妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode13-1

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ついに妻の口から旦那さんとセックスをする事に興味を持ち始めているという言葉を聞いてしまった私は、それまで徹底して私だけに抱いて欲しいと言っていた妻の本当の気持ちを聞けた様な気がして、もっともっと妻の奥深くにいる本当の妻を確認してしまいたくなっていました。

記録して貰った動画を見ては妻を抱き、セックスの最中に動画の中に出て来る妻の私には見せない・・・旦那さんとのセックスの時だけに見せる切なそうなイキ顔を見たくて何度も何度も妻をイカせても、そこには旦那さんとのセックスの時に見せる表情は見つからず、もしかしたら妻は旦那さんとのセックスの方が感じているのではないかと思う様になっていました。

平日も休日も毎日の様に妻を求め、完全に週末のトレーニングをサボって妻とセックスをしまくる毎日が過ぎていく内に旦那さんから「どうかしましたか?トレーニングに顔を出されていなかったので具合でも悪いのではないかと心配しています」っていうラインが入って、次の週末にはジムに顔を出しました。

高倉さん「どこか具合でも悪かったんですか?」

「いえいえ、至って健康でしたよ」

高倉さん「でも珍しいですよねー、松岡さんがジムに来ないなんて」

「実はですね・・・妻とセックス三昧でした」

高倉さん「お盛んですねー・・・夫婦交換の効果抜群じゃないですかー・・・毎回松岡さんから求められるですか?」

「基本的には・・・ですね・・・でも最近妻もちょっと積極的になってきたっていうか・・・」

高倉さん「なんですかー・・・ノロケ話じゃないですかー・・・でもちょっと興味ありますね、聞きたいです、優さんってどんな風に求めてくるんですか?」

「細かい事はともかくとして以前は自分から騎乗位とかほとんどしなかったのに、最近は結構頻繁に自分から・・・とか」

高倉さん「マジですか・・・いやー・・・堪んないですねー、優さんが自分から・・・想像するだけで勃っちゃいますねー」

「高倉さんの言う様に夫婦交換の効果っていうのは関係があると思うんですよ、でも先日ですね、妻と動画を見た後にセックスをした後に高倉さんとセックスするのってどう思う?って聞いたら最近少し高倉さんのセックスに興味を持ち始めているらしくて・・・」

高倉さん「ほんとですか?・・・それは嬉しいですけど、興味を持ってる・・・っていうのはどういう事なんでしょうねー」

「最初はね・・・私じゃない男の人・・・って事にかなり抵抗があったみたいだったんですよ・・・でも高倉さん初めての時からかなり妻をイカせまくったでしょ?・・・こんな事いったら高倉さんに叱られるかもしれませんけど、高倉さんもよく言うでしょ?私のが大きいって・・・妻もそれは理解してるらしいんですね」

高倉さん「なんか私ちっちゃい男って思われてます?」

「いやいや、私から見てもそんなに小さい方だとは思わないですし・・・」

高倉さん「いやー・・・でもいつも松岡さんとセックスしてるわけですから私だと物足りないのではないかって思ってますけど・・・」

「と・・・思うでしょ?私が高倉さんだったとしてもそう思うと思うんですよ・・・でもですね・・・非常に嫉妬するところなんですけどね・・・うちのやつ・・・高倉さんのソレ?なのか突き方なのかよくわかんないんですけど凄く感じる・・・なんだそうですよ」

高倉さん「ほーんとですか?・・・私その気にしちゃいますよ」

「私もね・・・まさか真面目な妻がそんな事言うなんて思ってもなかったんですよ・・・それなのにあいつ・・・それは多分奥さんにも言える事なのかもしれないですけど、もう高倉さんちも私達夫婦も結婚してからずっと相手が同じ男だったわけでしょ?なんか私じゃない男性っていう事に新鮮味を覚えた・・・っていうか、しかも高倉さんのセックス凄く感じるらしくて・・・」

高倉さん「それはうちのやつにしても同じ事ですよ・・・うちのやつ・・・かなり松岡さんのセックスにハマってるみたいですからね・・・なんて言っても初めて中でイカせてくれた男の人ですからね・・・多分松岡さんには特別な思い入れがあるんじゃないかと思いますよ」

