が徐々に薄目になって、ついに目を閉じ「アアッ・・・私の前には浩紀しかいないのに後ろから指が・・・」って言う妻は明かに旦那さんの指に堪らなく感じていて、今度は私が妻の乳首を舐めながら吸いながら右手の中指で妻のクリトリスを撫で回し始めると私の指に旦那さんの指が触れて、ゆっくりと妻のアソコに出入りしていて

「こんなのっ・・・二人とも意地悪っンンンッッ声・・・出ちゃうって言うのに」って言いながら昨夜は私に聞こえない様に押さえていた妻の手の平が、今度は奥さんに聞こえない様に妻の口を塞いでいて「堪らない・・・優さんの感じ方・・・掛布団取っていいですね?」って言う旦那さんが掛布団を剥ぎ取ると妻は左足を爪先立てて腰を突き出していて

「アアアアッッッ・・・二人に同時にこんな事・・・高倉さんの指だけで私・・・ダメなのに前から浩紀にクリ・・・こんなの我慢できるわけ・・・ないっ」って言いながら腰をうねらせ始めて妻のクリトリスの根本からクリトリスの中腹にかけて親指と中指でシコってあげると「ハアアアアッッッこれっ・・・堪らないっ・・・中もクリも・・・気持ち・・・イイッ」

って言う妻のアソコからシュコーーーッッ、ブジュウウッッっていうマン屁?を漏らしながら「アーーーッッッ・・・すぐイッ・・・ちゃうっ・・・」って言う妻は恍惚の表情で「イキたい?」って聞くと「イカせて・・・下さいっ」っていう敬語は多分旦那さんに向けたものであって「浩紀もォォォッッッ・・・クリ・・・堪らないっ」

って言う妻は今までに感じた事がないくらいクリトリスが硬くなっていて、妻の体液でヌルヌルになっているクリトリスの先端をゆっくり優しく撫で始めると「気持ちイイッ・・・クウウゥゥゥッッッ」って言いながら体をガクガクさせていて「ハアッ・・・アア・・・朝から二人にハアッ・・・こんな事・・・」って言う妻は、

まだ1回イッただけなのにかなり体力を消耗しているみたいで、急に隣のベッドから立ち上がった奥さんがトイレに向かって走っていって「ほらー・・・多分奥さん怒ってますよー」って旦那さんに言うと「やっぱ怒っちゃったかな」って言う旦那さんも少し焦っているみたいで、少しすると奥さんが私達のベッドに入ってきて

「松岡さん酷い・・・正弘が奥さんに夜這いかけてるんなら私の方に来てくれればいいのに」って言いながら私を跨いで私の背中の後ろに入り込んで私に向かって胸をくっつけてきて「お仕置きしてあげないとですね」って言いながら私の後ろから竿を掴んできて、ゆっくりシコりながら「二人で優さんを?・・・酷くない?・・・私は独りぼっち?」

って言いながら私を仰向けにさせて咥え始めて「アッアッ・・・奥さん朝からヤバいっす・・・」って言うと嫉妬している奥さんに嫉妬したのか、旦那さんが妻の手を引いて隣のベッドに連れて行こうとするので自然と私が(あ・・・待って待って)みたいな仕草になってしまって、

妻が私を見ながら「朝からヤバいんでしょ?」って言いながら旦那さんのいるベッドに移っていって「じゃあこっちはこっちで楽しむしかないですね」って言う奥さんに更に口で硬くさせられてしまって「エッ、エッ?」って言う妻はいつの間にか旦那さんの顔の上に跨らせられていて

「フーーーン・・・正弘そんな事するんだ」っていう奥さんも妻に顔騎を仕掛けている旦那さんに嫉妬しているみたいで「自分だって・・・松岡さん咥えてる癖に」って言う旦那さんが妻のクリトリスを舐め始めて「ダメですよ旦那さん・・・奥さん嫉妬してこっちアッ・・・怒られちゃいますよ・・・ね・・・私もこんなの恥ずかしアッ・・・もう・・・」

って言いながらすでに旦那さんの舌にクリトリスを舐め回されて感じ始めていて「フーーーン・・・だったら私も松岡さんに気持ちよくして貰うんだから」って言いながら大きくした私を掴みながら私に跨ってきて「ゴムだけはしましょうね」って言いながら私にゴムを被せてすぐに私を掴んで私を入口に当てがってゆっくりと腰を下ろしていきました。