「いやいや、多分奥さんもそういう時期にさしかかってただけなんじゃないですか?・・・そこにたまたま高倉さんと違う男?・・・とセックスをする様になってたまたま?・・・中でイケる様になった・・・それだけですよ」

高倉さん「またご謙遜を・・・ん?っていう事はですよ・・・もうお互いのカップルが?・・・この場合私と奥さん・・・松岡さんとうちのやつ・・・が、すぐ近くでセックスをしてもいい時期に来てるって事でしょうか?」

「っていうと?」

高倉さん「同じベッドで・・・してみません?」

「いやー・・・それはさすがに狭いでしょう・・・っていうか多分うちのやつが恥ずかしがってNGじゃないかと思いますよ」

高倉さん「いえいえ勿論あの部屋のベッドではないですよ・・・他の部屋なんですけどもっと大きなベッドがある部屋があってですね・・・どうですか?・・・やってみません?・・・すぐ近くでお互いの妻が自分じゃない男にイカされるのを間近で見れるんですよ・・・んー・・・考えただけでも興奮する・・・まあ少し考えてみて下さいよ・・・私は是非に・・・って思ってますよ」

話しは進んで、多分妻的には無理ではないかという話しをすると、最初はベッドを別にして、途中から大きなベッドで4人が入り乱れ・・・という話しになったんですけど、私的には話しが飛躍し過ぎなのではないかと考えていました。

その事を妻に話してみても「エー・・・浩紀のすぐ傍なんでしょー・・・それはちょっと恥ずかしいかなー」っていう反応だったので10日程考え、でも考えている内に私が少し興味を持ち始めて旦那さんとラインで、その時の設定の事を細かく打ち合わせ始めました。

それまでにも思っていた事なんですけど、隣のベッドで妻が旦那さんにイカされた瞬間とかイカされそうになっている時に、割って入りたいという衝動に耐えられなくなりそうな事があって、もしお互いのパトーナーを入れ替える?・・・要するに途中で妻を抱きたくなった場合ゴムを付け替えて元々のお互いのパートナー・・・

つまり夫婦が普通に相手の夫婦の前でセックスをするという事もアリ・・・場合によっては一人の奥さんを二人の男で攻めるなど・・・話しはどんどんエスカレートしていって、妻に全てを伝える事ができない様な内容まで発展しました。

旦那さんからラインで「興奮が収まりません」と入った時は、もう何もナシで済まされないと思いましたし、私も興奮していました。

元々相手の旦那さんの「妻を他の男に自慢したい」という発想を発端とした関係でしたけど、私も寝取られ性癖?・・・というのかどうかはわかりませんけど、まずは妻がそんな話しに乗ってくれるわけがない・・・たとえ乗ってくれたとしても・・・感じやすい体なので、もしかしたら前戯を受け入れて指でイカされてしまうかもしれない・・・

という懸念はありましたけど、多分・・・妻は挿入までは受け入れられず、途中で「やっぱり無理です・・・御免なさい」・・・という結末になる事が私のおおかたの予想でしたけど、意外にも妻は私の予想を裏切り、相手の旦那さんの男根を受け入れるという悲劇?・・・いえ・・・もう妻を別の男性に寝取らせてみたいと思い始めていた私にとっては

予想もしなかった興奮を呼び起こし、相手の奥さんの体を求める事が自由となる事にも興味を覚えつつ、初めて妻が相手の旦那さんに前戯でイカされた瞬間?・・・それとも相手の旦那さんの挿入を許した瞬間?・・・もしくは相手の旦那さんの男根でイカされた妻の姿を見た時の私の硬さは今までに感じた事のない感覚で、

元々女性には硬いだの大きいだのとは言われていましたけど、自分でも驚く様な、何度射精しても収まる事なく妻を、奥さんを何度もイカせ、自分でも(なんだよこれ・・・いくらでもできる)と思う程、後から後から溢れ出る射精欲と相手の女をイカせたい欲求で(絶倫とはこの事か・・・)とさえ思う程の興奮でした。

なぜおおまかな予想に反して妻が相手の男性の男根を受け入れる事になったのか・・・それは4人でベッドを共にした時に初めてハッキリと知る事になるのです。

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結局妻には4人で・・・という事になる事をハッキリと伝える事ができずに、相手の旦那さんのセックスに興味を持ち始めているという妻は、すでに次の夫婦交換の覚悟はできていたらしく妻に日程を伝えると、そんなに抵抗もなく「うん・・・わかった・・・でも勘違いしないでね・・・ほんとにこんな事いつまでも続けられる事じゃないんだからね」とは言うものの、

私に正直な気持ちを話してくれた事で少し気持ちが楽になったのか、次の週の金曜日の夜、仕事を終えた私を車で迎えに来た妻のコーデは私も目を見張る程、露出大目のミニ、生足にハイヒールで、トップスは胸元が大きく割れて胸の谷間が深く見える様なタンクトップに、申し訳程度のレースの透け透けの上着を纏い「ちょっとスカート短か過ぎない?」って言う私に

「だって・・・浩紀が私の事自慢したいって言うから」と言う妻は本当に私の気持ちに応えようとしてくれているのか、それとも旦那さんにもっと興奮して欲しいと思っているのか・・・その時の私にはわかりませんでした。

ホテルに着いていつもの様にオードブルで軽い食事を済ませ、私達夫婦が先にシャワーを浴びて、相手のご夫婦がシャワーを浴びている時に「この前と部屋が違うね・・・同じ部屋空いてなかったのかな」って言う妻は初めて見る部屋の中をいろいろ見回していました。

クイーンサイズのベッドが二つ並べて置いてあって、その二つのベッドの間の間隔が1mくらいだったでしょうか・・・前回の2mくらいあった感覚より狭いので、私は(大きなベッドの部屋はとれなかったんだ)と思っていました。

シャワールームから出て来たご夫婦といつもの様に4人で向かい合って立ち、お互いの奥さんを入れ替えて、旦那さんが妻の肩を抱いて片方のベッドに座り、私も奥さんの肩を抱いて隣のベッドに座ろうとすると「松岡さん・・・そこじゃないですよ・・・松岡さん達は隣の部屋のベッドです」って言うので

「あ・・・ここも隣の部屋があるんですね?」って言いながら奥さんの肩を抱いて隣の部屋に歩いて行くと、旦那さんと打ち合わせた様にキングサイズのベッドが置いてあって、奥さんの顔を見ながら「あ、やっぱりキングサイズなんだ」って言うと「奥さん知ってるんでしょ?同じベッドで・・・っていうの・・・」って聞かれて

「いや・・・一応その話しはしたんですけど、ちゃんと伝えられてないんですよ」って言うと「だったら相当抵抗があるかもしれませんね・・・奥さん松岡さんの事大好きみたいだから」って言うので「奥さんは?抵抗ないんですか?・・・高倉さんの前で私と・・・」って聞くと

「抵抗ありますよ・・・やっぱり松岡さんにあの人の前で攻められちゃうわけでしょ?・・・ただ普通に夫婦間でセックスするわけじゃないんだし、例えば今日はあの人と私のみがセックスをして、それを松岡さん夫婦に見られる・・・っていう状況であってもかなり抵抗があるでしょうね」って言われて(途中から合流・・・無理かな・・・)って思っていました。

奥さんとベッドに座って「このベッドが大きいっていう事は途中から高倉さんと妻がこちらに来るわけですよね?・・・まずその時点で妻がこっちに来てくれるかどうか・・・」って言うと「どうかな・・・それは奥さんにしかわからないと思いますけど、奥さんうちの人のセックス・・・奥さんはどんな感じだって松岡さんに言ってます?・・・」

「っていうかそんな話し奥さんとした事あります?」って聞くので「実はこの前その話しになって、前は決してそんな事言わなかったんですけど、最近ちょっと高倉さんのセックスに興味を持ち始めてるみたいな事を言ってて・・・」って言うと「覚えてます?・・・最初の時に私が松岡さんにあの人上手ですよ・・・って言ったの・・・」って言われて

「確か・・・そうでしたよね・・・だから私も元々妻は高倉さんを受け入れるなんて無理じゃないかって思ってたんですけど、箱を開けてみればしっかりセックスに発展してて驚いたんですよ、旦那さんって妻に受け入れさせる何かがあったのかなって思って・・・」って言うと