妻は私の方に視線を送るほど余裕がないくらい旦那さんの舌に感じさせられているみたいで、股を大きく開いて腰を突き出し、下から旦那さんに乳首をコリコリされながら自分で太腿の内側を握り締めていて「優さんほんとにまつ毛が長いですよね・・・目も大きいし何より胸がデカい・・・痩せてるのにこんなに綺麗でデカい胸・・・下から見てこんな絶景はない」

って言う旦那さんを嫉妬させる様に、奥さんが私を根本まで咥え込んで「アアアッッ・・・おっきいぃぃっっっ」って言いながら腰をうねらせていて、下から舌でクリトリスをペロペロ舐められている妻は「ア、ア、そんな舐め方・・・ハアッ・・アアッ・・・クリ・・・ダメっ」って言う妻はもうイキそうになっていて、

私の顔の横に両手をついて私を根本から先端までゆっくりと出し入れしながら締め付ける奥さんに、私も堪らなく感じさせられていて「ヤバいヤバい・・・奥さん朝からこんな騎乗位・・・ヤバいですっ・・アアーーーッ・・・出そうです・・・少し止めて貰えませんか?」って言うと

「ほんと・・・松岡さん私の中でグイグイ動いてる・・・イカせて欲しい?・・・奥さんの目の前でイカせて欲しい?」って聞く奥さんは少し興奮しているみたいで「アアアッッッ・・・イッ・・・ちゃうっ」って言いながら腰をビクつかせている妻を見ていると必死でイクのを我慢していた私も妻のイキ方のエロさと興奮と、

奥さんの騎乗位の気持ち良さで我慢の限界を迎えてしまい、妻が「イッてるから舌・・・ギュッってして止めて・・・そのままアアッ・・・気持ち・・・イイッ」って言う妻を見ながら私も奥さんに搾り取られてしまいました。

「ハアッ・・・ハアッ・・・松岡さんってこんなに簡単にイッちゃう人?」「何言ってるんですか・・・奥さんが気持ち良過ぎるからじゃないですかー」って言うと「そんなに気持ち良かった?・・・じゃーあー・・・もう1回・・・いい?」って言いながら、また腰を前後に動かし始めて

「奥さんゴム・・・ゴム付け替えないと・・・俺今出したばっかりだし」って言うのに「そんなの後でいいから・・・私もう・・・さっきからアアッ・・・なんで硬いままなの?・・・今イッてくれたのにアアッ・・・やっぱりおっきい・・・感じ・・・ちゃうっ」って言う奥さんの腰使いが堪らなくエロくて、そんな奥さんに感化されたのか、

奥さんにイカされた私に嫉妬したのか妻も旦那さんに顔騎でイカされた流れで旦那さんにゴムを被せて「私だって・・・」っていう妻の言葉は「私だって騎乗位で旦那さんを気持ちよくさせてあげられるんだから」なのか「浩紀が奥さんに気持ちよくさせられたんなら私だって気持ちよくなっちゃうんだから」なのかわかりませんでしたけど多分・・・

旦那さんの竿を持って腰を落としていく時は「ンンンンッッ」っていう声を出しながら感じていた様に思えましたけど、ゆっくりと腰だけ前後に動かしながら「どうですか?・・・気持ちいいですか?」って聞いている事から(俺が奥さんにイカされたの怒ってるんだ)って思っていると、途中から腰の動きが変化していって、

言葉を失った様に妻が腰を突き出し気味に腰を上下に動かし始めて「まだ?ですかアアッ・・・」って言い始めて「もう我慢の限界です・・・でも我慢したい・・・このままずっと優さんを見ていたい」って言う旦那さんは、かなり快感と戦っているみたいで、妻の騎乗位の気持ち良さを一番知っているのは私で(スゲーじゃん・・・高倉さんそんなに我慢できるんだ)

って思いながら私も奥さんの騎乗位で、かなりヤバい状態になっていて(ヤバい・・・このままだとまたイカされてしまう)って思って下から奥さんの太腿を持ち上げて奥さんの腰の動きを封じて大きく股を開かせ、私のカリが奥さんの入口に擦れる様に下からピストンしてあげると、後ろに仰け反りながら膝を立てた私の膝を両手で持って

「アアッそこダメ・・・折角我慢してたのにそこ私、気持ち・・・イイッ」って言いながら腰を前に突き出し始めて、ちょうど同じタイミングで妻もなかなかイッてくれない旦那さんに業を煮やしたのか快感を抑えられなくなってきたのか、旦那さんの胸に両手をついて腰だけゆっくり前後に動かし始めて