「実はね・・・私あの人と付き合い始めた時あんまりその気じゃなくて・・・私のタイプじゃないって思ったけどまあ真面目でマメでしたしね・・・流れでセックスになっちゃったんですけど前戯でね・・・いっぱいイカされちゃったんですよ」「最初からそんなに上手だったんですか?」

「そう・・・特にね・・・指使いが・・・・・・私は松岡さんに初めて中でイカせて貰えたわけですけど、中が気持ちいいっていう感覚は、あの人の前に付き合ってた男性でも経験してた事でしたし、イケないにしてもちゃんと気持ちはよかったですしね・・・でもね・・・あの人に指ですっごく感じさせられちゃって・・・」

「中でイケないにしてもこの人になら私の一生を任せてもいいのかな・・・って思ったんですよ・・・だから多分奥さん・・・あの人の前戯ですっごく感じちゃったんじゃないかって思うんですよ・・・あの人ね・・・指を入れるの・・・すっごく上手なの・・・それに奥さんは中でイケる体質なんでしょ?・・・」

「だったら多分うちの人と初めてした時にかなり感じちゃったんじゃないかって思う・・・だから多分うちの人を受け入れる気持ちになっちゃったんじゃないかな・・・」って言われて(それでこの前手マンの話しなったんだ・・・)って思っていると

「松岡さん奥さんの話しばっかり・・・私はほったらかし?・・・こんな話してるとうちの人が奥さん連れてこっちに来ちゃいますよ・・・私達もウォーミングアップが必要なんじゃない?」って言われて奥さんに手を引かれて奥さんにキスをすると「今だけですよ・・・あの人私の唇はあんまり人に触れさせたくないみたいで・・・」って言われて

唇を奥さんの乳首に移動して同時にクリトリスを撫で回し始めると、もうほんのり奥さんは濡れていて「あの人と指の回転が違うから凄くアッ・・・感じるっ・・・」って言いながら私に抱き着いて仰向けになるので、私も必然的に奥さんの重みに引っ張られて奥さんに覆いかぶさる形で本格的に前戯を始めました。

何も言わないのに私の太腿に左足を乗せてきて、奥さんの股が広がった分、私はクリトリスを撫で回しやすくなって、奥さんの割れ目に右手の中指を入れてもうヌルヌルになっている奥さんのネバネバした体液を中指の先につけ、奥さんの乳首を吸いながら舐めながら、クリトリスの先端だけゆっくり撫で回し始めると

「ハアッッッンンッッッ・・・この指使い・・・久しぶり・・・すっごく優しくてすっごくじれったいけど私・・・好き・・・もっと・・・って思っちゃうけどジワジワ追い込まれる感じが堪らない」って言うので奥さんがすぐにイカない様にじっくり・・・ゆっくりと奥さんのクリトリスが硬くなっていくのを確認する様に撫で回し、

自然と胸を突き出してくる奥さんの右乳首だけ・・・乳輪にも触れないくらいピンポイントで唇で乳首を挟み、私の唾液でヌルヌルになった唇で乳首を吸いながら舌先で乳首の先端を舐めると奥さんの上半身と太腿の悶えが激しくなってきて「アアッもうっ・・・左は?・・・左も・・・」って言いながら左胸を私の顔の前に突き出してくる奥さんの表情が堪らなくエロくて、

左の乳首を吸いながら舐め始めると「ハアアウウゥゥッッッ・・・焦らすの・・・すっごく上手なんだから・・・私もう・・・ハアッ・・・もう・・・」って言いながら私のバスローブの紐を解き、パンツの上から私の竿を手の平で挟む様に擦り始めて「もうこんなに硬くなっアッ・・・クリ・・・早く・・・入れて欲しくなっちゃう」

って言いながら腰を浮かせて突き出し、すかさず奥さんのお尻の下に私の左の太腿を入れて奥さんが腰を突き出したままの姿勢を崩せない様にしながらゆっくりとクリトリスを撫で回すと、私の太腿の上で腰をうねらせ「これっダメっ・・・すぐイッハアッ・・・アア・・・クリも乳首もすっごく気持ちアアアッ・・・あの人の前戯と全然違アアッッ・・・クリ・・・堪らない・・・」