「アッハァァァァッッッッ・・・気持ちいいならイッてくれればいいのっ・・・にっ・・・こんなのじゃ私ハアッ・・・ダメっ・・・アアッ・・・気持ち・・・イイっ」って言いながら目を瞑って口を大きく開けていて、旦那さんが下から妻の乳首をコリコリし始めると妻の爪が旦那さんの大胸筋に食い込み始めて

「やっぱり我慢っ・・・もう・・・できアアッ・・・イッ・・・グウウゥゥッッッ」って言いながら腰をビクッビクッって動かしていて、どんどん中でイキやすくなってきているとは言え、さすがに妻ほどイキやすいわけではない奥さんは「すっごい・・・感じるっ」とは言うものの、私を見下ろしながら私の激しいピストンを待っているみたいで、

下から徐々にスピードを上げてピストンし始めると「ハアッこれっ・・・イイ・・・もっと・・・もっとして・・・もっと激しくイイッ・・・アアッ・・・おっきいのが私の中アアッ・・・凄いー」って言う奥さんの胸がブルンブルン回っていて「オオッ」って言う旦那さんは驚嘆しているのか感動しているのか・・・

「アアアッッッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」っていう声を出しながら腰と太腿をガクガクさせながら崩れ落ちて来る奥さんを受け止める私と奥さんをジッと見ていた旦那さんが妻を四つん這いにさせて後ろから入れると猛然と妻を突き始め「まだイッてる・・・イッてるから高倉さアアッ・・・凄い・・・凄いのー――」って言う妻はイキそうになっているみたいで、

私に崩れ落ちてきた奥さんが「私・・・少し不満です」って言うので「あ・・・ちゃんとイケませんでした?」って聞くと「だって・・・さっきは二人して優さんを・・・私だけひとりぼっちで寂しかった」って言う奥さんは涙目になっていて「なんだそうですよ・・・高倉さん」って言うと旦那さんにも聞こえていたみたいで、

妻を後ろから激しく突きまくってイカせた後に「じゃあ松岡さん・・・お願いできます?」って言う旦那さんの言葉にどうするものかと思いながら旦那さんに向けて奥さんを四つん這いにさせて後ろから挿入すると、旦那さんが私達のベッドに歩いてきて奥さんの両手を持って奥さんの上体を起こして「やっぱり嫉妬してたんだ」って言うと

「目が覚めたら二人で優さんの事・・・私すっごく寂しかった」って言う奥さんに「いつも言ってるだろ?お前が一番だって・・・いつまで経っても甘えん坊・・・まあそんなお前が好きなんだけどね・・・じゃあ松岡さんお願いします」って言うので後ろからゆっくり突き始めると旦那さんが立ったまま奥さんの乳首を舐めながら指でクリトリスを撫で始めたみたいで

「アアッ・・・こんな事・・・優さんはさっきこんな風にアアッ・・・最初見た時は怖かった・・・二人で攻められてる優さんを見てて凄く怖くて漏らしそうになってトイレに行ったの・・・私があんな事されたら・・・って思ったらトイレで体がブルブル震えた・・・でも優さんが感じてるとこ見てたらすっごく嫉妬した・・・」

「私はほったらかし?・・・二人で優さんだけ?って思ったら涙が出て来た」って言う奥さんは少しずつピストンのスピードを上げる私に感じ始めてくれているみたいで「奥さん凄いですよ・・・思い切り締まってる」って言うと

「だって・・・正弘が乳首とクリ・・・男の人二人に挟まれて私・・・こんな事されるの初めハアッ・・・凄い・・・松岡さんが私の中ンンンッッッ凄いのっ・・・これって3P?好き?二人とも私の事好き?」って言う奥さんはよほど妻に嫉妬していたのか左手で旦那さんの髪を掴んで大きく仰け反り、奥さんのクビレを持って激しく突き始めた私の腕を掴んで爪を立て

「正弘の指・・・気持ちイイッ・・・松岡さんも凄い感じるっ・・・イイの・・・もっと突いて・・・優さんにするみたいにアアッ・・・イイ・・・正弘乳首アアッ・・・気持ちイーーーッ・・・イッちゃうぅぅっっっ」って言いながら腰をカクカクさせながら旦那さんに抱き着き「二人に攻められるの・・・こんなに凄いんだ」

って言う奥さんは朝からクタクタになってしまったみたいで、気が付くとチェックアウトの時間まで1時間を切っていて「高倉さん・・・そろそろシャワー浴びないと」って言うと「残念です・・・もっと優さんと楽しみたかった・・・しょうがない切り上げますか」って言う旦那さんに

「じゃあ私達から」って言いながら妻を抱き起す様にシャワールームに連れて行って妻の体をソープで洗ってあげた後私も急いでソープを流し、焦りながらシャワールームを出て着かえていると旦那さん達もシャワールームから出て来てあわただしく着替え「モーニング食べそこなっちゃいましたね」って言う旦那さん夫婦と別れ、帰途につきました。

帰宅すると旦那さんからラインが入っていて「今日はジムをサボります、また明日にでもジムでお話ししましょう・・・実はお願いしたい事があります」って言う旦那さんのお願いと言うのは何だろうと思っていながら寝室で部屋着に着替えていると妻が私をベッドに引っ張って行くので「何?どうしたの?」って聞くと

「だって・・・二人で奥さんの事・・・寂しかった」って言うので「二人で襲ったのは優の方が先だったじゃん・・・」「そうだけど・・・最後に奥さんとエッチしたままじゃ嫌・・・私は二人とも指だけだったのに奥さんにはチン〇ンまで・・・最後は私で気持ちよくなって欲しい」って言う妻は少し拗ねているみたいで

「じゃあ優の中にいっぱい出していい?」って聞くと妻は何も言わずに私の挿入を待っているみたいで、仰向けになって私のお尻に足を絡めて「早く」って言葉にはしないけど待ちきれないみたいで、目覚めた時の旦那さんとのセックスに満足しきれていなかったのか、妻はもう充分に濡れていて「朝・・・し足りなかったの?」って聞くと

「なんか・・・二人に攻められて・・・」「もしかしたら興奮した?」妻は言葉にはしませんでしたけど小さく首を縦に振りました。

妻の両手を妻の頭の上で押さえ付け、妻の脇と乳首を舐め捲り吸いまくり、私の唾液でヌルヌルになった妻の乳房がテカテカ光り、少しピストンにスピードを上げるだけで「イキそう・・・もうイク・・・ハアッハアッ気持ちいいっ」って言いながら体を捩り、イキかけている妻を焦らしながら

ピストンのスピードを落として私をギュッギュッって締め付けてくる気持ち良さの中でゆっくりとピストンを続ける私も気持ちよくて堪らないけど必死でイク直前で我慢しながら「ゆっくりでも・・・イッ・・・ちゃうっ」って言いながら私をビクビクビクビクって締め付ける妻の中で気持ち良さを存分に味わい、少しづつ妻の中に私の精液が漏れながらも

まだ我慢して妻を突き続け「イッて・・・浩紀も気持ちよくなって欲しい」って言う妻の優しい言葉に甘えたくてしょうがないけど、それでも妻の膣壁の気持ち良さをまだまだ感じていたい私は「浩紀が頑張るから私また・・・アアッ・・・気持ち・・・イイッ」って言いながらまた感じ始める妻を激しく突き

「アッアッアッアッイイッ・・・好き・・・浩紀のチン〇ン気持ちいいのっ・・・堪らないのっ・・・して・・・もっとンクウゥゥッッッ・・・またイク、イクイクイクイク」って言った瞬間ピストンを止めて妻を焦らし、乳首をピンポイントでゆっくり舐めながら「アッアッ・・・イキたい・・・突いて・・・止めたら嫌アアアッッッ・・・あと少しなのに・・・ね・・・早く」

って言いながら私の背中に爪を喰い込ませる妻をゆっくり突き始め「もっと・・・ね・・・浩紀ハアッ・・・激しくして」って言う妻の快感に支配されている表情に興奮しながら、それでもゆっくりとしか突いてあげない私の肉棒は硬さMaxで

「硬い・・・気持ちいい?・・・浩紀はイキたくないの?・・・私気持ち良さでおかしくなりそう・・・浩紀もイッて・・・私と一緒に気持ちよくなって・・・ね・・・イキたい・・・浩紀と一緒にイキたい」って言う妻の言葉に我慢できなくなった私は妻の入り口から奥まで激しく突き始め「アアアッッ・・・優の中気持ちイイッ・・・イックゥゥゥッッッ」