って言いながら乳首もクリトリスも凄く硬くしていて「気持ちいい?」って聞くと「凄い・・・感じ・・・るっ・・・イキそう・・・いい?」って言いながら私の髪の毛を掴んできて頭を後ろに反らせて胸を突き出し、私の方に体を捩りながら「アアアッッッ・・・イッ・・・ちゃうっ・・・ンンッッグウゥゥッッッ」って言いながら

ビクッ、ビクッ・・・って跳ねる様に腰をビクつかせ、私に向かって体を捩りながら「指・・・入れてみて・・・松岡さんの指・・・中で感じてみたい」って言うので右手の中指をゆっくりと入れながら「高倉さんに聞きましたけど中でイッてあげられたんですってね・・・よかったです・・・少しはお役に立てたみたいで」って言うと

「ほんと・・・松岡さんに出会わなかったら私ずっとあの人とセックスを続けていても中でイッてあげられなかったと思う・・・ほんとに・・・松岡さんには何てお礼を言えばいいか」「いえいえ私のおかげなんて・・・きっと奥さんの体がちょうどそういう時期になってたって事ですよ・・・そんな事より私の指でイッて貰えるかな・・・」

「じゃああの人の指使い・・・教えてあげる・・・まずは松岡さんの好きにしてみて・・・」

私は10代の頃から女性とセックスをする中であんまり指を入れた事がありませんし、何度か経験はあってもあまり女性を感じさせる事ができなかったっていうか、私の指でイッてくれた女性もいましたけど、正直指使いには自信がありませんでした。

右手の中指の先端で多分・・・奥さんのGスポットであろう部分を撫で回し始めると「フンッッッ」っていう喘ぎ声を出しながら腰を動かし始めてくれて、右手の中指をまっすぐに伸ばしてゆっくり入口から指の根本まで出し入れしてあげると「上手・・・そんな感じ・・・だけど指の先少し曲げてみてアッ・・・そう・・・それと1本じゃなくてもう1本・・・」

って言うので中指と薬指をくっつけてゆっくり入れると「アアッイイッ・・・松岡さんのチン〇ンほどじゃないけど・・・ゆっくり出し入れアッ・・・そうっ・・・そこで指の先を曲げアアッ・・・イイ・・・指の根本は上下に・・・そう・・・もう少し上下にアッそれ・・・そうハアッ・・・段々上手にンンンンッッッ・・・もう少し速く・・・」って言いながら

明かに私の指を締め付ける力が強くなってきて「指の先もっ・・・擦っアアッそう・・・イイ・・・凄く感じるっ・・・出し入れしながアッ上手・・・あの人より上手かアッアッアッアッイイッ・・・イケそう・・・イッていい?・・・松岡さんの指でイッていい?・・・私もうっ・・・我慢できなアアアッッッ・・・イッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら

腰を悶えさせ・・・私の指と奥さんのアソコの隙間から溢れ出す体液で私の手の平がビッショリになるくらい潮を吹きながら両方の太腿を内側に擦り付ける様に私の手の平が全く動かせないくらい思い切り太腿に力が入っていて

「アアアッッックゥゥゥッッッ・・・まだ・・・そのまま指先だけゆっくり上下に動かしてみて・・・まだイッてる感覚が凄い気持ちアアッッ・・・そう・・・上手・・・ハアッ・・・アア・・・中がどんどん感じやすくなるっ・・・Gスポットゆっくアアアッッッ・・・そう・・・それして・・・してしてアアッ・・・堪らない・・・イイの・・・上下にもアアッ・・・凄い・・・」

「あの人より指が太い・・・イキそう・・・またイキそう・・・そのままンンンンッックッフゥゥッッッ・・・アアアアアッッッイイーーーッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言う奥さんは私が思っていたより簡単に中でイケる様になっているみたいで、更に指を奥深く入れたまま指先で奥をかき混ぜてあげると

「イッてるっ・・・イッてるから少し休まハアッ・・・ハアッ・・・」って言いながら私の腕を掴んで私から逃れる様に私に背を向けて、それでも私の指を思い切り締め付けながら悶えている腰使いは、まるで「もっと・・・」って言っている様で「まだ?・・・私・・・もう・・・」って言いながら

私に背を向けているのに奥さんの右手の手の平は私のアレを掴んでいて「じゃあ・・・いいですか?」って言いながらパンツを脱いでゴムを被せ「このままの姿勢で入れますよ」って言いながら私に背を向ける奥さんの後ろから奥さんの入口にあてがい、ゆっくりと私の真ん中まで入れると

「アアッ・・・イイっ・・・指なんかより全然おっきいっ・・・奥・・・奥まで・・・ね・・・」って言うので私の右膝を立てて奥さんの右の太腿を持ち上げ、私の膝に引っ掛けて後ろから奥さんの右の胸を揉みしだきながらゆひっくりと奥まで入れると

「いきなりこの姿勢?・・・凄い・・・あの人とした事がないのにアアッ・・・これ・・・すっごくいやらしい・・・松岡さんの硬さ・・・気持ちが高まる・・・それに・・・凹凸が・・・凄いっ」って言いながら体を仰け反らせ、後ろから乳輪の周りを指でゆっくり撫で回してあげると「松岡さんの指・・・いやらしいっ・・・感じるのっ・・・凄く・・・」

って言いながら体を反らして腰を突き出し、私の体から少し遠ざかっていく奥さんの後ろ姿が堪らなくエロくて、お尻に筋ができるくらい力が入っている腰回りに興奮しながら、少し速いテンポで後ろから突いてやると「アアッ凄い・・・この体位凄く感じるっ・・・もっと・・・もっと突いアアッ・・・そう・・・して・・・してしてアアッイクー・・・イッちゃうゥゥゥッッ」

って言いながら私を吐き出し、大量の潮を吹きながら腰をビクビクさせて体を丸め「ハアッ・・・ハアッ・・・こんなに立て続けに何度もイッ・・・ハアッ・・・まだ始まったばっハアッ・・・ハアッ・・・ゆっくりなのに激しい・・・これが凄く新鮮・・・」って言いながら私の方に体を向けてキスをしてきて

「あの人に中でイカせて貰える様になって初めての松岡さんのコレ・・・ゆっくり確認してみていい?」って言いながら私を仰向けにさせる奥さんから跨ってきて私の竿を掴み、左膝を立てて私を入口にあてがい、ゆっくりと腰を落としながら「ゆっくり・・・ゆっくり確かめさせて」って言う奥さんの表情は真剣そのもので、私の亀頭だけが入ったところで止めたまま

「やっぱり・・・すっごい・・・おっきい・・・」って言いながらゆっくりと腰を前後に動かし始めて「旦那さんと・・・どうですか?・・・違う?」って聞くと「カリが・・・凄い・・・」って言いながら私の真ん中までゆっくりと腰を落として咥え込み「太い・・・私の中がいっぱいになっアアッ・・・気持ち・・・イイッ・・・」

って言いながら膝を落とし、両膝をついて私を奥まで咥え込み、たったそれだけで天を仰ぎ私を締め付けながら私の胸に両手の指先だけつけて私をギュッギュッって締め付け初めて「今動いたらイッちゃいそう・・・どんどん中が敏感になるンンンンッッッ・・・気持ちいい?・・・私の中感じる?」って言う奥さんは私が楽しめているかどうか確認する様に

腰を動かすのを勿体ない様に自分で自分を焦らしているみたいで「だいぶ私のセックスに慣れてくれてるみたいですね・・・あいつもよくするんですよ・・・そうして騎乗位で我慢してるの・・・私見てるの好きです・・・それに奥さんもなかなか・・・見てて堪んないですよ」って言うと「奥さんより興奮させたい・・・松岡さんに私の事好きにさせてやりたい」

って言いながらゆっくりと腰を動かし始める奥さんの腰使いが堪らなくエロくて、ギューーーッ、ギューーーッって締め付けながら徐々に腰を前後に動かす動きが激しくなってきて「ヤバいっ・・・奥さんにイカされそう・・・折角奥さんが確認したいって言ってるのに俺・・・ヤバいっす」って言いながら腰を突き出してしまって