って言う私と一緒に妻もイッてくれました。

妻を焦らしながら私自信も焦らし・・・何度か妻をイカせながら私もイクという内容のセックスが私は一番好きで、下から私に抱き着いて「アッ・・・アッ・・・アッ・・・」って言いながら少しずつ呼吸が落ち着いて来る妻にキスをしながら「優って複数でした事ってなかったんだよね?」って聞くと「うん・・・何で?」って言うので

「どうだった?朝から俺と高倉さんの二人に攻められて」って聞くと「どうって?」「だから・・・俺だけとしてる時とか高倉さんだけとしてる時と比べて」「何て言うか・・・頭がパニック状態だった」「どんな風に?」

「お互い相手が一人だったら、浩紀にしても高倉さんにしても、その人のする事に集中できるっていうか・・・でも二人に前と後ろから同時にいろんな事されてたから、どっちに集中していいかわかんなくて、でもどっちのする事もすっごく上手だし、なんかあれよあれよっていう内にイカされちゃった・・・っていうか」「気持ち良かった?興奮した?」

「もー・・・恥ずかしいよー、なんでそんな事聞くのよー」「二人で優を攻めたら優どうなっちゃうのかなー・・・とか思っちゃって」「エーーーッやだよそんなのー・・・浩紀としてても高倉さんとしてても呼吸困難になっちゃいそうなのに私そんな事されたら死んじゃうよー」って言いながら不安そうな表情になっていて

「冗談冗談・・・ちょっと想像したら興奮しただけだよ」って言うと「もー・・・そんな事ばっかり考えるんだからー」って言いながらホッペタを膨らましていて「でも・・・俺の指と高倉さんの指・・・気持ちかった?」って聞くと「もー・・・恥ずかしいってばー」って言いながらキスをしてくれました。

仰向けになる私の脇に頭を乗せて、まどろんでいる妻の背中に手を回して(あ・・・そういえば高倉さんからライン来てたんだっけ)って思いながら「高倉さんのお願いというのが気になります」って返しましたけど数時間返信はなくて、夕方に妻と買い物に出ている時に「込み入った話しになるので明日ジムで話したいと思います」って返信があって

(またとんでもない事考えてるんじゃないだろうなー)って思いました。

次の日になってジムに行くと、また高倉さんが入口のところで待ち構えていて「車の中でいいですか?」って言われて旦那さんの車で話す事になりました。

「すみませんトレーニングに来たと言うのに私の話しに付き合わせてしまって」「いえまあお互いの夫婦でこんな事してるわけですから人に聞かれたらマズい事もあるでしょうし、私も高倉さんのお願いというのが気になりますし」「実は昨日の朝二人で奥さんを攻めたでしょ?・・・あれ私興奮してしまって」「はあ???」

「今度ゆっくり奥さんを二人で攻める・・・ってどうですか?」「それって3Pって事ですか?」まさか妻と話した様な事を旦那さんから言われる様な事になるとは思ってもいなかったので「実は昨日帰宅して妻とそんな話しになったんですよ」って言うと

「ほんとに?・・・何で?・・・やっぱ私と松岡さんって気が合うんでしょうか・・・それで?奥さんの反応はどうでした?」って聞かれて「二人に攻められたら呼吸困難で死んじゃうって言ってましたよ」って言うと「だったらせめて・・・私と松岡さんで性感マッサージとか・・・あんまり奥さんに負担をかけない様な形じゃダメですか?」

「どうでしょう・・・どちらにしても妻は一人・・・男は私と高倉さんなわけでしょ?・・・妻がいいって言ってくれるかどうか・・・それに奥さんあの時かなり嫉妬してたみたいだったじゃないですかー・・・奥さんにはこの話ししてみました?」って聞くと「もし奥さんに二人でするんだったら私にもしてくれなきゃ嫌だ・・・なんだそうですよ」って言うので

「前向きな人だなー・・・って事はうちのやつが受け入れれば成立してしまうわけですね?」って言うと「なんとか奥さん説得して貰えません?」って言うので「とりあえず話してはみますけど・・・難しいかもしれませんよ」って言った後に二人でジムに入ると、もう奥さんはダンス教室に入っていて、

ランニングマシンで汗を流しながらスパッツとスポブラで汗を流している奥さんを眺めていると(二人であの人を性感マッサージかー・・・ちょっと興奮するかも・・・)って考え初めてしまい(なんとか妻を説得できないかなー)って思い初めてしまいました。

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