「ううんっ・・・松岡さんにもイッて欲しい・・・そんなに気持ちよさそうにしてくれてる松岡さん・・・私今・・・すっごく興奮してる・・・イカせてあげたい・・・このまま松岡さんをイカせてアッ・・・私も・・・ヤバい・・・かもっ・・・」って言う奥さんの表情がどんどんエロくなってきて、私の顔の横に両手をついて、

今度は上下に腰だけ動かし始める奥さんに搾り取られる様に私が我慢できなくなってきて「イッて・・・私もダメ・・・イッちゃう・・・イクから・・・イッて・・・一緒にイッて・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰をビクビクさせながら私を思い切り締め付ける奥さんの気持ち良さに耐えられず、私も奥さんの中でゴムの中に沢山出してしまいました。

「ハッ・・・アア・・・奥さん俺イッてるからくすぐっハッ・・・そんなに動かされるとくすぐったくておかしくなりそう」って言うと「松岡さんの悶えるとこ・・・可愛い・・・でも少し我慢して・・・私まだイッ・・・気持ち良さが続いて腰が止められアッ・・・気持ちイイッ・・・体おっきいのに子犬みたいに悶える松岡さん・・・」

「こうして見てるともっと攻めてあげたくなる」って言いながら、ずっと私を中で貪る様に腰を悶えさせていて「私をこんな体にしたのは松岡さんなんだから・・・責任取って貰えます?」って言いながら今度はゆっくりと入口から奥まで出し入れし始めていて「ちょっと待って・・・ゴム付け替えないと」って言うと

一旦抜いて私のゴムを外して新しいゴムに付け替え「フフッ・・・やっぱりおっきいまんま・・・そんなに私とするの興奮してくれてます?」って言う表情はまだこれから続く快感の渦に期待する様に楽しそうで、再度私に跨り、自分で私を、もう指も使わず私をミゾに擦り付け、私の真ん中くらいまで咥え込み

「まだ・・・確認し足りないっ・・・アアッ・・・こんなおっきいの・・・松岡さんじゃないと・・・」って言いながら私を奥まで咥え込み「これが私の体を・・・こんな風に変えアアッ・・・やっぱりあの人より感じるっ・・・堪らないっ」って言いながらほんとに・・・私に責任を取らせる様に私を膣壁で味わう様にゆっくりと出し入れしていて

「ヤバいですよ・・・そんな風にされたら俺またイカされアアッ・・・気持ちい・・・」って言ってる途中で奥さんの左手の手の平で私の口を覆われ右手の人差し指を唇に立ててくっつけ「シッ・・・」って言いながら入口の方を見ていて、奥さんの視線の先を見ると入り口に旦那さんが立っていて(うわー・・・これ見られていい場面じゃなくない?)って思っていると

旦那さんが入口の向こうに腕を伸ばして何かを引き寄せたかと思うと、そこにはタオルで目隠しをされた妻が立っていて(ホッ・・・とりあえず目隠ししてくれたんだ)って思っていると旦那さんが妻の肩を抱いてゆっくりと私と奥さんがいるベッドの方に歩いてきて、旦那さんも奥さんと同じ様に右手の人差し指を唇に当てていて、

きっと旦那さんも私に跨る奥さんに嫉妬しているである事は間違いないはずなのに、それよりも妻の事を気遣う様にゆっくりと私と奥さんが騎乗位をしているベッドの端に座り「まだ取っちゃダメ?・・・見えないから怖い」って言う妻をベッドの横に立たせて、座ったまま妻の乳首を舐めながら妻のクリトリスを撫で回し始めました。

(始まったよ・・・こんな近くで・・・嫉妬に耐えられんのか?・・・俺・・・)って思いながら、それでも私の竿は奥さんに出し入れされて気持ちよくて堪らなくて・・・

それでも奥さんの手の平は私の口を覆っていて、自然と息を殺す私に気付いていないのか「まさか窓の近くなんかじゃないですよね?・・・外から見えたりしてないですよね?」って聞く妻は旦那さんに窓の近くまで連れていかれたのではないかと心配しているみたいで「心配しなくても大丈夫ですよ、そんな場所じゃないですから」

って言う旦那さんの肩に掴まってヨロヨロして、しっかり立っていられないのは乳首とクリトリスが感じさせられているのか、もうすでに何度かイカされて足に力がはいらないからなのか・・・

パンツの股間の横から旦那さんの指が入って、もうパンツの股間のところに沢山シミができている事で、多分もう妻は少なくとも1度はイカされてしまったんだと思って、それでも妻に聞こえない様にゆっくりと腰を動かす奥さんが自分の手の平で口を押さえているのは多分旦那さんと打ち合わせて、妻が目隠しで登場する事を知ってた証拠で

「アッ、アッ・・・こんな姿勢で・・・怖い・・・私力が・・・」って言いながらガニ股になって腰を突き出している妻が旦那さんの指でイカされそうになっている事は明かで「ア、ア、もう・・・ダメ・・・イッ・・・イッちゃうから・・・私・・・立ってられなアッ・・・イッ・・・イッちゃう・・・またイッちゃいます」

って言う妻の背中に腕を回して支える旦那さんの腕にすがる様に旦那さんの腕を掴み「アッ・・・イッ・・・クッ・・・」って言いながら腰をビクッ・・・ビクッ・・・ってさせながら旦那さんの頭にすがりつく様に腰を悶えさせている妻のイキ姿は、目の前で旦那さんの指でイカされたと言っても私の目には堪らなくいやらしく興奮するもので、

旦那さんの髪を掴みながら膝をカクカクさせながら腰が砕け、旦那さんの横に座る部分がある事を認識したのか旦那さんの横でベッドに座り「まだ?・・・まだ取っちゃダメ?見えないから怖いです」って言う妻は、まだ私の存在に気付いていないみたいで、座った部分がベッドの感触だからなのか「ベッド?・・・ベッドなんですね?」って聞く妻は多分、

隣の部屋のベッドに戻ったと錯覚したのか「さあ奥さん・・・今度は私にも少し楽しませて下さい・・・今日の奥さんのコーデ・・・ミニから見える奥さんの足と胸の谷間を見た時からもう私・・・奥さんに入れたくて堪りませんでした」って言いながら妻を私達のいるベッドに向けて立たせてベッドに手をつかせ、

旦那さんが妻のパンツを降ろそうとすると旦那さんに協力する様に妻も片足を上げて膝を曲げていて「いきなり?後ろからですか?」って言う妻は少し戸惑っているみたいで「いきなり後ろからは嫌ですか?」って聞く旦那さんに「いつもと・・・違うから」って言う妻は、もう旦那さんの体位のパターンを理解しているみたいで、

ゴムを付けた旦那さんが妻のアソコに入れようとしながら妻の腰を掴む旦那さんの仕草に協力する様に足を少し広げてお尻を突き出し「これで・・・いいですか?」って言う妻は、もう旦那さんの挿入を待っているみたいで、動画でしっかり妻の旦那さんに対する仕草を理解していたつもりだったのに、

いざ実際に目の前で妻の積極性を目の当たりにすると私の嫉妬はMAX状態で、ゆっくりとだけど、それまで腰を動かし続けていた奥さんが限界を迎えたみたいで、ちょうどその時に旦那さんの先太りの竿が妻を貫き

「アアアッッ・・・この感触・・・久しぶり・・・浩紀と違うのっ・・・高倉さんのコレ・・・丁度いいとこに当たる・・・のっ・・・」って言う妻の言葉と同じタイミングで奥さんが「ンンンッッッ・・・イッ・・・クッ・・・」っていう声を出し、

そのタイミングで目隠しのタオルを後ろから旦那さんに外された妻の顔と騎乗位で仰向けになっている私の顔までの距離約1m「ハッ・・・」って息を詰まらせながら一旦カッ・・・て目を見開いて私の顔を確認した後、妻が自分の左手の平で口を覆い、またその瞬間旦那さんに後ろから激しく突かれ始めた妻の表情が苦悩なのか快感なのか口を押さえた妻の目は瞑り、

口を押さえていても「・・メっ・・いきなアッ・・・んな激しンンッ・・・お願いです・・・こんな私浩紀に見せらアアッ・・・ダメ・・・とめて・・・すぐイッ・・・アアアッッ・・・ダメっ・・・イッ・・・クッ・・・」って言いながら私のすぐ傍に倒れ込んできた妻は何が起きたのかまだよく理解できていない様な表情でした

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